ガルバリウム

「ガルバリウム」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ガルバリウム」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. R+house / 分譲地に建築家が設計した「吹き抜けが紡ぐ家」

    分譲地の中でもひと際目を引く勾配屋根の家。 R+houseの建築家「髙井 和喜先生」が施主のライフスタイルを丁寧にヒアリングした事で、家族全員が満足できる使いやすい動線の家が完成致しました。 家の中にいながら四季や時間の流れを感じられる大きな吹き抜け。 黒のガルバリウム鋼板に天然木をふんだんに採用し、外観はシャープでカッコイイデザインに。 奥様のアトリエルームや、リビングの主役になるようなキッチンスペース、家族の生活に合わせた裏動線など建築家髙井和喜先生の経験やアイディアがふんだんに反映され、他に同じ家が1つとないお施主様ご家族だけのオンリーワンのお家となっております。 これから新築をお考えの方はぜひご参考にしてみて下さい。

    R+houseさいたま東
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  2. 狭小地でも光あふれる開放的な住まい!階段をズラして生まれたスキップフロアの吹抜け空間

    愛知県名古屋市、74.65㎡(22坪)の狭小地に「SHS」は建設されました。木造3階建てのボリュームの中に、スキップフロアを採用。階段を上に重ねず、ずらしていくことで階段上部の吹抜けを空へと繋ぐことができました。階段をずらすデザインにより、表と裏の空間が生まれ、表は開放的な空間、裏は収納やバックヤードの空間として明確に分かれた間取りとなっています。土地探しからCOHACOスタッフが同行することで、土地の価格を抑えながら、気持ちの良い住宅が完成しました。

    小さいを楽しむ COHACO 狭小住宅
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  3. ホール・LDK、ライブラリー。「3つの集いの場」で家族がつながる家

    緑豊かな公園そばの土地に家を建てることを決めたHさんご夫妻。お2人が最初に希望したのは「周囲に対して開かれた住まい」だった。この要望に応えて設計者である角倉剛氏が考えたのが、大きな土間のある玄関ホール、LDK、そしてライブラリー、3つの場で家族や友人が集う住空間だ。随所に斬新なアイディアがあふれる、角倉氏の家づくりを覗いてみよう。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  4. 茅ヶ崎K邸-太陽光が創る明るく暖かい住まい-

    神奈川県茅ヶ崎市 2017年11月竣工 敷地面積:100.00 M2 現況は2.2mの細い坂道を上っていくところにある敷地。 近隣が迫ってきており、敷地面積からも庭などのゆとりがほとんどなく、 周囲の緑を利用しようと画策中。 車の配置から必然的に家の外形が決められてしまいますが、 その中で、アプローチ、リビングの配置、 そして家事の動線や客間の位置、 いろんなことをシュミレーションしています。

    有限会社 鈴木アトリエ
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  5. ガルバリウム鋼板を屋根や外壁に使う場合のメリット・デメリットを徹底解説!

    家を新築またはリフォームする際、屋根や壁にどんな素材を使えばいいか迷う方も多いでしょう。今はさまざまな素材があるため、その特徴の違いがわかりにくい場合があります。そこで今回は「ガルバリウム鋼板」に着目し、屋根や外壁にガルバリウム鋼板を使用する際のメリット・デメリットについて解説していきたいと思います。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  6. 緑区S邸-変形敷地を有効活用-

    神奈川県横浜市緑区 2017年10月竣工 敷地面積:154.46 M2 若い夫婦が思い切って買ってしまった三角土地。 面積はあるけれど、有効に使える部分は少ない。 2つの道路に面しており、その高低差2.2m。 この傾斜地、北側の高度斜線と道路斜線で難しい土地です。 ハウスメーカーには予算も含めて断られたとか。 こういう話は設計事務所の腕の見せ所です。

    有限会社 鈴木アトリエ
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  7. 南西向き4.5間間口 ビンテージテイストのインテリアが印象的 ひろびろ土間のある家

    東大阪市の入り組んだ住宅地の中に建つT様邸。外壁はシャープな印象を与えるガルバリウム鋼板を採用したことでシンプルな箱型の形状がさらに際立ちます。 建物内部は、オークをダークトーンに塗装するとともに、リビングの壁の一部にも同じ床材を張ることで落ち着いた雰囲気のインテリアとなりました。そして、訪れる方がまず驚くのが広い土間空間と、そこからつながるLDKスペース。廊下などの無駄になるスペースを極力省きたい、またリビング空間は広くしたいという施主様の要望を叶えるアイデアの中で実現しました。土間空間は、暮らしの中でのユーティリティスペースとして活躍するとともに、蓄熱体として室内の温熱環境づくりにも一役買います。 立地は、接道道路からは旗竿状に伸びる、変形した土地形状での計画ですが、隣地との間隔が南側・東側共に約4m以上確保できるので、採光や通風の計画は比較的容易な環境でした。また、卓越風向である北北東~南南西の風を効率的に取り入れるために吹き抜けを利用した通風計画を採用しています。 どんな敷地にも対応できる光と風を考えたSOWE DESIGNに基づく、パッシブハウス。あなたのライフスタイルをお聞きして、最適な空間が長く続く家(=変化できる家)を設計します。

