水廻りリフォーム

「水廻りリフォーム」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「水廻りリフォーム」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 和室の造りを活かした和モダンリビング

    今回は和室の造りを活かし、和モダンなリビングに変身した事例をご紹介します。和室を完全な洋室に仕上げることも可能ですが、和室独特の柱や長押(なげし)を活かすことで、和モダンな仕上がりにすることができます。和の良さを残しつつ、生活のしやすさや現代のデザインを取り入れた素敵リフォームをご紹介します。また、北欧カラーをアクセントにした水廻りのリフォームもビフォーアフターの写真とあわせてご紹介していきます♪

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  2. 生活空間がスイートルームのように大変身

    リフォームをする時にはいろいろなイメージが膨らんでくると思います。 その時にテーマを一つに絞って統一していくというのもお薦めです。 今回ご紹介するお宅では、お風呂・洗面・トイレを思いっきりエレガントな空間に仕上げました。統一されたお部屋はまるでホテルのスイートルームのように大変身しました。

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  3. 必見!水廻り設備をまとめてリフォームするメリットははかり知れないものがある! 

    住宅リフォームの中で、一番頻繁に行われているのが水廻り設備のリフォームではないでしょうか? 長年住み続けてきたお家、タイル張りの浴室なら冬は寒く、カビも目立つお風呂、キッチンなら長年の油がこべりつき、いくら掃除してもままならないのが現状です。また各部品の経年劣化に伴う故障などで、使用できない状態にもなりつつあります。それは中古物件の購入の際も然りです。 そしてその水廻り設備こそ最も取り換えたい箇所であり、リフォーム後は最も実感できる個所なのです。 そんな水廻り設備のリフォームの際、キッチンだけ、お風呂だけのリフォームと箇所箇所だけに目が行きがちですが、予算に余裕があるのならまとめて4か所リフォームのメリットは図りきれないものがあります。

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  4. 是非考えたい!リフォーム時の水廻り設備の移動について マンション&戸建

    リフォームやリノベーションにおいて、間取り変更に伴う水廻り設備の移動はどれだけ自由があるのでしょうか。 一般的には既存の配管方式によって制限が出てきます。 マンションの場合、キッチン、洗面、トイレ、お風呂などの水廻りの間取り変更に少なからず制限があります。床下の構造と配管方式の違いによって移動できる範囲が決まります。 マンションではパイプシャフトと呼ばれる縦配管は共有部分のため移動ができないので、それを基準に間取りを考える必要があります。

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  5. 古家の水廻り移設リフォーム 大阪市事例

    古家をリフォームするにあたり、水廻り設備を一新する場合、新築当初との生活スタイルの違いや、設備機器のサイズや形状の違いで、既存の位置にそのままそっくり入れ替えるというわけにはいかないケースがほとんどです。 住む人の生活ニーズに合わせて、全ての配管を一新し、希望の配置でリフォームしましょう。 今回のケースも浴室は独立していて脱衣所がありません。また洗面所も別の場所にあり洗濯機は外という、30年前の生活スタイルが当時のまま反映されています。

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  6. 水廻り4点リフォームはまとめることにメリットあり!

    水回り機器、お風呂、キッチン、トイレ、洗面化粧台の入れ替えリフォームです。 水廻り4点リフォームは、まとめて工事をするととてもお得です。 理由その① 水廻り工事のほとんどが水道屋さんの仕事のため、まとめると工事費がお得です。 理由その② 同じメーカーで商品をそろえると、メーカーが少し値引きをしてくれるのでお得     です。      理由その③ 水廻り箇所は固まっているので入れ替え器具にかかわる給水、給湯、排水管すべて                             をチェック場合によっては配管を入れ替えることで今後暮らしていく上で非常に安心です。 以上の理由で水廻り工事はまとめて行うのが理想です。

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  7. 水廻り4点リフォーム(キッチン・浴室・トイレ・洗面)はコスト面だけのメリットに非ず!

    水廻りの設備機器のリフォームのタイミングは15年から20年と言われています。 それは各設備機器の劣化によるものとも言えますが、それだけではありません。 例えばタイル張りの在来風呂に関しては、湿式工法による床下の湿気から浴室まわりの土台や柱などの構造体の腐食の進行具合が築後約20年が目安と言われています。 実際、築20年の戸建て住宅のタイル張りのお風呂を解体すると、浴室と脱衣所の取り合いの土台、柱が腐っている例は少なくありません。

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  8. お風呂を新設するリフォーム

    家にお風呂を新設したいというご依頼はよくあります。 長年我が家にはお風呂がなかったが、どうしても親の介護のため必要になった、あるいは近所の銭湯がつぶれた、スペースを確保するのでお風呂を造ってほしい等々・・・ しかし新たにお風呂を設けるという事が、すごく大変なことで、しかも費用も高額になると思われている方が結構多いようです。 そりゃあ、何もないところに給排水管を移設してくるわけですから、簡単な工事とはいえません。しかし在来のタイル張りの浴室を解体する費用と比べるとそう大差はないと思います。 要は従来のタイル張り在来浴室リフォーム工事に少々余分にかかる程度の事です。

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  9. キッチンを間取り変更でアイランド型キッチンにリフォーム。

    度々、工事のご依頼を頂いております、リピーターのお客様より、キッチンやお風呂、トイレ、洗面室と水廻りのリフォームをメインとし、ご相談頂きました。自然素材や無垢材をふんだんに取り入れ、リフォームをされたいという事で、間取り変更を含めたリフォーム工事をしました。キッチンは、アイランド型にしたいという要望を採用し、ステンレスのワークトップに下部は、国産桧無垢集成材で製作しました。床は、柔らかく温かみある国産杉無垢材厚み30ミリのフローリング。洗面脱衣室やトイレは、天井、壁、床共、国産杉無垢材を採用しました。お客様からは、とても居心地が良く、「今までここに住んでいたのが、ウソみたい。」と絶賛して頂きました。

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  10. 【事例④】家族がくつろげる空間を追求したリフォーム

    こんにちは。定額リフォームの「リノコ」です。 今日は、リノコにてリフォームをご実施して頂いたお客様の声をインタビュー形式でお届け致します。 まるでホテルに泊まっているかのような高級感ある空間を、妥協せずに追い求めたリフォームで、高級ホテル以上にくつろげる住まいが実現したと喜んで頂けたリフォーム事例です。 リフォームのコトなら リノコ http://www.renoco.jp/ TEL 0120-339-005 営業時間 8:00〜21:00 / 年中無休

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