「柱」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「柱」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【LABRICO(ラブリコ)】新シリーズ“ワンバイ材に使用できるDIYパーツ”で、部屋に自由に棚や柱を作れる♪

    突っ張り棒を主力とする家庭向け収納用品の開発メーカーである平安伸銅工業が、女性や家族が楽しめる、安全で手軽なDIYパーツブランド「LABRICO(ラブリコ)」の新シリーズ“ワンバイ材に使用できるDIYパーツ”として『1×4アジャスター』、『1×4・6・8棚受』『1×4アジャスターサポート』を9月中旬より一般発売いたしました。2016年8月発売の2×4(ツーバイフォー)材用に続く新シリーズです。

    LIMIA ニュース部
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  2. 【DIY】ラブリコを使って、デットスペースを大容量の物置きスペースに!

    マンション特有だと思いますが、壁が出っ張っていて、寝室のベッドの横に無駄なスペースがあります。 ちょうど、引き戸が収まる部分でもあるので、壁に棚を作る事ができず、デッドスペースとなっていました。 そこで、ラブリコを使って柱を立て、物置きスペースを作ってみました! 収納力が上がり、デッドスペースの有効利用が出来て大満足です(*゚▽゚*)v

    mirinamu
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  3. 通りみちのある家

    母屋を含む南北に広い敷地のハナレを建て替える計画。建物は従来と同じく南北の庭を残して配置し、メインの白いボリュームの上に透過性のある木の屋根/壁をそっと被せたような構成です。外部の「通りみち」は、東側の敷地内通路横に平行に設けられ、両親が選択的に立ち寄れることを意識した場所となっています。本体の切妻屋根が連続して張り出した2層分の吹抜空間で、屋根を透明素材でつくり支持する壁を木製ルーバーにすることで、まもられながらも光や風を取り込んだ場所です。内部は、勾配天井の垂木を現しとして、梁上を開放することで各室を上部で一体的にしています。軒先まで大きく張り出した垂木は、棟木とそれを支える束をなくすことでより印象的な存在になり、「通りみち」にまで連続して内外をつないでいます。 写真:谷川ヒロシ

    水石浩太建築設計室
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  4. 【100均リメイク】現状回復可能!100均で人気のレンガ柄クッションシートを使っておしゃれに安全対策DIY☆

    100均で人気のアイテム、レンガ調のクッションシートをお部屋の安全対策にコーナークッションとして使ってみました! 足の小指をぶつけて地味に痛い…なんて時にあったらいいな、と思うコーナークッション。でも味気ないものが多いんですよね…。そんな時はおしゃれなレンガ調のクッションシートなら見た目もおしゃれに安全対策できますよ(^^) 現状回復もできるので賃貸でも使えるアイデアです!

    aya-woodworks
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  5. 白岩倉庫 -家に木を使うということ-

    家に木を使う。日本の伝統的な家屋は木でできています。土台に使う木、柱、梁、建具などそれぞれの役割にふさわしい木材が各所に使われます。まさに適材適所ですね。その中でも日本の「化粧」と言われている、完成時に意匠となって目に見える部分に使われている木があります。木目の美しいものや、色の美しいもの、艶、大きさ、細さなどバランスを見ながら銘木たちが家の中へ組み込まれます。そのようにして使用される木材とそれを保管する鞍城建設の倉庫をご紹介します。

    鞍城建設
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  6. 36種類の組み合わせ!塗装済ツーバイ材とディアウォールを使って、お手軽にオリジナルの「柱」を立ててみましょう!

    ディアウォールの3色(ホワイト、ダークブラウン、ライトブラウン)、ツーバイ材の4色(ホワイト、BRIWAX(ジャコビアン)、スカンジナビアンブルー、無塗装)、ツーバイ材の3種類の長さ(183センチ、244センチ、260センチ)をご準備しました。お好きな色と用途の組み合わせで、お部屋のリノベーションをお楽しみください。

    IPC DIY Lab.
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  7. 【1月14・15・22日】2週連続構造見学会開催!!

