大皿

「大皿」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「大皿」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 食卓を豊かに。日常を特別にする器を〔yuyujin〕で見つけよう

    個性豊かなお店が点在する東急東横線・学芸大学駅周辺で、30年以上も続く〔yuyujin(釉遊人)〕は、民芸の器を中心に扱うセレクトショップ。白を貴重としたシンプルな空間には、日常使いができて、インテリアにも合うおしゃれな器が並びます。今回は、初心者でも挑戦しやすいおすすめの器の選び方をオーナーの孫田さんに伺いながら、お店の魅力に迫ります。

    LIMIA インテリア部
    • 35700
    • 45
  2. 大きな木の器で楽しむ

    栃の木の一枚板をくりぬいた、拭き漆仕上げの大皿です。 幅63cm、奥行き28cm、高さ5cmという大きさですが、 木製ですので、大きさの割には軽く、しかも割にくいため、気軽に扱うことができます。 また、表面を独自の技法で凸凹にし、黒を基調に古びたような風合いにしあげてあり、上に置いた物の色合いがよりいっそう映えてみえるので、 食べ物の盛皿としてだけでなく、花や小物を置いてインテリアとしても楽しめます。 裏庭にあった蔓と石ころを適当に置いて水を張り、卓上の池をつくってみました。

    カゼノシラベ
    • 931
    • 0
  3. 新年をパーティーで祝おう! 簡単ホームパーティー案まとめ。

    大勢を呼んで自宅でパーティーをする場合、いろいろ細かく用意するのは大変。たくさんの料理を作ったり手料理を持ちよるのは疲れちゃう。時間や手間をかけないおすすめ料理やアイデアがあればいいのに……そう思ったことありませんか? そんなお悩みを解決してくれる、ホームパーティーに役立つアイデアをまとめてみました。新年のお祝いは、仲の良い仲間を集めて気軽にホームパーティーしましょう。 

    LIMIA編集部
    • 5337
    • 13
  4. 輸出伊万里焼

    輸出伊万里は江戸時代、東インド会社を経て、ヨーロッパ各地へ輸出された伊万里焼のことです。 その特徴は、ヨーロッパ人の趣向に合わせて、日本では見かけることが少ない大型品、豪華絢爛な絵付け、柿右衛門手(初期)が主流でした。 また、現代になり、海を越えて日本に持ち帰られたこのような品を「伊万里の里帰り」と言います。 ヨーロッパのお城では伊万里焼きが壁に埋め込まれ模様になっていたり、王侯貴族が収集を競った時代がありました。 西洋高級磁器マイセンも伊万里焼をルーツとしています。 欧米でアンティークを買い付ける際、質の良い伊万里焼を見付けては買い戻すのも西洋アンティークディーラーとしての仕事のひとつです。 東京や京都の老舗割烹・料亭にもお取引させていただいた実績もございます。 里帰り品ならではのエキゾチックな醍醐味を是非ご堪能下さい。 A&Oでは、江戸期に海外へ輸出され、ヨーロッパの磁器メーカーに影響を与えた 輸出伊万里焼、鍋島焼、九谷焼、薩摩焼 を里帰り品させて取り扱いしています。 アンティーク&オールディーズでは、ヨーロッパから様々なアンティーク商品を直輸入して販売しています。 輸出伊万里焼販売コーナーへ http://aando-since1993.com/our_antique/export_imari.html

    A&O
    • 328
    • 4

おすすめ

話題のキーワード