屋根裏

「屋根裏」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「屋根裏」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 屋根裏部屋風の2階は総畳敷き。庭と建物の境界を感じさせない「繋がる家」

    見た目はもちろん、長く暮らしていくうえで快適な住環境づくりを実現するため、図面を詳細に至るまで検討し、熱の動きや空気の流れまでを設計することに努めているという「ELEPHANT DESIGN」の門脇さん。周囲の環境に溶け込むデザイン、可能な限り既製品を使わずに、その1軒の建物のためだけにデザインするという姿勢が、家づくりの常識の枠を超えた、Y様邸のような住まい空間を生み出すのだ。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  2. 【リノベーション事例】カフェのように寛げる趣味と理想の住まい

    ― 木造在来工法 中古一軒家の屋内フルリノベーション ― 日頃よりカフェ巡りを愉しんでいる珈琲好きなご夫婦おふたりだけのコンパクトな暮らしを可能にしたマイホーム・リノベーション。 映画・音楽鑑賞や読書など休日問わずゆったりと好きなことをして過ごせる理想のわが家をカタチに。

    OHESO GARAGE
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  3. 2人の息子さんのために、あえて2階を発展途上にした家造り

    敷地は北道路に面しており、南側には工場がある。かつては昔ながらの長屋が建てられていた。この建物は長らく賃貸物件として使っていたが、老朽化に伴い、取り壊されることとなった。その跡地に井上邸を建てることになった、というわけだ。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  4. 収納に使う?趣味の部屋に使う?新築時に検討したいロフトについて考えよう!

    新築のお家で「ロフト」を付ける方が多く見られます。幅広い用途で活用できる、空間の有効利用ですね! 今回アイムの家ではコラム「収納に使う?趣味の部屋に使う?新築時に検討したいロフトについて考えよう!」を公開しました。 これからロフトもつけたいな・・とお考えの方は、一緒にロフトのメリットを探っていきましょう!

    アイムの家(岡山県)
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  5. 黒くて、白い輝きの家

    かがやく白い内装が自慢のお宅です。 提案は細かい部分も要望をきき、はば広く提案するよう心掛けました。「実際に、家ができるまで、いろいろな事がありましたが、最後は、笑って引き渡しができて、とても喜しかったです。おかげで想像以上の家をつくる事ができ、感謝しています。」とのお言葉を施主様からいただきうれしく思いました。 フォルムを強調した、黒い外観が特徴的です。対照的に室内は白い明るい空間を実現しています。技術的には、防火地域内で木造建物として成立させるため、法規ギリギリの99.98㎡で計画しています。

    sou建築設計室
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  6. ロフトの脱デッドスペース!梯子から階段への交換リフォーム

    多くのロフトに設置されている梯子では、あまり使いやすいとは言えず、 せっかくのスペースが物置きになってる。。。 という状況は、多く聞かれます。 ARKEロフト階段への掛け替えによって、 階段では驚くほど小さなスペースで十分な昇降機能を確保できます。 書斎やアトリエ、子供たちの勉強スペースなど、 ロフトの使い勝手を改善し、部屋を1つ増やす工夫を。

    株式会社ピラミッド
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  7. 小屋裏収納のリフォーム。アイデア次第で、もっと使える収納空間に!

    「小屋裏収納」とは、天井の上・屋根の下の「小屋裏(屋根裏)」と呼ばれる空間を利用した収納スペースです。新築時にすでに収納として使えるようになっている場合もありますし、これからリフォームして収納スペースにしたいと考えている人もいるはずです。今回は、小屋裏収納のリフォームに関するアイデアと実例についてご紹介しましょう。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  8. 家の中の小さな隠れ家的スペースはちょっとした楽しみ

    ​家の中一人でこもれる部屋やホッと一息つけるような、スペースがあると生活がもう一つ楽しくなります。それが書斎やワークスペースだったり、お酒を楽しむスペースだったり、たとえば気軽にお茶道が楽しめる小さな茶室だったりするとなんだかワクワクしませんか? せっかく家を建てるのであれば、機能性や使い勝手はしっかり設計するとして、このような気分転換できる非日常的なスペースを設けるといいものです。実例の写真は、2帖から4帖程度の広さですがとても個性的で楽しめる空間となっています。 家づくりを楽しんだ後は、住まうことを楽しむそんな「家」を一緒につくってみませんか?

    モリモトアトリエ 一級建築士事務所
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