小上がり

リビングの床から少し段差を付けて小上がりのスペースを作ると、オシャレなだけではなくアイデア次第で便利なものになるんです!本来、小上がりは畳敷きの簡単な和室を指しますが、こちらでは洋も取り入れた小上がりのアイデアを集めました。例えば、お部屋の中に小上がりベンチをDIYする方法や、小上がり兼ベッドにするアイデア、小上がり下を収納にする技など、多様な使い道をご紹介します。ここを見たらきっとお部屋に小上がりが欲しくなるはず!

  1. リビング収納&ちょい腰掛け 〜古材仕上げ風〜

    子供3人に嫁さんと私、5人もいるとリビングってものが散らかったり、ソファーはあるけど服とか乗っかっててすぐに座れなかったり… 座れる収納ケースを買おうと思ってもちょうどいいサイズがなかったり、高価だったりと… じぁあ自分で作ってしまおうって事で作っちゃいます。 材料等2台で12,000円ほど。 畳マットがなくてもフロアマットでも🆗 出来上がった時の子供たちの大はしゃぎと充実感はプライスレス‼️(どっかのCM…😓)

    気ままにDIY
    • 10727
    • 200
  2. 工具は必要なし! 簡単《小上がり収納》作りました♪

    《小上がり》ってご存知ですか? 畳空間が生活ぶりに合わなくて、リフォームの際に畳からフローリングに変えた方も多いと思います。 でも、畳の質感を残しておきたい時や 収納スペースを増やしたい時にどちらも叶えてくれるのが《小上がり》なのです! リフォームとなると、資金や実現までの手間もかかってくるので 手っ取り早く作ることにしました。 私の場合は、ほとんど使っていない2人掛けソファーを撤去し そのスペースに寝ることもできる広々ソファー兼、収納スペース確保の 簡単小上がり収納を作りました! 皆さんにも挑戦できるよう、 特別な工具は必要なし! 手ごろに手に入る材料で作っています。 よろしければ参考になさってくださいね♪

    mixleaves*
    • 116306
    • 591
  3. 【DIY 】収納バッチリの釘無しベンチ★貼って塗るだけで出来ちゃいます

    2階の製作などをしている部屋が何となく雑然としてきた。家族の服なども縫っているので布が沢山ありその収納があっちこっちに散らばって収納してたんです。前回お雛様の収納場所がコンパクトになったのをきっかけに収納の見直しを。以前からやりたかった小上がり収納を作ってみました☀工具は使いません。

    ayu
    • 47275
    • 486
  4. リビングやオフィスに簡単設置。スギ集成材・組立式「小上がりユニット」|ショートタイプ

    組立カンタン「小上がりユニット」は、継ぎ手金具により簡単に組み立てられます。 ボックスの側板には厚さ20ミリのスギ集成材を使用し、上蓋には強度をもたせるために合板の上にスギ材をを貼っています。 また、上蓋は取り外しできますので、小上がりボックスを収納スペースとして有効利用できます。

    無垢杉フローリング材と国産無垢材「家具の森」
    • 748
    • 7
  5. 収納にも便利。スギ集成材を使用したカンタン組立式「小上がりユニット」|ロングタイプ

    カンタン組立式「小上がりユニット」は、継ぎ手金具により簡単に組み立てられます。 ボックスの側板には厚さ20ミリのスギ集成材を使用し、上蓋には強度をもたせるために合板の上にスギ材をを貼っています。 また、上蓋は取り外しできますので、小上がりボックスを収納スペースとして有効利用できます。

    無垢杉フローリング材と国産無垢材「家具の森」
    • 805
    • 5
  6. 和室に小上がり兼ベッド♡♡ うちにあったあれを使って収納たっぷりに(^^)

    うちにあったものでリメイクDIY(^^) 定番カラーボックス6個と1×4を32枚使って小上がり兼ベッドを作りました。 カラーボックスはサイズ違いもあったりでしたが、自力で1×4を4枚くっつけたものですのこを5枚作り、カラボの上にのせました。中身も取り出すことを考えて蝶番も付けました。

    ぱんだ
    • 14074
    • 98
  7. 和室はいる派?いらない派?和室の使い道って意外に多かった!

    我が家はコンパクトな家なので、家づくりの際は和室の必要性についてかなり悩みました。 和室はお客さんが来た時に招く部屋だという固定概念があったのです。いっそのこと和室をなくして広々としたリビングを!とも考えたのですが、結果的には3畳の小さな小上がり畳スペースを作りました。 これがなかなか使えるのです!

    aipooow
    • 12857
    • 140
  8. H邸-キッチンと窓でつながる子ども部屋。子育て世帯のリノベ

    Hさんは、結婚、出産を経て10年以上住んでいた部屋が手狭になり、引っ越しを検討されていた所に同じマンションの広い部屋に空きを見つけ、ご購入。リノベーションをすることになりました。 キッチンのとなりのスペースに、畳の小上がりを造って窓でつなげ、小上がりで子どもたちが遊ぶ様子を、キッチンから見えるようにしました。寝室は7.8畳と広めにし、将来的には2部屋に分けられるよう、扉は2カ所につけました。 また、広々とした玄関横に納戸を造作。リビングの横には大きなウォークインクローゼットを造りました。奥さまは「できるだけ子どもの自主性をうながすような工夫をしたい」と、玄関のフックの位置なども子ども用に低く取り付けました。リビングとつながる1.1畳のスペースはHさんご夫妻のワークスペースに。コンパクトですが、機能的な子育て世代の理想のお家が完成しました。

