二世帯

「二世帯」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「二世帯」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 二世帯住宅リフォームのポイント!間取り・施工例・費用・失敗例を徹底解説

    高齢化や共働き家族の増加で、二世帯住宅へのリフォームを実施する方が増えていますが、お互いに気を使ったり、プライベート空間を分けたくても予算が限られていたりと、何かと不安もありますよね。そこで、二世帯住宅の間取りを考えるためのポイントや施工例、リフォームする際の費用相場と税金対策、二世帯住宅のよくある失敗とその対策について、詳しくご紹介します。

    リショップナビ
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  2. 古民家再生 第5回『継承の家パネル展』田舎でのんびり、移住や農家暮らしに興味のある方も必見!

    10月31日(土)・11月1日(日)の2日間奥州市まちなか交流館で、「第5回 継承の家」パネル展を開催します。 これまで手掛けてきた伝統的建築と省エネルギー住宅を融合した継承の家の施工作品をご紹介いたします。 その他にもイベント盛りだくさん!! ★前回も大変ご好評いただきました、薪工房ゆらり様による最新の薪ストーブやアクセサリの展示! ★ウィズコロナ時代に向けた快適プチリフォーム特設コーナーを設置。 新しい生活様式での暮らし方のご提案として、プチリフォームで叶う実用プランをご紹介します。ぜひ一度、ご自宅の間取りでも検討してみませんか? お気軽に相談ください(^^)/ ★相談会同時開催★ 小規模改修から古民家再生まで幅広くご相談承ります。まずは今のお住まいのお悩みをお聞かせください。 リフォームを知り尽くした営業マンが親身になってご対応させていただきます! お問合せ・ご予約は、伸和ハウス(株)水沢店 フリーダイヤル 0120-412-408

    伸和ハウス
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  3. ゆい-家族がポジティブに暮らすためのバリアフリー。将来に備えてリノベーション

    90代のOさんと60代のご長女様が同居のために、中古マンションをリノベーションした事例です。最初に相談にこられたのはOさんのお孫さん。お父さまが亡くなられて一人暮らしをしているお母さまと、一人暮らしをしているおじいさま(Oさん)が一緒に住むためのお家。 ご長女様からのリクエストは、Oさんが将来車いすになっても介護がしやすいこと、キッチンが広いこと、収納がたくさんあることです。物件は100平米以上の広さがあるので、玄関や廊下、サニタリールームは通常よりも広めのスペースにして、車いすでも通れるようバリアフリー設計にしました。LDKはすべて自然光の入る空間に。 キッチンはステンレスの作業台が広く使えるよう、シンクの上に物が置けるスペースも造りました。リビングの壁一面の大容量の収納には、お仏壇やルンバ専用の収納場所があり、キッチン裏にはパントリーもあります。 キッチンから室内窓を通して気配を感じられる場所は、お父さまのベッドスペースです。ゆったりと余裕のある、明るい空間が生まれました。

    ブルースタジオ
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  4. 親と同居リノベ!二世帯住宅「ほどよい距離」のつくり方

    最近よく耳にする「三世代同居」。平たく言えば二世帯住宅のことですが、実家をリノベーションして両親と同居するというケースが増えています。お互いに程よくプライバシーを守りつつ、一緒にいる安心感を得られる距離はどのようなものでしょうか?共有部分別にリノベ例をご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
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  5. ごろりスペースに、和モダンに。もはや定番「半畳縁なし畳」

    リノベでは「半畳縁なし畳」が主流です。洋室やフローリングとも馴染みやすく、半畳という大きさで限られたスペースにもぴったりおさめることができる半畳縁なし畳。ちょっとだけごろんと横になるスペースや、気軽に和を取り入れたい方からのご指名が増加中。では実際にどのように取り入れたのでしょうか?リノベ実例をご紹介します。

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  6. 間接照明の柔らかな光が寛ぎをもたらすリビング。シャープなスケルトン階段がデザイン性を高めた、ZEH仕様の家。

    床は落ち着いた色合いと高級感が魅力のオーク無垢材を採用。 シャープなスケルトン階段はリビングをより広く見せる演出をしています。 家族のつながりを深めるオープンな対面キッチンは、ブラックの鏡面仕上げ が上質感を高めています。背面は上下にたっぷりの収納を備えたカウンター。 炊飯器やレンジなど使用頻度の高い家電を置てとっても便利。 2階ホールは多目的に使えるフリースペース。家族の成長やライフスタイルの 変化に合わせて仕切ることもできる可変性の高い空間です。 屋根には7.5kWhの太陽光発電システムを搭載したZEH仕様の家となっています。 (株)八幡ではお客様に寄り添った家を建てるお手伝いをしています。広くて明るい リビングが欲しい、地震に強い家にしたい、ソーラーシステムを搭載したい、ペット と快適に暮らせる家にしたい等々、何でもお気軽にご相談ください。 お待ちしております(^^♪

    株式会社 八幡
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  7. 「二世帯リノベ」で作ろう! 家族が身近にいる安心&ほどよい距離感

    「側にいてくれたら、もしものときに安心」…そう考えて、ご両親との同居を選ばれる子育て世代が増えています。でも、生活リズムが違う世帯がひとつ屋根の下に暮らすには、やっぱり工夫が必要。リノベーションで、それぞれの家族にとって、心地よい暮らしを手に入れた例をご紹介します。それぞれの見出しの【 】内に、親世帯・子世帯が共用にした部分を入れました。

