造作

「造作」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「造作」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 「パントリーって何を収納するの?」 計画する時のポイントと実例

    『パントリーがほしい』という声が定番になっています。 今回は、パントリーを作る時のポイントをまとめてみました。 実例をもとに解説してみたので、ぜひ参考にしていただければと思います。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてください。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  2. 運命のドア、見つけた!アンティークドアを取り入れたリノベ

    ふらりとはいったアンティークショップで、目についた味のあるドア。「このドアを我が家のリノベに使いたい!」…でも、そんなことが可能なのでしょうか?もちろん可能です。今回は、世界にひとつだけの(かもしれない)ドアと出会い、オリジナルのリノベを叶えたお家をご紹介します。施主支給(オーナーさんが購入した建具などをリノベに取り入れること)の注意点もまとめました。

    スタイル工房 stylekoubou
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  3. 可愛くてお掃除もラク♪「モザイクタイル」洗面編

    5cm角以内の小さくてカラフルなモザイクタイル。前回は、キッチンまわりに取り入れた例をご紹介しましたが、同じくらい需要が高い場所といえば…そう、洗面室です!小さい面積でも空間の雰囲気を変えてくれるモザイクタイル、水はねにも強くお掃除しやすいのがポイントです。今回は洗面室まわりにモザイクタイルを使った例をご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
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  4. 憧れの対面キッチンにリノベーション!で、背面収納は隠す派?見せる派?

    キッチンリノベでもっとも多いのが「壁付けのキッチンを対面式に」という希望。リビング側を向いた対面のカウンターキッチンは、お料理をしながら子どもの様子を見たり、家族とコミュニケーションがとれるので、とっても人気が高いんです。この場合、後ろの壁は収納にすることがほとんどですが、リビングからもよく見えるキッチンのこの背面収納、「扉をつけて隠してしまいたい!」という人と、「キッチン雑貨や家電を飾って見せたい」という人がいらっしゃいます。それぞれ工夫してキッチンをステキにリノベした例をご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
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  5. 「玄関収納」でスッキリ、いい運気をお家に呼び込もう♪

    お客様をお迎えすることも多い年末年始を過ごして、玄関をスッキリさせたい!と思った方も多いのではないでしょうか。風水上、玄関は気の出入り口。キレイに保つことでいい気を呼び込むとされています。リノベーションでも、クロゼットと並んで人気の玄関収納。大容量からシンプルまで、今回は玄関まわりの整理整頓リノベをご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
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  6. 「ワークスペースは何のためにあるの?」部屋別の実例5タイプ

    新築に限らず、リフォームや大型リノベーションでもよく聞かれる【ワークスペース】はほしいけれどどんなものがいいのだろう問題。 今日は、『ワークスペース(カウンター、机)』のお話をまとめました。わたしが暮らし提案する際は、以下5タイプのいずれかが多いです。 ①リビング脇で[パソコン置きや子どもの勉強机かわり]になるもの。 ②ダイニングテーブル付近にある[食事の補助テーブルのかわり]になるもの。 ③キッチン背面にある[キッチン作業台かわり]になるもの。 ④家事室にある[収納棚やメモを書き留める机]になるもの。 ⑤和室、書斎、寝室にある[PC置きや持ち帰りしごと机]になるもの。 『なんのため?』がこうやって具体的であるほど「物置化しにくい」ので、ぜひ計画される際の参考になれば嬉しいです。リフォームされる際も参考になるので、よろしければ記事の続きも読んでいただければと思います。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  7. 施主様のご家族・ご夫婦が信楽で選ばれた「信楽焼の手洗い鉢」で我が家だけのオリジナル洗面手洗いを造作しました

    新築やリフォームをしたら我が家だけのオリジナルが何か一つぐらい欲しい! オリジナルのお風呂やキッチンはちょっと大変だけど、洗面・手洗いぐらいなら何とか出来そう。 滋賀県ならではの信楽焼の手洗い鉢を使い、大工が造作で設えた我が家だけのオリジナル。 夫婦で、家族でドライブがてら信楽まで出向き、買って来られた手洗い鉢を弊社にてお客さまのイメージに合わせて造作しました。 世界に一つだけの我が家だけのオリジナルです。