    ブルースタジオ
    • 3265
    • 22
  9. Licht-縁側に障子…今の暮らしに合わせた和の空間

    リノベーションに際し、Kさんご夫婦がまずおっしゃったのは「和の要素を取り入れたい」ということでした。学校で数学を教えている奥様は、間取りを描くのが好きで、打ち合わせにもご自分で描いた、飛び石のある玄関や障子、畳部屋、小上がりなど、和の要素がちりばめられてる「旅館のはなれ風」をテーマにした図面をご持参されました。 最終的に出来上がったのは、今の暮らしに合わせた機能的な和の空間です。飛び石のある玄関に入ると、造作した下足入れが。お風呂の床やスツールはまさに旅館という雰囲気です。廊下にはお風呂上りに涼むためのソファーを置いたり、生活空間のあちこちに居場所を造っています。 ベッドルームの左側にはキッチンと小上がりの畳のリビングを設置しています。窓側には障子があり、まさに和室です。障子を開けると、2.8畳の縁側があり、旅館の広縁(ひろえん)のような空間があります。古いものを上手く取り入れた理想の暮らしができました。

    ブルースタジオ
    • 3247
    • 10
  10. RC造の土台に浮かぶポップな家型狭小住宅

    20坪の敷地に計画されたこの住宅は高度斜線により導き出された外観を持ち、地表数メートルの軟弱地盤をすきとり地下とする事で地盤改良を無くしている。容積率から確保出来る面積は32坪までだが、地下による容積率緩和を最大限活用し、結果43.5坪もの内部空間を保有している。内部はユニークなご夫妻のあったらいいなを余すところ無くちりばめた空間が目白押し。ご主人最大のこだわり『登り棒』や、杉板の壁が出迎える奥様自慢のダイニングバー、空を仰ぐ子供室、遊び場になる階段室の踊り場、コンクリート打放しの地下趣味室、それらが色彩豊かに彩られた楽しい家となった。

    studio LOOP
    • 1825
    • 7
  11. 小上がりの畳コーナーを活かしたソファの使い方提案をご紹介します① ~畳コーナーとソファを一体化~

    リビング空間やダイニング空間に隣接した高さ30㎝~40㎝ほどの小上がりの畳コーナーを活かしたソファの配置術をご紹介!畳コーナーとソファの座面の高さを揃えたり、ソファを畳コーナーの上で使用したり、畳コーナーにデスクやテーブルを合わせたりといろいろな使い方をご紹介します。こんな使い方ができるんだ!という提案となります。

    INTERIOR SHOP BIGJOY
    • 15188
    • 66
  12. DIYで小上がり♪

    ダイニング部分を小上がりにしたくって、ニトリのカラーBOXを10個使用し2×2.5mの小上がりを作りました! 天板にはランバー材の2.2mを4枚購入しました。 側面のカラーBOXが見える部分もランバー材を貼りました。 ランバー材1枚ものの大きな面はとくにとめてないので、いつでも開けることができ、収納ができます。 そして家のどこにもビスは打ち付けてないので、いつでも解体可能です🎵 現在は小上がりを反対側のリビングの方に移動をし、ダニングテーブルをまた出して使用しています。 サイズはそのまま、がーっとそのまま移動させました(笑) くつろぐ部分と食事をする所は分けた方が良いと言うことになり💦

    nyansan
    • 7227
    • 92
  13. S邸-築45年のマンション1階、大きな庭へと続く広いリビング

    お二人とも横浜市ご出身のSさんご夫婦は、横浜郊外にある築45年の大きな庭付きマンションをご購入。ご要望は、ワークスペース、和室、夫婦の寝室とゲスト用の寝室を作ること。和室がゲスト用の寝室を兼ねるように工夫をし、将来的には子ども部屋にもできる形にしました。外と内がつながるようなインナーテラスを作り、さらに窓側に置いた和室は小上がりにして、縁側仕様に設計。畳は、LDのフローリングの色に合わせて栗色にしたので、コンテンポラリーな雰囲気です。 玄関はOSBという木質ボードを使い、オープンなシューズ棚を設置。さらに、同じ空間にワークスペースを造りました。造作した机も同じOSBの板です。ワークスペースは大きなものを置くスペースも兼ねています。玄関を抜けて目に入るのは、広いリビングと庭。奥の和室に行けば“縁側”とこたつがあり、マンションなのにどこか一軒家のよう。郊外のゆったりとした空気感が反映されたお部屋になりました。

    ブルースタジオ
    • 6881
    • 13
  14. Y邸-合理的で使いやすい、コックピットのような部屋

    Yさんは、今やちょっとした観光地でもある、横浜市黄金町に40㎡ほどのコンパクトな物件をご購入。限られたスペースの中で、コックピットのような合理的で使いやすい空間を目指しました。着物をたくさんお持ちで、着物でお出かけするのがお好きとのことなので、畳の小上がりをつくり、そこで着付けができるようにしました。畳の下は全部収納。コンパクトな空間ですが、きちんと配置を計算しているので、体感空間としては広々としています。アンティークがお好きで、照明やガラスの扉などは、町田の「古福庵」で購入されたとのこと。サニタリーの絵は、友人のアーティストが描いたものです。 日常的に商店街をかなり楽しんでいて、休みになると自転車で20分の所にある、みなとみらいや中華街へも行くそう。あえて観光地を住む場所として選び、家はできるだけコンパクトにして、まわりの環境を楽しむという、充実した暮らし方が実現しました。

    ブルースタジオ
    • 8205
    • 29

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード

    44件中 1 - 20 件を表示