フローリング

主にLDKや洋室などの床材に使用される木質系の床材のこと。サクラ、ナラ、ブナなどの広葉樹を厚さ15〜18cm、幅60〜100cm程度の板材に加工してある。

  1. 必見!ボロボロ和室をDIYリフォームで可愛い洋室に変える方法

    ボロボロの和室だって、DIYリフォームすればプロのような素敵な空間に蘇らせることができます。初めての方でも簡単に壁紙や床を変えることが可能。 畳をフローリングに変える方法や、壁紙をプロのように仕上げる方法をご紹介していきます♪【賃貸でもOK・誰でもできるDIY】

    壁紙革命〜賃貸でもおしゃれに〜 (株)ジュブリー
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  2. 畳の上にも敷けて手軽にフローリングの部屋へDIY! 敷くだけでOKなオークの天然木を使ったフローリングが登場♪

    「自分の空間を編集していくための“道具箱”」をコンセプトに、内装に関わる商品とアイデアを提供しているtoolboxから、ボンドも釘も必要ない、置いてはめるだけのフローリング『イージーロックフローリング』の販売が開始されました。

    LIMIAニュース部
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  3. 始めから掃除機は厳禁!実は知られていない正しいフローリングの掃除方法

    意外とほこりやゴミが目立つ「フローリング」。フローリングの掃除は「いきなり掃除機をかける」こと自体に間違いがあるってご存知ですか。ゴミが目立たないキレイな部屋を保つための、正しい掃除方法を紹介します。いつも過ごす場所だからこそ、常に美しい床を心がけましょう。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  4. 【DIY】賃貸でも出来る☆置くだけフロアタイルで憧れの白い床を実現☆《リビング編》

    2017年に入り、Boho×Scandinavianというテーマでリビング・ダイニングの部屋づくりをしています。 そこで一番のネックとなったのが、いかにも賃貸なテカテカの床でした。部屋全体をなるべく白くして、bohoアイテムが映えるシンプルな箱にしたい。そのような想いで賃貸でも使える床材を探しました。

    Kaneyuki
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  5. 古材が生きる"黒壁ヴィンテージスタイル”にフルリノベーション。

    昭和の高度成長期に建てられたビンテージマンションをベースに、インダストリアル調の風合いを盛り込んだフルリノーベーション物件。天井や床には剥き出しのモルタルと、フローリング床。壁面は白ベースに黒壁塗装をアイキャッチで入れることで空間を引き締める効果も狙った、日当りと景観の良さを最大限活かした、シンプルかつお洒落な空間が大変魅力的なのです。

    LIMIA編集部
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  6. 壁、壊してもいいの!? "原状回復義務不要"のDIY賃貸で自分暮らしを思いっきりカスタム! ー UR DIY住宅 ー

    最近「DIY賃貸」って言葉を良く耳にしますよね。要は賃貸物件なのに壁紙やフローリングなどを自分好みにDIYで装飾することが許されている物件を指すんですが、それって基本的に原状回復(退去時に元の状態に戻すこと)が必要とされているのがほとんど。今回ご紹介するUR賃貸住宅の「DIY住宅」はその原状回復が不要という、思いっきりDIYリフォームを楽しみたい方にオススメな賃貸住宅なのです。

    LIMIA編集部
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  7. 置くだけフロアタイルの進化版!賃貸にも使える「OKUDAKEプレミアムソフト」でおしゃれな床にDIY♪

    置くだけ簡単施工の床材OKUDAKE(オクダケ)がリニューアル! 施工性・耐久性・耐候性、すべてにおいてグレードアップした「OKUDAKEプレミアムソフト」。 その名前のとおり、とっても柔らかいのが最大の特徴です。 柔らかいから従来品よりもサイズ合わせのカットがとっても楽になったり、反り上がりが軽減されるなど、使いやすいポイントが沢山! 使いやすいフロアタイルで、おしゃれな床にDIYしてみませんか?

    友安製作所
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  8. フロアタイルを並べるだけで、ビンテージウッドフローリングに早変わり!

