ガルバリウム鋼板

「ガルバリウム鋼板」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ガルバリウム鋼板」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 屋根裏部屋風の2階は総畳敷き。庭と建物の境界を感じさせない「繋がる家」

    見た目はもちろん、長く暮らしていくうえで快適な住環境づくりを実現するため、図面を詳細に至るまで検討し、熱の動きや空気の流れまでを設計することに努めているという「ELEPHANT DESIGN」の門脇さん。周囲の環境に溶け込むデザイン、可能な限り既製品を使わずに、その1軒の建物のためだけにデザインするという姿勢が、家づくりの常識の枠を超えた、Y様邸のような住まい空間を生み出すのだ。

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  2. 大屋根の下にさまざまな居場所がある終の棲家

    子育てを終えて、夫婦二人の「終の棲家」を計画したSさん夫妻。もともと暮らしていた総2階の大きな家から、木造平屋建ての小さな家へ。暮らしのスケールを小さくすることに不安を感じる施主に対して、窪江さんは丁寧なヒアリングや説明、間取りの工夫で一つひとつ不安を取り除いて行きました。夫妻らしい終の棲家が完成するまでに迫ります。

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  3. 戸塚区N邸-ふだんを、いちばんの幸せに-

    神奈川県横浜市戸塚区 2018年08月竣工 敷地面積:194.62 M2 敷地の南側にそびえ立つ隣家。 これにより冬の日照は厳しいものになる予測。 これをどうやって解決するか? 今回の新しい提案は、 2階の南側の部屋をサンルームと称したスノコ床で仕上げることで、 1階のリビングにも日照を落とします。 吹き抜けを持たずに、採光を確保する方法として、 当社2018年の最新モデルとなります。

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  4. 木製ルーバーが暮らしを守る、中庭でつながった二世帯住宅+アトリエ

    笹野さんの自邸『猪高台の家』は、親の住まいと完全に機能を分離した二世帯住宅+建築事務所からなっている。制限の多い土地条件に対して、過剰な3つの空間を収めた間取りと、それでいて採光や通風といった快適さを損なわない住空間。難解なプランを明快な答えへと導いた、笹野さんのユニークかつ的確なアイデアや工夫を紹介します。

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  5. 【まとめ】オシャレな家の外壁に多い、ガルバリウム鋼板って!?

    街で、外壁に金属板を貼り合わせたような住まいを見かけたことはありませんか? 周りの家とはちょっと違うオーラが漂い、見るからに”オシャレ”。 それは「ガルバリウム鋼板」といって、錆に強く建物の屋根や外壁に多く採用される金属板の建材です。 見た目の印象で他の住まいと差がつくだけでなく、耐久性に優れメンテナンスが少なく済むので、ランニングコストを抑えるメリットも。 今回は、ザウスがプロデュースした住まいの中から、外壁にガルバリウム鋼板を採用した事例の写真を集めました!

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  6. 下丸子の狭小住宅・東京/建築家と建てる30代の家

    ―自分たちらしさを出せる家づくり― 「都心に家が欲しい」と、ザウス東京店に来店されたご夫婦。 「狭小住宅になるのはわかっているが、建売住宅のようなデザインは嫌。広さに制限がある中で、出来る限り自分たちらしさを出したい」と建築家へのデザイン力に期待されていました。 ―外観は、一度縮こまったモノが大きく広がろうとするカタチをイメージ― 設計を担当したのは、建築家の七島幸之さん。 「狭小住宅にありがちな周りに遠慮した感じではなく、四方八方に伸びていくようなデザインを心掛けました。少し過剰に凹凸させた外観は、一度縮こまったモノが大きく広がろうとするカタチをイメージしました。」とのこと。 個性的で遊びやゆとりを感じますが、窓の位置などはしっかりと計算されています。 ―ただ面白い空間というだけじゃない。計算された生活動線― 室内も同じように、らせん階段・アールのついた壁や、凹凸した壁などの遊び部分と収納や生活動線計画がうまくまとめられており、見ても楽しく、ご夫婦らしさが感じられる豊かな空間となっています。 ご夫婦は、「周りでは見かけない個性的な家で、訪れる人も10坪(建築面積)という数字よりも、変化の富んだ空間に惹かれてくれます。ただ単に面白い空間というだけじゃなく、生活もしやすく、とても気に入っています」と大満足されていました。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス東京店(0120-054-354) 設  計/建築家 七島幸之 規  模/地上2階建て+ロフト 構  造/木造 敷地面積/54.9m² (約16.6坪) 建築面積/32.3m² (約9.8坪) 延床面積/62.5m² (約18.9坪) 施  工/株式会社 ラムズカンパニー 撮  影/アトリエ・フロール株式会社