    タイコーアーキテクト
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  8. 薪ストーブがある片流れ大屋根の家

    片流れの大屋根とシンプルなブラックガルバリウム鋼板の外観がかっこいいおうちです。玄関を入ると土間スペースに薪ストーフ゛があり、勾配天井と梁表しのダイナミックな室内はぬくもりあふれる開放的な空間となっています。リビングにはボルダリング用のウォールを設置。また、キャンプ用品やロードバイクなどもしまっておける充実の収納力もGood。

    伸和ハウス
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  9. パークサイドの家

    敷地は駅前商店街と幹線道路に挟まれた商業地にあり、周辺は2~3階建ての古くからの商店や住宅の他、幹線道路に沿って建つ高層マンションもすぐ近くに迫っている。防火地域でもある敷地を最大限に利用するため、鉄骨造(耐火構造)の3階建て住宅としている。幸いに敷地の南側には小規模な都市公園が隣接しているため、玄関までのアプローチを公園に沿って長く設けるとともに、公園のソメイヨシノを借景として室内各所から眺められる住宅としている。

    tentline(テントライン)
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  10. 三万冊の本の家 House with 30,000 Books

     東京都内に建つ二世帯住宅です。二つの住戸の間に挟まれた大きな書庫が特徴で、本の収納量は家全体で約三万冊分あります。小さな公立図書館なみだと考えて頂くとイメージしやすいかも知れません。  この書庫は両家の間に少し距離を置くための緩衝地帯であると同時に両家の共有財産であり、また二つの家をつなぐ紐帯でもあります。敷地周囲ではたまたま北東と南西方向に家並みが途切れているため書庫の両端の採光面二つはそちらへ45°角度をねじって向けられており、書庫が家全体を斜めに横断するように計画されている点がプラン上の特徴だと言えるでしょう。この書庫の採光面二つからの視界をより広くするため、建物はこれらの部分でチーズのように大きく三角形に切り取られ、その結果ニッチ状の外部空間が二つ出来上がっています。この二つの三角形ニッチはもちろん書庫の採光のための空間なのですが、同時に二つの住戸それぞれの窓に面した庭でもあり、住戸Aと書庫、書庫と住戸Bとがそれぞれ共有するアウトスペースとなっています。二世帯住宅において二つの住戸をどの程度独立させ、一方でどの程度密接な関係を持たせるかは常に問題となるテーマですが、この住宅では緩衝空間として書庫を挟んだだけでなく、書庫のために作られた二つの庭を経由して両住戸を間接的につなぐことで、お互いの生活が直接目に入ることはないがぼんやりと動向が感じられる、そのような両家の距離感を作り出そうと考えました。  書庫は単に本を収納するスペースというだけではなく、この家で最も豊かな、建物を代表する空間でもあります。通常は本の保護のため全ての扉は閉ざされ、直射日光や通気を遮断するように計画されていますが、必要に応じて扉は外部へ大きく開放することが可能です。気候の良い時分には是非扉を開けて空気を入れ替えると共に、景観とたくさんの蔵書に囲まれた贅沢なひとときを過ごして頂きたいと考えています。

    山本卓郎
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  11. 洗練のインテリアコーディネートでキッチンを空間のメインステージに

    【外観】 立体感ある勾配天井の外観。色彩がはっきりしたブルーの縦柄とシルバーの横柄の金属サイディングを組み合わせてシャープな印象を表現している。外壁を軽量化し、耐震性もアップ。 【LDK】 タイル貼りのステージに、調和した美しいキッチン。「このキッチンを、どうしても新居の主役にしたかった」というAさん(夫)。日常の空間が洗練されたシーンに見える理由は、カウンターとペンダントのラインの連なりや窓の配置など、細部にこだわったコーディネートがされているため。 壁は白一色で統一感を出しつつ、タイルや間接照明の配置で空間の表情を豊かに見せている。濃淡のグラデーションが美しいブラックウォールナットの床。ソファー後ろの窓の上部にあるカーテンボックス兼間接照明は、この床の廃材で作られたもの。こちらは現場で、施主とスタッフとの雑談をしている際に端材を見て生まれたアイデアだ。

    アイムの家(岡山県)
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  12. メタリック・フローリング・ウォーリングシステム (メタルサーフェイスシステム)

    銅やスチールなどの素材とイタリアのデザイン力とクラフトマンシップから 生れるサーフェイスシステムです。 無機質ながら、特徴的でハイエンドな美しい空間創造を可能にします。 私邸やセカンドハウスにははもちろん、店舗や大型建築にも、

