黒板塗装

「黒板塗装」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「黒板塗装」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 思い出を飾る、魅せる腰壁/中古でリノベ

    広いリビングダイニングにこだわった2LDK+2WICプラン。 玄関を入ると、廊下とLDKをつなぐ黒の格子が特徴的なガラス張りのドアがお出迎え。 その先には、明るい光が差し込む開放的な約16畳のリビングダイニングが広がります。 仕上げはコンクリート現しの壁に、幅広の無垢オークフローリングを敷き詰めた床。そこに、ヴィンテージ家具や思い出の写真を飾り、自分たちの色を足していきます。 キャンパスに足すジブン色 真っ白いキャンパスに、少しずつ色を重ねていく…そんな楽しみ方の出来るお宅が完成しました。

    中古でリノベ
    • 2481
    • 6
  2. 天井まで続く造作棚/中古でリノベ

    異なる床材の共鳴 リビングの床をリザードパープルのカーペットに、ダイニングの床を無垢オーク張りに張り分けた2LDKプラン。 部屋の中で一際存在感を醸し出す3mの造作キッチンでは、夫婦で並んで料理が 楽しめるよう広々としたつくりに。 リビングの壁一面には、天井まで伸びる造作の壁面棚を設けました。 お二人の思いでの小物や本などが丁寧にディスプレイされています。 この異なる素材で構成された2つの空間が、 お互いに共鳴し合いお二人の「プライベートギャラリー」の完成です。

    中古でリノベ
    • 1530
    • 7
  3. 天井高を活かした賢い寝室/中古でリノベ

    玄関を開けると、黒板塗装にイラストが描かれた壁が出迎え。 廊下を進み、リビングダイニングに入ると、目に飛び込むのはキッチンとリビングを隔てる一面にチーク材を張り込んだ壁。 その壁をよく見ると、ニッチにはワインセラーが埋め込まれ、その下は収納になっています。 床は、自然な風合いを感じさせる無垢クリのフローリングを敷き詰め柔らかいオーガニックテイストのお部屋です。 チークの壁の奥に続く階段を昇ると、ベッドルームが現れました。 天井高をうまく利用した2LDKのお宅の完成です。

    中古でリノベ
    • 1168
    • 6
  4. memories

    パーケット × アクセント柱 白と木でつくるシンプルで上質な空間 白を基調とした天井と壁に、木材をふんだんに使った2LDK+WICプラン。 無垢オークのパーケットフローリングを市松張りした、広くて明るいLDKが特徴です。 隣町で買った美味しいパンとコーヒーで一日を始めるのが家族の日課。 白い壁に映画を投影し、木のアクセント柱に寄りかかりながらホームシアターを楽しみます。 家族が集まるリビングで、たくさんの思い出を積み重ねていくお宅が完成しました。

    nuリノベーション
    • 1080
    • 3
  5. 野洲の家リノベーション(DIYを楽しむ暮らしとともに成長する家)

    未完成の家 今回のプロジェクトは、野洲市にある築25年ほどの建物が立ち並ぶ分譲地で、DIYの好きなご夫婦の手が加わりながら、長年暮らし、愛着のある家のリノベーションです。新たに裏や隣の敷地が分譲され、庭を広げるにあたり、庭に開く間取りへ変更したいということからスタートしました。 しかし、軽量鉄骨造の住宅の改修は木造と少し違い、簡単に柱や壁を取ることが出来ず、空間に制限があり、自由な間取りへの変更がしにくい建物です。 そこで、ほとんど間取りを変えることなく、素材や空間のボリューム感にこだわることをコンセプトに計画しました。 それぞれの空間のボリュームに対し、天井高と床高に高低差を作るという操作するだけで、プライベート空間となる内部から外部に向かって徐々に広がりを感じることができるようにしています。 DIYの好きなご夫婦だからこそ、あえてフローリング材を使わず、足場板を床材として使い、造作したテーブルや造作の小物とぴったり合う素材にしています。また、あえて解体した時に出てきた鉄骨の躯体は見せたまま仕上げることで、今後、自由にDIYしていきやすいデザインにしました。極力、設計的には作りこまず、住みながらご夫婦の手が加わることで徐々に空間が完成されていくような空間にしています。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 1165
    • 1
  6. アメトムチ(自分流子育てのリノベーション)