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  7. ガルバリウム鋼板を屋根や外壁に使う場合のメリット・デメリットを徹底解説!

    家を新築またはリフォームする際、屋根や壁にどんな素材を使えばいいか迷う方も多いでしょう。今はさまざまな素材があるため、その特徴の違いがわかりにくい場合があります。そこで今回は「ガルバリウム鋼板」に着目し、屋根や外壁にガルバリウム鋼板を使用する際のメリット・デメリットについて解説していきたいと思います。

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  8. ガルバリウム鋼板を塗装し直すベストタイミングは?その手順と注意点も紹介

    長持ちする素材として知られているガルバリウム鋼板。メンテナンスフリーと言われることもありますが、経年とともに劣化するため、塗装し直すなどの維持・管理は必要です。ここでは、ガルバリウム銅板を塗装し直すタイミングや塗装の手順、注意点などを紹介したいと思います。

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  9. さいたまS邸-夢の屋内ガレージを実現!?-

    埼玉県さいたま市 2017年6月竣工 敷地面積:202.17 M2 オフロード車のガレージ、昔乗ってたオートバイの保管。 男の夢、とてもよく理解できます(笑) でも、結婚して子供が生まれ、家が必要になると、 その夢はガラガラと崩れ去ることがほとんどなのです。 なぜかって?車は意外に広い場所を必要とするのです。 部屋を2つくらい諦めないと屋内ガレージは作れません。 Sさんはそれが諦められず、どうしても屋内車庫が欲しかった。 それならば!と一肌脱いで、計画し、家と車庫が同じ大きさ。 双子のような容積。。。。

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  10. 神奈川区N邸-新防火地域でも木のぬくもりを-

    神奈川県横浜市神奈川区 2017年7月竣工 敷地面積:119.37 M2 新しく制定された「新防火地域」に建つため、 2階建てでも45分の準耐火建築物を要求される住宅です。 耐火ボードですべてを包んでしまう安易な方法や、 木肌を見せられなくなるのは嫌だなあと思い、 ちょっと頑張って「燃え代設計」をおこないました。 見た目は120*180の登り梁ですが、 燃え代分を引いたサイズで構造設計を行い 野地板のJパネルの上の通気胴縁と 野地板をサンドイッチしたハニカム面として 屋根を成立させました。 普通の根太天井のように見えますが、 結構凝ったことをやっております。

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  11. 住まうひとを考えた、安心で美しい住まいへ。

    お住まいの外壁のメンテナンスで何回も塗装工事をする事に、手間・費用の面で悩まれていたお客様。 そこで今回の外壁リフォーム(外装材の張り替え)では、金属サイディングを採用。 (金属サイディングとは、表面がガルバリウム鋼板で施され、硬質ウレタンフォームの断熱材を一体成型した、高性能外壁材です) 殆どメンテナンスフリーで頑丈、また腐敗しにくく、東北地方に多い凍害の心配がないのが特徴です。 既存の外壁に施されていた窯業サイディング(表面がセラミック塗装、セメントに木片などを混ぜた後、プレス成形で板状にしたサイディング)の約1/4の重量になり、地震が起きた際のお住まいへの負担が軽減されます。 合わせて、対凍害性能・遮音性能・断熱性能も格段にアップ。 通気工法を採用しており冷暖房効率のアップにもつながり、住宅α耐久性を向上させることになります。 同時に、開口部(サッシ)は、既存のアルミサッシからオール樹脂サッシ採用により、“遮音性”と“断熱性”が開口部からも格段にアップ。 緑色の窓枠にあわせ、光の反射で、緑がかった色合いに変化してみえるのも、粋な外観に仕上がっています。 また、玄関前のタイルを補修し、アンティーク調のポストを取り付けました。 モダンクラシックなお住まいに良く調和しています。 ただ美しいだけでなく、安心して暮らせるローコストメンテナンスの住まいへの願いに お答えしたひとつのカタチです。

