ガレージハウスのアイデア(3ぺージ)

「ガレージハウス」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ガレージハウス」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ガレージハウス

    建物正面に玄関から延びる大きな庇を鉄骨で下地を特注、支える壁は斜め壁で!大屋根は建物中心部の陸屋根に向けてかけられた独特な形状の外観! アプローチから玄関に、ホールには2帖のシューズインクローク、廊下、リビングの大きな窓から17帖のビルトインガレージを眺めることが出来ます。 駐車場奥には物置が4.5帖。24帖のLDKには約4帖の特注サンルーム!リビング天井は一部塗り壁の下がり天井に間接照明、石張りの壁とこだわりを!アイランド型キッチン、冷蔵庫まで収納できる大きな収納、全開口型のオープンウインは巾2.6m、つながるリビングテラスはウッドデッキで! 3帖の洗面はL型の大理石天板、ガラスの洗面ボールとこだわり、浴室には大きな掃出し窓、ウッドデッキがバスコートに!1階には2帖の収納とテラスと繋がる6帖の和室も!2階のお部屋にはすべてプライベートバルコニー!ホール吹き抜けにはシーリングファン、全室大きな窓とどこにいても明るい注文住宅!

    Design 1st.一級建築士事務所
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  2. 玉縄の家

    南側には桜並木の道路、北側には大樹が茂る緑地の双方の 借景を楽しめる敷地。敷地内に一本残された枝振りの良い サクラの木の下には道路に対して開放的なデッキスペースを設けた。 そのデッキに面するリビングと北側のパノラミックな景色を眺められ るダイニングとはその双方にサービスできる対面キッチンにてつなげられている。 1階にはまた趣味のための広いガレージスペースが設けられていて、 リビングやダイニングとも外部空間を通してつながっていて孤立しない 配置とした。 また外観には杉の下見板や木製サッシや出窓を使用して軒の深い陰影の 濃い建物となるようにしている。

    tentline(テントライン)
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  3. 立場の家

    南道路の日当たりの良い敷地に建つ木造2階建てのガレージハウス。西側には畑が広がる。周辺はかつて農地であったであろう広い敷地が大規模開発されてハウスメーカー施工の高密度な住宅街へと変貌しようとしている周辺状況の中で、昔ながらの軒の深い屋根のかかった家らしい家とすることが求められた。建物は素直に南道路に対して広い間口と大きな開口部を持つ家として、屋根は軒の深い3寸勾配の切妻屋根とした。1階に和室を持つ4LDKの一般的な間取りであるが、1階部分の屋根の軒を低く構え、外壁は杉南京下見板張、内部は針や大黒柱を表しとして木の質感を活かしている。

    tentline(テントライン)
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  4. RSP-鶴

    川沿いの遊歩道に面する敷地で前面道路も広くて日当たりが良く開放的な敷地である。階段や玄関などの主要動線を無駄の無いように中央に配置し3階建のボリュームを東西に2つ並べていて、1階はビルトインガレージと主寝室、2階をLDKと水廻り、3階を2つの寝室と納戸に振り分けている。川に面する斜めの敷地境界線にそって設けた2階の広いテラスが2つのボリュームをつなぎ玄関までのアプローチの軒としても機能している。

    tentline(テントライン)
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  5. Garage House Type Ta

    外観フォルムはアルミルーバーを自動車のグリルと見立て、スピード感の有るシャープなイメージとした。またガラスブロックと外壁のカラーデザインは、まさに飛び立とうとしているイーグルを表現している。 地階は車4台分のガレージとトレーニングルームからなり、ガレージ中央に車用ターンテーブルを設置。ガラス張りのトレーニングルームからは愛車を角度を変えながら眺めることが出来る。 建物外周は外断熱ですっぽり覆うことで断熱効果を高め、地中熱空調システムを導入することでさらに省エネ効果を高めている。すべての床下には檜粉を配合した炭を施工し、地中熱空調システムの経路に組み込むことで調湿、抗菌、空気浄化作用効果を持たせた。 キッチン、ダイニングテーブル、作り付け家具、バスルーム、屋内建具に至るまで既成品は一切使用せず、すべてデザインしたものをオーダー製作した。 また風水鑑定に基づく設計をした風水住宅である。凶相となるポイントには埃がつきにくく空気浄化作用の有る特殊な造花(アーキテクチュアルフラワー)や、鏡、水晶、観葉植物を使って調整している。

