緑のある暮らし

「緑のある暮らし」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「緑のある暮らし」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 多肉植物の魅力🌿と楽しみ方🌿

    楽しい多肉Life🌿 私が多肉植物と出会い1番感動したのは『葉挿し』でした🌿 なんとポロッと落ちた葉っぱから、可愛い赤ちゃん多肉が出来るんです。 この赤ちゃん多肉を見た時あまりにも可愛くて健気で感動したのを今でも覚えています🎶 多肉植物は葉挿しやカットして増やすことも出来て、冬は紅葉🍁も楽しめるんですよ😍 お水も沢山あげる必要もなくて本当に可愛いくて癒やされています💖

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  2. 100均リメイク🏡

    全て100均の商品で作った多肉マンションです🏡 屋根裏部屋も色んな飾りが付け替えれるよう100均のプラスチックボードを使っています✌︎('ω'✌︎ ) 全て思い付きで作りましたが、ベランダ管理で4年経っても今のところ大丈夫そうです🙆‍♀️ 可愛い多肉植物や雑貨などなど、何を置いても良いと思います♬ 自分の好きなものをディスプレイするのにとっても便利なので良かったら、皆さんも是非作ってみてください💗

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  3. 《セリア》ポンと乗せるだけ♡吊るして可愛いクリスマスブーケを簡単DIY

    グリーンや花のある暮らしに憧れるけれど 本物は世話が大変そう…とお悩みの方必見! グリーンミックスクラフトブーケをご存知ですか? セリアの商品でオールシーズン使える優れものです♡ せっかくなのでクリスマス仕様に 簡単リメイクする方法をご紹介します。

    ____pir.y.o
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  4. 400円!簡単DIY! 壁掛けナチュラル オーナメント!

    セリアのガーデニング用の木とセリアのフェイクグリーンマットと飾り用のフェイクグリーンで、簡単オーナメント!壁にかけるだけでこなれ感! セリアのガーデニング用の木枠に同じくセリアのフェイクグリーンマットをつけて、後ろから結束バンドで固定します。 セリアにはフェイクグリーンが沢山売っているのでお好みのものを上から結束バンドで固定します。 写真のものは1つのフェイクグリーンを半分に切りました(o^^o) 蝶番をつけて壁掛けにします^ ^ 簡単で壁が寂しいところにぴったり。 追加で造花を買ってきて刺しました。 刺してあるだけなので季節ごとの花に変えられます(o^^o)

    かわ ゆい
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  5. 【初心者チャレンジ】観葉植物、2度目の越冬

    こんにちは、わらしべです😊 インナーテラスにある部屋に引越し、植物を育て始めて約1年。 2回目の冬を迎えました🌱 1回目の失敗を活かし、気を付けていたのにまたもや枯れだしてしまった植物たち。。 セダム、ポトス、エメラルドネックレスにアロマティカス… それがなぜなのか明確な理由はわかりませんが、記録の意味も込めてシェアしてみたいと思います。

    warashibe
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  6. インテリアと吹き抜けが魅力 光あふれるナチュラルな家

    南側に田が広がり開放感のある閑静な住宅地に立地するU様邸。東側の道路は4mですが、行き止まりになっており、交通量は少ない環境です。 周辺環境から、南面からの採光を十分に取り入れることのできる立地と判断。合わせて、高断熱で省エネ住宅とし、太陽光発電も積極的に利用することで「平成24年度住宅のゼロ・エネルギー化推進事業」のエントリー物件とし、設計計画していくものとしました。 外壁は外構の緑も映えるシンプルな白色を選択。特徴的な外観をさらに引き立てます。 内部インテリアには奥様のお好みのナチュラルなテイストを取り入れ、壁は珪藻土クロスを使用。お持ちの家具や雑貨が調和する空間を目指します。こだわりのキッチンのカウンター下の造作や造作カップボードは、お気に入りの食器が並びます。2階の子供部屋は上部のロフトで2部屋が繋がり楽しい空間となっています。 家の性能だけでなく、自然の快適性を取り入れるパッシブの手法を使ったタイコー流のゼロ・エネルギー住宅。新しい家づくりのご提案です。

