「森」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「森」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 翡翠色の美しい和紙を挟み込んだ特注のガラスがお出迎え--コーポラティブハウスの賃賃貸物件---

    マンションなのに、自由設計ができる【コーポラティブハウス】いわば注文住宅のマンション版。中古リノベとはちがう、新築マンションで自由設計。しかも小規模マンションならではの緩やかな繋がり・コミュニティができていく。そんな「家を買う」のではなく「家を創る」という経緯も楽しむコーポラティブハウス。所有するだけでなくオーナーの都合で賃貸物件になっているものもあります。そのこだわりの賃貸をご紹介。

    株式会社コプラス
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  2. “フィトンチッド“ その神秘的な力!

    フィトンチッド、どこかで耳にしたことがあるようなないような…。 でもなんとなく良さそうな響きが感じられます。 人は何を求めて自然へと足を向けるのでしょうか? それは理屈ではなく本能的なものかもしれません。 フィトンチッド、覚えておいて頂きたいワードです!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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  3. 源泉8℃、森の湧水に癒されるひととき。群馬県沼田市のたんばらラベンダーパーク、ひんやり冷たい水辺のエリアをリニューアル!

    群馬県沼田市のたんばらラベンダーパークは標高1,250m~1,350mに位置する高原リゾート。7、8月の平均気温は約20℃と大変涼しい避暑スポットですが、今季はさらに園内を流れる湧水(源泉8℃)を活用し、一層の涼しさの演出を行います。

    LIMIA ニュース部
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  4. 『木の壁』 都会でできる優しい「木づかい」!!

    あなたのお部屋の一辺を、森から届いた木をぷらすしてみませんか 日本生まれの木の壁を部屋の一辺をはることで、都市部に不足しがちな“自然”を、ご自分の家にいながら感じられるようになります。 森の守り手・林業を支える、都会でできる優しい「木づかい」。 『木の壁』は、人のココロにもカラダにも、 さまざまな効用をもたらしてくれる、 木の持つ不思議な効果が得られます

    きとぷらす
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  5. 森×生活=毎日森林浴

    この森林浴効果をもたらす香りの正体がフィトンチッドです。 フィトンチッドは森林の植物・樹木が自分で作り出している揮発性物質で、 これを人間が浴びることを森林浴と言っています。 そしてこのフィトンチッドは、伐採され木材になっても失われることはありません。 香りが脳に働きかける作用は直接的で大きなものです。 フィトンチッドつまり木の香りが気持ちをリラックスさせ、心地よい眠りにつけます。 『森のおやすみ枕』をご紹介します。 柔らかい木のチップが入った「森の枕」に頭をあずけ、 眠っている間に、心地好い森林浴を。 実は、枕の中に入れる木の種類(ヒノキ・スギ)で効果が異なります あなたはどちらの森林浴を選びますか。

    きとぷらす
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  6. 浜松市エコハウスモデル住宅「きづきの森」

    「木(き)」の家に暮らすと心が落ち着きます。 朝は「おはよう」と声を掛けながら、太陽の光が優しく差し込む森の小道のような階段や廊下を抜けて、開放的な食卓に向かいます。 冬は床暖房でほんのり温められた無垢の杉板の床を裸足で歩きます。太陽で暖められた「気(き)」空気の流れに気づき自然の恵みに感謝します。端境期や夏は、熱で夜間冷却されたコンクリートからのほのかな冷気による足裏から感じる温度差が心地良く、「パッシブ」な「気(き)」空気の流れに自然と共に生きていることを実感します。空気を感じ、つくづく、「生きている」のではなく、「生かされている」ことに感謝します。 自然を見つめて、自然を利用して、工夫して暮らす「きづき」のある暮らし、「感謝」のある暮らし方があります。自然に同化し、太陽熱を利用する、環境にやさしいパッシブ的な「機(き)」機械を備えた家という「器(き)」うつはは、環境にも技術にも「来(き)」未来に「希(き)」希望や「期(き)」期待を与えます。 そんなきづきのある森の家。 持続可能な浜松市のエコハウスモデル住宅が完成しました。 ---------- 2009 設計プロポーザル最優秀賞を受賞

