ライトアップ

「ライトアップ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ライトアップ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 保冷剤がお洒落なインテリアに大変身!! LEDでライトアップすると綺麗です

    ケーキを購入した時や、宅配の冷凍物にも付いてくる保冷剤。 また、枕タイプの保冷剤といえば、アイスノンが有名どころ。 首・頭に巻くタイプも販売されていますね。 特に暑い季節には活躍してくれます。 頭に巻いたり首に巻いたり便利ですが、繰り返し使っていたら袋が破けて中身が出てきました。 出てきたのは、無色でゲル状の高分子吸収体(吸水性ポリマー)。 内容物の書かれていないものもあるので、 全てがそうだとは言えませんが、 消臭効果もあるようです。  ※ 成分に消臭剤の表記されたものもあります。 紙おむつや消臭ビーズでも使われていることを考えると、納得しちゃいます。

    てけぽん
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  2. 【CouCou新商品】お値段300円!1つはゲットしておきたいLEDガーランドライト☆

    キュートな日用雑貨が並ぶ300円ショップの CouCou(クゥクゥ)さんから 大人気のLEDガーランドライトが再入荷されました! 勿論お値段は300円とお買い得♡ 普段のインテリアからハロウィンやクリスマスなど これからの季節に大活躍間違いなしなので 是非チェックしてみて下さい♪

    ____pir.y.o
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  3. 100均リメイク🌿

    100均プランターと、100均ライト💡を購入し、ペンダントライト💡を作りました🎶なかなかいい感じのライトが出来ました( ノ^ω^)ノ このライト💡はプレゼント✨🎁✨したのですが、喜んで頂けました🎶 写真をよく見ると100均goodsやリメイク作品、プチプラ雑貨に囲まれています😃✌️ シクラメンもかれこれ5年以上毎年咲いてくれていて、しかもいつの間にかアイビーと、違う色のシクラメンも根付いていました🎶lucky😆💕 良かったら皆さんも作ってみて下さい♬

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  4. おしゃれにリフォームしてみませんか?

    緑に囲まれたお庭を最新のエクステリア仕様へメイクアップしてみました。 目隠しになっていた生垣を撤去し、木調のフェンスと枕木などを使用し、現状とのバランスをより上質にバランス良く仕上がりました。 さらに夜には、ライトニングを施し防犯性の向上、そしてユーザー様やお客様を温かく出迎えるイメージのエクステリアとなりました。 また、目隠しの必要な部分のみにおしゃれなハイスクリーンフェンスを使用し、プライバシーを守ります。

    エクステリア相談センター
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  5. 【2018年版】ソーラー式LEDガーデンライトおすすめ12選!

    お庭のアクセントとしてはもちろん、防犯目的でもぜひ設置したいガーデンライト。「でも配線の手間や電気代が気になる……」という方、ソーラー式のLEDガーデンライトならとっても手軽に設置できるんです! 今回はガーデンライトの選び方やおすすめの商品をご紹介します。

    LIMIA インテリア部
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  6. お客様と考えたトータルコーディネートでより美しくなりました。

    ワンちゃんを放せるお庭づくりをテーマに、各メーカーの新商品をバランス良くデザインに調和させ美しさと上質感、そしてテーマに合った暮らしやすさを実現することが出来ました。 夜には、計算された間接光などを使いお庭全体を自然に美しくライトアップします。

    エクステリア相談センター
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  7. #024 木々をくぐって

     今回のメインテーマは「イメージにある雑木の庭を取り戻す」です。25年ほど前、雑木の庭を作るべく造園屋さんと相談し、ソロノキ、マテバシイなどを植栽したそうです。樹木が生長するに従い、幹は太く長くなり、施主が思い描いていた雑木の庭のイメージと合致しなくなってきました。合致しなくなった理由はいくつか考えられますが、大きく三つ、挙げる事ができます。即ち、単幹と株立ち(ほぼ単幹が占めるため単調に見える。株立ちが少ないため、太くなり過ぎた幹を切断して別の細い幹を生かすといった更新がし難い。)、剪定方法(バリカン等で剪定されている箇所もあるので自然な感じには見え難い)、樹種の数(10種類あるかないかでは?)の三つです。雑木という言葉の位置づけが難しいところですが、上記を加味して施主が思う雑木の庭を再現することにチャレンジしました。  もう一つのサブテーマは「地産地消」です。食べ物の地産地消ではなく、技術や物の地産地消。今回試作品として照明を2基設けました。通常の埋め込み式アッパーライトにステンレス製のカバーを被せ、その中にガラスを詰め込んだものです。カバーは施主が経営している鉄工所にお願いし、ガラスは備前市で耐火煉瓦を精製する際に不純物として排出されたものを使用しました。照明をともした時の何とも言えない手作り感、柔らかい雰囲気は既製品にはない趣を醸し出しています。これが正式な地産地消と呼べるかどうかは分かりませんが、大きな意味で技術と物の地産地消と言えるのではないでしょうか?  今回、地被類は植物の好きな施主にお任せしました。まだまだ土の部分が多く見られますが、今後どんどん変化して、更新していくことを願っております。

