店舗デザイン

「店舗デザイン」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「店舗デザイン」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. sumika アンティーク家具×ナチュラル素材のアットホームなヘアサロン

    【キッズルームのある居心地のいいサロン空間】 今春、東京・中野区に新しくオープンした美容室「sumika」さま。 2018年1月に完成したばかり、中野通りに面したビル1階といった好条件での開店となり、「お子様連れのお母様でも家族みんなでも気軽に入れる、居心地の良いサロン空間にしたかったんです」というオーナー様の理想をもとに、若い世代からご近所に住む主婦、お年寄りまで、幅広い世代が入りやすいアットホームな空間を形にしていきました。

    Cuestudio(キュースタジオ)
    • 1001
    • 6
  2. バイヤーさん必見!カフェチェアに使いたいDSSに6カラーの定期入荷品登場

    '55s頃にリリースされたヴィンテージモデルをもとに復刻したDSSです。 昨今では、ヴィンテージ市場でも希少の品となり、本ベースモデルを商業施設に複数台揃えるには、時間とコストが掛かりバイイングも大変難しくなっております。 そんな店舗開発のバイヤーさんにお勧めのアイテムとなっております。

    fusion furniture
    • 2217
    • 9
  3. 店舗改装:デザインリフォーム

    店舗の内装は、従来の店舗内装の低い天井・薄暗い雰囲気を朱色を基調に一新した設計。 中華店舗の厨房は、今まで、ガスを熱源にして調理作業をしておりました。特に夏季は、ガス器具から出る高熱が原因で厨房での作業が余儀なく体力の消耗を強いられていました。 また、厨房内の空調機器の冷房運転の効率を高めても環境改善の効果が及ばない状態でありました。 そこで、当設計事務所(・建築家)では中華繁盛店の作業環境の向上を重きにおくと共に、作業効率のアップの同時実現に向けてオール電化の業務用厨房を、関西電力様のご協力のもと提案・導入を図りました。 業界にいち早くオール電化厨房の導入を提案し、電化厨房のショールーム見学をはじめ、実際に調理体験をしてお料理の出来具合を確認して頂き、採用して頂く運びとなりました。

    中浦建築事務所
    • 810
    • 1
  4. 【店舗デザイン】街の人々の暮らしと「らしく」に寄り添う写真館

    ー 街の写真館 Studio LAXIQ 新横浜 ― 『街の人たちに寄り添う写真館』をコンセプトに、 3つの異なったテーマに分けられた撮影ブースをデザイン・設計。 壁に大きな円形のライトボックスを設置し、無数のフォトフレームで装飾したアンティークな雰囲気漂うメインスタジオ、 古風なすりガラスの扉に格子と縁台を配置し、和の風情が情緒あふれるコンパクトなスタジオ、 そして、小さなお子さまのベストショットを引き出す、開放的で明るく遊びゴコロ満載なスタジオ。 それぞれの持つテーマの空気感を大切に、街の人たちの大切なシーンを彩る特別な空間がそこに誕生しました。

    OHESO GARAGE
    • 498
    • 1
  5. 【店舗デザイン】ワンコサイズのこだわりドッグホテル

    《 ワンコのためのワンコサイズのホテル 》 ワンコサイズのスケールで作られたホテルを思わせる外観に設置された小さな扉型のパネル。 室内の床は庭のようにペイントし、河石を設置することで外にいるような感覚に。 犬舎は完全個室で、表示板など細かいところまで「ワンコのため」を意識したドッグホテルです。

    OHESO GARAGE
    • 3233
    • 18
  6. 【店舗デザイン】インダストリアルなテイストのコーヒーショップ

    【インダストリアルな要素とナチュラルモダンテイストの空間的融合】 かしわ台駅前にあったカフェ店舗からオーナー様こだわりの珈琲豆焙煎所が誕生しました。 天地いっぱいに貼った杉板やレンガ調の壁が重厚かつ、ナチュラルな印象で、 コーヒーのように深みと爽やかさの調和がとれた内装にしました。 インダストリアルな照明の無骨さや、焙煎機の渋さが映える素敵なお店です。

    OHESO GARAGE
    • 1429
    • 2
  7. 炭櫓 京都四条河原町店(京都四条のマルイビルにあるウナギ屋さん)

