骨董

「骨董」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「骨董」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 運命のドア、見つけた!アンティークドアを取り入れたリノベ

    ふらりとはいったアンティークショップで、目についた味のあるドア。「このドアを我が家のリノベに使いたい!」…でも、そんなことが可能なのでしょうか?もちろん可能です。今回は、世界にひとつだけの(かもしれない)ドアと出会い、オリジナルのリノベを叶えたお家をご紹介します。施主支給(オーナーさんが購入した建具などをリノベに取り入れること)の注意点もまとめました。

    スタイル工房 stylekoubou
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  2. 掘り出し物を発見!休日はアンティークマーケットでショッピングを楽しもう

    ヨーロッパの蚤の市のようなおしゃれなマーケットが、いま都内を中心に盛り上がりをみせています。広場には、日本各地をくまなく歩き、出会った掘り出し物をひろげるお店がいっぱい! フランス、イギリス、ベルギーなどで目利きの個人ディーラーが選んだアンティーク雑貨を並べるお店などが軒を連ね、見ているだけでワクワクしてきます。「行ってみたい! でもアンティーク雑貨は敷居が高くて……」と、二の足を踏んでいるのなら毎週土曜日に開催されている『青山ウィークリーアンティークマーケット』へ足を運んでみてはいかがでしょう。

    LIMIA インテリア部
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  3. 都心MSで再現する和リノベで昔からずっとあるような懐かしさを

    【物件探しからのスタート。「これまでの生活を続けられるような家」をつくるために。】 オーク材と畳が並び、縦横を黒の艶やかな柱や梁が走る、独特の静けさ漂う空間です。 地方から都内へ転居するためにお施主であるS様がリノベーションに選んだのは、東京都西部の閑静な住宅地に佇む築30年以上のRCマンションでした。 高齢での住み替えということもあり、S様がこれまでずっと住み慣れてきた古き良き日本家屋のイメージをできるだけリノベーションで再現したいという要望にどう応えていくかというところから計画がスタート。 様々な物件をピックアップし、選んだのが和室、静かな住宅地といった条件を備えたこのマンションでした。 リノベーションでは変更されることの多い畳や襖ですが、ここではお部屋のテーマそのもの。 むしろ残すことで愛着のある家具やずっと続けてきた習慣が馴染み、変化した生活環境の中に、以前からずっとあるような寛ぎを手に入れることができました。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  4. エスニックと古民家

    東京都北区にある戸建住宅をシェアハウスにリノベーション。 建具や柱など元の住宅に備わっていたものを生かし、古民家スタイルに。 このプロジェクトのポイントは、落ち着いた和の風合いの中にアクセントとして新しいインテリアを取り入れた事。 モロッコランプやトルコランプ、キリムのクッションにインド綿のソファーカバーなど、 日本のカラーとは少し異なる色彩豊かな異国のテイストを取り入れることによって 古民家とエスニックが融合した新しい古民家スタイルを演出。 古民家の新しい切り口を提案しました。

    灯和屋-towaya-
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  5. 囲炉裏のある家

    山梨県にある小高い丘に建つI邸。 再建築不可の築35年の物件を古民家風にフルリノベーションしました。 テーマは「無垢材」と「DIY」。 解体された本物の古民家で使われていた曲がり梁や、100年上経過したケヤキ、栗、杉などの無垢材を随所に使用。塗装が必要な材は柿渋でエイジング塗装を施しています。環境にも、住む人にも優しい古民家リノベーションです。 一階のアクセントカラーが映える客間には、囲炉裏を設置。あたたかい灯りを囲んで食事を楽しんだり、ゆっくりと語らえるくつろぎの空間です。引き戸でつながる隣の間には正方形型の琉球畳を敷いています。 二階は天井板を外し、あえて梁を見せることで開放感のあるリビングに。テーブルはDIYが趣味のクライアントと一緒に作りました。脚材の立て方によって高さを変えることのできるフレキシブルテーブルです。 ダイニングとリビングの間にある水槽は階段側からも望めるように設置。新しい採光の演出を提案しました。

    灯和屋-towaya-
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