ステンレスキッチン

「ステンレスキッチン」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ステンレスキッチン」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 理想のキッチン見つけた!最新キッチン《STEDIA》の魅力を人気インスタグラマーが徹底解剖♪

    今のキッチン、なんだか使い勝手が悪いような気がするし、デザインもイマイチ……と、お悩みを抱えていませんか? DIYでお部屋をステキにチェンジした、インテリアの達人asasaさんでさえ、そんなお悩みを抱えているひとり。そこで、理想のキッチンの姿を明らかにするため、asasaさんは“とある場所”へと向かいました。その場所とは……?

    LIMIA編集部
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  2. ステンレスキッチン×ブラックウォルナットが主役の永く暮らせる2LDKリノベ空間

    【ステンレスのスッキリとしたデザインのキッチンを暮らしの中心に】 目黒区でも閑静な住宅街で知られるエリアに佇む築約20年のマンションにお住まいのT様ファミリー。 小中学校や図書館、公園なども近くにあり、子育てにはうってつけの環境です。 これからも家族みんなが快適に過ごせるよう、より暮らしやすい住まいへするためリノベーションを行いました。 三面採光の抜けの良い2LDKは、14.3帖の広いリビングをつくりつつ、引戸の開け閉めで10帖と4.3帖の3LDKとしても使えるフレキシブルな空間に変更。 お子さまの成長に合わせて、将来は2つの個室を子供部屋として使えるようになり、それぞれに同量の収納クローゼットを設けています。 全体をシンプルで落ち着いた空間に整え、ステンレスやネイビーの壁で素材のアクセントを加え飽きの来ない空間を演出しています。 【二重サッシ、断熱壁、収納など、目立たないところもしっかり施工。これからも家族が快適に過ごせる住空間へ】 以前は閉鎖的だったキッチンも、前面の壁を取り払いオープンにすることで、空間が広く感じられ、隅々まで光が届きます。 大幅な間取り変更はないものの、扉の位置や向きを変更し、日々の動線を微調整。さらにウォークインクローゼットを独立して設け、収納面での不安も解消しました。 「冬場は寒く、結露がするのでなんとかしたい」と悩んでいた出窓には全て二重サッシを取り付け、過ごしやすさを向上させています。また通路側に面した壁にはしっかり断熱材を入れ、子供部屋の暖まりにくい問題もしっかり解消しています。 床は落ち着いた色味が特徴のブラックウォルナットで統一し、空間を引き締めています。 玄関、洗面など狭くなりがちなスペースには吊収納を設け、使いやすくかつ、なるべく床面積を活用できる空間に仕上がっています。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  3. レトロな香り漂う本屋食堂/中古でリノベ

    床一面にラジアータパイン合板を正方形に張り込んだ2LDKプラン。 キッチンはコンロ台とシンクの台を2つに分け、 ステンレス天板と木枠のシンプルなつくりに。 そしてキッチン収納は扉を設けずどこからでも取り出しやすいよう オープンなデザインにしています。 本好きなお二人がいつでも本を読めるようにLDKと 寝室の間には壁二面に渡って造作の本棚を取り付けました。 約300冊が収納できる本棚の棚間隔は様々な本が 収まるよう高さに変化をつけています。 大好きな本とレトロなキッチンが融合した お二人だけの本屋食堂の始まりです。

    中古でリノベ
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  4. ギャラリーに住まう狭小住宅

    夫婦二人で住まう約17坪の狭小住宅。天井高5.6mの吹抜けを持ったワンルーム空間に予備室と主寝室の床を配置。コンクリート床、ステンレスキッチン、アルミブース、グレーチング階段と硬質な素材を使用し艶のある煌びやかな空間に仕上げた。雄大な野原とサクラ並木が広がる東面に大きな開口を散りばめ、熱負荷の高い西面は閉じている。敷地には母屋がありそちらも活用できるため、家族が今必要な規模とした。将来的にお子さんをご両親に見てもらいやすく、互いのプライバシーも確保、必要な時は庭を介し家族の輪を広げられる。ローカルエリアで余裕のある実家敷地内に予算を抑えた小さな家をという、住まい方の新たな提案になればと考えている。

    studio LOOP
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  5. 2.5間の間口で実現 東向きボートガレージの家

