工務店

工務店に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく工務店についてご紹介しています。

  1. 【藤井ちゃんの建築日記~DIY編】

    LIMIAをご覧の皆様(^^) いつもご愛読 有難う御座います。 いつもは現場監督に励んでる、ホームスタイル 工務部 藤井です(^^) 私、DIYもかなり好きでして・・・ 趣味でDIYもアップしちゃいます(^o^) まだまだ、修行中で、未熟では御座いますが・・・ 良かったら参考にして下さい(^^)

    homestyle㈱@藤井ちゃんの建築日記@
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  2. -無事終了のご報告&お得なお知らせ!- 京都府舞鶴市 構造見学会 2017 6/3(土)~4(日)

    谷田工務店では、去る2017/6/3(土)~4(日)の二日間に亘り構造見学会を開催いたしました。 お忙しい中、わざわざ足をお運びいただいたお客様方には、スタッフ一同心より感謝しております。本当にありがとうございました。 本記事ではご来場頂けなかった方の為に、住まいの快適さに強く影響する「窓」についてお伝えします!

    株式会社 谷田工務店
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  3. 家族と光とリビングと

    北東側道路に面する45坪の四角い敷地に建つ家。 おしゃれな家にしたい…家族がのびのびと過ごせるリビングがほしい… 家事動線にこだわりたい…お施主様の沢山の想いが込められています。 大きな吹抜やL型に繋がるLDKが光や風をつなぎ、お子様の成長を見守りながら 家族との時間を大切に過ごせて毎日が豊かになる、そんな家になりました。

    じょぶ
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  4. 京都府舞鶴市 谷田工務店 構造見学会 2017 6/3(土)~4(日)

    今回はバーチャルではなく、実際にご覧頂ける構造見学会のお知らせです。 建物が完成してからでは見えなくなってしまう、安全で安心な暮らしができる家にするために大切な部分を、見ていただく事ができます。 会場では、谷田工務店のマスコット「ここみる君」が見どころを案内していますので、ご注目くださいね。 ・場所 京都府舞鶴市朝来西町 ・日時 2017 6/3(土)~4(日)AM10:00~PM5:00

    株式会社 谷田工務店
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  5. 4月15日、16日【明石市沢野】ひとまわり小さな家で豊かに、そして心地よく過ごす家 完成現場見学会

    ※予約不要 お好きな時間にお越しください 駐車スペース有ります 今回の完成見学会は 【ひとまわり小さな家で豊かに、そして心地よく過ごす家】です。 お家の予算の中で、一番ウエイトが大きいのが「お家の面積」です。 当然、面積が大きくなればなるほど金額は大きくなっていきます。 金額は抑えたいけどある程度の広さがあって、 住みやすいお家がいい・・・。 理想と現実で、難しい問題ですね。 今回の見学会のお家は、そんなお悩みを解決する 「ひとまわり小さな家」の見学会なのです。 今回の見学会の見どころは・・ ・土地のコストを抑えることができる。 ・床面積を抑えることで、冷暖房のコストを抑えることができる。 ・質の良い材料をふんだんに使うことができる。 ・家庭は家+庭。庭を作ることで採光・通風に優れたお家ができる。 ・掃除する面積が少ない分、家事の負担を減らすことができる。 ・屋根の軒を深くすることができ、外壁のメンテナンス費を抑えることができる。 ・子供が独立した後も、無駄なく使うことができる。 無駄なスペースをなくし、ひとまわり小さな家を建てることで、 こんなに数多くのメリットを得ることができます。 ぜひその目でお確かめください。 他にも見どころがたくさんあります。ご来場の上お確かめ下さい。 あんじゅホームの見学会は、見学会場での強引な営業、 見学会後の訪問、電話での営業は行っておりません。 お約束いたします。 どうぞお気軽にお越しください。 そして、家づくりの情報を知って、あなた様の家づくりにお役立て下さい。 土地探しや資金計画のこともお気軽にご相談下さい。 それでは、見学会場で皆様にお会いできるのを楽しみにしております。 ぜひお越しください。お待ちしております。

    あんじゅホーム
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  6. ダイニングキッチンが中心のカフェスタイルハウス

    タイコーの分譲地HOBITTOの中に建築した「出窓ベンチのある家」。専有敷地約88㎡(26.6坪)と狭小敷地。この限られた建築面積の中、どのように日射を確保し限られたスペースで快適な空間をどうつくっていくのか?またまた難題ですが、タイコー的解釈で挑んだのがこのお家です。 建物の造形はやはりシンプルなキューブから削り取る形で構成していきました。間口は3間(5.46m)としっかりと確保できているので、バルコニーに関してはドンと2Fの東側に配置。2Fのリビングの開口部については大きく設置したいものの、実際に大きな掃出しを設けても 1)接道面に近いのでプライバシーを気にして実際は日中のほとんどカーテンを閉めてしまう 2)駐車場の前なのでとまっている間はそれほど大きくても意味がない 3)便利そうなイメージもあるが現実にリビングからの掃出しで外から出入りすることはほとんどない 4)外観正面に掃出しを見える感じで取り付けるとどうしても外観の「顔」が一般的なものになる 5)リビングに掃出しを取るとサッシの前には何も置けなくなるのでレイアウトのバリエーションが減る とたくさんのデメリットもあることから、掃出し窓に変わる新しい窓の提案を特徴あるワンポイントとしてタイコー的に考える事にしました。 まず考えたのが「出窓」です。一般的には出窓は外側に飛び出すことが多いのですが、腰ぐらいの高さで出窓をつくると「物置のような出窓」になってしまいがち…。カウンターとしての機能だけでは広さも感じにくくもったいない…。 そこで今回は A)低く設置することで視覚的に広がりを確保しつつベンチとしても使えるようにする B)外に飛びだすのではなく、内側に囲う形で飛び出させ特別な場所としての印象を強める という特徴的な「出窓ベンチ」を作りこみました。 ちょっとしたことなのですが、家のコンセプトのナチュラルなインテリアと溶け込みとっても雰囲気のいい空間ができあがりました。どの角度から見ても絵になる空間をとことん考えたプロポーションがきまる家いかがでしょうか?