    共和木材工業株式会社
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  8. 「施主支給」「施主施工」で家づくりに参加して愛着ひとしお

    一目惚れした水栓やタイル、ぜひわが家に取り入れたい!と、最近増えているのが「施主支給」。オーナーさん自らがアクセサリーや建具、部材などを購入することを指します。また、オーナーさん自らがDIYで塗装などに参加する「施主施工」もリノベーションの現場で広がりつつあります。でも「買ってきたものはなんでも取り付けてもらえるの?」「自分でやるなんて、失敗したらどうしよう…」「費用的にはおトクになるの?」と尽きないギモンも。今回は「施主支給」と「施主施工」を取り入れたお家をご紹介。プランナーの一言アドバイス付き!

    スタイル工房 stylekoubou
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  9. リビング学習で子どもの集中力UP!リノベでつくりたい「スタディコーナー」

    リビング学習、今や小学生以下のお子さんを持つ親にとっては、定番となりつつあります。大人の目が行き届く安心感はもちろん、適度に人がいたり、生活音のある環境で勉強することで、かえって周りに影響されない集中力が養われるとか。リビングに置いても違和感のないデザインのデスクも増えましたが、リノベでは圧倒的に、カウンターデスクを造作する例が多数。子どもの学習や、大人のパソコンスペースにも使えるスタディコーナーの施工例をご紹介します。

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  10. タオルかけは、どこにつけるのがいいだろう?

    新築に限らず、リフォームや大型リノベーションでもよく聞かれる【水回りアクセサリー】配置のお悩み。 今日は、『タオル掛け』に絞ってお話をまとめました。リフォームされる際も参考になるので、どうぞ。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてくださいね。

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  11. 冬の時期あるある。来客の上着の行方はいかに?

    『来客のコートや上着』いつもどうされていますか? 今日は、『こういう場所もオススメです』という実例を交えてまとめてみましした。 造作を作る時の ポイントや留意点なども添えています。 新築だけではなくて、リフォーム、リノベーションされる際も参考になると思うので、どうぞ。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてくださいね。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  12. マンション一人暮らしを謳歌する、ブリックタイルと収納棚が魅力の“男前ヴィンテージ”空間

    【築15年のマンションをヴィンテージテイストに。レンガ調タイルや木の素材感を楽しむ男前なリビング・ダイニング】 「賃貸暮らしの賃料がもったいない」 愛犬と暮らすお施主様のT様が以前から感じていたことがきっかけとなり、30代半ばで購入を決意した44㎡のマンションは、一人暮らしにはちょうどよいサイズ感。 そこを好きにリノベーションし、自分だけの男前空間づくりを目指しました。 メインとなるリビングダイニングは、スラブ天井にブラックウォルナット床の組み合せを中心とし、レンガ調のブリックタイルや壁一面の造作グリッド棚など、渋みのあるオールド感で統一し、排気ダクトを隠すために造作したラーチ合板の梁型も、空間を演出するアクセントになっています。 浴室や洗面、小型手洗付きのトイレなどもしっかりリノベーション。 とくに浴室はメタリックなパーツで揃え、こちらも日々の疲れを癒す“男前”空間です。 【素材に個性を持たせつつ、実は機能的。「資産」としても活躍する普遍的なリノベーションを】 5×7のグリッド造作棚は、w2230×h2300とたっぷりな大きさ。 一人暮らしには贅沢に使え、小物や書籍などを置きながらも、見せる収納として楽しむことができます。 土間風フロアを敷き詰めた玄関にも二つの稼動棚とハンガーパイプ付のオープン収納を用意。 靴やコートなど、毎日に使うものはここにしまうことができ、そのまま通勤用バイクにまたがり仕事へ向かうといった、お施主様のライフスタイルを反映しています。 もともと「将来、パートナーと暮らすことになったら、もっと広い部屋に移るつもり」と仰っていたお施主様。 その場合は、ここを貸しに出すことも考えているとのことで、あまり偏った間取りにはし過ぎず、「資産」としての側面も考慮しつつ、普遍的なリノベーションをご提案。 多様な素材を用いて個性を持たせながらも、普遍的な機能性も備えたヴィンテージ空間で、新たな“男前暮らし”の始まりです。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  13. 憧れのアイランドキッチン!向きや動線、リビングからの 視線はどうする?成功例Q&A

