調湿

「調湿」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「調湿」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 日本の伝統的な障子を考える

    日本の伝統的な建具・・・障子 谷崎潤一郎の陰翳礼讃にもある様に、和紙で張られた障子紙は、 その繊維で光を乱反射させて、部屋の中を何とも言えぬ光でつつんでくれる。 又、その機能性においては、断熱・調湿という優れた機能を持っている。 桟の太さや組み方も自由でデザイン性も優れている。 そんな・・・障子・・・を考えてみました。

    もやい建築事務所
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  2. ウェブマガジン「homify」でつばさの家が『トイレの壁紙ってどう選ぶ?』の事例として

    つばさの家のトイレが、ウェブマガジン「homify」で『トイレの壁紙ってどう選ぶ?』の記事内に事例として取り上げられました。他の事例は壁紙で、つばさの家だけ、エコカラットタイル。エコカラットの脱臭効果などを説明してくれています。

    シーズ・アーキスタディオ
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  3. 【東京ガスリモデリング】不動産仲介からまかせて安心、眺めの良い広々LDKをカタチに

    お子さまが小学校に上がる前に住み替えを検討されたS様。立地・眺望の良さ・広さなどの条件に合う中古物件を探すうち、東京ガスリモデリングなら不動産仲介からリフォームまでワンストップでできることを知り、お願いすることに。担当者が物件見学へ同行し、間仕切り壁が撤去できるか、配管の状態はどうかなどの構造面や管理面をチェック。リビングと洋室の間にある間仕切り壁やキッチンの壁の一部を撤去して、キッチンにいてもお子さまの様子が見守れ、家族一緒に眺望や明るさを楽しめる広々LDKを実現しました。「プロの目で見てもらえたので安心して購入を決められました。予算内で自分らしいスタイルが実現できました。」とS様。

    東京ガスリモデリング(リフォームと不動産仲介)
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  4. 【1月14・15・22日】2週連続構造見学会開催!!

    呼吸する「木の家」構造見学会開催のお知らせ 2週連続開催!! ①認定低炭素住宅 開場:沼田市東倉内町地内 日時:1月14㈯・15㈰日10:00~16:00 ②省エネ住宅 開場:昭和村地内 日時:1月22㈰日10:00~16:00  完成前の姿が見られるチャンスです!!何を使っているの?地震対策は?口では何とでも言えます。実際にご自分の目で現場を見て安心な家づくりをしてください。

    鞍城建設
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  5. 住宅の省エネ性 『最新設備 VS 伝統素材!』

    今回も引き続き住宅の省エネ性のお話。 くどいと思われるかもしれませんが、お付き合いくださいませ。 前回まで設備に頼る省エネの問題を指摘してきましたが、建築的な対応で行う省エネ性とはどんなものかを考えたいと思います。 例えば、夏場の暑さを凌ぐためにはどういう方法があるでしょうか。 設備的な対応であれば、エコキュートなどの高効率なヒートポンプを使ったり、太陽光などで発電して電気料金を賄うといった方法になります。 これに対し建築な対応は、家づくり(つくり方)によって室内の温度そのものを下げ、エアコンなどの電気使用を減らすというものです。 当社も使用している漆喰を外壁に使用した場合、その自然の遮熱効果で外壁の表面温度が10度以上下がることにより、室内温度が2~3度程涼しくなります。 これにより、エアコンの設定温度も低くなり、使用頻度も少なくなるかもしれません。 また、夏の暑さ、不快さは湿気の影響が大きいですよね。 これも、内装を漆喰などの呼吸する自然素材を使用すれば緩和してくれます。 クロスなどの呼吸しない工業化製品では、このような呼吸する働きはありません。 これは一例であり、呼吸する断熱材や呼吸する無垢材など、本当の家づくりに不可欠な素材がたくさんあります。 私たちがつくる呼吸する家は、生き続ける家です。 効率重視の工業化製品でつくる家は、完成したときがベストの状態ですが、この自然素材でつくる呼吸する家は、完成時がベストではなく、時を刻むほど味わい深く、そこに住まう人とともに成長する家です。 また、省エネ性は電気代だけではありません。 メンテナンスにどれくらい必要かも重要な省エネの要素です。 設備に頼る家づくりは、メンテナンスが前提となっています。 10年、20年で相当なコストを要する家では、いくら格好の良い名前がついていても省エネではありません。 本当の家づくりとは何のかを、基本に立ち返り考えていきましょう!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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  6. 梅雨のお部屋のジメジメには!湿度・ニオイを除去する漆喰タイルシールが便利

    梅雨まっただなか…雨でジメジメ蒸し暑い日々が続いていますね。 そんな梅雨の湿気対策におすすめなのが、調湿・漆喰タイルシール「ハルカラット」。 湿気の多いときは部屋の水分を吸収し、乾燥しているときは蓄えた水分を放出して湿度をコントロールしてくれるんです。 漆喰ってスゴイ!!

    友安製作所
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  7. 桜町リノベーション

    年配のご夫婦が暮らす家の断熱リノベーション。断熱材に調質性に優れたセルロースファイバーを使い内装も通気性の良い塗り壁や和紙クロスに。段差もなくしてバリアフリーも実現。お二人にとって使い慣れた愛着のある家なので間取りや見た目はあまり変えず、性能面重視で風通しや陽射しも考慮し冬も夏も快適に過ごせる家にしました。とはいえ、内装はやり直しているのでスッキリとしています。耐震面で壁部分を増やしましたがサンルームなど十分に日の光が取り込めるようになっておりご夫婦のお気に入りの空間になりました。

    鞍城建設
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  8. アクセントで壁にエコカラット♪

    殺風景な壁をどうにかしたい。。。アクセントとしてタイルを貼って温かみのある空間にしてみてはどうでしでょう。というわけで玄関にエコカラットを貼りました。エコカラットは脱臭、調湿、有害物質の吸着•低減させる機能があり、お手入れが簡単なタイル。壁のアクセントとしてとてもオススメです。

    ハウス工房(株式会社ディアーコーポレーション)
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  9. オープンテラスと吹抜けのある和モダン住宅

    外観は破風(はふ)と呼ばれる部分と軒裏に木を魅せて、 和モダンな雰囲気に仕上げています。 8畳の大きな中庭風テラスには、完全にオープンになるサッシを採用し、 3シーズンでビアガーデンやバーベキューが楽しめる場になります。 普段使いとしては物干しにしても、木製ルーバーが外部から直接見えるのを防いでくれます。 内部は玄関を入ると間接照明のやわらかい光が迎えてくれます。 またリビングは12.5畳もの大きな吹き抜け空間になっており、 ダイニング・キッチンもテラスを挟んでとても広々したものになっています。 床は車いす対応のフローリングで将来に備え、壁は珪藻土を塗り、天井には木を魅せています。

    陽だまりの家 八木建設
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