    株式会社ピラミッド
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  13. 石引の家|築30年の住宅をガルバリウムで軽量化

    築30年の瓦葺き、モルタル塗りの木造住宅のリフォーム。狭い道路に面するため玄関や窓の配置と周囲からの見え方を考慮する必要があった。また36坪の空間が細かく仕切られた既存の間取りを開放し、各所に機能的な収納が求められた。 平面形状に従い幾つもの切妻屋根のかけられた既存の形態をそのまま活かしたまま軒の出を切り落として、ガルバリウムの屋根と一文字葺の外壁で建物全体の軽量化と壁量確保によって全面的に改修した。巾員2.0~3.5mの前面道路に対しては、道路後退距離分セットバックした格子塀を層をずらして2枚配置し、狭隘道路から玄関を切り離し建物横の駐車スペースから道路と平行に玄関へアプローチするようにした。内部はLDKのワンルーム空間を中心とした空間で構成している。

    家山真建築研究室
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  14. 土間のある暮らし_西山の住まい

    ■間取り 1階は 玄関に併設するシューズインクローゼット、リビング、ダイニング/キッチン そして洗面所・浴室、トイレ(1) という、空間構成です。 リビング、ダイニング/キッチンは仕切りのないワンルームでまとめています。 玄関からキッチン/ダイニングへは、段差なく、土間コンクリートの床でつながります。 リビングはダイニング/キッチンから10センチ程高い床レベルで、 オーク無垢フローリング(ビンテージ加工品)で仕上げています。 2階は 主寝室+ウォークインクローゼット、子供室×2、納戸、トイレ(2) という、空間構成です。 主寝室と子供室の間には廊下を配置。 そして、2つの子供室の間に納戸を配置することで、家族間での 音の問題に配慮しています。 ■仕上げ 1階 黒革仕上げのスチール製小窓、 そしてスチール製階段 インドの古材枕木を利用した引戸 真鍮製のペンダントライト ビンテージ加工を施したオーク無垢フローリング 古材足場板を利用した洗面鏡など 素材感の強い材料を使用し、 若いお施主さまのイメージに合わせて内装をデザインしました。 床はオーク無垢フローリング(ビンテージ加工品) 壁・天井はペンキ塗(白)/トイレ壁は青緑色 2階 1階と対照的に、全体的に白を基調としたプレーンな印象でまとめ、 落ち着きのあるデザインとし、 空間の質を変えています。 2階廊下は、大きく吹き抜けた空間とし、ペンダントライトが象徴的に垂れ下がります。 床はオーク無垢フローリング(オイル仕上) 壁・天井はペンキ塗(白)/主寝室一面・トイレ壁は青緑色

    タイラヤスヒロ建築設計事務所
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  15. 世田谷 M邸-四季を感じる住まい-

    東京都世田谷区 2016年3月竣工 敷地面積:114.89 M2 土地は奥に深く間口が狭いという悪条件、 しかし敷地が道路から50センチ上がっていること、 緑道沿いで遠方の眺望と景色を楽しめることは好条件。 これらを取り込み出来上がった住まい。 環境の良い緑道に開き、 大きな屋根の掛かった大きなテラスバルコニーで 半屋外の生活を楽しめるのは周辺建物とは大きく違います。

    有限会社 鈴木アトリエ
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  16. あおいひなたの家

    今回の家は、建物規模はコンパクトでありながら広く明るく、そして外とつながる家です。 外観は明るいガルバリウム鋼板とレッドシダー無垢板の質感の対比が際立つシンプルな形状、 内部は当社の造る家らしい、木の質感を前面に出したデザインです。 収納や水廻りの使いやすい動線も特徴的ですが、特にキッチンを取り囲むダイニングテーブル・カウンターが目を引きます。 ご友人をお呼びすることが多いお客様の、楽しげな雰囲気が感じて頂けると思います。 その名のとおり、空、光を感じられる「あおいひなたの家」です。ぜひ写真をじっくりと見て頂けましたらと思います。

    住生活空間株式会社 ウッドレーヴ
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  17. 4/12UP 日野の二世帯

    東京都日野市 2015年4月竣工 敷地面積:179.16 M2 高齢になる父上との同居を模索されている時に 「片づけの解剖図鑑」と出逢われ、声をかけて頂きました。 当初は暖炉のある住まいを夢見られていたのですが、 暖炉を導入した住まいを見学して頂き、 意外に扱いが大変かもと考えられ、暖炉は設置しないことになりました。 暖炉がなくとも、暖かく日当りの良い住まいを目指しました。 中庭式のプランを持つこの家は外部から見ると、とても大きく見えます。 道路側から少し後退させて、植樹や駐車スペースとすることで、 圧迫感をなくす配慮をしています。 20羽を越すペットの鳥のためにバードルームを居間の隣に設けました。 ガラス越しにいつでも鳥達の様子をうかがいながら、キッチンに立てます。

    有限会社 鈴木アトリエ
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