大壁

「大壁」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「大壁」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 和室から洋室に!真壁を大壁に! 洋室リフォーム

    和室を洋室にリフォーム!というのはいまや定番のリフォームです。 今まで和室を子供部屋として使ってきたけど、子供が独立したのでこの際使いやすい洋室にリフォーム。 あるいは時代の流れで、もしくは生活スタイルの変化でもはや和室の暮らしが必要なくなったなどの理由で、和室を洋室にリフォームする需要が増えています。 それでは和室を洋室にリフォームする際、壁の仕舞に選択肢があります。 和室の壁は間柱が露出する真壁です。 洋室の壁は柱を隠す大壁です。 和室からのリフォームの場合、基本は柱を隠した大壁工事を行います。 ただ予算の都合であえて柱をそのままにして、その柱を濃い色で着色し、床や建具の色と合わせて古民家調に仕上げるという選択肢もあるのです。 いずれのスタイルを選択するかは、予算の都合やお部屋のコンセプトに合わせて選択されてはいかがでしょうか?

    リフォームワーク
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  2. 和室を洋室にリフォーム 大阪市西淀川区事例

    築30年くらいの建売住宅では、当時建てられたままの和室がそのままの状態で使っているご家庭も少なくないでしょう。 しかし、30年という時代を経て、家族構成も変わると、生活スタイルそのものが当時と様変わりしています。 畳の劣化とともに和室である必要性がなくなっているケースが少なくありません。 時代とともに生活スタイルの変化とともに、リフォームしていくのがイマドキに事情です。

    リフォームワーク
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  3. 日本古来の伝統構法で安心の家づくりを実現。木造住宅の仕組みを解説!

    日本で古来より親しまれてきた木の家づくり。現在も、新築で建てられる家の多くが木造住宅です。今回アイムの家がご紹介するコラムでは「木造住宅の仕組み」について解説します。「安心」と「安らぎ」を併せ持つ木造住宅をご検討中の方は、ぜひ参考にしてください。

    アイムの家(岡山県)
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  4. 予算削減!柱を残す!和室を真壁のまま洋室リフォーム

    和室を洋室にリフォームする際、間柱や長押を壁で隠す大壁工事を施します。 しかし大壁にするにはそれなりの予算がかかります。 あるいは部屋づくりのデザインの一環としてあえて間柱はそのまま真壁のままで、白木の柱を黒く着色し、床も建具も色を合わせて古民家風に仕上げる洋室リフォームもあります。 この手法は大壁を起すコストがカットされるため比較的安価にリフォームすることができます。 また古民家調にデザインすることにより個性的な部屋作りが可能になります。

    リフォームワーク
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