    住環境研究所
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  7. C.02森に開く長屋

    計画地は、高台にあり西側は泉方面から泉ヶ岳まで見渡すことができとても眺望が良い敷地です。東側は台原森林公園に面し、自然豊かな森が広がる場所で、この2つの環境を活した配置計画としました。メゾネット型とすることで、どの住戸からも2方向の景色を取り込め、屋内からその環境を感じる窓が配置されています。 構造はシンプルなものとし、基礎や梁組などの構造体を表しとすることで施工工程の削減や部材の省略化により建築コストを抑える工夫がされています。構造体を直接意匠として使うことにより、必然的にコンクリートや木といった素材が現れ単調になり易い内観に面白さを与えました。また、構造体を表すことで賃貸という建物の用途に伴う入退去のアフターメンテナンスに対応しやすい作りとすることが出来ました。 外装は、高台で輝いてほしい施主の思いと大きく育った木々の下でも明るく感じることが出来るようガルバリウム鋼板のホワイトを採用しました。耐久性や防汚性にも優れ、高台特有の強風などの影響をうけにくいものを選びました。 またプランは3種類あり、Aタイプは玄関前に車やバイクを停めたり、作業スペースなど多目的に利用可能なポーチテラスを設けました。B・Cタイプは、1階は全く同じですが2階がそれぞれ異なり、Cタイプは2LDKとし部屋として使う間取りとしました。Bタイプは余計な仕切りを取り払い、ワンホール型としました。さらに、B・Cタイプは、公園側に専用の庭を有しています。

    建築工房DADA
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  8. ナチュラル&シンプル!木のぬくもりのある北欧風インテリアの作り方

    シンプルながらも、木のぬくもりや落ち着いたトーンをベースに、居心地の良い空間を演出する“北欧スタイル”。日本では、もはや定番の人気スタイルですよね。そこで今回ご紹介するのは、サンサンフーならではの“北欧風スタイル”。ナチュラルなモチーフを取り入れた、心地よい空間のアレンジ例をご紹介します。

    インテリア生活雑貨のサンサンフー
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  9. 弧線上のVILLA

    およそ1000㎡に及ぶ敷地の森に、ゆるやかなカーブ状のヴィラを計画。前庭の『内円の森』と裏庭+借景の『外円の森』で構成した。弧線上の建物に沿って並ぶテラスの列柱がファサードをシンボリックに演出している。内外の境界のガラスを多用して、自然環境と室内環境が一体となるようにデザイン。勾配天井によって2,400㎜から3,665㎜の高さ迄変化する内部空間は開放的な中にも落ち着きが感じられ、自然の風景を眺めながら、ゆったりとくつろぐ事ができる。LDKにはモダンな球体ガラスの照明を吊り下げ、大空間に煌めくアクセントとした。弧線上に連続し、全体が見通しにくい空間構成とした事により、常にその先の空間を期待しながら歩く愉しみを生み出している。軽井沢の森をパノラミックに堪能でき、内部空間の多彩な表情を味わえる、贅沢なヴィラである。インテリアプランナー賞受賞。モダンリビング掲載。『下田編集長との対談』

    Mアーキテクツ/高級住宅 豪邸 別荘 注文住宅
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  10. 森にひらく家

    計画地は振興住宅地にある緑豊かな自然に囲まれた場所でした。ここに自然を感じながら快適に暮らせる住宅と奥様のエステサロンを計画しました。 周辺は南北には住宅、東側に接道道路、西側に自然豊かな森という配置でした。自然の光を取り入れるためには南側に開口を設けるのがセオリーですが、この敷地の場合は西側の景観を住宅内部に取り込み、南側の隣家に対してプライバシーを確保しつつ太陽光を取り入れることが設計の第一歩となりました。 住宅規模に対して大きい敷地を利用して北側いっぱいに住宅を建て、隣家との距離を保つアプローチとしました。 LDKをワンルームとし、外部テラスと一体的な利用とすることで西側の景観を日々の暮らしの中に反映させる計画としています。小上がりになっているリビングは上部が吹き抜けになっており、上部の大きな窓から採光を取り入れる案を採用。そこから取り入れた光は白を基調とした空間に広がり、快適な明るさをもたらしてくれます。 2階のスタディホールやサンルームは吹き抜けに対して仕切りを持たせないことで、1・2階が大きなワンルームのような広がりを感じられる家となりました。

    建築工房DADA
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