ナチュラルテイスト

「ナチュラルテイスト」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ナチュラルテイスト」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ラタンとバナナ 代表的なアジアンテイストの素材2つを比べてみたら

    ラタン派も、バナナ派も普通はないと思いますが、、、アジアン家具を選ぶときの参考までに比べてみました!どちらも天然素材のあたたかみある素材です。南国テイストな素材だから、個性がでる。リゾートのような癒しの空間を演出してくれるラタンとバナナ。あなたはどちらが気になりますか。

    KAJA Resort Furniture
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  2. こだわりの木製キッチンがほしい!料理好きさん必見のオリジナリティ溢れるキッチンまとめ

    キッチンは、リビングに次いでこだわりたいという方が多いエリアの1つ。使いやすさ、素材、形状など、キッチンには時間もお金もかけたい!という人が増えてきています。そんなキッチンの中でも人気が高い木製キッチンの素敵な事例をまとめてみました。

    フリーダムアーキテクツ
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  3. 朝日をいっぱいに取込む 東向きシンプルテイストな家

    閑静な住宅街にあるF様邸。約36坪の敷地に建つ邸宅です。 東面接道道路は6mと広く、南面は既存の平屋に隣接、北面は3階建と採光計画も容易でゆったりとした敷地です。ただし、南面の平屋が将来建て替え等になることを想定する必要もあり、南側に吹き抜けをとったプラン提案としました。 外観のデザインは、シンプルな建物の形状を引き立たせるようにサイディングは白で統一、スッキリとしたものとなっています。また、卓越風向である東から西への風を取り入れるため、窓はランダムな大きさの四角窓をリズミカルに配置し家の外観を軽くしています。 内部のプランは家全体のコンセプトであるやさしく「まじ切る」を、障子の建具で実現。LDKは南面の吹き抜け・掃き出しから一年を通じて採光できる快適な空間です。また、来客用の和室はLDKから切り離す設計にしました。 2階ホールから広がる主寝室にも、吹き抜けの光をやさしく採り入れるために障子の建具を配置しています。個室として利用する時は3枚引き戸(障子建具)でやさしく区切ります。 南面のインナーバルコニーは雨が降り込まず、風と光を調整して家の中に採り入れる快適な入口として機能します。

    タイコーアーキテクト
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  4. 変わりゆくハコ/中古でリノベ

    時間と共に変化するハコ 全体をナチュラルなテイストでまとめた2LDK+WICプラン。 WICとは別に用洋室側に床下収納を設け、無駄をなくしすっきりとしたシンプルな空間を演出。 湿気を吸う珪藻土で仕上げた白い壁に、床には無垢オークが敷き詰められたLDKは、シンプルながらも素材の質感が感じられます。 真っ白なハコに旅行先で集めた小物や家具を詰め込んだら... 時間とともに味わいが増す変わりゆくハコの完成です。

    中古でリノベ
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  5. 結局「ミニマリスト」って何のこと?

    昨年2016年にインテリア業界でよく耳にした「ミニマリスト」ですが、実際にどんなスタイルがミニマリストなのか。色々な方のブログやインスタグラムを見ていると、「ミニマリストのお部屋」と言及されたお部屋のお写真を目にしますが、果たして本当にミニマリストと呼ぶことが出来るお部屋なのかどうか疑問に感じることもあります。しかし、見た目だけで判断する事は出来ません。 ミニマリストは、英語でminimalistと書き、〜listと続く単語は人に関係する単語です。よって、ミニマリストとはインテリアその物に直接関係せず、ミニマリストと名乗る「人」の事を指します。一般的に認知されているミニマリストの定義は、「必要最低限なものだけを揃える人」なので、決してインテリア業界専用の言葉ではない事を覚えておいてください。例えば、あなたの事務所がミニマリストな方達ばかりであると、事務所には業務に必要な物しか置いていません。果たして、そんな事務所がインテリアとして見栄えが良いでしょうか。 そこで、ミニマリストが「人」に関連するのであれば、インテリア業界でのミニマリストと名乗るそれぞれの人によってスタイルがあるはずです。ナチュラルテイストなスタイルの必要最低限な物しか買わないミニマリストの方もおりますし、カラフルなデザインを好むミニマリストの方もおります。しかし一般的にはミニマリストな方のお部屋の多くは、白か黒を基調としたシンプルなお部屋か、ベージュなど自然色を主に取り入れたナチュラルなお部屋がみられます。もともとミニマリストという言葉は海外から入ってきた言葉なので、今回は海外の「ミニマリスト」と名乗る方々のお部屋をご紹介させて頂きます。また、弊社のミニマリストのお客様によく人気のあるソファカバーのデザインをご紹介させて頂きます。

