モロッコ

「モロッコ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「モロッコ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【収納】ショップのように《見せる》がコツ! 収納が楽しくなる空間づくりのポイント♪

    思い入れのある服に、大好きな雑貨、お気に入りのキッチンツールに、何度見ても飽きのこない器などなど・・・・・・。単に収納にフタをして「しまう」のではなく、せっかくだから、ショップの飾り棚やショーウィンドウのように、お気に入りの服や雑貨を「飾りながら収納したい」。そんな想いを叶えた、「アパレルショップ風の家」をご紹介します。

    &home
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  2. E邸-築50年、渋谷駅から徒歩6分の場所に「自分の城をつくる」

    Eさんはバリバリと仕事をしている女性。自分の城をつくる!という夢を実現したのは、渋谷駅からほど近い築50年の中古マンションです。 リノベーションをする際のご希望は、まず「日常生活のスイッチが入るような空間にする」ということ。そこで、部屋の中央でパブリック(LDK)とプライベート(寝室水回り)の空間に分け、パブリックは真っ白に、プライベートは青や赤をベースにペイントすることにしました。 部屋の中央には、アメリカのトレンディ・ドラマにあるような大きなクローゼットを造ることに。内側はピンク、外側の寝室はブルーにペイント。昔のソニア リキエルのカラーリングからインスピレーションを得ました。ちなみに、真っ白なリビングに置いたカーペットは、中国でご自身が買ってきたもの。Eさんがアジアやモロッコなど、あちこち旅をしてきた感性がお部屋の色彩や所々に置かれた雑貨に生かされている住まいです。

    ブルースタジオ
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  3. ナチュラル&シック。ハンドメイドならではのラグマット・コレクション2

    ナチュラルな色味と素材のラグマットコレクション。ハンドメイドでしかできない手の込んだデザインは4種類。玄関マットやドアマットはもちろんのこと、特にラグジュアリー感のあるウールを使用した3アイテムは、サイズも大きめの60x90cmなので、ベッドサイドマットとしてのご使用がオススメです。

    Karmie神谷寝具
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  4. 一枚の板をアンティーク風の飾り棚に変身DIY

    ご覧いただきありがとうございます。 シンプルに一枚の板にL字金具をつけて 棚を作りましたが、 もっと部屋の雰囲気に合わせたくて、 棚板をモールディング、飾りパーツでデコレーション。アンティークな飾り棚を作りました。 モールディングや飾りパーツは自作しているのですが、その制作過程を紹介します。 デコレーションすることで、 メキシコやモロッコのインテリアでまとめている玄関の雰囲気にぴったりのアイテムにリメイクできました。

    kazaruyo-ni
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  5. セリアのコレクションケースで不思議な魔法のランプ

    セリアでおなじみ、コレクションをディスプレイする用のプラケース。 なんかこう、素敵な何かにできそうな予感がする……。 思いついたのが、ここしばらく手にしていなかった「グラスデコペン」。 おお、そういやこれは透明なものととても相性が良いではないですか。 などと思い立ち、下書きも下絵もなーんにもなし、フリーハンドでテキトーに作って見ましたよ。

    かなちよこ
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  6. 賃貸でもここまでできる!私のトイレリメイクを紹介します

    賃貸居住歴13年。 子供の転校を避けたくて、 間取りや設備に不満ありますが、 同じところにずっと住んでいます。 少なくとも、あと3年は住む予定。 ならば、我慢していたインテリアを楽しもうと始めた賃貸リメイク。 もちろん、原状回復できる範囲内でのリメイクですが、 ハンドルネームのとおり、 飾るように暮らすためのアイテムもdiyしながら、 唯一無二のトイレ空間を作り出すことができたと自負しています。 大好きなメキシカン、モロッカン、インドチックなエレメントをミックスしたスペースになりました。

    kazaruyo-ni
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  7. 【トイレ改造②】壁の窪みに好みの棚を作製★100均紙袋でいい感じに

    前回【トイレ改造①】の続編になります。 我が家も建て替えてから10年経ちトイレの壁もシミがつきやぼったい感じに。 【トイレ改造①】では壁にあった収納とダブルのトイレットペーパーホルダーを外して壁を自分の好みの色にペイントしました😃今回は壁の窪みに棚を作ります。

    ayu
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  8. 菊名の家・横浜/建築家と建てる30代の家

    -大好きな「モロッコ」調の家に住みたい- 横浜市港北区にある約24坪の敷地。 ここにモロッコの伝統様式を取り入れた「菊名の家」があります。 建築主は中東の文化に詳しく、何度も中東地域を訪れて現地の住まいを見て、そのスタイルの再現を希望。設計を担当した建築家の廣田悟さんを始め、ザウスの担当プロデューサー、工務店や職人が、その独特の様式や意匠を実現できるかの打ち合わせを何度も重ねました。 -建築家の工夫でモロッコの宮殿を再現- 三角形の敷地を活かし、部屋を多角形にしてわざと奥がどうなっているのかを見通せなくすることで、迷宮のようなイメージを生み出しました。 一番の特徴である家の中の楽園と呼ばれる「リヤド(中庭)」は、その雰囲気を再現するため、モロッコでタイル制作を学んだ職人に、雨の多い日本の気候に合わせたタイルを特注。 完成した特注タイルを、およそ1万個使用しています。 さらに、多芯アーチを描く室内の間仕切り壁、ヘリンボーン貼りの床、幾何学図形を組み合わせた透かし彫りのスクリーンなど、イスラム建築風の意匠が採用され、「日本に居ながら、まるで現地にいるような非日常感を味わえる」住まいとなっています。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス東京店(0120-054-354) 設  計/建築家 廣田 悟 規  模/地上2階建て 構  造/木造 敷地面積/78.1m2(約23.6坪) 建築面積/42.0m2(約12.7坪) 延床面積/108.4m2(約32.8坪) 撮  影/アトリエ・フロール㈱ 撮影: 矢野 紀行

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  9. にしはらのながや(東京都)

    集まってすむ人達と共に、開かれたコミュニティーを作っていきたいと考えていました。もちろんそれは強要するものではなく、開きたい時に開くことができ、そうでない時は距離感を保てるような自由度を持ち合わせていなければなりません。この建物が『にしはらのながや』と名付けられたのも、“ながや”という響きが落語に登場するような同居人達の賑やかなコミュニティーを連想させるからです。

    川久保智康建築設計事務所
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  10. エスニック×レトロな雰囲気のタイルがかわいい♪オーダーメイド手洗器

    LDKに手洗器があったらいいのに!というご要望に応えて、後付けでもかわいい雰囲気にできる手洗器を造作。 色使いがきれいな、エスニックな雰囲気と、レトロな風合いがかわいいタイルを貼りました。 建売の戸建にお住まいのお客様宅は、LDKは1階、洗面室と浴室が2階という間取りのため、小さいお子様が手を洗う時、わざわざ2階まで行っていました。 キッチンで済ませることも多々あったとのこと。 これからは、すぐに手洗うがいができます♪

    湘南リフォーム(株式会社ステラ)
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