モルタル

「モルタル」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「モルタル」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 畳の上にも敷けて手軽にフローリングの部屋へDIY! 敷くだけでOKなオークの天然木を使ったフローリングが登場♪

    「自分の空間を編集していくための“道具箱”」をコンセプトに、内装に関わる商品とアイデアを提供しているtoolboxから、ボンドも釘も必要ない、置いてはめるだけのフローリング『イージーロックフローリング』の販売が開始されました。

    LIMIA ニュース部
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  2. モルタル仕上げのキッチン×キャットステップのあるワンストップリノベーション住まい

    【既存キッチンでもここまでできる。モルタル/コンクリート仕上げのざっくり素材感が味付けになったリビングダイニング空間】 賃貸暮らしを送っていたT様ご夫妻が新たにマンションを購入し、ご自身の好きなテイストや欲しいものを散りばめたワンストップリノベーション事例です。 「最初は賃貸の更新のつもりでしたが、相談しているうち、マンションの購入、さらにリノベーションしたいと思うようになり、どんどん気持ちが盛り上がっていったんです」。 間取りは各居室を広々と使えるよう3LDKから1LDKへ。 そうして生まれた16.4帖のLDKの主役は、天井をぐるりと囲むむき出しのダクトや愛猫のためのキャットウォークとともに、ヴィンテージ感を漂わせているコンクリート打ち放しのような天井やキッチン。 実は左官によってコンクリートの現し風に仕上げられたもの。 見た目はコンクリートの打ち放しでおしゃれでありながらコンクリートの冷たさがないのがメリットですが、さらにキッチンそのものも既存を流用しているため、コストパフォーマンスにも優れた一箇所です。 レンジフードの垂壁やキッチンカウンターを造作し、モルタル仕上げでコーディネート。吊戸棚やニッチ棚の造作、トグルスイッチなどがインダストリアルな雰囲気を演出しています。 キッチン本体はシート貼りで白からネイビー色へリニューアルして色味を整えつつ、さらに水や油の撥ねることの多いコンロ廻りは、ヘキサゴンタイルやディバイダーを施し、お掃除の手間や使いづらさを感じることなくお料理を楽しむことができます。 【寝室に多機能収納スペースを設けてもう一つの生活の中心に】 「どうせやるなら、とことんやりたいことをやろうと思いました」。 そう仰るT様がもうひとつこだわったのがベッドルーム。 9.4帖の寝室スペースには両側から通り抜けられるWTC(ウォーク・スルー・クローゼット)を設置。 様々な衣料や生活用品をしまえるようハンガーや棚の大きさに違いを設けているため、日々の収納はここ一箇所にまとめて行うことができます。 さらに床にはサニタリーと同じメンテナンスのしやすいグレーのフロアタイルを用い、LDKの突板フローリングとは趣に変化をつけています。 賃貸暮らしや既存の中古マンションでは手に入らない、T様ご夫婦と愛猫に相応しいリノベーション住まいとなりました。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  3. 「タイル」「モルタル」なリノベーション

    兵庫県宝塚市の閑静な住宅街に建つ Y様邸 マンションのフルリノベーションで生まれ変わりました。 玄関を入ると最初に現れるのは、土間続きのシューズインクローゼット(SCL)です。 ウォークインクローゼット(WCL)とも繋がっている事から廊下を通ってリビングに行くルートと靴をSCLに収納した後にWCLで服を掛けてからリビングに入るルートの2ルートがあります。 LDKに入ると「モルタル」で制作したキッチンカウンターやレトロなタイル、躯体表しの梁などがお部屋の雰囲気を演出しています。 キッチンからパントリー収納、洗面、洗濯、浴室と全てが一直線になる動線も魅力的です。

    G-FLAT株式会社
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  4. シンプルで都会的な戸建てリノベーション

    神戸市西区に建つ築38年の戸建て住宅がリノベーションで生まれ変わりました。 イメージカラーは白・グレー、素材はステンレスやモルタル等シンプルに。 そこに、あたたかみのある木がちょうどよいバランスで加わり、かっこいい雰囲気の中にも落ち着く雰囲気のリビングダイニングになりました。 キッチンは、すっきりと見えるように基本は隠す収ありながら納ながら、収納量はしっかりと確保。 引き出し収納や背面吊り棚自体が主張しすぎないように設計されていることで、物の多さを感じることはありません。 シンプルで飽きのこないデザインながら、素材や色味にこだわりのある都会的な空間が完成しました。

