家に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく家についてご紹介しています。

  1. 1200万円リノベで、築43年の団地が生まれ変わる! "住みたいエリア" たまプラーザでの家探し。

    "住みたいエリア" としても有名な、閑静な住宅街・たまプラーザ。あるご夫婦はこのたまプラーザに、数々のご希望をすべて満たす物件を購入されました。アクセスがよく、静かで、敷地にゆとりがあり…。でもそれは、築43年の団地でした! 一体どういうことなのでしょうか…?

    LIMIA編集部
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  2. 家族と光とリビングと

    北東側道路に面する45坪の四角い敷地に建つ家。 おしゃれな家にしたい…家族がのびのびと過ごせるリビングがほしい… 家事動線にこだわりたい…お施主様の沢山の想いが込められています。 大きな吹抜やL型に繋がるLDKが光や風をつなぎ、お子様の成長を見守りながら 家族との時間を大切に過ごせて毎日が豊かになる、そんな家になりました。

    じょぶ
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  3. 家事動線をより快適に!

    これは玄関横にあるシューズクロークです。このおうちはシューズクロークが2帖あり、下駄箱にしまいきれなかったものをたくさん収納することが出来ます。更にこのシューズクロークは洗面室→浴室につながっていて、汚れて帰って来たこどもたちがホールやリビングなどを汚すこと無く洗面室へ行くことが出来ます!

    西和不動産
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  4. Homify(ホーミファイ)にて「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されました。

    ドイツ、ベルリンを拠点に置くポータルサイトHomify(ホーミファイ)の特集記事にて 「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されています。ぜひご覧ください。 特集タイトルは “こんな縁側がほしい!素敵な縁側のある家25軒!” 以下リード文です。 ::: 最近では縁側のある家を見かけることが少なくなってきています。縁側とは伝統的な日本の建築空間。本来は家の端にある通路として使われており、屋内の空間といえるでしょう。ですが、そこから庭へと移動できるようになっており、多くのものは壁がありません。そのため屋内でありながらも屋外のような中間的な場所となっています。このような縁側は生活スタイルの変化によって少なくなってきましたが、今再びその空間が見直されてきています。気軽なコミュニケーションの場所として、また解放感を感じられる場所として、その中間的な空間が注目を浴びているのです。そこで今回は、そんな魅力的な縁側や縁側的な空間を持つ家を紹介したいと思います。現代的にアレンジされたものから伝統的なものまで、そのスタイルは様々。ぜひこの中からお気に入りの縁側を見つけてみましょう! ::: ちなみに「紡ぐ家」はトリに出てきます!

    山道勉建築
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  5. 新築あるある!『新築=快適という誤解』

    新築する上で最も期待することは、快適な暮らしだと思います。 そして、新築すれば当然実現できると思うものも、快適性です。 しかしながら、新築しても快適にならないという現実があります。 どうしてこんな矛盾が生まれるのでしょうか? 新築によくあるこの誤解をみていきましょう!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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