床下収納

「床下収納」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「床下収納」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ~キッチンリフォーム~DIYでここまでできる!シールタイプの貼るだけフローリングで渋オシャ男前キッチンに♪

    キッチンのクッションフロアが寿命を迎えた為、思い切って床をリフォームしました。 使ったのは、壁紙屋本舗さんのシールタイプの貼るだけ簡単フローリング。 色はダークウォルナット。 普通のキッチンが渋オシャ男前キッチンに変身したのでその様子を公開します。

    Mineふぁくとりぃ☆
    • 7600
    • 52
  2. *床下収納❣️の隙間にゴミが入らなくなる方法♡

    キッチンに床下収納がついている ご家庭も多いかと思います。 この床下収納とフローリングの隙間に ゴミが入って困ることはありませんか? この床下収納の隙間にゴミが入ることが 嫌で、なんとかしたい!っということで! あれこれと工夫した結果、 隙間にゴミが入らなくなり、快適に生活 出来るようになりました! と言う方法をお伝えします♡

    Mrs.choko
    • 18456
    • 148
  3. 【収納】隠れた床下空間を、有効活用!もう一度考えよう床下収納。

    モノが多い生活。せっかくある床下の空間を上手く使わない手はありません!家の大きさは決まっています。部屋の高さも決まっている。でも、床下を上手く使うことで、収納がたくさん出来たり、リビングの天井を高く出来たり、新築でもリノベーションでも、生活を豊かにする工夫をする可能性がたっぷりあります。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
    • 12234
    • 42
  4. 床下収納は秘密基地⁉子供の成長に合わせた空間づくり☆

    我が家には、スキップフロア下に床下収納と呼ばれる 4.5畳ほどの空間があります♪ 天井高は140㎝ほど。 大人は腰を曲げないと入ることが出来ません。 その空間を「床下収納」として 「キッズルーム」として 「アトリエ」として… 使い方は子供たちの成長に合わせて変えていこうねと 夫と話しています♪ まだ使っていない子供部屋、広いクローゼット… 眠っている部屋を使って素敵な空間を作ってみませんか??

    *もっと暮らしを楽しむ空間づくり*YUKO
    • 15714
    • 55
  5. コンパクトな中に、驚きの大収納も欲しい部屋も、全部ある!

     川沿いに建つ、ランダムにあけられた窓が印象的なI邸は、間口4.5m、奥行き12m、約10坪の狭小住宅。しかしそのコンパクトな外観からは想像できないほど、居住空間はのびやか。スキップフロアのLDKは大容量の床下収納も備えるなど、随所にワザありの住まいなのです。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
    • 5544
    • 48
  6. Y邸-合理的で使いやすい、コックピットのような部屋

    Yさんは、今やちょっとした観光地でもある、横浜市黄金町に40㎡ほどのコンパクトな物件をご購入。限られたスペースの中で、コックピットのような合理的で使いやすい空間を目指しました。着物をたくさんお持ちで、着物でお出かけするのがお好きとのことなので、畳の小上がりをつくり、そこで着付けができるようにしました。畳の下は全部収納。コンパクトな空間ですが、きちんと配置を計算しているので、体感空間としては広々としています。アンティークがお好きで、照明やガラスの扉などは、町田の「古福庵」で購入されたとのこと。サニタリーの絵は、友人のアーティストが描いたものです。 日常的に商店街をかなり楽しんでいて、休みになると自転車で20分の所にある、みなとみらいや中華街へも行くそう。あえて観光地を住む場所として選び、家はできるだけコンパクトにして、まわりの環境を楽しむという、充実した暮らし方が実現しました。

    ブルースタジオ
    • 7614
    • 28
  7. 本当に必要か?もう一度よく考えたい屋根裏収納や床下収納の必要性の是非

    リフォームをする際、収納をたくさん儲けたいと考えるのはよくわかります。 特に家の面積には限りがあるので、室内に収納スペースが十分確保できない場合は、屋根裏や床下などのデッドスペースに目が向くことになります。 屋根裏収納には天井裏を利用した収納と、天井の高さを利用したロフト収納があります。いずれも「天井高1.4m以下、広さはすぐ下の階の床面積の2分の1以下」と定められているので、建物面積や、屋根形状によっては思ったほど収納スペースが確保できないこともあります。

    リフォームワーク
    • 4931
    • 14
  8. 屋根裏収納や床下収納の必要性の是非

    リフォームをする際、収納をたくさん儲けたいと考えるのはよくわかります。 特に家の面積には限りがあるので、室内に収納スペースが十分確保できない場合は、屋根裏や床下などのデッドスペースに目が向くことになります。 屋根裏収納には天井裏を利用した収納と、天井の高さを利用したロフト収納があります。いずれも「天井高1.4m以下、広さはすぐ下の階の床面積の2分の1以下」と定められているので、建物面積や、屋根形状によっては思ったほど収納スペースが確保できないこともあります。

