「竹」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「竹」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 竹の魅力を再発見!〔竹のめぐみ〕の上質な竹製品に注目!

    みなさんの生活に竹製品はいくつあるでしょうか? 竹は少し古臭いイメージがあるかも知れませんが、お箸やざる、へら、かご、串など、思い返してみると私たちの生活になくてはならない存在であることが分かります。1999年創業の〔竹のめぐみ〕は竹製品を中心として、日本の職人の手による工芸品を取り扱うお店です。多くの手工芸品に使用しているのは、国内で生産された竹。丈夫でしなりが良い日本竹を使用した品物は、安心して長く使い続けられる上質なものばかりです。今回はそんな〔竹のめぐみ〕に伺い、竹製品の魅力についてお話しいただきました! 普段は意識せずに使っている「竹」という素材に改めて注目し、竹の良さを再発見してみませんか?

    LIMIA インテリア部
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  2. インテリアに竹を。創業124年を誇る〔竹虎〕の伝統的な竹製品の魅力に迫ります♪

    皆さんのご自宅には竹製品の雑貨はありますか? 竹は身近なようで、意外と置いていない家庭もあるかもしれません。竹製品はなによりもその丈夫さが自慢、一度購入すれば半永久的に使用できる点が魅力です。ご家庭のインテリアに「和」のテイストを加えたいときなど、竹製品が向いていますよ。そこで今回は創業124年を誇る竹製品のメーカー〔竹虎〕さん自慢の竹製品をご紹介いたします。どの製品も味のあるおしゃれなグッズがそろっていますよ♪

    LIMIA インテリア部
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  3. 竹で作る本格流しそうめんdiy

    竹から作る本格的な流しそうめんのdiyの紹介となります。 妻がママ友と流しそうめんをするというので、何を使って作るの?と聞いたらペットボトルでするというので… じゃあ俺が竹で作るわ。 どうしてもペットボトルは納得出来なかったので気付いたら言ってました… その一言から調達、作成を行いましたのでご覧ください。

    m.s gallery
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  4. 古竹と古木のインテリア

    古竹と古木でこしらえたマガジンラックとLED照明です。 田舎の藁葺き屋根の部材に使われていた、年数の経った細竹と、柱などの古材を組み合わせ、銅線で繋ぎ合わせ、さらに銅版で装飾しました。 LED照明は日本古来雅楽の楽器の「笙(しょう)」のイメージです。 古竹マガジンラック http://kazenoshirabe.cart.fc2.com/ca4/214/p-r4-s/ 古竹LEDライト http://kazenoshirabe.cart.fc2.com/ca4/215/p-r4-s/

    カゼノシラベ
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  5. お部屋に小さな秘密基地を♡ティピーテントを作ろう♡

    先日発売されたcome home!45に掲載していただきました、ティピーテント。いろんな作り方はありますが、工具を使わない簡単な方法をご紹介します(*^^*) お子さんはもちろん、軸の棒を長めにすれば大人も入れます!! 逆に小さめにして、ペットのくつろぎスペースにされてる方もいました!! 飾っておいてもかわいいティピーテント、作り方をご紹介します(*^^*)

    makkyfone
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  6. インテリアにも日常使いにも。ほっこり優しい雰囲気になる、いろんなかごたち。

    昔からかごが大好きで、気づいたらかごがたくさんになっていた我が家。 かごのよさは、見た目も優しく、あたたかい雰囲気になること。使わないときは吊るしたりインテリアとして飾っておいて、使うときは降ろす。しまいこまなくてもいいそんな気軽さも、我が家ではお気に入りのポイントとなっています。安いかごも、周りとの調和で、グッと雰囲気が変わったりします。

    makkyfone
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  7. 年中行事を和風で彩る食卓~七夕の節句編~

    普段の七夕の日のごはんに和風小物などをちょい足しして豪華な雰囲気を味わう。今回は費用0円。七夕(7月)といったら定番の素麺。ウソでしょう。と言いたくなるほど質素なごはん。食べ盛りがいない家では節句だろうとこれが常。(我が家の場合)しかし祝いの日だから雰囲気くらいは豪華にようと今回使ったのが障子紙。普通の和紙と違って模様が入っていたり、光沢がるので高級感プラス。お庭に生えてた笹の葉を草むしりついでに伐採。花は飾らずシンプルに笹だけでテーブルを盛る。余ってる障子紙と庭の笹の葉でほぼテーブルの飾り付けはお仕舞。それだけでは寂しいので家にあった古の折り紙を引っ張り出して短冊もどきと提灯作成。和の雰囲気を上昇させるのに笹の葉と障子紙がいい仕事をしています。お皿もこだわればよかったのですが今回は一身上の都合でこのような形に。

    鞍城建設
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  8. 和庭のある家

    『海外の材木は一切使わないでください』というご要望のもと、国産の材料に徹底してこだわり、 天井まで塗り込めた土塗り仕上げの和室、黒竹のスクリーン、杉皮張りやヨシ張りの天井等、 贅沢な『和』の空間を完成させました。 また、建物2階部分につく長さ10mの格子は、この家の風格を形造る重要な要 素となっています。

    傳寶慶子建築研究所
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