スリット

「スリット」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「スリット」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 2018秋のトレンドはスリットボトムス♪抜け感で魅せる大人コーデ

    2018年秋、アラサー・アラフォー世代の大人女子がチェックしておきたいトレンドのひとつがスリット入りのボトムスです。従来のスリット入りボトムスといえば、セクシーで妖艶なイメージのものが大半でしたが、2018年秋のスリットボトムスは、そんなイメージとは真逆。抜け感と、着こなしの幅を広げる変化球的な役割を兼ね備えた、大人女子にぴったりのアイテムに進化しています♪ ここでは、この秋コーデに取り入れたいおすすめのスリットボトムスをピックアップ。着こなしのポイントと併せてご紹介します!

    NAG【ファッションライター・ママモデル】
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  2. 溝の入ったドーム型が大事!ジンギスカン鍋のおすすめ10選!

    ジンギスカンと言えば、羊肉をあのドーム型の鍋で焼いて、周りに野菜を敷き詰めて食べるのが特徴的な焼肉料理。ジンギスカン専門店に行けば必ずと言っていいほどあの形の鍋で食べますので、きっと専用鍋であるには美味しさの秘密が隠されているはず!今回はそんなジンギスカン鍋のおすすめ10選をご紹介いたします。

    LIMIA グルメ部
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  3. 道や隣家からの人目を気にせず光や風を導く窓

    天井と壁の間にスリット状の窓が360度展開しています。この窓はハイサイドライトと呼ばれている窓で、外部の視線からプライベートな住空間を守りながら、光や風を室内に導いてくれます。高い位置に窓がある為、都心の数少ない自然である、雲の流れや星空などが見え、住空間にやすらぎを演出してくれます。

    自然素材を生す和モダンの住宅設計/根岸達己建築室
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  4. 箕面の家

     大きく区画された敷地に新しい家が立ち並ぶ分譲地に建つ。計画地は3方向を道路に囲まれ、道路面より少し高台となった敷地形状となっている。まわりを通る人は、建物外周全てを見ることが出来ることとなる。  そこで箱が並べられて組みあがった様子とし、建物四周が眺める場所によって表情を変えるように考えていった。外観形状から作られる南側の大きな窓と、四周をめぐるハイサイド窓やスリット窓により、いろいろな方角から光が入り込む。     大きな窓は外部デッキスペースに面し、箱状の外壁に合わせるようにデッキまわりに対して壁を立ち上げており、外の視線を気にすることなく開放的に過ごすことができる。 場所:大阪府箕面市 竣工年:2012年 用途(家族構成):専用住宅(夫婦+子供3人) 敷地面積:243㎡ (74坪) 建築面積:81㎡ (25坪) 延床面積:120㎡ (36坪) 階数:地上2 構造:木造 写真撮影:矢野紀行 写真家HP:http://www.yanofoto.com/

    藤原・室 建築設計事務所
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  5. 昭和町の家

    長屋の一戸分(17.89m×3.94m)の、間口が狭く、奥行きのある敷地に建物はある。都心とはいえ、附近は昔から住んでいる人が多く、落ち着きのある街である。 そのような状況に対して閉じるのでは無く、前面道路方向を景色として受け入れる住宅を設計した。  計画においての大きな問題点は、狭小の長細い形状の敷地に家を建てると、内部の有効幅は3mを切る位しか取ることができないことであった。その条件を元に、前面道路も含めた空間をいかに利用して住まいに広がりを感じさせ、道路側から敷地奥側までの連続感を感じさせることができるかを、何度もスタディーしていった。  主たる解決は、断面的な空間構成であった。南に面する道路側から→“モッコクの樹” →"天井高さが5.6mあるリビング”→"吹き抜けと階段スペース”→"各部屋を地下から3階まで4層に重ねる空間構成”→"小さな外部吹抜け”を順に設けた。そして、フロアをスキップフロアとし、ずれを生じさせることで、後方の部屋からの視線が道路側まで抜け、室内の様子が外部から連続しているような、都市と繋がり感のある建物を実現することができた。  建物のディテールは、建物の長手方向に対しての連続感や透明感を高めることを検討した。階段を、建物の中心にしながらも、視線の抜けを確保した。部屋の仕切りにはガラスを使用し、床や天井にスリットを作り、外部からの連続感を出している。  都市部の狭小敷地での計画の場合、一般的には敷地いっぱいに建物を建て、建蔽率をクリアする為に中庭を設けることで、内部に広がりとプライバシーを保つ、といった方法がよく取られる。そのような計画の場合、道路側である都市側は壁が主体となり、圧迫感が感じられるのファサードとなる。 昭和町の家においては、建物前面部分から控えたところに植栽を植え、それを内部からも見えるようにする、というところから、都市側を意識することがはじまり、建物内部からファサードまでを形成している。 場所:大阪府大阪市 竣工年:2008年 用途(家族構成):専用住宅(夫婦) 敷地面積:70.44㎡ (21.34坪) 建築面積:42.61㎡(12.91坪) 延床面積:108.35㎡ (45.74坪) 階数:地上3、地下1 構造:鉄骨造 写真撮影:矢野紀行

    藤原・室 建築設計事務所
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