    リフォームワーク
    • 1713
    • 3
  9. 変わりゆくハコ/中古でリノベ

    時間と共に変化するハコ 全体をナチュラルなテイストでまとめた2LDK+WICプラン。 WICとは別に用洋室側に床下収納を設け、無駄をなくしすっきりとしたシンプルな空間を演出。 湿気を吸う珪藻土で仕上げた白い壁に、床には無垢オークが敷き詰められたLDKは、シンプルながらも素材の質感が感じられます。 真っ白なハコに旅行先で集めた小物や家具を詰め込んだら... 時間とともに味わいが増す変わりゆくハコの完成です。

    中古でリノベ
    • 1157
    • 5
  10. 収納リフォームにかかる費用・相場の情報まとめ

    収納のリフォームは、住宅の他の箇所と組み合わせて行う場合が多く、単独で行う機会は少ないものです。そのため、見積などを取る場合にも単独工事の価格で算出されることはあまりないかもしれません。しかし、費用・相場の目安をある程度知っておくことで具体的な計画が立てやすくなり、リフォーム実行に向けての弾みもつくでしょう。今回は、収納リフォームの主な方法とそれらにかかる費用・相場の目安を紹介していきます。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
    • 15378
    • 13
  11. 程よく自然体でかっこよく暮らす家 BROOKLYN HOUSE

    WHAT’S “BROOKLYN HOUSE” - ほどよく自然体でかっこよく暮す家 - 「ニューヨークシティ、ブルックリン区に建つ様な家が欲しいよね。」 そんな何気ない設計デザイナー敷浪氏との会話からスタートしました。 とにかくおしゃれで自由な開放感と飾らないスローなLIFESTYLE。家族が楽しく過ごせる家。 それが「BROOKLYN HOUSE」 そんなかっこよく、どこにもない空間がDesign Sourceの理想。外観はワイルドでありシンプルで、 玄関を入ると土間が広がる。 スキップフロアーを基本とし、 SQUAREの男前な家具に囲まれカッコよく暮らす。 カッコよさだけではありません。 収納はKURAスペースにまかせて、SQUAREの特注キッチン、 洗面スペースはゆったりです。 ダイニングのテーブルや椅子、ソファ、TVボード、 照明や木製ブラインド、BROOKLYN HOUSEにピッタリのものが標準装備です。 ただ家という箱を建てるのでは無く、 その中身がギッシリ詰まった家づくり。 間取りもカスタマイズ出来、お好みの間取りに対応可。 断熱性能や気密性能が高いのはもちろんの家。 Design Sourceオリジナル建物BROOKLYN HOUSE 是非詳細はお問い合わせください。 建物28.5坪 本体価格(家具・照明付) 1850万円~ 付帯設備工事費・設計料・消費税別途 ※建築価格は地域によって異なる場合がございます プロデュース:Design Source

    Design Source
    • 7688
    • 81
  12. 小屋名の家

    「小屋名の家」は岐阜県関市に建つ木造住宅です。 スキップフロアを提案し、床下空間やロフトなど隙間空間を効率よく利用しました。スキップフロアで、空間を壁や扉で仕切っていないところも多いので、暖房は土壌蓄熱式暖房のサーマスラブを採用しています。 (以前は5時間通電機器割引があったのでメリットがありましたが、現在この割引制度がなくなっています)

    FrameWork設計事務所
    • 466
    • 0
  13. 下丸子の住宅

    狭小住宅の「何となく縮こまって周りに遠慮しないといけない感じ」を払拭すべく、四方八方に伸びをするような家を目指した。 若干過剰気味の凹凸、アチコチに向いた窓、一見トマソンな吹抜、螺旋運動が強調された階段・・・ジャンプするときに一瞬屈んで力を溜めるように、コンパクトだったり色々と接近したり。。。 さしずめ空間の柔軟体操とでも言うようなこれらの「動き」が、生活に活気とリズムを与えてくれるのではないかと期待しています。 The narrow site is facing the small alley that people only go through almost. We tried to get much more living space effectively in the small building, by putting circulation spaces less as much as possible. The family living area was placed on the upper part of the building, resulting to getting openness thanks to enough ceiling height and thanks to natural light from high windows. In the lower part, in order to be able to live comfortably among the limited area we tried to create fluidity of the internal space by providing void in horizontal and vertical direction around the spiral stair. The facade formed by lines of the roof, eave, railings, eaves ceiling and wall made in different angles was designed to look various different shapes in response to pedestrian's position.

    アトリエハコ建築設計事務所
    • 748
    • 4

おすすめ

話題のキーワード

    21件中 1 - 20 件を表示