眺望

「眺望」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「眺望」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 360度の大パノラマ!眺望を心ゆくまで楽しめる鎌倉の高台に建つ家

    鎌倉の高台にある敷地に住まいを構えるD邸。自然に囲まれたエリアに調和しつつも、斜めに傾斜した1枚屋根の外観が特徴的だ。自然とともに生きるライフスタイルが信条だという、Dさんご夫妻の住まいを手掛けたのは、横山浩介建築設計事務所代表の横山浩介さん。施主であるDさんご夫妻の想いと、立地を活かした横山さんならではのプランニングが見事に結実した住まいをご紹介します。

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  2. 眺望が最高なマンションリノベーション

    神戸市垂水区に建つ、築30年のマンション。 長い階段を上がった所に建つ、このマンション。 上がり切った時には息も上がる。そんなマンションでした。 しかし、そのご褒美は「わー!」っと感動を覚えるほどの最高の眺望、神戸の街が一望できます。 夜になると1000万ドルとも言われている神戸の夜景を堪能。

    G-FLAT株式会社
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  3. haus-agit/人里離れた眺めの良い場所に佇む爽快なアジト

    個人住宅 2018年05月完成 家族構成:夫婦+子供1人 ​所在地:兵庫県神戸市垂水区下畑町 用途地域:第一種低層住居専用地域 敷地面積:414.00㎡ 主要用途:専用住宅 構造:木造2階建て 延床面積:122.65㎡ 容積率:29.63%<100% 建築面積:92.76㎡ 建蔽率:22.43%<50% 最高高さ:7.350m​ 設計監理:一級建築士事務所haus 施工:株式会社 中村建設 接道がなくインフラ整備も不十分な敷地。 それでもクライアントは人里離れた場所であること、眺めの良い高台であることに魅力を感じ計画がスタートしました。 その敷地までのアプローチや環境が醸し出す雰囲気とそれに相応しいファサードの建物であることから『agit』(アジト)と命名。 内部は、2種のリビングがあり、主に活動のための2ndリビングはより良い眺望を得るために床を上げ、そのまま2階に上がるための動線としても利用。リビングと個室をつなぐ役割も果たします。 そして2階の子供室は将来分割用として3つの引き戸があり、リビングとの間にあるダイナミックなウォルナットの壁開口とそのドアとの階層による透け感が爽快で、段差による距離感も楽しい空間デザインとなっています。

    一級建築士事務所haus
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  4. 鉄筋コンクリート構造・地上3階建てなのに2000万円台!「リブハウス」という名の住宅

    鉄筋コンクリート構造・地上3階建て・ホームエレベーター付き・建築家がデザインする世界に1つだけの家…。漠然と「高額なイメージで自分たちには手が届かない…」と諦めてしまいがち。しかし、これらの条件をすべて満たした住まいが、思いがけず身近な存在になるかもしれません。建築家が自らの、そしてご両親と暮らす住まいとして具現化した家づくりご紹介します。

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  5. 泉南のガレージハウス・大阪/建築家と建てる30代の家

    -バイクにも快適な部屋を。- 大阪府泉南市にある90坪あまりの余裕のある敷地に、30代前半のご夫婦が建てた、バイクガレージハウスが完成しました。 設計を担当したのは、ガレージハウスに豊富な実績を持つ、建築家の田中一郎さん。3.5坪に大型バイク2台が格納できるバイク専用ガレージを提案しました。 ガレージには、ヘルメットやスーツ、工具やオイル類などの補充用品などを収納する棚も造りつけられています。水栓やエアコンも設置。快適な整備環境を整えました。 ガレージ扉はオリジナルで製作。木製の引き戸にしました。 -建築家設計ならではの個性的な形状。眺望を楽しむリビングでのんびり- 建物全体は門のような形状になっています。 脚の部分にガレージと玄関と居室があり、真ん中の空いた部分にクルマを駐車するスペースをつくりました。 2階はLDKと水回りでまとめられ、LDKの大きな開口からは遠くの方まで景色が見え、ゆったりと眺望を楽しみながら時間を過ごすことができます。 LDKの天井はシナ合板張り。収納扉やキッチンカウンターも同じ素材を使うことで、統一感をもたせています。 外壁は黒いガルバリウム鋼板がメインで、2階部分はサイディング、ガレージ部分は板張りと素材の変化をデザインに上手く組み込み、個性的な外観を作り出しています。 ぜひ写真をご覧ください。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス大阪店(0120-360-354) 敷地面積/304.7m² (約92.2坪) 建築面積/72.9m² (約22.1坪) 延床面積/123.0m² (約37.2坪) 設  計/建築家 田中一郎 施  工/株式会社 山本安工務店

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  6. 志向の違う共働き夫婦が、揉めない!いや心地よい!リビング作り

    共働きのFさんご夫妻は、あるきっかけから住み慣れた場所での建て替えを決意。ライフスタイルの違うふたりがめざした住まいは「ひとりでも、ふたりでも心地のいい空間」。建築家・松本直子さんは、さまざまな工夫でコンパクトな敷地内にLDKのほかふたつの寝室や書斎なども備えた理想の住まいを実現させた。

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  7. 旗竿地でも陽光の中でくつろげる眺望抜群のLDK。その秘策は?

