和紙

和紙といえば和室の障子に見られるように、和風テイストを醸し出すためのマストアイテムといえます。また、和紙の淡く繊細な材質とその加工のし易さはDIYにもピッタリです。例えば、ライトと組み合わせることによって優しく暖かい照明を作ることができます。さらに近年、和紙テープといった加工をより簡単にしたアイテムも登場しました。ここではそんな和紙のアイデアを紹介していきます。

  1. 和紙布の機能性を活かした、裸足でも履けるシューズ第2弾「オリガミクス レザースリッポン」Makuakeにて先行販売開始!

    1891年創業、2019年で創業129年目を迎える細川機業株式会社(本社:富山県中新川郡上市町、代表取締役:細川泰郎)は、自社ブランド「オリガミクス」から、自社製の和紙布(わしふ)を使用した「裸足でもさらっと履ける」シューズの第2弾として、「オリガミクス レザースリッポン」をクラウドファンディングサイト「Makuake」にて4月25日より先行販売を開始します。

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  2. 【初夏のおすすめ雑貨】涼を感じる繊細な仕上げ。暮らしのおしゃれ度がアップする伝統工芸品

    早くも初夏の兆しを感じる今日この頃。身の回りの小物にも、そろそろ“涼を感じるもの”を取り入れたくなる時期ですよね。今回は《東京手仕事》からこれからのシーズンを涼しく演出してくれる、人の心意気が詰まった伝統工芸品を3つご紹介します。初夏の兆しを江戸小物で感じましょう。

    東京手仕事
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  3. 和紙と熊笹をつかった《ささ和紙》アイテムがそろう〔SASAWASHI〕に行ってきた!

    みなさんは、和紙と熊笹を組み合わせた《ささ和紙》というテキスタイルをご存知でしょうか。「《ささ和紙》を一度使ってみれば、その違いがきっとわかるはず」と〔SASAWASHI〕の担当さんは興奮ぎみに語ります。果たして《ささ和紙》の特徴とは……? 今回は表参道にある〔SASAWASHI〕のパイロットショップに伺いました。

    LIMIA インテリア部
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  4. 【ダイソー】大人気のぽち袋からお年玉におすすめのかわいいのを見つけてきた♪

    今年も残すところあとわずか。クリスマスが終わればあっという間にお正月ですね。お正月といえば……お年玉! 子どもにとっても大人にとってもお正月の一大イベントと言えるかもしれません(笑) そこで今回は、大人気の〔ダイソー〕のぽち袋シリーズから、おすすめのお年玉袋を4つご紹介します♪

    LIMIA お買い物部
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  5. 和紙で障子を大正浪漫風に

    人とちょっと違うのがお好きな方にオススメの1日簡単DIYをご紹介します。 玄関入って直ぐの部屋だけに物置風になっていたのが気になっていたタンス部屋。 重厚な家具で重々しい印象を生かしたくて大正浪漫風にアレンジ。 2面ある障子の見える部分だけ、ダイソーや雑貨屋さんで買いためた和室をランダムに貼ってみました。 温かみのある部屋にイメージチェンジして、今ではホッと落ち着く空間になりました。

    うたまる
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  6. カンタンお安くインスタ映え♪ 100均でそろえる「撮影グッズ」

    「かわいい写真をインスタにアップしたい♪」ーーそう思っても、自宅で写真を撮ると気になってしまうのが“生活感”。でも、背景を工夫する、小物を添える……などのちょっとした工夫で“インスタ映え”を作ることができるんです。 ここでは、自宅で小物や料理を撮影するとき、おしゃれな写真にするために揃えておきたい小物をご紹介。主に100均で手に入るアイテムや、身近なものを活用してみました。

    LIMIA インテリア部
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  7. 【ダイソー】大人気文具《日本の和紙》のペンギンとカピバラがかわいい♡

    和紙風のポチ袋やメッセージカードが大人気の〔ダイソー〕の《日本の和紙》シリーズ。今回はペンギン柄とカピバラ柄を見つけたので買ってきちゃいました♡ 夏らしい雰囲気が涼しげでステキです。お金を入れたり、ちょっとしたお礼を書いたりすれば、よろこばれること間違いなし♪

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  8. 築100年の面影を抱く、京モダンな町家ゲストハウス

    これは築百年の歴史を持つ京町家の棟貸しゲストハウスへの改修設計である。京都のベンチャー企業との協働プロジェクトとして取り組んだ。この町家は往時には西陣織の糸屋として営まれており、改修に当たっては職住一体の空間と建築の持つ歴史に向き合いつつ、要求の異なる新しい建築へと変更することが求められた。躯体の一部は維持が困難なほど老朽していたが、それでも状態の良い既存の柱や建具を残し、繰り返された増改築で見えなくなっていた元の構造体を修復して見せることで、本来の空間性と当時の面影を今に伝えている。建築は独立した三棟の居室によって構成されており、それらは全体を貫く路地と白壁によって連続性を持っている。加えて中庭は交流拠点として機能し、それによって独立と交流が併存する環境を創り出している。空や庭へと抜ける窓は狭い敷地を広く見せ、開放感を与えている。夜間は照明が素材を照らし、ファサードをはじめ和紙や庭、白壁に日中とは異なる趣を与えている。

    Shuzo Kawakami
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  9. 原材料や道具のディスプレイから生まれるお客様との会話【aeru meguro】

    目黒駅から歩いて約3分、住宅街へ少し進んだところにある〔aeru meguro〕は、「日本の伝統や先人の智慧を現代の暮らしの中で活かし、次世代につなぐこと」を目指す株式会社和えるが展開する“0から6歳の伝統ブランド〔aeru〕の東京直営店。子どもの頃から大人になるまで、伝統や職人の技と想いの込もった“日本のホンモノ”を長く使ってほしい――そんな願いを叶えられる店内で、ホストマザー(店長)の森恵理佳さんにお話を聞きました。

    LIMIA編集部
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