    二人の元気な男の子を持つN様ご一家。パパは「これからの時代、勉強しないと生きていけない!」という考え。パパと子どもたちと三人分のデスクが並んだワークスペースは、しっかりと勉強できる環境でありながら、キッチンに面しているためママとの対話もできます。 団らんやゲームを楽しむリビングも広く確保し、勉強とくつろぎ、家族の団らんが両立。メリハリの空間だから、名づけて「AME TO MUCHI(アメトムチ)」。N様らしい個性的な住まいの誕生です。

    reno-cube(リノキューブ)
    • 1767
    • 10
  7. 明治神宮前のカフェ/OnJapan CAFE

    東京を象徴する発信地である原宿は、国内外問わず旅行客に人気の地域である。そんな地域にありながら、表通りの喧噪から一歩離れた、ゆったりと過ごせるカフェを計画した。 2020年の東京オリンピックに向けて、多様なプラットフォームを活用して日本の魅力を海外へ発信し、共有する事業の一環として、飲食するだけの空間に留まらない情報やコンテンツを体験できる場として、このカフェが位置づけられている。日本に関する様々な情報を多言語で発信し、体験の場を提供することで、日本人ばかりでなく訪日外国人までもターゲットにした、マルチリンガルなカフェである。また、ユネスコの無形文化遺産に登録された和食に着目し、旨味をテーマとした豊かな日本の食文化も提案している。 まず1つの特徴として、日本の芸術、食文化、武道、建築や庭園など多岐にわたる日本文化を紹介した数百冊の英文書籍を蔵書しており、利用者は自由に閲覧することができる。壁一面のライブラリは空間に色を添えいるが、単なる空間演出のためのディスプレイではなく、先に述べた事業内容の重要な一翼を担っている。また、旬の食材を使用した料理レッスン、日本酒や抹茶のセミナー、生け花や書道のワークショップなど日本の伝統文化を体験できるフレキシブルな場として計画している。可変的な家具や照明計画により空間に冗長性を持たせることで、こうした多様なイベントに対応している。 コンクリートの躯体に大きく穿たれた窓からは、街と繋がる風景に接続することはできず、隣地にある建物の無味な壁面が広がっている。前面道路は、繁華街の裏路地のため人通りも疎らである。そのため、内部空間の充実化と、隠れ家的な落ち着いた雰囲気の両立が求められた。まず数百冊の洋書を所蔵するために大きな本棚を計画し、本棚が設置される壁面全体を同様の素材と色合いで仕上げた。コンクリートの質感と調和の取れた木質の穏やかな色調の中に、洋書の表紙や背表紙がアクセントとなり、多様な背景を作り出している。床材は経年変化により徐々に深みを増してゆく素材を採用しており、日本古来より美意識の1つである風情を坪庭で表現した。洗面室へのアプローチは壁と天井共に黒板塗装を施しており、客席とは一変した空間となっている。様々な事柄をチョークで描くことで、空間のカスタマイズを可能としている。また、ゆとりをもった距離感を大切にして客席の配置を行った。

    高田博章建築設計
    • 1438
    • 3
  8. アンティーク&グリーン

    リノベーションを前提に中古マンションをご購入。その後、完成したのは大きなワンルームのような伸びやかな空間。玄関ホールはガラス扉を造作し、冷暖房効率を高めつつ明るく開放的に。この黒い鉄扉&ガラス扉は引き違い扉で、まさに家の顔。そして、キッチンは壁の上部を空けることで光が入り、家族の気配も感じられます。キッチン〜リビングダイニング〜玄関〜子ども部屋と回遊できる間取りも特徴。お施主様のお気に入りの玄関から見る景色。黒板塗装の壁や室内窓、キッチンに設けたモルタルの段差が、特にお好きとのこと。また、グリーンコーディネートもご提案。家のテイストに合わせた植栽選びでお住まいがさらに素敵になりました。

    howzlife
    • 1551
    • 9
  9. UNICOのソファが似合う家

    JR沿線駅2分の好立地に建つ、大規模なマンションでの中古×リフォーム。 河川の堤防、大型ショッピングセンター、教育施設もすぐ近くにあり、利便性に申し分ありません。 リフォームでは南向きの明るさを活かしリビングを広く取り、床には無垢のナラ材をヘリンボーン貼りをしました。 元のリビングと和室の間にあった大きな梁は逆に利用して収納棚に。 1000万円台前半+約500万円のリフォーム。月々のローンが4万円台で、駅近、そして理想の空間手に入りました。

    ウィル空間デザイン(株式会社ウィル)
    • 668
    • 6

おすすめ

話題のキーワード