    タイコーアーキテクト
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  7. 回遊性のあるコンパクトな家「ツミキ」

    計画地は閑静な住宅街で、2面道路に接した角地にあります。古い家を建て替え、子育てを終えた夫婦で暮らす住宅を計画しました。間取りは1階に主要室をすべてまとめ、2階は収納と家族の帰省時に利用できるベッドルームを設けています。 家事動線をコンパクトにし、光庭を中心に回遊性のある動線となっています。光庭を設けることで、北側に配置された寝室に白い外壁に反射されたやわらかい南の光を運んでくれます。また、玄関・LDK・寝室・トイレと4室に光庭が面する事で、それぞれの空間に広がりや演出、換気など様々な効果をもたらしてくれます。延床面積29.5坪とコンパクトながらも狭さを感じさせないためにも光庭が重要な役割を果たしています。 コンパクトにまとめる中で、天井を低くして空間の高さも抑えています。通常よりもボリュームを抑えることで建築コストを圧縮し、仕上げなどにこだわるための予算を生み出すこともできました。また、窓や製作家具の配置で視線の方向をコントロールすることで、低さを感じないようにしています。 設計前に古家を調査した際、2階の窓から北西に泉ヶ岳を望むことを確認できました。建て主が育った家と同じ景色を新家でも見ることができたらと思い、2階のカウンター越しに窓を設けています。眺望の良い南側は屋根の上に出やすい窓として、屋根の上で過ごす時間もご提案しています。

    建築工房DADA
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  8. ダイニングキッチンが中心のカフェスタイルハウス

    タイコーの分譲地HOBITTOの中に建築した「出窓ベンチのある家」。専有敷地約88㎡(26.6坪)と狭小敷地。この限られた建築面積の中、どのように日射を確保し限られたスペースで快適な空間をどうつくっていくのか?またまた難題ですが、タイコー的解釈で挑んだのがこのお家です。 建物の造形はやはりシンプルなキューブから削り取る形で構成していきました。間口は3間(5.46m)としっかりと確保できているので、バルコニーに関してはドンと2Fの東側に配置。2Fのリビングの開口部については大きく設置したいものの、実際に大きな掃出しを設けても 1)接道面に近いのでプライバシーを気にして実際は日中のほとんどカーテンを閉めてしまう 2)駐車場の前なのでとまっている間はそれほど大きくても意味がない 3)便利そうなイメージもあるが現実にリビングからの掃出しで外から出入りすることはほとんどない 4)外観正面に掃出しを見える感じで取り付けるとどうしても外観の「顔」が一般的なものになる 5)リビングに掃出しを取るとサッシの前には何も置けなくなるのでレイアウトのバリエーションが減る とたくさんのデメリットもあることから、掃出し窓に変わる新しい窓の提案を特徴あるワンポイントとしてタイコー的に考える事にしました。 まず考えたのが「出窓」です。一般的には出窓は外側に飛び出すことが多いのですが、腰ぐらいの高さで出窓をつくると「物置のような出窓」になってしまいがち…。カウンターとしての機能だけでは広さも感じにくくもったいない…。 そこで今回は A)低く設置することで視覚的に広がりを確保しつつベンチとしても使えるようにする B)外に飛びだすのではなく、内側に囲う形で飛び出させ特別な場所としての印象を強める という特徴的な「出窓ベンチ」を作りこみました。 ちょっとしたことなのですが、家のコンセプトのナチュラルなインテリアと溶け込みとっても雰囲気のいい空間ができあがりました。どの角度から見ても絵になる空間をとことん考えたプロポーションがきまる家いかがでしょうか?

    タイコーアーキテクト
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