薬の収納

「薬の収納」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「薬の収納」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 収納ケースが救急箱代わりになる!薬のすっきり収納アイデア4選

    救急箱は薬や絆創膏など、常備薬に応急処置アイテムにと物があふれがちですよね。仕切りがない救急箱だと薬をすぐに見つけられない……なんてことも。 そこで今回は、「救急箱を使わない」100均や雑貨店で手に入るアイテムを使用した薬の収納アイデアを伝授します。ミニマリストがおすすめする仕分け方法や、おしゃれなビンを使った収納方法など気軽に取り入れやすいワザをまとめました。忙しい主婦の方も、「薬の整理の仕方が分からない……」という方も必見ですよ♪

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
    • 169701
    • 1103
  2. 意外とかさばる薬収納は100均グッズで簡単便利にアレンジしよう!

     飲み薬だけではなく、目薬や塗り薬などの外用薬に 湿布や熱冷まし用のシート、怪我の時の応急グッズなど 薬って意外と多くてかさばりがちですよね。  薬の収納、というと「救急箱」が一般的ですが、 仕切りが細か過ぎたり、入れたい物が合わずにフタがしめられなかったり、 湿布などの大物が入らない…なんてことも。  結局、別のスペースに袋でガサッと突っ込まれているケースも 良く見かけますが、使う時に探す時間がかかったり、 すぐに取り出せなかったりと不便を強いられてしまうことも。  そこで、今回は急な怪我でもパッと取り出して使える 我が家での簡単便利な薬の収納方法をご紹介します。

    整理収納アドバイザー 井上知恵子
    • 91705
    • 651

おすすめのアイデア