伝統工芸

「伝統工芸」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「伝統工芸」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 手仕事のぬくもり。カラフルなお針子道具「加賀のゆびぬき」のこと

    針山や糸、裁ちばさみなど道具類が詰められた裁縫箱。かつて加賀の女性たちの裁縫箱には、美しい文様を色鮮やかに縫取ったゆびぬきが収められていました。時代の流れによって、一時は姿を消してしまった「加賀のゆびぬき」。自身の祖母や古老に聞き取りをして復活させた女性を訪ね、金沢市へと向かいました。

    LIMIA ハンドメイド部
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  2. 歌舞伎座での期間限定イベント「歌舞伎と手仕事 第2弾」が開催!

    歌舞伎座で行われる特典満載なイベント「歌舞伎と手仕事」。歌舞伎俳優、落語家、伝統工芸の職人たちが表舞台では見せない粋でおちゃめな 魅力をたっぷりお届け。歌舞伎と伝統工芸品にまつわるバラエティに富 んだプログラムのイベント。東京の伝統工芸品実演や限定品の販売もあり。 https://tokyoteshigoto.tokyo/news/kabukizaevent201808  入場料4,500円(税込)お弁当・お茶付き 開催時間:1日2部制      8月3日一部 11:30~14:00、二部 18:30~21:00           8月4日と5日 一部 11:30~14:00、二部 17:30~20:00                

    東京手仕事
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  3. 曲げわっぱマジック!お弁当時間が楽しみになる素敵なお弁当箱と曲げわっぱにあうお弁当アイテム色々

    昔ながらのお弁当箱、曲げわっぱ。 お手入れが難しいからと敬遠している方も多いと思います。 実は思ったほどお手入れも手間ではありません。何よりごはんがとても美味しい! お弁当時間が楽しみになる素敵なお弁当箱の魅力をご紹介します!

    leaf
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  4. 究極のインテリア!?「金箔」ってどういうもの?最先端の技術で伝統と現代をつなぐ企業〔箔一〕

    日本が誇る伝統装飾の「金箔」。今、日本だけでなく世界に注目されている金箔内装、外装を手掛けている企業が石川県金沢市にあります。その名は〔箔一〕。一体どのような金箔の装飾を作り出しているのでしょうか? 業界に一石を投じる革新的な企業、〔箔一〕の魅力に迫るべく、色々伺いました。

    LIMIA インテリア部
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  5. 群馬県の伝統工芸「創作こけし」より、木のぬくもりを感じるインテリア雑貨「リラックマこけし」が登場!

    株式会社ヒキダシ(東京都江東区、代表取締役:小池 直行)は、株式会社卯三郎こけし(群馬県北群馬郡榛東村、代表取締役:岡本 有司)の手掛ける創作こけしのキャラクターラインにて、人気キャラクター「リラックマ」コラボレーションシリーズを展開いたします。 本日12月18日(月)より、オンラインストア「ヒキダシストア」 https://hkds.tokyo/ にて、創作こけし「リラックマ」「コリラックマ」「キイロイトリ」3アイテムの先行予約受付を開始します。

    PR TIMES
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  6. 漆塗りの床の間で、京都らしさを演出した家(^^♪

    京都市伏見区K様邸。 伏見稲荷のお近くの、風情ある場所にお住まいのK様。 そもそものお悩みは、地盤が沈下しているように感じる・・・とのことでした。 実際に、弊社で確認しましたところ、現実的に沈下が始まっている状況でした。 今回の工事では、これ以上沈下しないように、水平までジャッキアップを行い、併せて内部のリノベーション工事をさせていただくことになりました。

    株式会社サンコウホーム☆住まいる情報館
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  7. まだ間に合う!お正月の簡単水引活用法

    水引は日本の古来からの伝統工芸の一つです。 和紙を細くよって水糊で固めて作られています。 思い浮かぶのはご祝儀袋ですが、お正月のお飾りやお供え餅の飾りでもよく目にします。 水引があるだけで、正月のお飾りや寄せ植え、テーブルなどが華やいで見えるはずです。 水引は大きめの手芸店や、今では百円ショップでも取り扱っているので、手軽に買うことができます。 また、頂いた後祝儀袋を再利用したり、頑張ってこの機会に基本の結び方をマスターして見るのはいかがでしょう。

    TINY*WORKSHOP/T.FUJIWARA
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  8. 伝統工芸 組手細工

    組手細工とは、細かく割った木材をクギや接着剤をいっさい使わずに手作業でさまざまな模様に組んでいく伝統技術のことを言います。 鎌倉時代に作られた「障子」は、江戸時代末期になると単なる実用品としてだけでなく、格子(こうし)に様々な装飾を加えることによって書院障子・猫間障子などで広く利用されるようになりました。 実はこのウォールキャビネットをデザインするきっかけになったのが、雑誌で見た祇園の花見小路にある「ライカ・京都店」でした。 ドイツの老舗カメラメーカーと、日本の伝統工芸の融合に心を打たれてしまいました。 どうにかしてモダンな家具のデザインに取り込めないだろうか? 額装した絵画のように部屋に馴染ませたい。そんな思いでデザインしてみました。 そんな独りよがりな家具なので、人によっては価値など無いかもしれません。私ならこうするのに!なんて意見もあるかもしれませんね。 でもそれも、一点物の特徴なのですね。それが付加価値だと思います。 使う人の気持ちや暮らしを豊かにできるような、そんな家具をこれからもつくって行きたいです。 

    ナッシュ ファニチャークラフツメン
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  9. 新春の買い物は良き品を!伊勢丹新宿店に47都道府県の伝統技が集合

    伊勢丹新宿店 本館6階 催物場にて「47都道府県のものづくりー伝統の技、新しい魅力」というイベントが開催中。全国で育まれてきた各地の伝統の技が一堂に! 飯碗や豆皿、フラワーベースなど、長く愛用できるアイテムと出会えるチャンスです。新年のお買い物では良き品を揃えたいもの。日本の技に触れてみては?

    LIMIA ニュース部
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