    建築家の日部(かべ)友裕さんが自邸を建てたのは、周囲を建物に囲まれた21坪の旗竿地。「自分の家だからこそ、あえて狭小×旗竿というハードルの高い土地を選んでみました」。完成した住まいは陽光たっぷり、明るく開放的で眺望も抜群。旗竿地とは思えないのびやかな空間は、いったいどんな工夫で生まれたのだろうか。

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  8. 六甲の眺望を楽しむ家2/建築家と建てる30代の家

    -1日のはじまりと終わりを、最高の眺めと共に過ごすゆったりした暮らし。- 兵庫県神戸市の六甲エリアで、「駅から少し離れても、眺望が抜群の場所に建てたい」とのご要望から生まれた住まいがあります。 土地探しから計画がスタート。 ご要望を満たせる希望地をいくつか見て回ったのちに、斜面地ですが市街地を見渡せる六甲の地に土地が見つかりました。 この土地に希望の大きさの建物が建つか、また斜面地なので、地盤改良や基礎工事にかかる費用も想定して予算内で収まるかチェックし、購入を決定しました。 -お風呂に浸かりながら夜景を楽しむ!?- 設計を担当したのは、建築家の田中いちろうさん。 「あっ!」と驚くようなこだわりを満載したいというご要望をカタチにしました。 広いLDKを2Fに配置し、大きく開いた窓から景色がたっぷり見えるプラン。 また、およそ6帖もあるバルコニーには、風が強い時や寒さが厳しい時でも無理せずに眺望を楽しむため、ガラスで囲まれた書斎兼展望室を設置するというこだわりぶり。 さらに3Fの浴室では、LDKより高い位置からの景色をお風呂に浸かりながら楽しめる工夫をしています。 建築主の要望に応えながらも、生活動線をしっかり考え暮らし易さも忘れない設計はまさに建築家のワザ。 日々の暮らしの中に、流れる時間や移り変わる季節を感じることができる、住まいとなりました。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス神戸店(0120-360-354) 敷地面積/115.7m² (約35.0坪) 建築面積/49.7m² (約15.0坪) 延床面積/121.4m² (約36.7坪) 設  計/建築家 田中いちろう 施  工/株式会社ウッドワン関西

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  9. 【東京ガスリモデリング】不動産仲介からまかせて安心、眺めの良い広々LDKをカタチに

    お子さまが小学校に上がる前に住み替えを検討されたS様。立地・眺望の良さ・広さなどの条件に合う中古物件を探すうち、東京ガスリモデリングなら不動産仲介からリフォームまでワンストップでできることを知り、お願いすることに。担当者が物件見学へ同行し、間仕切り壁が撤去できるか、配管の状態はどうかなどの構造面や管理面をチェック。リビングと洋室の間にある間仕切り壁やキッチンの壁の一部を撤去して、キッチンにいてもお子さまの様子が見守れ、家族一緒に眺望や明るさを楽しめる広々LDKを実現しました。「プロの目で見てもらえたので安心して購入を決められました。予算内で自分らしいスタイルが実現できました。」とS様。

    東京ガスリモデリング(リフォームと不動産仲介)
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  10. 海のパノラマ・葉山

    長者ヶ崎から富士山、江ノ島まで一望できる絶好のロケーション。海に向かって道路レベルより1層分低い敷地であるが、前方のさらに低くなった隣地には樹木が生い茂っていて、将来的には3階建て程度の建物が建つ可能性も憂慮される。将来にわたってこの海への素晴らしい眺望を確保するために居間などのメインの居住空間と浴室を3階に配置していて、低層住居専用地域内の3階建てとなるため、北側斜線制限、日影制限および厳しい建ぺい率、容積率をクリアするために1、2階が小さく頭でっかちで、北側で建物がスレンダーとなる特殊な建物形態が合理的なかたちとして選択された。ゆるい登り坂にそってアプローチするにつれ刻々と変化していく外観の表情や、外部から海への視線を、ガラスに映して、ガラス越しに、門型のフレーム越しにともったいつけるように開いていく演出、様々な角度、レベル、いろんなかたちの窓越しに見せる内部から海への眺望。『海への眺望』という絵を、窓という額縁にはめ込んだいくつかの展示室から成り立つ美術館となるような住宅として計画している。

    tentline(テントライン)
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  11. 外部環境を取り入れた木の香りのする平屋の住まい

