無垢フローリング

無垢フローリングに関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく無垢フローリングについてご紹介しています。

  1. 暖か冬インテリアに♪無垢フローリングOKの石油ストーブ【トヨトミレインボー】料理も加湿もできてエコ♪

    小学校などでよく見かけた、昔ながらの対流ストーブ。 レトロで可愛い形のものあり、冬の暖かインテリアの一部としても、加湿目的にも、エアコン補助としても我が家では大活躍しています。 家事の合間に部屋を暖めながら、お料理もできちゃう優れもの。 七色に輝く光でさらに気分はほんわかあったか(#^^#)

    りんご
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  2. 「玄関収納」でスッキリ、いい運気をお家に呼び込もう♪

    お客様をお迎えすることも多い年末年始を過ごして、玄関をスッキリさせたい!と思った方も多いのではないでしょうか。風水上、玄関は気の出入り口。キレイに保つことでいい気を呼び込むとされています。リノベーションでも、クロゼットと並んで人気の玄関収納。大容量からシンプルまで、今回は玄関まわりの整理整頓リノベをご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
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  3. 「施主支給」「施主施工」で家づくりに参加して愛着ひとしお

    一目惚れした水栓やタイル、ぜひわが家に取り入れたい!と、最近増えているのが「施主支給」。オーナーさん自らがアクセサリーや建具、部材などを購入することを指します。また、オーナーさん自らがDIYで塗装などに参加する「施主施工」もリノベーションの現場で広がりつつあります。でも「買ってきたものはなんでも取り付けてもらえるの?」「自分でやるなんて、失敗したらどうしよう…」「費用的にはおトクになるの?」と尽きないギモンも。今回は「施主支給」と「施主施工」を取り入れたお家をご紹介。プランナーの一言アドバイス付き!

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  4. 【本物は伝わる:ヒノキの無垢フローリング】

    先日、お引き渡しをした住宅。床材はお客さんとの打ち合わせでヒノキの無垢材を選択しました。ヒノキやスギなど国産の無垢材を使った住宅は、家の中に入ると空気の柔らかさが違います。これは体感できるくらいの違いなんです・・・。 ヒノキやスギは、柔らかい材料なので、傷がつきやすかったり、汚れやすかったりとデメリットもありますが、それを上回る魅力のある材料です。 子供も、その触り心地や気持ち良さが直感的にわかるようで、すぐに裸足になって走りまわる様子をよく見かけます。今回のお引き渡しの際も、そうでした。やっぱり、本物は伝わりますし、自然素材に囲まれて成長してほしいです・・・。子育て世代の住宅にはオススメです。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  5. <都市型><狭小><3階建> の黒いパッシブハウス

    都市型の狭小住宅。大阪市内ではもっとも多いのがこのカタチだと思います。 土地条件としては 土地間口約4.8m、奥行き約12m(道路負担除く)、約60㎡実質約18坪(道路負担除く)は市内の建替えで最も多い敷地形状です。 西向き間口のこのお家の南面は現在駐車所になっていますが、将来的には建物が建つことも想定してプランする必要があります。また、間口が狭小であるため、最大有効を考えながらも近隣等の環境プライバシーをよく検討して窓配置を行う必要があります。 プランとしては、1Fに水回りを集約し、2FのLDKをゆったり目に。各階への通風・採光は、階段スペースを利用してつなぐ。そんなお家となりました。モダンシックなダークトーンで外観・内観ともにコーディネイトした、スタイリッシュなお家です。よく「吹き抜けや階段のドアが無い家は寒くないですか?」とお客様にご質問されることがありますが、実際は逆です。狭小住宅で小さく仕切ることは、視覚的・日射・通風上・最大有効面積どの点においても不利になります。そもそも、居室部分と非居室の空間との境界にドアがないと温度差ができてしまう家、そこに根本的な問題のある「非健康住宅」であると認識してください。 当社の誇る高断熱・高気密住宅では室内はエアコン2~3台で家中を温度差を4度までに抑えることが可能です。だからこそ光・風を家全体に通わす大空間を実現することができ、同時に快適な温度・湿度も兼ねそろえた空間を実現できるのです。 これからの新しい都市型住宅のカタチを、快適な断熱性能の視点からリモデルしたタイコーならではのお家です。