    今回のプロジェクトは、京都市下京区の四条通り 四条河原町交差点に面する 住友不動産京都ビル8階のテナントの改装工事です。 7階と8階の飲食店を全面的にリニューアル改装し、『京都住友フードホール』を新たに 展開させる計画で施設全体のコンセプトとして、『京都』であるが故の色味や装飾を漆喰・木目・格子などさりげなく使い、落着ける空間として表現し、どことなく『和』な色合いや素材で、グレード感に溢れると共にオープンで入りやすい空間の演出を求められました。 店舗は、『うなぎ店』で京都という地で国内外から訪れる観光客に日本の食文化・日本らしさにふれていただける場にしたいということで木・銅板・墨入りモルタルなどの和を連想させる素材を採用し、日本らしさと『うなぎ店』を想像させる演出はできないかと考えました。 店舗内には、木の格子をランダムに並べることで、うなぎを捕獲する『ウナギテボ』を想像させています。 床には、墨入りモルタルを使い、柔らかい墨色で店内の雰囲気を落着かせています。 お店のファサードには、銅板を使用するデザインとしました。銅板は、酸で腐食させた、染め銅板を採用し、うなぎが泳ぐ水面のように様々な表情を見せてくれています。 存在感のある銅板が人々を惹きつけ、店内に招き入れ、和を感じながらうなぎを楽しんでいただき、様々な言語が飛び交うにぎわいあふれる店舗となるでしょう。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 1040
    • 4
  8. cafe CICERO(アイアンフレームを使ったおしゃれなカフェ)

    フレームの境界線 今回のプロジェクトは以前飲食店として利用されていたテナントを改装したカフェの計画です。 以前のテナントは面積的な広さはあったものの空間的な圧迫感を感じました。 そこで外にいるような開放的な要素を取り入れることにより広がりの感じられる空間が出来ないかと考えました。 提案するカフェは、アイアンのフレームだけで外部的空間と内部的空間を構成しています。 アイアンフレームを使い室内のカフェ空間に内部のような空間をつくることによって外を感じることができる空間を デザインしました。 フレームは開放的な空間を保ちつつ空間をゆるやかに仕切っています。 開放的な空間には、木の鳥かごを連想させるようなアイアンのフレームを 空間に点在させることで、外にいるような感覚をつくりだし、 カウンター席・ソファー席・テーブル席とそれぞれの空間に意味を持たせています。 また、アイアンのフレームやカウンター席をお店の軒先のようなデザインとすることで、 内部でありながら外の空間を感じることが出来るような工夫を施しています。 今回コンセプトを考える上で開放感を感じながら空間を仕切る方法を考えた際、 ふと神社の鳥居の空間が思い浮かびました。鳥居という存在は、 シンボルであり神社と他の敷地を分けてくれる役割を担っています。 神社を参る際、鳥居をくぐると別世界にやってきたような気持ちになります。 開放的なのになぜか人々は“空間が仕切られている”ように感じます。 このような感覚をこのカフェに応用しています。 アイアンのフレームを使い、意図的につくりだした違和感のある空間が広がっています。 40坪の広いスペースにあえて、アイアンフレームで空間を分け、外を連想させるデザインを することにより、40坪以上の広がりと開放感を感じることのできるカフェ空間となった。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 706
    • 3
  9. オーダ家具がポイントの色遊び家具!店舗デザイン、施工めがねやさん

    beforeは何にもない状態から、メガネを入れる家具をぴったりサイズでいれたいというご要望からまずメガネケースを見せて頂き、キレイなオレンジ色でしたので、 色はお任せ!とおっしょったので補色配色のブルー系と上の天板は高級感のあるダークブラウンを提案させて頂きました! 天板にはクリア塗装を施し、高級感を演出! 窓を一つ埋めると言われたので、輸入クロスを貼り、メガネを飾れる棚をつくりました! 玄関ドアの色にはかなりこだわって、ご要望は外から見たときにパッと目立つように!といわれていたので、お店のテーマカラーでもある、赤系に!