    斜面の上に位置する細長い敷地に合わせて間口が小さく奥行きのある平屋のプランです。 外壁、床材、デッキ、天井などには時が経って味わいが出る木質系の素材を使います。 天井が高い開放的な家族室は開口部を広くとり、周りの自然環境に溶け込むやすらぎのある住まいになっています。

    真島元之建築設計事務所
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  12. 元石川M邸 -おおらかな片流れ屋根の下から望む眺めの家-

    施主のMさんには、前から何度か当事務所のオープンハウスにお越しいただいており、特に若林M邸を気に入っていただいたとのことで、敷地が決まる前から新居設計のご依頼を受けていました。土地探しの協力もありやっと見つかったこの敷地は、緑豊かな環境の高台にあり、計画的には西側隣地の緑地や北側遠方まで広がる眺望をどのように取り込むかがカギになります。 この住まいの特徴は西下り片流れの大屋根、その下は勾配天井を持つLDで、可動間仕切りを介して2階の子供部屋まで空間が連続します。リビング西側は一層下のレベルにある駐車場上まで張り出すデッキテラス、その上は夏の西日をカットする深い軒としました。 その他の各部屋も基本は北向きの配置構成で、それぞれピクチャーウィンドウが設けられています。特にダイニングの北側には高さを テーブルに合わせた横長の出窓があり、この北東角の椅子(多分奥さまの席)がこの家の特等席になるのではないかと思っています。

    遠藤誠建築設計事務所
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  13. 奈良・生駒の家/建築家と建てた30代の家

    ー土間と自然のある暮らしー 奈良県生駒市、斜面に造成された住宅地にある「生駒の家」。設計には、デザインにこだわりを持つ建築主に合わせて堤庸策さんが選ばれました。 玄関から一歩中に入ると、そこには開放感のある土間スペースが広がっています。 LDKの入り口と階段の手前までは土間となっており、その上は吹抜けに。吹抜けがあることで、家のどこにいても家族の気配を感じることができます。 キッチンも土間になっており、そこから1段上がったところがリビング・ダイニングです。LDKでは土間・無垢のフローリングという素材の違いや視線の変化が楽しめ、生活空間に広がりをもたらしています。 また、リビングから続くウッドデッキからは、美しい山の景色が広がります。奥のキッチンに立っていても庭の様子が見え、四季の移ろいを生活の一部として感じられます。 ー住まいの1つ1つにこだわりました!ー キッチンはステンレス製、業務用のものを選びました。上部の収納棚もキッチンに合わせてステンレス製になっています。 キッチンの対面にあるダイニングテーブルは建築家のデザインによるもの。隣のキッチンと高さや幅を合わせ、この家にぴったりと収まっています。他にも、玄関扉をはじめ、建具や階段、手すり、一部照明は全てオーダーメイドです。 建築主と建築家の持つ感性が重なり、味わい深い住まいとなりました。 こちらの住まいは、 資料請求で無料プレゼン中の「ZAUS Style BOOK」に掲載しています。 資料請求はザウス公式HP www.zaus-co.com からどうぞ。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス奈良店(0120-360-354) 規  模/地上2階建て 構  造/木造 敷地面積/132.3m2(約40.0坪) 建築面積/47.9m2(約14.5坪) 延床面積/85.0m2(約25.7坪) 撮影:下村康典

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  14. CASA BARCA

    海を一望する高台にあって、庇状の屋根を5m跳ね出し、海側に一切の柱や構造壁を取り払った。室内にいながら景色を堪能出来る非日常空間です。 実現にあたってはソファの背中の壁を50㎝もの厚いコンクリートとし、ピアノ線を仕込んだコンクリート製屋根スラブはコンクリート打設後ピアノ線を1本あたり20t以上の力で引張り、緊張を与える事で5mもの跳ね出しを可能としています。その事により海側には一切の構造体がなく、ガラスも美術館の展示用ガラスにつかう、透明度の高いガラスを使用していますのでパノラマの景色を堪能する事が出来ます。室内の床はオークのフローリングですが、外部テラスも同色の木目のタイルを使用し、内外空間の連続性と広がりを持たせています。 暖房効率の高い薪ストーブを設置されています。2階の寝室も開放的な事はもちろん、浴室も海に向かって窓を全開して楽しむ事が出来ます。ガレージも3台が並列して置けるよう幅7.5mの木製オーバードアとしています。随所にガラスやアルミを使ったアートを配し、収納にも遊び心を加えています。

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