    商工住が混在する用途エリアで東向きに立地する邸宅です。 外観の特徴となる1Fのビルトインガレージは、ガルバリウムの外壁との組み合わせにより、一見すると住宅とわからない外観意匠とし、建物内部との印象のギャップを演出。門型フレームを採用することで、間口約3m奥行き約11mのビルトイン空間を、柱や壁をつくらずに実現しました。 2階のLDKは約22.6帖の大空間。奥様のこだわりのキッチンはステンレスと黒で統一したコーディネイトで空間を引き締めます。 LDKの東の端には段差をなくした約5帖のバルコニーが繋がります。 なお、このお宅は南面からの採光が難しい立地のため、東・西・北の3方向からの光でまかなう基本採光計画で考えられているのが特徴です。それにより、一年を通じてLDKにはやわらかい光が入り込み、南側が開けたお宅とはまた異なった居心地を提供します。どんな敷地にもおいても光と風を考える、タイコーならではの家づくりの考え方です。

    タイコーアーキテクト
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  6. 土手の羨望を生かした家族の趣味に溢れる住まい

    夫婦とお子さん3人のための住宅。 LDKに面したワークスペースや畳スペース、アトリエ、モルタルに囲まれたステンレスキッチン等が求められた。 敷地の南西には利根川の土手が広がっているためそちらへの羨望を生かす計画とした。 LDKを敷地の1番良い場所に設定し、そこからくの字になるように水回り、WIC、平屋の玄関、アトリエを繋げた。 平面を曲げる事で道路や駐車場から守られた庭を生み出し南からの光を取り込んでいる。 LDK西側の壁にも角度を持たせ視界をより拡げている。 リビングから近い関係性をワークスペースに求められたため、2階の床を極力薄くした。 双方を繋ぐ階段を本棚とし一体的な利用を可能としている。

    studio LOOP
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  7. 町家スタイル/中古でリノベ

    和×名作家具 古くから日本の住宅を形成した連続美を生み出す「格子」のある家。 飛び石を埋め込んだモルタルの玄関を入ると、 ほとんど扉を設けず格子と家具で空間を緩やかに間仕切った空間が現れます。 無垢オークを敷き詰めたLDKには、名作の家具が丁寧に配置されています。 壁は白、天井はグレー色に塗装し、全体的に落ち着きのある印象に。 LDの一角には和室を設け、引き戸を開けるとい草の良い薫りが上質な眠りを誘います。

    中古でリノベ
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  8. memories

    パーケット × アクセント柱 白と木でつくるシンプルで上質な空間 白を基調とした天井と壁に、木材をふんだんに使った2LDK+WICプラン。 無垢オークのパーケットフローリングを市松張りした、広くて明るいLDKが特徴です。 隣町で買った美味しいパンとコーヒーで一日を始めるのが家族の日課。 白い壁に映画を投影し、木のアクセント柱に寄りかかりながらホームシアターを楽しみます。 家族が集まるリビングで、たくさんの思い出を積み重ねていくお宅が完成しました。

    nuリノベーション
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  9. シンプル&インダストリアル。変則1LDKで始まる家族のリノベ暮らし

    【小さなお子様とご夫婦の4人が暮らすマンションで、躯体以外をすべて解体しフルスケルトンからのリノベーション】 全くの一からの自由設計から生まれたのは、家族のコミュニケーションがとりやすい繋がりと、ちょっと変わった間取りを併せ持った1LDKリノベーション空間です。 建築関係の知識が豊富なO様でもあったため、お施主様と常にご希望を共有しながら、様々なアイディアを散りばめていくことで生まれたこの空間、元の3DKの間取りを変則的な1LDKへコンバートし、玄関の土間続きから居室へと続く個性的な間取りは、お施主様が以前からイメージしていたもの。そこにパイン材の室内窓を設置することで風通しや採光性を確保、オーダーのガラス入り框戸がリビングからの光をやわらかく玄関奥まで通します。 「玄関には子どもの自転車とか玩具をそのまま置けるような広いスペースが欲しかったんです。玄関というより、ガレージのような使い方がしたくて」。二人のお子様を持つお施主様、お子様たちが汚れた靴で帰ってきてもいいよう、タイル仕上げを採用しています。 【無駄を削ぎ落としたシンプルデザインキッチンやタイル床などとことん機能性にこだわる】 メインとなるのは、居室2部屋とダイニングの間仕切り壁を全て取り払うことで広々としたリビング空間。また古い建物にありがちな低い天井を抜き、躯体を現しにすることで高さ方向でも空間の広がりを設け、白の塗装仕上げは、空間に柔らかさを与えてくれます。 元々お施主様が気に入っていたステンレスキッチンは、余分なものの削ぎ落とされた機能美を感じさせるシンプルデザイン。その他、タッチレス水栓やガラストップのコンロ、掃除のしやすいレンジフードと、日々の生活の中で奥様の負担にならない機能性に配慮されています。排水の都合上、数センチ床レベルが上がることになったところもデザインにとり込み、小高くなった空間がブースのような独特の存在感を出しています。 タイル床はサニタリーにも用い、白のサブウェイタイルと角型の洗面器とよく合い、こちらは洗練された印象となっています。可動棚やミラーボックスも、ご家族で使うにはあると嬉しいポイントです。 壁に仕切られて光の届かない間取りや老朽化を解決する上で、家族それぞれの過ごしやすさやライフスタイルからくる必要性をふんだんに反映させたお部屋で、新たな家族のリノベ暮らしの始まりです。