    榊原正樹
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  6. Garage House Type Ha

    Smart Garage House Type Haは、自然エネルギーを積極的に取り入れ、低燃費でCO2の排出を抑えた地球環境に優しい住宅です。特にガレージハウスとしての特徴を活かし、電気自動車(EV)を使ったVehicle to Home(V2H)を採用しています。 V2Hシステム V2HシステムとはEVの大容量バッテリーから電力を取り出し、分電盤を通じて家庭の電力として使用できる仕組みをいいます。割安な夜間電力をEVに充電し、昼間はEVのバッテリーに蓄えた電力を家庭へ給電することで家計の節約につながります。また夜間電力の活用は電力需要のピークシフトの役割を果たし、昼間の節電にも貢献します。 もしもの停電時には、EVに搭載される容量24kwhのバッテリー(一般家庭における約2日分の電力に相当)から家庭用電源に給電出来ます。 この住宅はさらに、高気密高断熱、太陽光発電システム、地中熱利用システム、オールLED照明を組み合わせることで、省エネ効率の非常に優れた建物になっています。 地中熱利用システム 地中熱利用システムとは年間を通じてほぼ一定に保たれる地表から数メートルの地温と地表の温度差を利用するもので、日本中どこでも利用できます。地中2~5mに地中熱集熱ダクトを配し、24時間換気システムと組み合わせる事によりエアコンの負荷を減らすことのできる、まったく無駄の無い空調換気システムです。 地中熱集熱ダクトは波付構造により偏平圧縮強度を高めたもので、さらに軽く、曲がりやすい特徴を持っています。地盤沈下にも強いので大地震の場合も影響を受けにくい構造となっています。 外気導入口に装着したフィルターで粉塵や虫の進入をシャットアウトし、室内に入った空気はさらに檜をブレンドした敷炭層を通すことにより、調湿、抗菌作用が働きます。

    榊原正樹
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  7. Garage House Type HN

    Type-HNは日本古来からの数寄屋造り住宅とは違い、ニュースタイルをブレンドした和styleと呼んでいる。 1階は無垢の杉板を採用し、素足で歩いて気持ちよく、小さな子供が寝転んでも温かみのある仕上げとした。床板以外の無垢材仕上げは自然塗料の柿渋を採用している。 階段手摺は鉄材のグラファイト塗装、段板1段目のみケヤキ無垢材漆塗り風塗装により和食器のような味わいを出している。 食卓テーブルは厚み9cmの無垢杉をダイナミックに使い、足は鉄で制作した。 和室のふすまはクロスデザイン貼りとし、閉めた時と開けた時のデザイン、表と裏のデザインの変化も考慮した。また一つ一つがすべて違う華引手を採用。ペンダント照明はこの住宅のコンセプトに合わせて色付けした和紙によるオリジナル作品。 他にも石、焼物(志野焼)といった天然素材をふんだんに使い、デザイナーと職人技によるディテールを随所に盛り込んでいる。

    榊原正樹
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  8. Garage House Type Ka

