造作

造作に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく造作についてご紹介しています。

  1. ガレージのあるモノトーンの家(木造3階)

    モノトーンで仕上げ、木造とは思えないシンプルなデザインを実現した住宅です。 1階に広々としたガレージを設けたお宅です。 モノトーンがお好きな施主様の好みに合わせ、色彩計画は黒・白・シルバーの3色で基本は仕上げていますが、 外観のアクセントとしての縦格子の木製建具が建物の外観を引き締めています。

    sou建築設計室
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  2. SIMPLE×MOKU

    奏でるモクキッチン ブラックで塗装されたパーティションが印象的な土間を抜けると、 目を惹くのはさわやかなブルーグレーのアクセント壁。 建具や個室内にポイントで淡い色味をさりげなくプラスすることで全体的にシンプルさは保ちつつ、 遊び心も感じられるようなデザインに仕上げました。 お二人の”好き”を丁寧に織り交ぜながらつくり上げた、木の香り漂うお宅が完成です。

    nuリノベーション
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  3. ソファーを、造り付けてみました!北欧の使い方で。

    窓際にソファーを作りました。 北欧の伝統的な住まいでは、 窓を背にベンチを設ける事があります。 近代・現代の北欧モダンデザインにも、引き継がれ、 アルヴァ・アールト設計の住宅にも見られます。 今回のリノベーション住宅では、その手法を使い、 窓を背にソファーを設けました。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
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  4. デザインドアがかわいいカフェのような空間での暮らし

    キッチンまわりのリノベーションを依頼された数年後に、LDKのリノベーションもご依頼いただきました。 チェッカーガラスやモザイクタイルを用いて可愛く仕上げたキッチンと テイストを合わせて、ナチュラルなカフェ風のデザインに。 グリーンの造作ドアや、奥様のご趣味のミシンスペース、アイアン風の室内窓など、可愛いものに囲まれながら暮らす生活はきっと笑顔がたくさん。 空間を広々使う工夫にあふれたお宅です。

    グラデン
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  5. 【リビングが中心の家】

    住宅街の旗竿地にいっそう目を引く、黒いガルバリウム合板と大きなFIX窓が特徴の家。 黒を基調とした外壁だが、蹴込みの色を白、軒天上に天然木を貼ることで金属製サイディング独特の冷たい印象はなく、どこか温かみを感じる外観に仕上がっている。 ご夫婦+お子様2人+義母の計5人がリビングに自然と集まって来て欲しいという、施主の想いをR+houseの建築家が形にした家には昼夜家族の笑顔が溢れている。

    R+houseさいたま東
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  6. イージー&コージー/中古でリノベ

    〜活動スペースと休むスペース〜 家族みんなが集まり活動するスペースとココロと身体を休めるスペースで、空間を左右に2分割した2LDK+WICプラン。 玄関から右手に進むと無垢オークを市松張りにしたみんなが集うリビングダイニングへ…。 目に入るのはハーベストパネルで囲ったキッチンです。 映画「かもめ食堂」をイメージしたブルーグレーのアクセント壁があたたかみのある雰囲気を漂わせます。 両サイドに空間が広がる間取りを活かしたやすらぎを与える家が完成しました。

    中古でリノベ
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  7. BLOCK HOUSE

    敷地が道路より約2m高いため、どのように建物にアクセスさせるかは計画の要となりました。 外部に階段を設け、敷地の地盤レベルまで上がるのが一般的ですが、あえて道路面の高さに合わせて玄関を設けました。構成的にはこの玄関部分は地下、その他の部分が地上2階建てとなっています。 これにより、駐車場との動線がスムーズになり、荷物の搬出入や、雨の日の出入りなどメリットの多いアプローチが実現しました。

    sou建築設計室
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  8. 無垢フローリングのLDKとモールディングの造作キッチン