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  10. オーダー家具の合う住まい。憧れのシングルライフを満喫する“男子リノベ”

    【趣味もテイストもとことん自分好みに。男性ひとり暮らしが行う2DK→1Rのワンストップフルリノベーション】 自由が丘エリアのヴィンテージマンションにて行われた男性ひとり暮らしのリノベーションです。 「中古マンションをリノベーション」しての自分らしい暮らしが、実は賃料と同じくらいの金額で実現できることを知ったお施主様。そこから住まいのイメージが一気に広がり、さまざまな物件を探すうち、出会ったのが当部屋。 「ひとり暮らしでのリノベーションですし、どうせならとことん自分好みにしようと思っていました。誰に気を使うこともないので、時間や労力のかけ方なんかも、働きながらでも思い通りにできたと思います」。 扉を開けると、壁を取り払った大きなワンルームが広がり、洋服やインテリアなどがところどころに配され、まるで雑貨屋にいるかのように思わず楽しい気分になってくる空間です。 30代の男性らしく、シンプルな機能性とテイストがぎっしり詰まった2DK→1Rのワンストップフルリノベーション。ヴィンテージマンションゆえの独特なRC天井の風合いと、無塗装・無垢オーク床をふんだんに使った贅沢なコントラストが部屋全体に広がります。57mmと幅の狭いものを乱尺で敷き詰めているため、変化に富み、飽きのこない演出となっています。 さらに天井のダクトをむき出しにすることで、天井高を確保しつつ今流行りのインダストリアルな雰囲気もプラス。ステンレス製のオーダーキッチンとよく合い、天板をバイブレーションで仕上げ、くすみがかった表情がヴィンテージな内装に自然と馴染むようになっています。 水廻りはタイル仕上げで統一、キッチンはシンプルな四角タイルで仕上げ、サニタリーは薄いグレーのタイルが程よいアクセントとなっています。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  11. 緑と日差しとナチュラルな素材。見えない所も丁寧に仕上げた住まい。

    都心にありながら、大きな窓から鮮やかな緑が見えるU様邸。マンションの購入を決めた当初、なかなか気に入るマンションが見つかりませんでした。どうせ買うなら自分好みの家にしたいと思い、中古マンションを購入して、白とグレーが基調の洗練された空間にリノベーションすることにしました。 床や壁には、冷たく感じるプラスチックやビニール素材を使いたくないというご希望だったU様。床にはカーペットやタイルを使い、壁や天井はクロスを貼りたくないので、塗りで仕上げました。バスルームやキッチンのタイル使いが印象的で、ダクトがむき出しの天井には、ひとつひとつ形が異なる照明がさりげなく下がる。デザインに凝りすぎないシンプルな空間に温かな雰囲気が漂うのは、素材にこだわり抜いたからかもしれません。 プランナーにかなり無茶な要望もしたというU様ですが、思いがけないアイデアで叶えてくれたり、無理なら現実的な妥協案を一緒に考えてくれたりと、打合せの過程もとにかく楽しかったと笑顔を見せてくれました。

    インテリックス空間設計
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  12. 大桑のゲストハウス|混構造の小さなゲストハウス

    金沢市郊外のゲストハウス。既存のアトリエに増築し、1階はガレージ、2階はゲストハウス。 既存の住宅とアトリエに挟まれた中庭を囲むように、既存アトリエにL型に直交して建物を配置し、正面に開口部を設けた。建物の短辺方向がガレージの開口によって壁量が確保できないためRC造のボックスの上に木造のボリュームを載せた形態としている。RCの外壁に沿って溶融亜鉛メッキのスチール階段を設け、跳ね出した2階の木造部分のボリュームの下に潜り込むように2階へアプローチする。内部はミニキッチンを備えた居室と、バス・トイレが一体となった開放的なサニタリー空間で構成されている。

    家山真建築研究室
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