アルミフレーム

「アルミフレーム」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「アルミフレーム」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. もはやカフェ!? ベランダに観葉植物用サンルームをDIYしたらビックリな雰囲気に!

    趣味の観葉植物が増えてきたため ベランダに観葉植物用のサンルームをDIYしました。 アルミフレームとアクリル板を使って製作しましたが、 思った以上に良い仕上がり! 使う工具も六角レンチやスパナなど身近な道具で 全て作ることができました。 窓を開ければそのままサンルームに繋がっており、 そこは植物園のような空間になっています。 サンルームには透明なアクリル板を使用して 日射を取り込みつつ、景色も楽しめるようにしています。 また隙間にはスポンジ材を取付けて隙間風を無くし、 温度管理もしっかり行います。 大好きな植物を見ながら過ごすゆっくりした時間が 今は何よりの幸せです。

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  2. ウッドデッキにシェードを使ってパーゴラ屋根DIY

    以前、DIYしたウッドデッキにパーゴラ屋根を後付けしました。 2×3mのシェードを2枚使って、開閉式のパーゴラ屋根です。 風が強い日などはシェードを畳むことで影響を受けません。 また柱や梁にアルミを使うことで雨に濡れても錆びず、 耐久性を高くする事ができました。 このパーゴラ屋根のポイントは既設ウッドデッキに 簡単に後付けできる事です。 実はボルト1本で柱を立てる事ができます。 作業自体も簡単で全て一人で作れました。 とても便利な材料なので興味がある方はご覧下さい。

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  3. 釘やノコギリ不要!?簡単に一人で作れるアルミフレームを利用したウッドデッキDIY

    ウッドデッキのDIYは難しそう・・・ 土台の作り方がよくわからない・・・ 電動ノコギリは怖いから使いたくない・・・ ウッドデッキをDIYしようとするとこんな悩みがあるかと思います。 しかし、ここで紹介するウッドデッキは釘もノコギリも一切使用しません。 その理由は土台にアルミフレームを使用する方法だからです。 アルミフレームは六角レンチのみで組み立てられる便利な材料です。 金属なので耐久性や強度も高く、さらにアルミは雨に濡れても錆びないため 屋外DIYに最適な材料です。 このアルミフレームを作って土台を組み上げ、そこに杉板材を貼り付けて ウッドデッキをDIYしました。 このウッドデッキの特徴は、次の通りです。 ① 主な材料はアルミフレームと杉板のみ   従来のウッドデッキでは使用場所に応じて異なる種類やサイズの   木材を使いますが、この方法では床板のみです。   土台は全てアルミフレームを使って組み上げるため木材は使いません。 ② 使い工具は電動ドライバーやドリル、六角レンチなど   従来ウッドデッキでは土台に太い木材を使用するため、電動ノコギリで   切断しますが、ここでは不要です。   一般的な工具だけで作ることができます。 ③ 土台は独立基礎として地中にそのまま埋め込む   土台部分は地面に穴を掘ってコンクリートと一緒にアルミフレームを   埋めて固定しています。アルミはこのような使い方もできます。 作り方はとても簡単で特殊な技術や経験は必要ありません。 そのため庭全体をウッドデッキにしたり、L字型やコ字型のデッキも 簡単に作れると思います。 具体的な作業内容がわかる動画もありますので是非ご覧ください。

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  4. 【窓DIY】ショーケースや窓をアルミフレームで簡単に自作しよう

    窓やショーケースをDIYしたい方は必見です! ここではアルミフレームとポリカ板を使った 窓の作り方を紹介しています。 とても簡単に作れて見た目も良いので、 チョットした窓であればすぐに作れます。 アルミフレームはアルミでできた金属の角材で これとポリカ板を組み合わせて窓を作ります。 この作り方の特徴は、 ①好きなサイズで自由に作れる ②身近な工具だけで簡単に作れる ③シルバー色で普通の窓に近い見た目で作れる。 などが挙げられます。 ただポリカ板の取付方法によって、 2通りの作り方があります。 それぞれ特徴があるため用途に合わせて 作り方を選ぶ必要があります。 ここではこの作り方の違いや特徴などを 実物を使って説明しています。 もし窓やショーケースを自分で作ってみたい方は 参考にされて下さい。

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  5. 【DIY】シルバーでちょっとシックな水槽台をアルミフレームで自作しよう

    これまで水槽を載せる台がなかったので アルミフレームを使って水槽台をDIYしました。 60cm水槽が載るサイズの水槽台で 材料にアルミを使った事がポイントです。 見た目がとてもシックな雰囲気で強度があり、 100kg載せても全然大丈夫です。 キャスターも取り付けたので 水槽を載せたまま軽々移動できます。 木材よりも簡単に作ることができて しかも長持ちする水槽台が作れますよ。

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  6. 【DIY】ステップワゴンに車中泊用フラットベッドを自作しよう!