    カントリーガーデン
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  12. シュットンガー/自然素材 薪ストーブ 

    地域材と、人にやさしい自然塗料でつくられた、チョット個性的な住まい。 シュッとしたシャープな素材を使って、トンガッたカタチ。 家の中はがぁ~っと広がって、まるでワンルームのよう。 そんなお施主様の想いやイメージをギュッとつめ込んだ、こりすぎてないシンプルな家。 だから愛称もそのまま『シュットンガー』となりました。 【外観デザイン】 『個性的な感じで!』という第一声とともに始まった外観デザイン。幾つものスケッチ案を経て、こんなカタチになりました。カッコヨサゲでもあり、愛嬌もあり、でもさり気なくもある。 【屋内空間】 木目が豊かな床板、どっしりとした太い梁、いずれもとやまの山から伐り出されたスギです。富山の気候を知り尽くした、この地に適した木材でもあります。 壁と天井は、人にやさしい自然塗料を塗布。ツンと鼻を突くニオイのない、ドイツが認めた健康素材です。

    周一級建築設計事務所
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  13. 室内化したテラスを持つ家 SE構法の木造3階建て住宅

    子育てを終えたご夫婦が日々の生活を大切に暮らしていく終の住まいです。 生活の中心となる2階では、南東に設けたテラスを囲むようにリビングとダイニング配置。テラスは穴を開けた屋根や壁に囲まれた室内化した屋外空間で、周囲の視線を気にすることなく、季節の移り変わりを身近に感じながら暮らしていくための装置になっています。

    設計事務所アーキプレイス
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  14. haus-bent/小さな中庭が効果抜群の折れ曲がったプラン

    個人住宅 2015年2月完成 家族構成:夫婦+子供1人 所在地:兵庫県加古郡播磨町 用途地域:第2種低層住居専用地域 敷地面積:121.13㎡ 主要用途:専用住宅 構造:木造 地上2階建て 延床面積:102.45㎡ 容積率:72.95%<150% 建築面積:54.21㎡ 建蔽率:44.76%<60% 最高高さ:7.750m プロデュース:株式会社ハウスインフォ 設計:一級建築士事務所haus 施工:有限会社ビームスコンストラクション 撮影:PHOTO OFFICE JOUER 森本大助 敷地は住宅地の一角にあり、北西に2方向の道路がある。また南東には住宅が接近して建てられておりプライバシーはどの方角も期待できなかった。 そこに程よくプライバシーを保ちながら明るく快適に生活できるよう、北側にライトコートとなる小さな中庭を設け、それを取り囲むように各室を配置。 平面的に少しだけ折り曲げて取り囲むと全てが見渡せ、視覚的にも楽しい空間に。bentとはこの少し折れ曲がった様を表しています。 シンプルな外観とは異なり、いつもリビングに集い過ごす3人家族のためのほのぼの住宅です。

    一級建築士事務所haus
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  15. 仕切らないで暮らす白い家

    土地購入からスタートした注文住宅です。限られた予算でも、自分らしくシンプルに暮らせる家。1階の玄関や廊下、寝室の床は大理石。夏はヒンヤリと涼しく、冬は床暖房で温まります。2階は、仕切らずに広く使います。キッチンは、サービスバルコニーがあり使いやすくなっています。3階はご夫婦とお子さんのためのオープンスペース。大きくなったら、仕切って子供室になります。

    プラネット環境計画
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