    G-FLAT株式会社
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  5. ラフだけどシンプル。ラーチ合板のボックスWTCと土間でつくる、ご夫婦のSOHO住まい

    【ラーチ合板仕上げの壁が生み出す回遊性とメリハリ】 幼少から住んでいたご実家を受け継ぎ、新たな住まいとしてリノベーションしたM様ご夫妻。 デザイナーを営むM様は、かつて「自分たちの事務所をDIYリノベーションした経験があり、ある程度のイメージはできていました。」といい、予算感やデザインなども含め、常にリノベーションを身近に感じていました。 LDKのどこからでも見えるラーチ合板のWTC(ウォークスルークローゼット)スペースは、存在感抜群で、空間にメリハリを生んでいます。 玄関からつづく土間の左右どちらからでも回りこむことができ、リノベーションならではの回遊性も備わっています。 「築古でしたから、もともとは結露や寒さなど、住環境を良くしたいという希望からこのようなアイディアになりました。結果、面白い住まいになったのだと思います。」 おかげで風通しや日当りが良くなり、「別の家に引っ越したかのよう」だと仰います。 床・壁の断熱や窓部のインプラスなど基本的な部分も施しながら、暮らしやすさを追求した結果がもたらしたアイディアリノベーション住まいです。 【暮らしも、仕事も、ここで行う。仕事に打ち込め、休日に人を呼べる理想の空間づくり】 かつての家と比べ、格段に人を呼ぶことが増え、家にいる時間が増えたというお施主様。 リビングスペースは、キッチンと洋室の仕切りを取り払い、約18.4帖の大きな集い空間となりました。 玄関側の洋室はWTCと土間スペースに変え、ここが現在の主なワークスペースとなっているそう。 「この合板と土間がメインとなっているので、あとの部分は徹底的に省けるところは省き、簡素化に努めました」と、これまで永く住み続け、これからも住み続ける上で、極力シンプルなデザインに抑え、インテリアやファブリックなどで変化をつけていけるように、「やり過ぎない」こともポイントだったと仰るお施主様。 ラフさとシンプルさが好いバランスで同居する夫婦のSOHOリノベーション住まいです。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  6. VOL8.モルタル造形フェンスDIY! 完成です(^_-)-☆

    前回までに半分の面のモルタル造形DIYが仕上がりましたが、ようやく反対側(道路側)残り半分の面も完成しました!!! テーマパークやネット、雑誌等でモルタル造形を見て以前手掛けた塗り壁フェンスをきっかけに、自分もモルタル造形を造ってみようと・・・ 場所を玄関脇の道路側フェンスに決め計画を始めました! 休日のみのDIYですが毎回楽しみながらの時間です(^^♪ まだ全体の1/3ですがようやく完成しました!!

    KOB_studio
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  7. LISSE-家具選びと配置がポイント。物が多くてもリラックスできる空間

    Fさん一家が購入したのは中野区の築40年63.52㎡中古マンション。子育ての環境や通勤、さらに資産性を考えて、エリア限定で物件を探し、リノベーションをしました。家族4人が広々と使えるよう部屋は細かく仕切らず、ついたてのような壁でゾーニング。モルタル仕上げの玄関に入ると、そのまま土間へつながっています。家族の成長に合わせて自由に用途が変えられる空間です。 廊下の幅は1メートル以上あり、広めにとってあるので絵を立てかけたり、観葉植物を置いたりできます。寝室側の壁は緑色の黒板、引き戸は黒という落ち着いたツートン。キッチン台には石タイルを使っています。キッチンカウンターにダイニングテーブルをつけ、リビングの壁の棚は可動式にしました。 スタイリングは奥様がやっているそうですが、絵やグリーンの飾り方や家具の選び方、置き方などが上手。物は多いのですが全体としてまとまりがあるので、どこかリラックスできるお家になっています。

    ブルースタジオ
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  8. 外壁はモルタルとサイディングのどちらがおすすめ?それぞれの特徴を比較

    念願のマイホーム、機能性や安全性はもちろん、外観のデザイン性にもこだわりたいですよね。一般的に、住宅の外壁にはモルタルかサイディングが使用されますが、どちらがいいのでしょうか? 今回は、モルタルとサイディングの特徴を、品質面やデザイン性、価格面などで比較しました。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  9. 12/9(土),10(日) リノベーション住宅完成見学会@大田区・南六郷エリア

