減築

減築に関するアイデアを豊富にまとめ! 2階建てを平屋に変える減築リフォームや古民家を減築してリノベーションした事例など、幅広い情報を紹介しています。空き家や自宅の減築を検討している方は、ぜひご活用ください。減築リフォームで住みよい住居を手に入れましょう!

  1. これだけで十分わかる!リフォームの費用相場を徹底まとめ

    リフォームを考えるうえで重要なのが、リフォーム費用の相場。いくらで、どれくらいのリフォームができるのか、把握しておきたいですよね。ここでは、11種類のさまざまなリフォームにかかる費用の相場を紹介します。リフォームを検討されている方は、ぜひ参考にしてください。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
    • 1028
    • 11
  2. 【必見】リフォーム事例を見ればリフォームのヒントが掴める

    「リフォームがしたいけれど、いまいちイメージが浮かばない……」。そんな方は、まずはリフォームの事例を見てみることから始めましょう。リフォームの事例を見ておくことで、リフォームのヒントをつかめるかもしれません。今回の記事では、5つのリフォーム事例を紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
    • 1015
    • 6
  3. 減築で住み継ぐためのリノベーション

    歴史ある風合いがある街並みの鹿児島市名山町。 その場所で親が商店を営みつつ、ご家族が住まわれていた店舗併用住宅。 ご両親も亡くなり、商店を辞めた今もおひとりで住まわれていた。 鉄骨造3階建てであったが、1階と2階は周囲のビルに囲まれ真っ暗。 主に明るい3階を居住スペースとしつつ、狭く急な階段を昇り降りされていた。 とても居住性が良いとはいえない環境で、相談を受けた。 建て替えの営業を受けており、本当に建て替えるしかないのかという相談である。 私も大好きな名山町で新築という選択肢は出来るだけ避けたいと感じていたので 何とか、リノベーションで解決できないかを模索してみた。 思い出の詰まったこの場所とこの建築を住み継いでいくために。 3方がビルに囲まれ、唯一北面道路側が空いているという大変厳しい敷地環境。 また、調べると実は元々2階建ての建物であり、3階部分を増築していることが判明した。 新耐震基準前の建築であり、構造的にも不安定な状況をまず改善しなければならない。 そこで、3階部分を解体して減築することにより、構造耐力を向上させるとともに、 3階部分のペントハウスから階段を光庭として太陽を暗い1、2階に届けるプランを考えた。 1階の店舗部分は駐車場へと変え、奥に玄関、水廻り、ゲストルームを配置。 2階部分をメインの居住空間として、暮らしやすく広々とした明るい空間へ変貌させた。 北側に大きな開口部を設けることで、光と風を感じつつ、町とつながる。 また、耐震補強と断熱補強により、安全で快適な住宅を実現している。 名山町のこの住まいに住み続けるとはどういうことかを考え設計した住宅である。

    プラスディー設計室 川畠 康文
    • 1416
    • 4
  4. 加古川の平屋リノベーション

    奥様の実家をリノベーションしました。 2階部分が増築されたいたので、減築して、平屋の住まいとしました。 住まれていた履歴を極力残しながら、古い建具や無垢材の板を再活用しています。 内部は無垢材と漆喰・珪藻土・土で仕上げています。 お客様のご希望に沿ったリノベーションが出来ました。

    もやい建築事務所
    • 1798
    • 16
  5. 2階建てを平屋にする減築リフォームの費用はどれくらいかかる?

    減築とは2階建てから平屋にするなど家を小さくするリフォームのことです。家族構成やライフスタイルの変化などの理由で、ご自宅を2階建てから平屋にしたいと考える方が増えています。2階建て住宅をいったん解体して平屋に建て替えてしまうか、リフォームで減築するか悩んでいる人も多いかもしれません。今回は、既存の2階建て住宅を平屋へとリフォームする減築の費用についてご説明します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
    • 66662
    • 13
  6. 住み慣れた我が家を、漆喰の壁と無垢材の床と建具でリノベーション。

    家族の成長とともに増築を重ねてきた住まい、容積率もオーバーし、構造的にもかなりムリをして暮らしていらっしゃった様子(汗。セカンドハウスを手に入れたものの、子供たちにとって故郷はこの"我が家"。竣工時の延べ面積に敢えて"減築"し新しい時間を刻みはじめたリノベーションのプロジェクトです。

    KANDAYA
    • 758
    • 9
  7. ライフスタイルに合わせてコンパクトに建て替える

     築年数が経過した木造2階建ての住宅を建て替える相談を受けました。子供さんが独立し夫婦2人で生活するとのこと、プランの作成に取り掛かる前に何度かお話を伺い、これからのライフスタイルに合った住宅にして、楽しく、ゆったりと過ごせる住宅を作ることになりました。  既存の住宅は部屋数が多く、2階の寝室への移動や日常の掃除など、生活するのにいろいろ手間がかかります。設計では、これからの生活に必要な最小限の機能と平屋で作ること、維持・メンテナンス費用が少ないことなどについて、依頼者にお話を伺いながら一つ一つ丁寧に設計を進めていきました。 ●この住宅の特徴 1.各部屋が南の庭に面している(快適性) 2.廊下、トイレ、洗面脱衣、浴室は広く作っている(機能UP) 3.屋根裏にロフトを設けている(孫の遊び場?) 4.外壁は丈夫で維持しやすいガリバリウム鋼鈑を用いている(高いメンテナンス性) 5.とにかくコンパクトである(必要最小限)

    モリモトアトリエ 一級建築士事務所
    • 1011
    • 1

おすすめ

話題のキーワード