    お部屋のなかで大きな面積を占める床は、色味や質感が変わるだけで印象が大きく変わりますよね。クッションフロアーシート(以下CFシート)を使うのも安価でお手軽な初心者向けの方法ですが、今回は本格的なビンテージウッド柄のフロアタイルをご紹介します。玄関回りやリビングなど、来客のあるところを変えてワンランク上のインテリアでお客さまをお迎えしましょう。

    住まいの大学
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  9. 初‼️床材貼りに挑戦①〜まずは廊下から始めます

    壁紙を貼り替えたり、クッションフロアを 貼ったりとしてきたなかで、今度は目につくのは長年使い込まれたフローリング 傷や汚れも目立ち、ワックスもかける時間がありません。 そこで面積の狭い玄関廊下部分から 床材貼りに挑戦していきます。 もちろん、現状回復できるマステ&両面テープを使います

    petit Maggie
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  10. ビコロールの家

    若い夫婦の為の住宅のリニューアルです。細かく部屋に分割されていた以前のプランを見直し、部屋の奥行きを生かして回遊性のあるワンルームのプランにリニューアルしています。 一方、使い勝手によって随所で間仕切れる様に引戸を配置。まるで小気味良い服の裏地のように、扉を閉めた時だけ現れる赤や青の色が空間に遊び心を滑り込ませるようなデザインとしています。 扉のカラーに加えて、ここでは露出配線や家具、そして扉の裏側などにカラーを忍ばせています。そこで「ビコロール」(二色配色)という意味になぞらえて、この住宅をbicoと名付ける事にしました。 赤と青という「色」を、ここに住まう若い夫婦それぞれと見立てると、プレーンなワンルームの空間に赤と青の二色が恥ずかしそうに時折顔を覗かせる、そんな初々しい住宅をイメージしてデザインしました。

    G architects studio
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  11. 更の家|デザイナーズマンションをリデザインするリノベーション

    大阪府北部には1980年代までにつくられた建築家 遠藤剛生氏設計のマンションが点在しています。実験的な間取りや丘陵地を巧みに利用した住棟構成に今なお人気があるものの、設備の老朽化と現行基準に比べて簡素な断熱性・防音性のため仕様の更新が課題となっています。今回の物件もそんなマンションの一部屋。建築主は長年愛着を持って住んでこられ、これからも住み続けたいとお考えではあるものの、住み方の変化と修繕の必要性からリノベーションを計画されました。 長年住み続けてきた住居のリノベーションでは、部屋の配置や動線など使い慣れて変更したくない部分と、常々問題を感じてきた部分とが共存しており、対処療法的な設計が不可欠です。特に建築家が緻密に設計した共同住宅では間取りと構造体を切り離せない場合も多く、よく練られたプランニングは歳月を経ても色褪せない集住のかたちを含んでいます。そこで内装をスケルトン状態に戻して考え直すのではなく、先人が設計した従前の間取りを引き受けつつ更に発展させる、金継ぎのようなリノベーションの形を模索しました。 窮屈な壁付けキッチンは窓に面したコの字対面に変更して十分な作業スペースを確保、和室はLDKと一続きの洋室に変更して来客時のゲストルームや将来的な主寝室としても利用できる設え。既に納戸化していた部屋をクローゼットルームとして計画し直し収納力をUP。内装は既存家具との相性を見極めつつ無垢フローリングと珪藻土で落ち着いたトーンに統一しました。 性能面では外壁に発泡ウレタンを付加、開口部は内窓を設置して断熱性を高め、床組みを行って防音性の確保と設備配管経路の変更、階高が2,550mmと極めてコンパクトなつくりのため天井板は貼らず、梁型に留めつけたチャンネル鋼に間接照明を仕込んで天井を浮き上がらせて圧迫感を軽減しています。

    山本嘉寛建蓄設計事務所
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  12. 閑かな家|小上がりのあるアーキペラゴ型リノベーション

    若いご夫婦と文鳥、めだかが暮らす奈良市内のマンションの一室。簡潔な床座の生活に慣れたお施主様から、ダイニングテーブルやソファを置くLDKワンルームは気積が大きすぎて落ち着かないとのお話を伺い、小上がり・寝室・水廻りから成る3つのまとまりを微かな隙間を取りながら据えることで、身体的なスケール感と奥性のある空間を創りました。隙間には壁面収納、キッチン、書斎、縁側が過不足なく納まっています。素材は木材とセメント。あとは塗装仕上げ。縁取った開口部から入ったやさしい光が室内に満ちる閑かな佇まいとなりました。

    山本嘉寛建蓄設計事務所
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