無垢材

無垢材とは合板や集成材ではなく、使用する形状で丸太から切り出した木材。割れやひびなどが入りやすいが、天然木本来の風合いを持ち、室内の湿度を調整する働きもあるもののことを指します。ここでは木のぬくもりが感じられる無垢材を使ったアイテムやその魅力を紹介しています。

  1. 暖か冬インテリアに♪無垢フローリングOKの石油ストーブ【トヨトミレインボー】料理も加湿もできてエコ♪

    小学校などでよく見かけた、昔ながらの対流ストーブ。 レトロで可愛い形のものあり、冬の暖かインテリアの一部としても、加湿目的にも、エアコン補助としても我が家では大活躍しています。 家事の合間に部屋を暖めながら、お料理もできちゃう優れもの。 七色に輝く光でさらに気分はほんわかあったか(#^^#)

    りんご
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  2. やって良かった!!ダイニングテーブルを初めてメンテナンスしてみました

    結婚した時に揃えた家具。 時は流れて約17年…今でも気に入っているので、買い替えは考えていないものの、やはりチラホラ傷みが出始めました(ㆀ˘・з・˘) 特に気になっていたのはダイニングテーブルです。 輪ジミや傷も目立ちますが、何より汚れを落とそうとゴシゴシ拭いたら、まだらになってしまい、明らかに表面が乾燥した状態になってしまいました(涙) 何とかリカバリー出来ないかとリサーチ! そして、メンテナンスしてみると、嘘みたいに綺麗になっちゃいました♫ 同じようなお悩みをお持ちの方は、是非やってみてくださいね(*^^*)

    mirinamu
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  3. 巷で話題の〔niko and ...〕と〔UR COCOCHI〕コラボ企画!その全容をお見せしちゃいます!!

    お洒落で快適な生活空間、そんな誰もが住みたくなるようなおうちを〔niko and ...〕と〔UR COCOCHI〕がコンビを組んで実現しちゃおう! というこちらの企画。ついにコラボルームが完成いたしました! というわけでそのすべてをVRシステムも交えてお届けします。アマゾンギフト券が当たるアンケートもあるので最後まで見逃さないでね!

    LIMIA編集部
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  4. トータルコーディネート

    ワンちゃんのための低めソファからはじまり、 一番長い時間を過ごすダイニング、そこから眺めるテレビボード、 天然の素材と色にアクセントを加えるカーテン、 そして、最後に外出時の仕上げスペールとして玄関近くにサイドボード。 どれもあらゆるシーンを想定しながら、お客様の使い勝手・サイズで製作しました。

    SIMPLE PLEASUREインテリアショップ
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  5. 星稜台ゼロ計画(狭小住宅のリノベーション)

    昭和40年代に建てられた狭小の分譲住宅をフルリノベーションしました。 シンプルライフを目指す若い方用の賃貸住宅として、オーナーと相談して計画 しました。 既存の間取りは、1階は6畳と4畳半と風呂とトイレ 2階は4畳半2部屋でした。 道路から60㎝の高低差があったので、基礎を補強して道路面まで掘り下げて 車庫を設けて、半層あげて、2階にリビングとキッチン スキップフロアーにして、小屋裏を補強してロフトにしました。 西側に面していますので、西陽除けのシートを通風を兼ねて設けています。 耐震の状況は現在の基準からすると悪くマイナス状態! 耐震改修して現在の基準まで引き上げてゼロに! 今後、住む方のライフスタイルで更にプラスにがテーマです。 小枝不動産でも紹介されています。

    もやい建築事務所
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  6. 野路の家(収納家具をテーマにした家づくり)