    海外風の家に住みたいという奥様のご希望に、無垢のフローリングのナチュラルな印象と、モールディングのトラディショナルなイメージを組み合わせてラフで気を張らず、お洒落な海外風の空間をご提案。 ダイニングの真ん中に造った家具は使い勝手も良く、デザインのアクセントにも。 両開きのブルーの扉はグラデンオリジナルデザインです。

    グラデン
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  9. ~小さくても、工夫がいっぱい詰まった家~

    天井と床はパイン材、壁はディバネート塗り壁です。階段はリビング階段で、子供は帰ってくると必ずリビングを通る設計になっています。 道路側正面は野球グラウンド、裏側は畑と、東西に風通りの良い敷地ですので、その風通りを遮る壁を設けず、気持ちの良い風が吹き抜ける空間です。 リビングは空間を有効に利用するため、造り付けの家具(テレビ台・パソコンカウンター・収納付きイス)や造り付けの収納(CL・キッチンカウンター収納・収納付きイス を設け、たっぷり収納スペースを確保しました。 また、リビングもワンちゃんが傷をつけないように、パイン材の腰壁を設けました。 収納力抜群の納戸、書庫は、廊下で出入り出来るので、家族皆で使うことが出来るます。 また、納戸と書庫は将来一つの部屋として使用するこのが可能で、家族構成が変わった場合に対応できます。

    Anhouse
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  10. 古い箪笥を活かす

    実家をリノベーションする場合、古い箪笥が大量にあって、その処理に悩まれる人は少なくないと思います。 桐の箪笥は専門業者に頼み、リペアすることでほとんど新品のようになります。 それには費用もかかりますし、リペアすることで古いもの特有の味わい深い質感がなくなってしまうのがもったいないという人は、そのままピッタリおさまる側を作って空間のアクセントにするという方法もいいのではないかと思います。 リノベーションのよさは、前の家の面影を残して、新しいものと古い物が調和した独特の雰囲気を作ることができることでもあります。 古くても雰囲気があるものは、棄てずに活用するのも自分らしい空間をつくるひとつの方法だと思います。

    aidaho
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  11. 「ヴィンテージ」がキーワードのこだわり溢れる空間

    大阪府箕面市、元々店舗事務所として利用されていた物件を居住用にフルリノベーション。 同じビルの1階ではご夫婦で美容室を経営されており、2階部分を自宅兼ハウススタジオとして利用されるということで、個性的な色使いとヴィンテージ感を大切にした造りに。 スイッチ一つ、タイル一つといった細部までとことんこだわり、見るものを圧倒するようなアパルトマンチックな理想空間が実現しました。

    株式会社Standard
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  12. ファミリー向けあったかインダストリアル

    育て真っ最中だけれどもかっこよく住みたい、そのあたりのバランスをとりながら玄関・キッチン・水廻りはインダストリアルを強め・そのほかは弱めにという強弱ミックスでこちらのリノベーションは完成しました。 インダストリアルの強弱バランスは、モルタルに金属の質感を加えた強めテイストでまとめたキッチンエリアと白壁とウッド使いの弱めテイストのホッとする雰囲気のリビングエリアという風に。奥様がお気に入りだという3層構造のシンクを取り入れ、howzlifeで制作したシステムキッチン。壁付けにし背面にカウンターを置いて使い勝手を重視した設計を取り入れています。

    howzlife
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  13. ~ 変形狭小敷地に建つ、収納階段のある個性的でお洒落な家 ~

    敷地形状に合わせて建てた細長く、変形したリビング・ダイニング・キッチン。 リビングから見て、建物の左側の外壁ラインが曲がりくねっていますが、2階のワンフロアを浴室と洗面とリビング・ダイニング・キッチンに使っている為、 僅か22坪の狭小変形敷地に建つ家とは思えないくらい、広々しています。 周りは建物に囲まれていますが、トップライトからの光が差し込む為、非常に明るいリビングです。 豊富な収納力とロフトに上がる階段を兼ね揃えた収納階段は、大工さん手造りです。

    Anhouse
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