    ハーレーダビットソンをリビングから眺めて暮らしたいというオーナーの要望を100%叶えたガレージハウス。ガレージ+リビングの他は寝室と水回りだけという最低限の間取りでシンプルな暮らしがコンセプト。ハーレーの空冷エンジンのフィンをイメージしたルーバーが外観デザインの特徴となっている。このルーバーはバルコニーの目隠し塀になっており、採光、通風を犠牲にすることなく外部からの視線を柔らかくさえぎる役割を果たす。   ブルーのライン照明はオーナーが帰宅を待ちうけてワクワクする雰囲気を醸し出し、ガレージの中ではバイクのボディーに写りこむことによって趣味性を一層盛り上げる演出となる。  階段の手すりは木製スタッズを埋め込んだオーク製。ライダーファッションに合わせたデザインとしている。その他建具やランプシェード、テーブル等に至るまでトータルデザインでオーダー制作した。

    榊原正樹
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  9. Garage House Type TD

    スキップフロアー形式の5層空間。建物の形は宇宙船をイメージし、外壁の配色や窓、ライン照明をデザイン上の特徴としている。ガレージから玄関へのアプローチは壁、天井に埋め込んだライン照明で誘導され、雨天でも濡れることなく玄関まで到達できる。 吹抜けのあるリビングはロフトとの一体空間で実際の面積以上に広々と感じることができる。敷地の都合上、日当たりの良い2階をリビングとし、1階はゲスト用和室と洗面、浴室を配置した。洗面と隣接するサンルームは雨の心配なく洗濯物を干せる専用空間である。  キッチン、建具はもとより、手摺やランプシェード、テーブル等に至るまでトータルデザインでオーダー制作した。

    榊原正樹
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  10. ポルシェと暮す

    本敷地は、大阪の下町に位置しており、幅が5.4m、奥行が14.0mと細長い形状をしています。また、近隣の家との距離がとても狭いという敷地条件でした。 本プロジェクトのクライアントの要望はとてもシンプルで、『ポルシェと暮らしたい』ということでした。 そこで、ポルシェについて調べ、ポルシェにふさわしい家とはどのようなものかを考えました。 車には、 ・移動手段 ・輸送手段 ・時間の短縮 ・楽しむ ・コレクション などなど、様々な機能があります。しかし、これらの機能は、車の価値の一部分でしかなく、車にはもっと素晴らしい価値があるのではないかと考えました。 特に、ポルシェは、ただの機械でなく、人間のパートナーになりえると確信しました。 だからこそ、私は、ポルシェの存在を常に感じられるようにすべての階から美しいポルシェを見られるように空間を創りだそうと考えました。 そこで、ポルシェを家族の一員と捉え、家の中央にポルシェの居場所を与えました。 また、その上部には吹き抜けを設け、天井に窓を設置し、その吹抜けに接するよう3つのスキップフロアを創りました。 このプロジェクトは、決してガレージの設計ではありません。 車に部屋を与えたのです。 私は、クライアントが家族であるとても重要な人をどこからでも見ることができ、その存在を感じ、一緒に楽しみながら暮らすことができる住宅を設計できたと思います。 そして、クライアントの要望を叶えただけでなく、人間とモノとの関係性を今回のプロジェクトでは、築けたと思います。

    (有)柳川賢次建築設計事務所
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  11. CASA441

    CASA441は、過去に建築した「TAPT CITYⅡ」をべースに計画された3階建てのRC賃貸住宅です。ファミリー層の入居を見越して、間取りは2LDKとなっています。 床は土間コンクリート仕上げとすることで建築コストを削減すると共に、ペット可能な賃貸として提供できるようにしました。意匠的にもコンクリートに囲まれた洞窟のような面白い空間になっています。 また、オーナー自らが各業者と直接契約するCM方式としたため、電動オーバースライダーや一般住宅用ユニットバス、タンクレストイレ、製作キッチンなど、住宅設備も機能や意匠性が高いものを利用することが可能となりました。 プランは1階が玄関兼ガレージとなっており、2階がLDK+水回り、3階はベッドルーム2室とウォークインクローゼットとなっています。また、8~11号室の4室にはロフトを設け、ロフトからルーフテラスに出られるようにしました。

    建築工房DADA
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