    キッチンはLDKの主役!とばかりに存在感を放つアイランドキッチン。お料理教室みたいで憧れるけど、どこに、どう置くかは意外と迷いますよね。また、お料理をしている手元や洗いものが見えやすいのでちょっと…という話もよく聞きます。リノベで使いやすくオシャレなアイランドキッチンを実現した施工例を、よくある疑問への解答としてご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
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  14. 天然住宅 木づくりの家

    緑と海、心地よい風の抜ける葉山の敷地に建てられたのは、夫婦と子供二人のための住宅である。 求められたのは、どこにいても家族の気配を感じながら、のびやかに暮らせる天然住宅。大きな吹き抜けをつくり、そこを介してリビングや二階の読書スペースからは神社の緑を楽しむ事ができ、この吹抜けで家族の気配がつながり、風が抜け、空からは光が差し込む。 玄関からは、この吹抜け越しに空を望むことができる。また夫婦は子供部屋をつくるのではなく、大きな空間の中に夫婦二人の主寝室をつくり、夜はそこに夫婦がこもることでその他のスペースを子供たちに自由に開放できる、そんな空間を望んだ。 のりには膠(にかわ)や米のりが使われた。もちろん合板やべニア材は一切使わずに、材料はご主人のお兄様の働く三重県の材木店より運ばれた。構造材はプレカットをせず、手刻みにて加工された。柱や梁、一本一本に大工の想いが刻まれたこの家を、30年40年後、ご主人がその良さを誰かに語っている事を期待している。

    前田工務店
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  15. ガレージのあるモノトーンの家(木造3階)

    モノトーンで仕上げ、木造とは思えないシンプルなデザインを実現した住宅です。 1階に広々としたガレージを設けたお宅です。 モノトーンがお好きな施主様の好みに合わせ、色彩計画は黒・白・シルバーの3色で基本は仕上げていますが、 外観のアクセントとしての縦格子の木製建具が建物の外観を引き締めています。

    sou建築設計室
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  16. ペットといっしょに暮らす、夫婦+愛猫のリノベ暮らし

    【キャットウォーク、キャットステップのある住まい】 ペットの愛猫と暮らすT様ご夫婦が、新たに購入した住まいで行ったマンションリノベーション事例です。 お施主様がリノベーションで希望されたのは、愛猫が部屋を自由に駆け回ることのできるキャットウォークやステップのある住まいでした。 メインのリビング部分に、二面に渡ってキャットウォークを取り付け、造作したボックス型ステップは飾り棚としても使うことができます。 素材としては、建具やカウンターなどの造作は、ウォルナットを中心に渋みのある色味で統一。 コンクリートの壁・天井に塗装を用いることで、躯体あらわし特有のハードなテイストを和らげ、アクセントの効いたカラーが賑わいのある空間に感じさせてくれます。 【床・キッチンは既存を活用。コストを抑えて納得・満足の行くリノベーションを】 大きな収納が欲しかったT様は、寝室のかつての収納部を通路へと変更し、新たにウォークインクローゼットを設けました。 個室2とリビングもかつては壁で仕切られていましたが、引戸に変えることで開口が広がるオープンな空間となり、採光性、通気性も向上しています。 状態も良くお施主様お気に入りだった床は、張り替えず思い切って既存を活かすことに。 さらにキッチンも同じく既存のものにタイルやカウンターでアレンジを加えることで、新たに塗装を施した壁、天井のラフな素材に合わせて統一感を出しています。 バスルーム、トイレなどの水廻りもひとまわり大きいものや使いやすいものを採用。 工事期間やコストを抑えながら、古いイメージもしっかり払拭できたリノベーション住まいで、お施主様ご夫婦と飼い猫の新たな生活が始まります。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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