    PORTA CARINA SALON
    • 549
    • 5
  10. 近江八幡のワークスペース『はちぷちひろば』(倉庫の中に小さな家が建ち並ぶ空間)

    ボリュームを感じる空間  今回は、倉庫の一部を改装したプロジェクトです。 この倉庫は、現在一部を事務所として利用しています。 今回は、残りの余地空間を使い、誰もが気軽に立ち寄れる多目的なワークスペース作りたいという依頼を受け、倉庫の中に箱庭のような空間をつくりコミュニティーをはかる場所にできないかと考えました。 そこで私たちは、様々な用途を担う家型のボリュームを倉庫の中に並べ、そのボリュームの大きさを少しずつ変化させ円に沿うように配置し、その中心に広場という要素を生み出すことにしました。 家型のボリューム空間から広場を見ることで、外にいるような感覚を人々に与え、広場から家型のボリュームを見ることで、家が立ち並ぶ街並みを彷彿させます。 また、家型の大きさを変化させることで、流動的な空間が作りだされていきます。 ワークショップ等を通して、人々がこの場所を訪れ、様々な空間の広がりを感じ、屋外にいるような感覚を感じ、五感で体感してもらえるような空間をつくりました。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 445
    • 5
  11. 宇治の民宿(路地を内部まで取り込んだゲストハウス)

    本敷地は京都府の南部に位置する宇治市です。 今回宇治で初めて行われる新築の民宿プロジェクトです。 京都の街並みといえば瓦屋根・杉・土間などを用いた和の家が連なっていることで、和の街並みがつくりだされている印象を受けます。 そこに違和感を抱き、和とは何かと和の原点に返り和の良さについて再度考えてみました。 和には、独特の空気感や光と影の陰影、ワビサビといった日本古来の良さがあります。 それらの要素の中に、外部要素を挿入するというシンプルな操作を行うことで、昔ながらの和空間の良さを生かしつつ、新しい和の空間をつくりだします。 この民宿に一歩踏み入れると「路地」のような空間が広がります。 路地空間は訪れた人々にその先には何があるのかといったワクワク感を与えます。 路地の先には各居室を配置し、室内にいながらも宇治の路地を散策しているような感覚を人々に与えます。 和というキーワードを改めて見つめなおし、シンプルな操作を行うことによって誰もがワクワクできる空間を生み出すことを試みました。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 492
    • 1
  12. Japan dining emu 和飲食店(和食にとらわれないカフェのような和食店)

    「サッカーを愛する和食料理店」 本計画は既成概念にとらわれない店舗のプロジェクトです。 敷地は東海道五十三次の宿場である水口宿の旧東海道沿いに建つ土地です。 そのため建物は街並みにそろえた配置計画とし、内部空間ではクライアントの「カフェのような気軽に立ち寄れる和食料理店を」という要望から、和食店でありながらもカフェのようなナチュラルな空間構成とし女性一人でも気軽に立ち寄れる店舗を目指しデザインしました。 この「Japan Dining emu」では美しい料理を楽しみながら、常にプロジェクターに映し出されたサッカーを観戦することができます。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 595
    • 7
  13. PECOS 美容室併用住宅(外にいるような開放的な美容院)

    本計画は美容院を営む店舗併用住宅のプロジェクトです。 2つのボリュームに居住空間を設け、そこにバーゴラのような店舗部分を組み合わせたデザインとしています。この2つのボリュームに店舗部分を挿入することで用途の異なる2つの空間を緩やかに溶け込ませ、各ボリュームごとに内外の素材や天井の高さを変えることで徐々に空間が外部へと繋がり、広が地と開放感のある魅力ある空間をつくり出しました。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 620
    • 6
  14. 東林口の住宅(服好きなショップのような住まい)

    「ショップのような暮らし方を」 本計画はそんな既成概念にとらわれない住宅のプロジェクトです。 敷地は東海道五十三次の五十番目の宿場である水口宿の旧東海道沿いに建つ土地です。 そのため建物は周辺の町並みに揃えた配置計画としました。 内部空間では、奥様が洋服店にお勤めということもあり空間自体を壁で仕切るのではなく、ショップのように家具や洋服などで空間を緩やかに仕切ることを考えデザインしました。 床が気づけば机になりベンチになり階段になりディスプレーになります。 そんな高低差の違う水平面で連続する魅力ある空間を出演しました。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 571
    • 6

おすすめ

話題のキーワード

    47件中 1 - 20 件を表示