    タイコーアーキテクト
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  6. リビング学習で子どもの集中力UP!リノベでつくりたい「スタディコーナー」

    リビング学習、今や小学生以下のお子さんを持つ親にとっては、定番となりつつあります。大人の目が行き届く安心感はもちろん、適度に人がいたり、生活音のある環境で勉強することで、かえって周りに影響されない集中力が養われるとか。リビングに置いても違和感のないデザインのデスクも増えましたが、リノベでは圧倒的に、カウンターデスクを造作する例が多数。子どもの学習や、大人のパソコンスペースにも使えるスタディコーナーの施工例をご紹介します。

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  7. 人も猫も幸せ。…って、猫が幸せなら私も幸せ! そんな人のためのリノベ集

    賃貸ではなく家を持つことのメリットのひとつに、大切な家族であるペットとの暮らしが自由に営める、ということがあります。せっかくなら、ペットにとっても暮らしやすい家にしたいもの。昔と違って外に出すことなく、ずっと家で飼う猫の場合は、ことさら室内環境は大切です。そんな室内環境にこだわった、猫大好き!なお家のリノベをご紹介します。

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  8. 「二世帯リノベ」で作ろう! 家族が身近にいる安心&ほどよい距離感

    「側にいてくれたら、もしものときに安心」…そう考えて、ご両親との同居を選ばれる子育て世代が増えています。でも、生活リズムが違う世帯がひとつ屋根の下に暮らすには、やっぱり工夫が必要。リノベーションで、それぞれの家族にとって、心地よい暮らしを手に入れた例をご紹介します。それぞれの見出しの【 】内に、親世帯・子世帯が共用にした部分を入れました。

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  9. 硬さ、色合い、木目…木の種類で個性を楽しむ 「樹種別」無垢フローリング

    自然素材の代表と言えば、やっぱり無垢材のフローリング。木の風合いそのままに、足に柔らかく心地よいのが特徴。リノベ後は「素足で過ごしています」というご家族がとっても多いんです。そんな無垢フローリングですが、「木」が原料だけに、その種類(樹種といいます)によって色や木目、硬さもさまざま。樹種別にリノベ例をご紹介します

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  10. 隅々まで陽射しが行きわたる 開放感たっぷりの寛ぎリビング

    「内装や水まわりに、傷みが目立ち始めていました(I さん)」。築32年のお住まいは断熱性が低く、浴室は底冷えしていました。そこで、お子様家族との同居を機に、全面リフォームを決意。ご希望は「木の質感を活かしながら、モダンなイメージにすること」。そこで、リビング・ダイニングは、板張りの天井や無垢フローリングを施し、木の柔らかさが馴染むイメージに一新。内装は清々しい白で統一。中庭や階段の高窓から届く陽射しで、いっそう明るく感じます。その上、使い勝手の良いキッチン収納や、日用品が出し入れしやすいリビング収納を新設。暮らしに合わせた収納計画で、家中がスッキリ片付きます。さらに、断熱材を充填し、断熱性能を向上。開放感たっぷりのリビングで、寛ぎのひと時を楽しまれています。

    東急ホームズの戸建まるごとリフォーム
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  11. インテリアと吹き抜けが魅力 光あふれるナチュラルな家