    ステップワゴンで車中泊をしていますが、 シートの凹凸があるため快適な睡眠がとれません。 そこでアルミフレームを使って 車中泊用フラットベッドをDIYしました。 アルミフレームとパイプでベッドの枠組みを作り、 その上に板を固定してベッドにします。 ベッドは2,3列目シートを倒した上に作りました。 ベッド足にはアジャスターを付けて高さを微調整できるため 完全にフラット化することができます。 ベッド板は3枚に分けており2列目シートは すぐに起こせるようにしています。 チャイルドシートを利用するときはこの形が便利です。 このような自分の車中泊スタイルにマッチしたベッドですが、 約2万円ほどで作ることができました。 既製品よりも安く手にいれることができますよ。

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  7. カーポートの隙間にポリカ板を使って雨よけ屋根をDIYしてみよう!

    カーポートと外壁の間に幅700mm、長さ3,300mmほどの隙間があります。 普段は何も問題ないのですが、雨が降るとちょっと大変・・・ この隙間から雨が降りこんできて乗車、降車時に濡れてしまいます(T△T) カーポートはコンクリートでできているので波板では見た目に合わず、 透明なポリカ板を取付けたい。 ただ木材を使うといずれ劣化するし見た目も少し違う・・・ そこでアルミフレームを使ってポリカ屋根を取付けました。 アルミフレームだとコンクリートの雰囲気にもマッチして 違和感はありません。 しかもポリカ板が取り付けやすく、耐久性も抜群です! 後は雨を流すための傾斜をどのように付けるかです。 しかしそこもアルミフレームの部品を使うことで傾斜を付けることができ、 雨も一か所に流すことができました。 一見するとDIYした屋根には見えませんが、 このような材料が手に入れば色んなDIYができると思いますよ。

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  8. 簡単、便利!100均とフレームで作る壁を傷付けずに取り付けれるキッチン壁収納

    キッチンの壁に調理器具や香辛料を保管する壁収納をDIYしました。壁に穴を開けたり傷付けないので賃貸住宅でもOK!材料はアルミフレームと100均のワイヤーネットなので燃えることなく安心です。突っ張りで固定していますが、フライパンや鍋などを掛けても外れることはありません。どんなキッチンでも応用できますよ。

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  9. 洗濯機の上にオリジナルの棚を作ろう

    洗濯機の上はデッドスペースになりやすくここに棚があると便利だなぁって思うことありませんか? しかし市販品ではちょうどいい物がなく、 仮に購入しても洗濯機を動かして 設置するのが大変です・・・ そこで自分で使い勝手がいい棚を考えて DIYしてみました。 洗濯機の上だけでなく、横にも棚を作って 狭い洗面室を有効的に使えます。 またハンガーを掛けれる場所もあるので 着替えを掛けたり、洗濯物を干すことも できるようになっています。 さらに組立ては洗濯機をそのまま動かさず 棚を作れるので一人で簡単に作れます。

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  10. ポリカ板で屋根をDIYしよう!

    ポリカ板を使った簡単な屋根の作り方を紹介します。 今回は住宅の屋上に雪除け用の屋根を追加でDIYした内容です。 アルミフレームとポリカ板を使って幅10mもある屋根をDIYした事例です。 特殊な工具は不要で簡単に作る事ができます。 これは屋根だけでなく壁や小屋に利用できるので、 サンルームのDIYなどにも応用できます。 ポリカ板だけでなくより透明なアクリル板も使えて、 カーポートなどへの応用もできますよ。

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  11. アーネストワンのクローゼットにハンガーパイプ付き棚を自作

    1.  はじめに 建売住宅を購入しましたが、クローゼットに棚板がありません。棚受けレーンだけは設置されているものの、棚板自体はオプション品です。しかしこれが高くて頼む気にはなれません。そこで自分で棚受け金具を購入して棚板をDIYしました。またアルミフレームとパイプを組み合わせることでハンガーパイプ付きの棚板も作ります。 2.  棚受け金具 基本的に棚受け金具はレーンと一対になっており、決まった金具を使わなければ合いません。しかし既設レーン用の専用金具だけでは購入できません。当然、メーカも商売なので部品単体では譲ってくれませんね。そこで色々調べてドイツ製の棚受け金具が使えそうな感じがしたので試したところ、これがバッチリいけます。そこでこの金具を使ってクローゼットとパントリーに棚板を設置したいと思います。 3.  材料 材料は棚受け金具と板、アルミフレームとパイプです。単に棚板だけの設置であれば金具と板だけでOKです。棚板の下にハンガーをかけるパイプを取り付ける場合にフレームとパイプを使います。 4.  道具 使用する道具は板を切るノコギリと穴を開ける電動ドリル、それと六角レンチくらいです。もし電動ドリルやドライバーがなければホームセンターで加工してもらうこともできます。 5.  加工 まずは板を切断して所定の寸法にします。さらにドリルで金具を固定するための穴をあけます。次に板を挟むようにして棚受け金具とアルミフレームを固定します。またアルミフレームにT字の金具。取り付けてパイプをボルトで固定すれば完成です、

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