フォーカルポイント

「フォーカルポイント」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「フォーカルポイント」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. アクセントウォールでワンランク上の住まいを実現

    部屋の一面だけを個性のある色や柄に変えてフォーカルポイントにする方法、アクセントウォールをご存知ですか。 部屋にいまひとつまとまり感がない・・・そんな時に一面だけアクセントウォールを取り入れると、部屋の印象が大きく変わります。 ディスプレイを引き立たせたり、視線をあつめたり・・ワンランク上の空間コーディネートに取り入れてほしいテクニックを集めてみました。

    リフォームプライス〔ホームテック(株)〕
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  2. アイキャッチなポイントで個性的な演出を

    せっかくリフォームするのだから、インテリアに関してはこだわりを持って個性的な演出をしたいものです。 インテリアコーディネートで大切なのは「アイキャッチなポイント」をつくることです。アイキャッチなポイントとは空間の中で視線が最も集まる見せ場のことです。見せ場を作ることで空間全体にまとまりが生まれるのです。 代表的なものに、床の間の襖絵や、欧米のマントルピース(暖炉)など、視線の集まる場所に特徴的なものを配置すると、部屋の印象がグッと深まります。逆に視点となるものがないと、印象の薄い散漫な雰囲気の部屋になってしまいます。

    リフォームワーク
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  3. アイデア満載!入居獲得のための長屋貸家のローコストリフォーム!

    賃貸長屋の退去後の改装工事です。 貸家なので損益分岐点の関係で潤沢に改装のための予算があるわけではありません。 しかし昨今、中古マンションの価格が安く、さらに金利が安いため、借家の入居が減少しています。ただ手をこまねいているだけでは入居者の獲得には至りません。 いかに低予算で工夫して入居者の心をつかむかが、リフォームに求められます。

    リフォームワーク
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  4. おしゃれに壁紙でデザインするリフォーム

    壁紙というと白やベージュといった定番色が一般的ですが、せっかく壁紙を張り替えるのだから、デザインや色味、貼り方にこだわって素敵な空間にリフォームしませんか? 壁紙の貼り換えは10年~15年が目安と言われてますが、汚れや傷みが目立ち始めたらそろそろリフォームのタイミング。ぜひ壁紙リフォームで自分だけのおしゃれな空間を手に入れましょう!

    リフォームワーク
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  5. 低予算で入居者を獲得するための長屋リフォーム

    長屋には自分が住む場合と賃貸物件として所有する場合ではリフォームにかける金額は違ってきます。 自分で住む場合は自分のライフスタイルに合わせて、多少お金をかけることができますが、賃貸にする場合はやはり収益物件としての損益分岐点が大きな壁になってきます。 収益が見込めない物件に大金はかけられません。 しかしお金をかけないと入居者を獲得できないことも事実です。 いかに低予算でいい物件に見せる、いや魅せることができるか?という事がポイントになってきます。

    リフォームワーク
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  6. 短時間で効果絶大!部屋の「見せ場」から始める片づけ術

    部屋に入った瞬間、自然と視線がいく場所。それを「フォーカルポイント」と言います。部屋を片づけても片づけても、なんだかすっきり見えなかったり、雑然とした印象のままだったり…。それはもしかすると、部屋の見せ場である「フォーカルポイント」が整っていないからなのかもしれません。

    Key Saito
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