「滝」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「滝」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【ドライブ】秋の下田へ行こう③河津七滝と伊豆の踊り子と。

    滝めぐりができる場所としても有名な伊豆半島。一番有名なのは浄蓮の滝かな。その浄蓮の滝も、滝にたどり着くまでの険しい道のりに早々に断念した私ですが、果たして次の滝スポット「河津七滝」では、ちゃんと滝を間近に見られるのだろうか。マイナスイオンも浴びたいし、今度こそ! ちなみに河津七滝って「かわづななだる」って読むのは知ってた? 私は「ななだき」って読んじゃってた。ななだる、覚えましょう。

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  2. 【ドライブ】秋の下田へ行こう②浄蓮の滝と豆腐アイスとわさびと。

    静岡の伊豆半島はなにげに滝巡りができちゃうぐらい、滝スポット満載なのです。海水浴シーズンは海まっしぐらモンプチな私だもの、この海シーズンオフは伊豆のいつもとは違った一面を見るいいチャンス!せっかくだから、滝を見に行こう!!っていう、無謀な企画。ノリと勢いで「いざ、滝!」とかいっちゃってますけど冷静になるとわかるでしょう。滝って たどり着くまでに 歩く。さあ、どうなる、人生初の伊豆の滝巡り。まずは「日本の滝百景」にも選ばれている、浄蓮の滝へ行ってみようか。まあ、滝めぐりとか大層な感じでいう割に、浄蓮の滝と河津七滝しか行ってないけどね。

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  3. QUATTRO

    川端康成の小説『雪国』の舞台としても知られる豪雪の地、越後湯沢。この地に構える温泉旅館『さくら亭』の別邸として建設された。水の豊かな湯沢の四季をイメージして作られた2階建てメゾネット式の客室はわずか4室。『4』を意味する“QUATTRO"の名を冠する所以である。多雪地域において融雪の設備が不可欠であるが、井水を汲み上げて建築の周囲に水の流れを配する事で、美しい水景としても機能させている。さらには水上の浮島に植えられた桜が日本情緒を演出。その様は、まるで建物全体が水に浮かんでいるいるかのような趣である。建物へ向かう迄のアプローチは雪の中でも快適に利用出来るよう竪格子の通路を設計。光と影を強調するライティングも相まって、非日常の空間へ向かう高揚感を感じさせる。 日本特有の手法である『道行き』や、漂う水のゆらぎ等、モダンの中に『和』を表現することで、日本の四季と建築が響きあうスタイリッシュな癒しの空間が誕生した。

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