    南側に田が広がり開放感のある閑静な住宅地に立地するU様邸。東側の道路は4mですが、行き止まりになっており、交通量は少ない環境です。 周辺環境から、南面からの採光を十分に取り入れることのできる立地と判断。合わせて、高断熱で省エネ住宅とし、太陽光発電も積極的に利用することで「平成24年度住宅のゼロ・エネルギー化推進事業」のエントリー物件とし、設計計画していくものとしました。 外壁は外構の緑も映えるシンプルな白色を選択。特徴的な外観をさらに引き立てます。 内部インテリアには奥様のお好みのナチュラルなテイストを取り入れ、壁は珪藻土クロスを使用。お持ちの家具や雑貨が調和する空間を目指します。こだわりのキッチンのカウンター下の造作や造作カップボードは、お気に入りの食器が並びます。2階の子供部屋は上部のロフトで2部屋が繋がり楽しい空間となっています。 家の性能だけでなく、自然の快適性を取り入れるパッシブの手法を使ったタイコー流のゼロ・エネルギー住宅。新しい家づくりのご提案です。

    タイコーアーキテクト
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  12. 【愛知郡東郷町施工事例】焼杉のアクセント壁と濃紺のガルバの壁が青空に映える片流れ屋根の家【ウッド・アート・スタジオ】

    岡崎市の工務店ウッド・アート・スタジオです。今回は愛知県愛知郡東郷町で建築した施工事例をご紹介します。ご主人の早い段階からのこだわりだった、2階リビング・外壁アクセントに焼杉 を取り入れて、 素敵なお家を造りました。2階リビングってネガティブなイメージを持つ方も多いのですが、実はウッドアートスタジオは2階リビング率が非常に高いです!もちろん大変な面もあるのですけど、それ以上に素敵になるからです。 2階リビングの見学会にお越し頂いた方が、2階リビングに憧れ、2階リビングを建て、またその見学会にお越し頂いた方が・・・なんていう連鎖反応が起こっているのですね。2階リビングを検討されている方の参考になればうれしいです。

    ウッド・アート・スタジオ
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  13. Leaf Lounge

    緑を飾る特別なラウンジ 緑に囲まれた暮らしを叶えるべく完成したのは、 リビングの真ん中に白いハコを設けた2LDK+WIC。 ハコの周りにランダムに置かれたグリーンに バルコニーからの暖かい光が差し込みます。 ハコの正体はウォークインクローゼット。 入り口やカウンターの角をとって丸みをもたせ 主張しすぎない優しい存在感を演出しました。

    nuリノベーション
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  14. 菜園付きアパート

    大田区の閑静な住宅街に建つ4室の長屋プロジェクトです。 オーナー様のご希望で賃貸では珍しく珪藻土の壁、そして私達の定番無垢フローリング。普通はメンテナンスを考えて、採用されない建材ばかりですが、住む人目線で考えれば、調湿する壁材、踏み心地の良い床はとても良いもの。まさに住む人ファーストです。 そして最大の売りは菜園です。菜園は各住戸一区画ずつ提供されており、家庭菜園を楽しめるようになってます。 自然素材と菜園。最強のベストマッチで住む人の生活をバリューアップします!

    アトリエシーユー
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  15. 2.5間の間口で実現 東向きボートガレージの家

    商工住が混在する用途エリアで東向きに立地する邸宅です。 外観の特徴となる1Fのビルトインガレージは、ガルバリウムの外壁との組み合わせにより、一見すると住宅とわからない外観意匠とし、建物内部との印象のギャップを演出。門型フレームを採用することで、間口約3m奥行き約11mのビルトイン空間を、柱や壁をつくらずに実現しました。 2階のLDKは約22.6帖の大空間。奥様のこだわりのキッチンはステンレスと黒で統一したコーディネイトで空間を引き締めます。 LDKの東の端には段差をなくした約5帖のバルコニーが繋がります。 なお、このお宅は南面からの採光が難しい立地のため、東・西・北の3方向からの光でまかなう基本採光計画で考えられているのが特徴です。それにより、一年を通じてLDKにはやわらかい光が入り込み、南側が開けたお宅とはまた異なった居心地を提供します。どんな敷地にもおいても光と風を考える、タイコーならではの家づくりの考え方です。

    タイコーアーキテクト
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