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  8. 程よい距離感で過ごせる、二世帯住宅に『まるごと再生』

    「子どもが大きくなり、以前のマンションが手狭になりました」とMさん。そこで、ご両親との同居を機に、ご実家を二世帯住宅に『まるごと再生』。まず、2階は細切れの間取りを解消。子育て家族がのびのび暮らせるLDKと、専用の水まわりスペースを新設しました。キッチンの仕切りには視線が抜けるスリットを設け、「LDだけでなく、子ども部屋も見守れるので安心」と奥様。さらに、小屋裏を活かしたロフトには、大きな荷物を収納できます。また、ご両親が過ごす1階LDKは、落ち着いた雰囲気に内装を一新。各部屋にあった段差の解消や断熱工事を施し、これからの暮らしに配慮しました。「ひとつ屋根の下に暮らしていると、お互いに安心です」 

    東急Re・デザインの戸建まるごとリフォーム
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  9. NE-CODATE-二世帯住宅+猫部屋、家族が集まる広い縁側

    Kさん一家はお子さんができたタイミングでご両親との同居を考えて、実家の築80年の木造住宅を二世帯住宅にしたいとご相談に来られました。 1階はご両親、2階がKさん一家の住まいです。ご両親の要望は、明るいリビングと畳と神棚、そして“猫部屋”が欲しいとのこと。そこで、リビングの奥に木の格子で囲った4畳ほどの猫部屋を設置しました。2階に住むKさん一家のリクエストは、抜け感のある空間と広いキッチン、そしてやはり猫がいるので猫が遊べるような部屋にしたいということ。そこで、個室は寝室だけにし、リビング、ダイニング&キッチンを一続きにした明るい部屋を作りました。ロフトは収納部屋兼猫部屋にして、ロフトの壁には猫が通れるような穴を開け、天井の梁(はり)へ渡れるような仕掛けを造りました。 今は二家族で玄関を共有していますが、お互いにほどよい距離感で暮らせるよう、玄関を入ってすぐの廊下兼縁側をかなり広くとりました。この縁側から庭が見え日当たりが良いので、家族が集まる楽しいスペースにもなっています。

    ブルースタジオ
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  10. 約40㎡にLDKと和室と収納と子ども部屋!それでも狭く見えない理由とは?

    両親と同居されているAさん家族。Aさん家族3人は2階を中心に生活し、キッチンは1階のものを二世帯共同で使っていましたが、このたび赤ちゃんをお迎えすることになりました。そこで、「2階にもキッチンがほしい!」とリノベーションを決意。限られたスペースに、どのようにお部屋を作ったのでしょうか?拝見してきました。

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  11. 三万冊の本の家 House with 30,000 Books

     東京都内に建つ二世帯住宅です。二つの住戸の間に挟まれた大きな書庫が特徴で、本の収納量は家全体で約三万冊分あります。小さな公立図書館なみだと考えて頂くとイメージしやすいかも知れません。  この書庫は両家の間に少し距離を置くための緩衝地帯であると同時に両家の共有財産であり、また二つの家をつなぐ紐帯でもあります。敷地周囲ではたまたま北東と南西方向に家並みが途切れているため書庫の両端の採光面二つはそちらへ45°角度をねじって向けられており、書庫が家全体を斜めに横断するように計画されている点がプラン上の特徴だと言えるでしょう。この書庫の採光面二つからの視界をより広くするため、建物はこれらの部分でチーズのように大きく三角形に切り取られ、その結果ニッチ状の外部空間が二つ出来上がっています。この二つの三角形ニッチはもちろん書庫の採光のための空間なのですが、同時に二つの住戸それぞれの窓に面した庭でもあり、住戸Aと書庫、書庫と住戸Bとがそれぞれ共有するアウトスペースとなっています。二世帯住宅において二つの住戸をどの程度独立させ、一方でどの程度密接な関係を持たせるかは常に問題となるテーマですが、この住宅では緩衝空間として書庫を挟んだだけでなく、書庫のために作られた二つの庭を経由して両住戸を間接的につなぐことで、お互いの生活が直接目に入ることはないがぼんやりと動向が感じられる、そのような両家の距離感を作り出そうと考えました。  書庫は単に本を収納するスペースというだけではなく、この家で最も豊かな、建物を代表する空間でもあります。通常は本の保護のため全ての扉は閉ざされ、直射日光や通気を遮断するように計画されていますが、必要に応じて扉は外部へ大きく開放することが可能です。気候の良い時分には是非扉を開けて空気を入れ替えると共に、景観とたくさんの蔵書に囲まれた贅沢なひとときを過ごして頂きたいと考えています。

    山本卓郎
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  12. 作業効率を考え、奥様動線を中心に考えられた『キッチン・LDK』

    勝手口とキッチンとカウンターが隣接し、 購入した食材の保管→加工→調理→食事→後片付けがスムーズに行えるようになっています。 ゴミの分別スペースも勝手口付近にあり、ゴミ出しもスムーズ。 無駄な動線がない分、お手入れもしやすくなっています。 来客の多いお宅ですが、ゲストからキッチンが丸見えにならず、 システムキッチンはパキパキと家事をこなす奥様の手を止めることのないよう、 全てが手の届く範囲に収納できるよう設計されています。 目の前の窓からは広く山がみわたせ、家事の疲れも吹き飛びそうです。

    Sanyo Co.,Ltd
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