    -家具の家- 3人のお子さんと一緒に暮らされているご夫婦。 現在、マンションでの5人住まいでは手狭に感じ、一戸建ての住宅を建てることを決められ、今回の計画がスタートしました。 土地は、最寄りの駅から徒歩15分程度で立地のよい場所で約45坪の市街地の敷地です。 お子さんの成長に伴い、増えるであろう3人のお子さんの荷物の収納スペースを確保したいけど、収納を優先することで、広いリビングで家族の陽気で心地の良い居場所を作れるのだろうか・・・ということを心配されていました。 限られた床面積の中で、家族5人の暮らし方を豊かなにしながら日常生活に必ず必要な 収納をふんだんに設けることのできる家づくりを考えました。 そこで、私たちは、収納のあり方を見つめ直すことで、空間を有効に利用することが出来ないか考えました。 収納というと、クローゼット・納戸・押入といった名前を持つ空間(スペース)を作るのが一般的で 空間に開かず閉鎖的で、限られた空間の中で収納を確保するためにリビング空間などの生活部分の広さを犠牲にしています。 どこに何を収納するべきかということを考えながら、収納という空間をただ単に設けるのではなく、収納に+αの機能を持たせることを試みました。 階段が収納の一部になり、収納が勉強机となり、椅子が収納となる。+αの機能を持つ収納を点在させることで、空間には余白が生まれていきます。 その余白部分にお子さんが入り込むことで、お子さんの遊びスペース・隠れ家空間に変化していきます。こうした収納と機能と生活空間をゆるやかに繋げることにより、 多様で豊かな空間が生まれました。 収納は物を片付けるだけの空間という考え方をせず、壁面に収納する家具を点在させることで、無駄なスペースが無くなり、空間を広く使え、収納が日常の一部に溶け込み、あちらこちらでお子さんの姿を感じることが出来る、にぎやかな空間をつくることが出来ました。 物を片付けるだけの収納空間に付加価値をつけることで、今までにない伸びやかな空間設計を試みた住宅となった。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
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  7. <ナチュラルインテリア>家族図書館のある南向きパッシブハウス

    閑静な住宅地の中にあるT様邸。約63坪(通路部分17.8坪含む)の広い敷地に建つ邸宅です。 分譲地の一番奥の敷地であり、いわゆる旗竿地形状。前面の道路の通行量は少なく、ゆったり配置の設計が可能な敷地です。接道は東向きですが、車の進入部分を除くと建物としてはどっしりと南向きに配置することができます。 ただし、南側隣地に事務所倉庫が建つため、プライバシーや日射を検討する必要はありました。旗竿形状の土地は、車はバックで進入する形状であることから、建物に対して縦列での駐車形状となります。またプライバシーや日射のことを考え南側隣地の建物との距離をなるべく離して配置したいと考え、南側敷地境界から約4mを建物間口全体でどんと離して検討していきました。そうすることで4m(公道と同じ幅)の空地ができ、しっかりと日射を確保しつつプライバシーが守られる建物設計が可能となりました。 LDKとこだわりの「家族の図書館」をどこに配置していくのか?検討した結果、2階LDKでしっかりと南に開いて天井を高くした開放的な空間をつくり、広い玄関ホールから自由に出入りできる多目的な空間として「家族の図書館」を配置していきました。 建物形状をL型にすることで北側に裏庭スペースができて、住んでからの楽しみの余白もしっかりと確保した、「育てていく家」をコンセプトに楽しんでいただけるお家がまたひとつ完成しました。

    タイコーアーキテクト
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  8. 明石・大久保・山手の家

    「明石・大久保・山手の家」は土地探しから係った計画です。 南に開放的な斜面があり、大開口のキッチン・ダイニング・リビングを設けて デッキと繋いでいます。 外壁は奥様の希望で薄緑の左官仕上げ! 一階は珪藻土・漆喰、無垢材の床で仕上げ、2階はコストを抑えるために 漆喰塗が、後から出来るドイツの和紙の仕上げにしています。 全て引き込める開口部は木製建具で作り、気持ちの良い住まいが出来ました。

    もやい建築事務所
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  9. 何故建築のプロの家は自然素材の家を選ぶのか?

    僕もこの仕事をしているから自然素材を選ぶのだと思う。違う仕事だったとしたら今の普通の家を選ぶでしょうね。家族の為身体に優しい素材を選で欲しい何故建築のプロの家は自然素材の家を選ぶのか?答えはシンプルです家づくりの知りたい事や情報を全て知っていからです。

    サイトウホーム株式会社
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  10. 憧れの対面キッチンにリノベーション!で、背面収納は隠す派?見せる派?

    キッチンリノベでもっとも多いのが「壁付けのキッチンを対面式に」という希望。リビング側を向いた対面のカウンターキッチンは、お料理をしながら子どもの様子を見たり、家族とコミュニケーションがとれるので、とっても人気が高いんです。この場合、後ろの壁は収納にすることがほとんどですが、リビングからもよく見えるキッチンのこの背面収納、「扉をつけて隠してしまいたい!」という人と、「キッチン雑貨や家電を飾って見せたい」という人がいらっしゃいます。それぞれ工夫してキッチンをステキにリノベした例をご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
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