田舎暮らし

都心の生活から離れ、自然に囲まれた生活を送ることを意味する「田舎暮らし」。ここでは、そんな田舎暮らしのアイデアを紹介しています。都心の便利な生活から離れ、DIYやハンドメイドを駆使して自らの過ごしやすさを追求する生活は、大変でも充実感にあふれた毎日となるでしょう♪

  1. 7/22(土)23(日)奥州市衣川区上河内にて継承の家の完成見学会を開催いたします!

    ●開 催 日  7/22(土)・23(日)  ●時   間  10時から17時まで ●会   場  奥州市衣川区上河内地内 古き良きを現代へ、そしてその先へ  次の世代へ受け継いでいく『継承の家』の完成見学会です! 天井裏に隠れていたダイナミックな大梁を現しにし、本来の姿を甦らせたLDKの吹き抜け空間。そのスケールの大きさをぜひご体感下さい!また、全面土間コンクリート工事から断熱改修まで行い、高い天井でも暖かい住まいの完成です。長閑な環境の中に建ち、なつかしくも新しい『継承の家』。 2日間限定の開催となりますのでこの機会にぜひご体感ください!! スタッフ一同心よりお待ちしております(^o^)丿      伸和ハウス(株)水沢店   フリーダイヤル0120-412-408

    伸和ハウス
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  2. 「Sさんのプチ田舎暮らし~日高の家」の掲載記事です。グローバルデザインサイトhomifyから

    Sさんのプチ田舎暮らしは、子供たちの生活のことも考えて始まりました。飯能からバスで15分、敷地はゆったりとした分譲地の端っこの一番おいしいあたり。旗竿敷地ではありますが、一番端っこの特典で、山の風景は独り占めです。今ではすっかり田舎暮らしも板についてきたようです。

    タマイアトリエ
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  3. 週末田舎暮らしあるある、4つの「こんなはずじゃ…」をどう解決するか

    「こんなはずじゃなかった…」「思っていたのと違う…」。二地域居住という暮らし方を始めて、理想と現実の違いにガーンと思うことも、きっとあると思います。「始める二地域居住」から、「続ける二地域居住」へ。どんなことが起こり、どんな風に消化していくといいのでしょうか。

    住まいの大学
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  4. kinari-house

    敷地は段々畑の水田跡地の山に植樹された唐松が大きく成長している場所です。ライフライン確保を最小限の費用におさえるため前面道路に最も近い段々畑の最下段に建築を配置する方針としました。最下段と言っても道路からは5m近い高低差があります。農作業用通路として既にある草や木に覆われた道を緩やかに当麻町の砕石を利用しアプローチを造成しました。道路と同レベルの敷地内の木製ガレージに自動車を駐車し土地の象徴である常緑の木を左手に見ながら住宅にアプローチします。土地は街灯が道路に一つしかなく夜は真っ暗なので、アプローチには夜暗くなると自動に点灯するアプローチ灯を設けました。大自然の存在感に負けない広さの玄関ホールを設け、おおらかにクライアント様や訪問する方々をむかえます。玄関ホールからは室内の様子は直接的に伺う事は出来ません。天井の高い玄関ホールを抜け、玄関ホールから続く天井が高く長い廊下を抜けると、この住宅の象徴であるマントルピース付きのインサート型暖炉が毎日むかえてくれます。暖炉(以下ラウンジ)を中心に全ての機能が結びつく空間構成。ラウンジと屋外の唐松林の中間的な位置にカバードポーチという屋外と屋内の中間的な場所を設け、暖かい季節は窓を開放し室内と屋外の関係を曖昧にし過ごします。アメリカのカバードポーチは屋根付きのウッドデッキで屋外に近い場所です。kinari-houseは北海道仕様のカバードポーチとし四季によって使い方をコントロールできるスペースとしました。ラウンジ(室内)→カバードポーチ(中間領域)→ドックランスペース(屋外)。愛犬マーリーの活動範囲も広くなり快適そうです。ご家族のそれぞれのライフサイクルに配慮した平面計画及び断面計画を意識し計画をしました。

    合同会社永田大建築設計事務所
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  5. クライミングウォールのある家

    自然に囲まれた環境で、のびのび家族と遊べる暮らしを実現するために、仕事も遊びも家の作業も全力で楽しむ生活のスタイルを建築のカタチに・・・。夏山、冬山、ロッククライミング、沢登りなど、いろいろな種類の山登りの趣味をお持ちのご夫婦に、家の西側外壁にはクライミングウォールをご提案。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  6. 茶畑の家

    山の窪地の見渡す限りの広い茶畑の中に建つ住宅です。 緩やかな周囲の傾斜に合わせ、南側の庇を長く突き出した建物は広く広がる浅くて低い勾配のシルエットで構成しています。 プランは周辺地域の慣習を考慮し、農作業の途中でも気兼ねなく立ち寄れるように、中央を貫く土間を介して、客間と家族の空間を分離しています。 土間には広い敷板があり、座敷に上がらなくても気軽に座れるスペースとなっています。 リビングは全開放の木製サッシを設置し、外部デッキと共に広い庭や茶畑と、外へと広がりを持ってつながる開放的な造りとしています。

    原空間工作所
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  7. 里山住宅博KOBE2016

    『里山住宅博KOBE2016』をご存知ですか? 工務店と職方が造る、木の家。 強・用・美を統合した、新時代の木の家。 ハウスメーカーの家は、住宅展示場に行けばまとめて見ることが出来ます。それに比べて、工務店の建物を一堂に見られる機会があまりにも少ないのが現実です。 一社一社が、「これぞ工務店がつくる木の家だ」という建物をつくります。いわば「木の家ベストセレクション」です。 工務店の建物が一堂に見られる機会はほとんどありません。木の家を見比べるまたとない機会です。 コタニの元気な家も2棟のお家を建築予定です! 詳しくはこちら→https://kobe-sumai.jp/concept/ FBページ→https://www.facebook.com/%E9%87%8C%E5%B1%B1%E4%BD%8F%E5%A…/…

    株式会社コタニ住研
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