ステンレスキッチン

「ステンレスキッチン」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ステンレスキッチン」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 理想のキッチン見つけた!最新キッチン《STEDIA》の魅力を人気インスタグラマーが徹底解剖♪

    今のキッチン、なんだか使い勝手が悪いような気がするし、デザインもイマイチ……と、お悩みを抱えていませんか? DIYでお部屋をステキにチェンジした、インテリアの達人asasaさんでさえ、そんなお悩みを抱えているひとり。そこで、理想のキッチンの姿を明らかにするため、asasaさんは“とある場所”へと向かいました。その場所とは……?

    LIMIA編集部
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  2. ブリックタイルとステンレスキッチンのクールなLDK

    築10年の中古マンションをフルリノベーション。 18.7帖の広いLDKは、リビングの壁を躯体現しにして 両側の梁にブリックタイルを施しました。 クールなステンレス製のキッチン、 廊下のガラスブロックとFIX窓、 3.6帖の大きなマルチウォークイン収納など、 見せ場のたくさんあるお洒落なお住まいです。

    東京下町のリフォーム会社 セイワビルマスター
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  3. こだわりの造作家具たっぷりの住まい

    2SDKから開放的な1LDKの間取りに。 床材は高級家具にも使われる「オーク」を全面に使用しました。 鮮やかなティファニーブルーの扉、オリジナルのステンレスキッチン、 室内窓の小上がり和室、玄関カウンター、土間の壁面収納など、 こだわりの造作が満載のお住まいになりました。

    東京下町のリフォーム会社 セイワビルマスター
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  4. いまのお家がもっと好きになる!不便解消★持ち家リノベ

    「中古物件を買ってリノベーション」もいいけれど、いま住んでいるお家をリノベすることで、もっと暮らしやすく、毎日が楽しくなった例もたくさんあります。また、購入当時とは変わった家族のかたちに合わせて、お家の使い勝手を変えることも。これまでも住んできた家だからこそ、中古リノベより切実で、テーマが明確な「持ち家リノベ」をご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
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  5. おしゃれなステンレスキッチンのおすすめメーカーと価格!知っておきたいデメリットから掃除方法まで

    キッチンリフォームをお考えで、ステンレスキッチンにしようか迷っているという方、ステンレスキッチンの使い勝手やメリット・デメリットが気になりますよね。ここでは、ステンレスキッチンの人気メーカーをはじめ、「傷やサビは大丈夫?」「お手入れは大変じゃない?」などの疑問にもお答えしていきます。オールステンレスキッチンにする価格や事例もご紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

    リショップナビ
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  6. クールな機能美を追求。プロ仕様のステンレスキッチン

    キッチンシンクや天板の素材は面積が広いこともあり、キッチン全体のイメージをかなり左右します。カラーが豊富な人造大理石やタイルもステキですが、クールな質感とお手入れのしやすさでステンレスも根強い人気。プロの厨房のような武骨な雰囲気がかえってイイ!という声も多いんです。今回はそんな「ステンレスを使ったキッチン」例を集めてみました。

    スタイル工房 stylekoubou
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  7. ステンレスキッチン×ブラックウォルナットが主役の永く暮らせる2LDKリノベ空間

    【ステンレスのスッキリとしたデザインのキッチンを暮らしの中心に】 目黒区でも閑静な住宅街で知られるエリアに佇む築約20年のマンションにお住まいのT様ファミリー。 小中学校や図書館、公園なども近くにあり、子育てにはうってつけの環境です。 これからも家族みんなが快適に過ごせるよう、より暮らしやすい住まいへするためリノベーションを行いました。 三面採光の抜けの良い2LDKは、14.3帖の広いリビングをつくりつつ、引戸の開け閉めで10帖と4.3帖の3LDKとしても使えるフレキシブルな空間に変更。 お子さまの成長に合わせて、将来は2つの個室を子供部屋として使えるようになり、それぞれに同量の収納クローゼットを設けています。 全体をシンプルで落ち着いた空間に整え、ステンレスやネイビーの壁で素材のアクセントを加え飽きの来ない空間を演出しています。 【二重サッシ、断熱壁、収納など、目立たないところもしっかり施工。これからも家族が快適に過ごせる住空間へ】 以前は閉鎖的だったキッチンも、前面の壁を取り払いオープンにすることで、空間が広く感じられ、隅々まで光が届きます。 大幅な間取り変更はないものの、扉の位置や向きを変更し、日々の動線を微調整。さらにウォークインクローゼットを独立して設け、収納面での不安も解消しました。 「冬場は寒く、結露がするのでなんとかしたい」と悩んでいた出窓には全て二重サッシを取り付け、過ごしやすさを向上させています。また通路側に面した壁にはしっかり断熱材を入れ、子供部屋の暖まりにくい問題もしっかり解消しています。 床は落ち着いた色味が特徴のブラックウォルナットで統一し、空間を引き締めています。 玄関、洗面など狭くなりがちなスペースには吊収納を設け、使いやすくかつ、なるべく床面積を活用できる空間に仕上がっています。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  8. ギャラリーに住まう狭小住宅

    夫婦二人で住まう約17坪の狭小住宅。天井高5.6mの吹抜けを持ったワンルーム空間に予備室と主寝室の床を配置。コンクリート床、ステンレスキッチン、アルミブース、グレーチング階段と硬質な素材を使用し艶のある煌びやかな空間に仕上げた。雄大な野原とサクラ並木が広がる東面に大きな開口を散りばめ、熱負荷の高い西面は閉じている。敷地には母屋がありそちらも活用できるため、家族が今必要な規模とした。将来的にお子さんをご両親に見てもらいやすく、互いのプライバシーも確保、必要な時は庭を介し家族の輪を広げられる。ローカルエリアで余裕のある実家敷地内に予算を抑えた小さな家をという、住まい方の新たな提案になればと考えている。

    studio LOOP
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