    <モルタル土間とラーチ合板。素材やシーンを味わう70㎡フルリノベーション空間の見学会> 約70㎡の面積をフルに活かし、お部屋に2つの役割を設けたことで、様々なシーンを味わえる空間です。 モルタル仕上げになった玄関、廊下、書斎などはフレキシブルに使えるフリースペースとして。 反対に、リビングダイニングや寝室、ステンレンスフレームキッチンのある居住空間は、ハードメイプルの床が広がる落ち着ける空間として機能します。 その他、ラーチ合板仕上げのウォークスルークローゼット壁や天井現しなどの素材も活かし、自由でダイナミックな空間を持つリノベーション空間です。 お施主様のご好意により、2日間のオープンルームを開催いたします。 これからリノベーションをお考えの方に、ぜひおススメの住まい見学会となっています。 <見学会概要> 【日程】2017年12/9(土),10(日)(事前予約制) 【時間】11:00〜16:00 【エリア】東京都大田区南六郷3丁目 【交通】京急本線「雑色駅」徒歩11分・「六郷土手駅」徒歩12分 【築年数】1979年 【平米】70㎡ 【構造】RC造6階建 【参加費用】無料 【参加方法】 http://www.balleggs.com/event/open-room/9487/ 下記【詳しく見る】からお申し込み頂けます。 <実際を見てこそ分かる。コストやデザインを肌で感じて“リアル”にイメージしよう!> デザインを参考にしたい方はもちろん、賃貸暮らしに迷い始めた方、家を買おうかと最近考え始めた方、現在の住まいの老朽化が気になっていて改修を検討している方など、さまざまなケースにお応えできる見学会となっています。 <ここが見どころ! 内装ポイント> ■ モルタル土間が、玄関、廊下、書斎まで続く自由空間! ■ 行き来自由、約3帖のフレキシブルなウォークスルークローゼット ■ ラーチ合版仕上げ、躯体現し、ステンレス・フレームキッチンなど素材を活かしたインダストリアルテイスト ■ 床全面断熱処理やインプラス窓など、過ごしやすさも改善 【主な設備】 床材:ハードメープル(全面床断熱処理)/土間:モルタル金ゴテ仕上/キッチン:ステンレス製フレームキッチン/洗面:シンク:ベッセル式カウンター/壁一部:サブウェイタイル、ラーチ合/天井一部:RC天井現し/窓部:インプラス設置

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  10. デザインいろいろ!モルタル外壁の特徴から外壁塗装の費用までご紹介

    モルタルの外壁の住宅は、街中でも見かける機会が多いでしょう。1990年代以前に建築されたお家の外壁には、モルタルを用いるケースが主流でした。最近の新築住宅は、サイディングの外壁を採用することが多くなっています。しかし、職人さんが手作業で仕上げたモルタル特有の味わいが好きという方は今でも多くいます。今回は、今も根強い人気があるモルタル外壁の外壁塗装についてご紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  11. ジョリパット仕上げとは?外壁材・ジョリパットの特徴から施工費用までご紹介します

    ジョリパットとは〔アイカ工業〕の製品で、モルタルの外壁に使用する塗装材料の商品名です。40年にわたり外壁塗装材として用いられ、色・仕上げ・機能の改良などを薦めながら外壁塗装のトレンドをリードしてきました。豊富なデザインや優れた機能性で知られ、環境負荷も抑えられることで人気があります。ジョリパットには粘性があるため、コテやローラーを用いたデザインを施したり、水で薄めて吹き付けたりもでき、手法のバリエーションも豊富です。今回は、ジョリパットの特徴についてさらに詳しくご紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  12. MOKU×LIBRARY

    横長のLDが特徴的な木の香り漂うキャットハウス。 LDで一際目を引くナラを斜めに貼った寝室は、 壁と天井の間に隙間を設けることで、空間につながりを持たせます。 キッチン腰壁には杉の年輪パネルを凹凸が出るように貼り、 空間のアクセントに。 キッチンからは造作の本棚からキャットワークへ、 ぴょこんっと飛び移る猫ちゃんの姿が見えます。 窓いっぱいに設けた縁側に置かれたグリーンたちは、 たっぷりと陽の光を浴びてなんだか嬉しそう…。 重なる木の質感と香りに包まれた1LDK+WIC+Pプランの完成です。

    nuリノベーション
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