    呼吸する「木の家」構造見学会開催のお知らせ 2週連続開催!! ①認定低炭素住宅 開場:沼田市東倉内町地内 日時:1月14㈯・15㈰日10:00~16:00 ②省エネ住宅 開場:昭和村地内 日時:1月22㈰日10:00~16:00  完成前の姿が見られるチャンスです!!何を使っているの?地震対策は?口では何とでも言えます。実際にご自分の目で現場を見て安心な家づくりをしてください。

    鞍城建設
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  8. 「ラブリコ」を使って壁に梁みたいな柱を作る

    ルームクリップさんの企画で「ラブリコ」をお試しさせてもらいました。 使った感想はほんとに簡単にできる、てことです。棚受けも専用のがあるので、棚も作ったりできますよー!! ディアウォールとは似てるけど、また違う、私はどちらも使いましたが、両者ともに両者の良さがあります!!

    makkyfone
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  9. やっぱり在来軸組み工法!このようにして家の骨組みはできるのです。

    鞍城建設の家づくりに欠かせないのが伝統を大切にした工法。構造といわれるいわゆる家の骨となるものには木材を使用します。土台・柱・梁・桁・間柱・大引き・垂木などといった部位からなる家。いわゆる上棟式ではこれらの部位を組み屋根まで作ります。その過程を簡単にご紹介。

    鞍城建設
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  10. 家づくりの始まり

    上棟までの材料(構造材)を工場にて刻むこと。これをプレカットと言います。 現在、ほとんどの木造(在来)住宅の土台や柱、梁は工場にてプレカットされたモノを大工さんが建てます。 そのプレカットの工場を見てまいりました。 長さはもちろん、臍(ほぞ)、かま継ぎ、あり掛けなど昔は大工さんが行っていた仕事をほとんど工場の機械にて終わらせることができます。 たまに特殊な作りの家の時は大工さんが自分で刻むことはあります。 (こういう時は上棟が無事終わるまで大工さんはかなり緊張するそうで(汗)) 機械的になって間違えることがなく生産性は向上したと思う反面、少しだけ寂しさを感じてます。

    ハウス工房(株式会社ディアーコーポレーション)
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  11. 威風堂々和モダン! 築100年古民家をフルリノベ。

    ここ数年、古民家リフォームブームが進んでいます。和様建築の再評価と建築技術の進化によって、年輪を重ねた暖かみのある古い建築物を、より住み易く現代的にリノベーションした素晴らしい物件は一昔前とは比べ物にならないぐらいに増えています。ここで紹介する古民家もまさにそんな物件。まるで名家の屋敷かのような威厳溢れる佇まいの外観と、古さと新しさが絶妙にマッチした住み易い内観。だれもが憧れてしまう「日本人に生まれて良かった」と思わせる、そんな物件です。

    LIMIA編集部
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  12. 『継承の家』 鉄骨造のリノベーション

     この度、お客様から以前祖父が営んでいた、仕出し・宴会場の鉄骨造の建物を自分達が住む住宅に再生することが出来ないだろうかとご相談をいただきました。  間口18m×奥行10mの中に、柱が1本も無い鉄骨造の広い空間を確保できる利点を生かし、古いものを取り壊さずに再生したいという、古い建物に価値を見い出したお客様の考えに共感しました。2階を居宅として、外部からの目線を気にすることなく、ワンフロアーで遊び心のある、まるで最上階の高級マンションに住んでいるかのようなイメージに。もちろん、弊社で取り組んでおります高断熱高気密住宅のノウハウを生かし、暖冷房効果が高まる快適な暮らしが実現できます。  長年に渡り私共は、新在来工法の高断熱・高気密住宅を手掛けて参りましたが、先代様から受け継がれてきた大切な住宅で快適に過ごしていただきたいという思いから、古民家再生(リノベーション事業として)『継承の家』というブランドを2年前に立ち上げました。その『継承の家』の鉄骨造バージョンの完成となります。  伸和ハウスでは、お客様満足主義の取り組みとして、『お客様参加型の住宅づくり』を提案しております。お客様ご自身が実際に家づくりに参加されることによってより愛着のある家が完成すると思います。実際、家づくりに参加したいというお客様は多いんじゃないでしょうか。家づくりは何度も行うものではありません。その家づくりにお客様に参加していただき、より愛着ある本物の家にしていくのはいかがでしょうか。  今回の鉄骨造リノベーションのお客様も一部壁を塗る作業を体験されました。まだ幼い娘さんも参加されました。家づくりの思い出は、きっとお客様の財産として残ることと思います。  手づくり住宅に参加されるお客様を伸和ハウスは「大歓迎」いたします! http://www.shinwahouse.co.jp/

    伸和ハウス
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  13. 『継承の家』 伝統的建築と省エネルギー住宅を融合 古民家再生住宅

    伸和ハウスの『継承の家』 伝統的建築と省エネルギー住宅を融合させた古民家再生住宅。築100年を超える古民家の再生です。大きな家の中に断熱材でくるんだもう一つの空間をつくり、少ないエネルギーで冬暖かく夏涼しい生活を送ることができるようになります。 (設計監理/三浦正博 設計島建築事務所  施工/伸和ハウス)

    伸和ハウス
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