    Comfort Works
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  6. 超簡単!おうちに余りがちな100均化粧水用コットンでオシャレなクリスマスツリー♪

    おうちに余りがちな化粧水用のコットンを使い、オシャレなホワイトクリスマスツリーを 作ってみました。 お昼間はナチュラルに、夜はLEDライトを点灯すれば雰囲気を盛り上げてくれます。 クリスマス飾りを出すのは面倒という方もこれならまだ間に合います♪ お子様と一緒に楽しくハンドメイドして、オリジナルのクリスマスツリーを 作ってみてはいかがでしょうか。

    あこ*
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  7. ダイニングキッチンが中心のカフェスタイルハウス

    タイコーの分譲地HOBITTOの中に建築した「出窓ベンチのある家」。専有敷地約88㎡(26.6坪)と狭小敷地。この限られた建築面積の中、どのように日射を確保し限られたスペースで快適な空間をどうつくっていくのか?またまた難題ですが、タイコー的解釈で挑んだのがこのお家です。 建物の造形はやはりシンプルなキューブから削り取る形で構成していきました。間口は3間(5.46m)としっかりと確保できているので、バルコニーに関してはドンと2Fの東側に配置。2Fのリビングの開口部については大きく設置したいものの、実際に大きな掃出しを設けても 1)接道面に近いのでプライバシーを気にして実際は日中のほとんどカーテンを閉めてしまう 2)駐車場の前なのでとまっている間はそれほど大きくても意味がない 3)便利そうなイメージもあるが現実にリビングからの掃出しで外から出入りすることはほとんどない 4)外観正面に掃出しを見える感じで取り付けるとどうしても外観の「顔」が一般的なものになる 5)リビングに掃出しを取るとサッシの前には何も置けなくなるのでレイアウトのバリエーションが減る とたくさんのデメリットもあることから、掃出し窓に変わる新しい窓の提案を特徴あるワンポイントとしてタイコー的に考える事にしました。 まず考えたのが「出窓」です。一般的には出窓は外側に飛び出すことが多いのですが、腰ぐらいの高さで出窓をつくると「物置のような出窓」になってしまいがち…。カウンターとしての機能だけでは広さも感じにくくもったいない…。 そこで今回は A)低く設置することで視覚的に広がりを確保しつつベンチとしても使えるようにする B)外に飛びだすのではなく、内側に囲う形で飛び出させ特別な場所としての印象を強める という特徴的な「出窓ベンチ」を作りこみました。 ちょっとしたことなのですが、家のコンセプトのナチュラルなインテリアと溶け込みとっても雰囲気のいい空間ができあがりました。どの角度から見ても絵になる空間をとことん考えたプロポーションがきまる家いかがでしょうか?

    タイコーアーキテクト
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  8. 夏はさらっと冬はほんのりあったかい♥心地よさ最強リネンのソファ

    「ソファの上でくつろいで欲しい」という思いでソファ開発に取り組んでいるうちに、いきついた素材は革や合皮ではなくファブリックでした。座ったときの包み込むような感触や、お尻が滑らない適度な摩擦はくつろぎの大事な要素となります。さらに直接肌に触れるものだからこそ、肌触りにこだわって、リネンを中心とした天然素材を使用しています。すべてカバーがはずせるカバーリングソファです。 掲載のソファは弊社オリジナルのソファ。 メーカー運営の直販サイト・・・天然素材のナチュラルソファ専門店 ~ソファのある暮らし.net~ >>http://www.miyakagu.co.jp/sofanet/index.html

    ナチュラルインテリア専門店 ミヤカグ
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