畳に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく畳についてご紹介しています。

  1. 和室を洋室にチェンジ、第1弾!床を大改造の巻

    ごく一般的な間取りの建売住宅を購入し約13年、徐々にリビングやキッチンなどなどアメリカンにDIYしてきましたが、リビング横の続間の和室はDIYを初めてからずっと気になっていました… 畳の上にラグを敷いてましたがラグから出てる部分がだいぶ劣化してきたので、いよいよ和室を洋室化しようかと思い一念発起。 まずは劣化した畳を隠すべく、畳にクッションフロアを張って洋室化しました。

    K.T.W.S
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  2. 畳の上にも敷けて手軽にフローリングの部屋へDIY! 敷くだけでOKなオークの天然木を使ったフローリングが登場♪

    「自分の空間を編集していくための“道具箱”」をコンセプトに、内装に関わる商品とアイデアを提供しているtoolboxから、ボンドも釘も必要ない、置いてはめるだけのフローリング『イージーロックフローリング』の販売が開始されました。

    LIMIA ニュース部
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  3. 床の掃除アイデアを一挙公開!フローリングから畳までさまざまな事例をご紹介

    床掃除のアイデアをまとめました。床は毎日歩くスペースなので、特に汚れのたまりやすい場所のひとつです。そこで、リビングのフローリングから玄関、浴室、そして畳まで、床掃除のアイデアをご紹介します。ぜひご参考にしてください♪

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  4. 断熱性のある畳をフローリングに変えるリノベーション、問題は無いのでしょうか?

    長く住んで来た家を、リノベーションをする理由は、いくつかあります。設備が古くなったり、住みやすい間取りに変えるためだったり、耐震補強の為だったり。 築年数の長い家は、現代の生活スタイルに合わなくなっている場合があり、現代的な生活をする為のリフォームも行われます。畳に座り、炬燵に入る生活から、フローリングでソファー・椅子の生活に変わりたい。畳の部屋をフローリングに変えるリフォームも、良く行われますが、実はここに、気をつけて置かないと、あれ??失敗?となってしまう以外な、盲点があります。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
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  5. Y邸-合理的で使いやすい、コックピットのような部屋

    Yさんは、今やちょっとした観光地でもある、横浜市黄金町に40㎡ほどのコンパクトな物件をご購入。限られたスペースの中で、コックピットのような合理的で使いやすい空間を目指しました。着物をたくさんお持ちで、着物でお出かけするのがお好きとのことなので、畳の小上がりをつくり、そこで着付けができるようにしました。畳の下は全部収納。コンパクトな空間ですが、きちんと配置を計算しているので、体感空間としては広々としています。アンティークがお好きで、照明やガラスの扉などは、町田の「古福庵」で購入されたとのこと。サニタリーの絵は、友人のアーティストが描いたものです。 日常的に商店街をかなり楽しんでいて、休みになると自転車で20分の所にある、みなとみらいや中華街へも行くそう。あえて観光地を住む場所として選び、家はできるだけコンパクトにして、まわりの環境を楽しむという、充実した暮らし方が実現しました。

    ブルースタジオ
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  6. Room S.E - 和室リノベーション -

    戸建住宅の一室(和室)のリノベーション. 一時的に板の間として使用するために既存の畳を積重ねて小上がりとし、 現れた下地合板を黒く塗装することで新たな床面をつくりだしました. 畳を元に戻すことで再び和室としての利用が可能となります. また、すべてDIYで施工できる範囲で計画しコストを抑えています.

    神永設計
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  7. tdi 古民家 現地再生

    明治6年に建設された築140年以上の古い農家住宅の現地再生工事である。 全体の規模としては桁行9間、梁間5間と大きく、千葉県の上層農家の家格を持つ民家である。 築年数の浅い増築屋を活かすことが条件であった。増築屋は台所・食事室・浴室・洗面所で構成されている。錯綜している動線を見直し、主屋と増築屋との接続位置を変更した。 玄関を入ると大きな吹抜けを持つホールが見える。ホールからは梁・小屋組みが見える。吹抜け上部には通風と採光を目的としたハイサイド窓がある。動線処理の空間であると同時に民家の魅力を見せる空間とした。 また、利用されていなかった書院・床の間を持つ奥の間は座敷の西側に移動し、使い勝手の良い12.5畳の二間続きの部屋とした。間取りの変更により行き場を失った2組の欄間は縁側へ場所を移し再利用した。

    西本建築事務所
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  8. hdm 古民家 現地再生

    築100年以上の古い農家住宅の現地再生工事である。一部平屋建ての2階建てで、平屋部分が明治19年に建設され、2階建て部分が明治43年の増築された。全体で桁行11.5間、梁間4.5間の東西に長い建物となっている。 通風採光を阻害していた増築部分を撤去し、動線の見直しを行った。家族の動線と来客の動線を分け、生活動線を集約することで、現代の生活様式に適合した間取りを再構築した。主空間となる大きな吹抜けをもつ居間は、1・2階南面の障子から入る柔らかい光が特徴的な床梁を包み込む印象的な空間となっている。

    西本建築事務所
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  9. 橿原のガレージハウス・奈良/建築家と建てる30代の家

    -歴史を感じる奈良県に完成した、ガレージハウス- 奈良県中部にある橿原市。神武天皇の橿原の宮として歴史書に登場するほどの歴史があるこの地に、大和三山の1つ畝傍山を望むガレージハウスが完成しました。 ・クルマ1台分のインナーガレージ ・作業のしやすい家事動線 ・軽い程度のバリアフリー という要望に対して、建築家の矢部直輝さんがプランで応えます。 ガレージの広さは、大型車が余裕を持って格納できるサイズ。 クルマの整備はもちろん、バイク・スノーボードなどのメンテンナンスもできるスペースを確保しました。 -リビングにちょっと変わった空間が出現!?- 南の広い庭に面したリビングには幅3.3メートルに渡ってフルオープンになる窓。リビングの一角に楕円形に畳を敷き、それに沿ってカーテンを付け、ちょっと変わった空間をつくりました。 家の中でも過ごす時間が長いリビングに畳を敷くことで、和の香りや足ざわりを感じることができます。 他にも、キッチン・洗面・洗濯機・浴室がほぼ一直線に並べ、無駄のない家事導線を考え使い勝手が良い配慮や、将来2部屋に区切れる個室など、数々の工夫が凝らされています。 約54坪の敷地ですが、必要以上に広さを求めず、建物をコンパクトにして、 あえて余裕をつくることで明るく風通しのよいガレージハウスとなりました。 ------DATE------ プロデュース/ザウス大阪店(0120-360-354) 敷地面積/177.7m² (約53.7坪) 建築面積/68.0m² (約20.6坪) 延床面積/103.5m² (約31.3坪) ガレージ/21.1m² (約6.4坪) 設計/矢部直輝 施工/株式会社 ウッドワン関西 撮影/平野 和司

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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