    タイコーアーキテクト
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  7. -無事終了のご報告&レポート!- 京都府舞鶴市 完成見学会 2017 3/11(土)~12(日)

    谷田工務店では、去る2017/3/11(土)~3/12(日)の二日間に亘り完成見学会を開催いたしました。 お陰様で天候にも恵まれ、沢山のお客様にご来場いただきました事、スタッフ一同心より感謝しております。本当にありがとうございました! ここから先は当日ご来場頂けなかった方の為に、お問い合わせの多かった限定プラン特別価格の「アリエッタリミテッド」の特徴と、大好評だった男前インテリアを中心に、レポートをお届けします!

    株式会社 谷田工務店
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  8. 京都府舞鶴市 谷田工務店 完成見学会 2017 3/11(土)~12(日)

    フィアスホームの高性能住宅“アリエッタ” その品質と上質な暮らしを、限定プラン特別価格でご提供させていただいたお家です。 ですが、決まりきった事しかできないわけではありません。 壁紙や造作棚などはお施主様のお好みの物をチョイスされ、“らしさ”が随所に現れています。 高性能でありながらお好みの空間。それを特別価格で実現されたお家を、ぜひ見にいらしてください!

    株式会社 谷田工務店
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  9. 新築あるある!『新築=快適という誤解』

    新築する上で最も期待することは、快適な暮らしだと思います。 そして、新築すれば当然実現できると思うものも、快適性です。 しかしながら、新築しても快適にならないという現実があります。 どうしてこんな矛盾が生まれるのでしょうか? 新築によくあるこの誤解をみていきましょう!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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  10. 京都府舞鶴市 木を愛する・・・塩見工務店 『完成見学会開催!2017年3月18~20日の3日間・・・。

    「せっかく一生に一回の家づくりだから自分達のこだわりや気に入ったものを取り入れた思い出に残る・毎日が楽しくなる家づくりがしたいんです!』 これがお施主I様の最初のセリフでした。 『家族が笑顔で暮らしを楽しめる木と自然素材の家』完成見学会 3月18日(土)・19(日)・20(月)日の3日間・・・。AM10:00〜PM17:00 お施主様のご厚意で完成見楽会を開催させて頂くことになりました。 場所:舞鶴市引土

    京都府舞鶴市 木を愛する・・・塩見工務店
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  11. 広い土間と透け天井のある家

    タイコーの分譲地HOBITTOの中に建築した東向き2.75間間口の都市型コンパクトハウス「広い土間と透け天井のある家」。敷地約65㎡(19.6坪)と狭小地の中でどうやって日射を確保するのか? 物理的に面積は小さくなるのものの空間をどう無駄なく広がりを作り出せるか? の難題に挑んだ意欲的な建物です。 まず、形状はシンプルに箱型で構成し、用途の無い建築面積の無駄を極力省くことをめざしました。次に1Fの36㎡という限られた建築面積の中で何を配置していくか? どこまでの大きさを確保するか? 優先順位をつけて検討していきました。 一般的に1Fにあって面積を大きくとってしまうものの代表に ①玄関・シューズクローク ②玄関ホール ③洗面 ④風呂 ⑤トイレがあります。ここで2Fにあげることで対応したのが優先順位の低い風呂・洗面・トイレ。逆に玄関まわりはやはりどうしても必要なので、思い切って「土間」として大きく配置してみました。そして玄関ホールを無くして、ドア無しでLDKと繋がりを持たせ一体の空間として視覚的にも広がりを持たせました。 次に検討したのが「日射」です。 東向きということで午前中は有利に日射を確保できるのですが、隣に2階建てが建つ敷地でいかに南の日射を得るのか? 具体的に検討していきました。最初は吹き抜けも検討したのですが、狭小住宅で限られた建築面積を吹き抜けに割くことはやはり難しく、一部2Fの床をグレーチングにして使い勝手や心地よさを考え、その上にポリカーボネートを施工することで床はあるのに光を1Fに通す「透け天井」として仕上げました。 あとはクローゼットの扉を無くしてオープンの棚をサビ加工の鉄パイプで仕上げ、ブルックリンスタイルのインテリアで家全体をコーディネイトしました。 限られた予算・敷地でもこだわりを詰め込む、タイコー流の新しい狭小住宅の考え方です。

    タイコーアーキテクト
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