    Green Scape Lab(GSL)
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  8. #023 閉じて楽しむ

     現在の状況から、リノベートして新しい空間を創出する機会が徐々に増えてきたように感じます。今回もその一例で、約10年ほど前に新築された時の外構部分と庭部分を新たに生まれ変わらせることが、大まかな依頼内容でした。  現状のブロック塀の高さは、H1200mmぐらいでアルミフェンス(H600)も透過性の仕様でしたので、道路から中が丸見えの状態でした。そこで、既存ウッドデッキからの高さ、家の中からの高さなどを確認、検証し現状高+600mmの塀を増設することとなりました。直線10mの箇所は、荷重を考え上部にH600mmのアルミフェンスを用い、庭側に控え壁を設けました。塀の仕上材には長方形のタイルが採用されました。このタイルは長さ、幅、厚みが異なるといった特徴があり、単調となりがちな塀に不規則でありながら定尺なリズムと軽い陰影を生んでいます。上部に設けたフェンスは視線を遮ることを意識し、ポリカーボネート板を用いたフェンスとなりました。これらにより外部からの視線はかなり軽減され、庭はよりプライベート感のある空間となりました。  庭のコンセプトは「今まで以上に快適でストレスのない過ごし方」としました。まず植物は、花壇とレンガ縁石で見切った南東側のスペースへ植栽しました。スペースを部分で区切ることで、植栽管理が楽になることを意識しています。中央のベンチはウリン材を採用し木材の暖かみとメンテナンスの軽減を図りました。ベンチの多様性を存分に活用してもらいたいと願っております。ベンチの足元は色々な考えののち人工芝となりました。どういった経年変化が起こるのかを観察する必要がありますが、豊かな緑の空間は出来上がりました。既存の乱形擬石平板、木樹脂製ウッドデッキの色や素材感を意識して材料を選択していただいたので、既存と新設が違和感なくおさまり上質な空間となりました。  夕刻から夜にかけては、ライトアップが幻想的な雰囲気を醸し出しています。虫の対策をしながら、外で夕食を取ったり、お月見をしたり、宴を開いたり・・・楽しみが増えそうです。  天然素材と人工素材の併用は、どんな場面でも起こっています。素材の選択は立地と予算、嗜好によって決まる場合が多いと考えています。庭で採用される素材は、長期間に渡り外部と接触し続けるものなので、その素材が変化する状況を、考察し続けることが必要であると感じた例です。

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  9. #022 緑に包まれて(その1)

     何度か打合せを重ねる中で、スタッフのみなさんは現状の打破を求めているように感じました。この住宅の特徴として、1)工場でボックス型ユニットを生産し、現場で組み合わせるため工期の短縮が図れる、2)工場での生産比率が大きいため高品質が維持できる、3)1)、2)に加えて鉄骨ラーメン構造による高い耐震性、などが挙げられます。ガーデンやエクステリアの工事に関しても、そういった効率や安定、規格製品に基づいた設計・施工がなされてきたように感じます(ともすれば面白味のない・・・)。従って、今回は今までとは異なる空間を創出し、スタッフの皆さんが変化したことを意識し、それが来展されたお客様に伝播し、変化した空間をお客様に味わっていただくことを目指しました。  視覚的に最も変化した点は、植栽のボリュームです(かなりアップしました)。掃出し窓や開口の大きい窓の前は、壁やフェンスといった構造物で目隠しを施すのではなく、高さの異なる植物を立体的に配して、木々の揺らぎや生長、季節によって見えたり見えなかったり、といった曖昧な目隠しを施しました。これはウチからもソトからも植物を見て感じる事ができ、互いの視線をさほど感じることなくその空間に浸ることができるという効果を生んでいます。また、自然植生にすることはできませんが、出来る限り在来種を植栽しました。タイルのテラスを通り抜けるとき、全体を覆ってくる植物群は街中に居ながら自然の中にいるような錯覚を起こし、ちょっとした懐かしさを感じるでしょう。  唯一抽象的な空間を中央に配置しました。この空間は「定形」と「不定形」を混在させて川に見立てた坪庭で、タイルのテラスや建物(定形)と植物群(不定形)をイメージの中で集約させて表現した場所です。川の両岸は滑らかな曲線で描かれており「定形」をイメージさせます。曲線の中の二種類の小舗石は「定形」のイメージを増長させますが、景石や敷石の「不定形」が混ざることにより、それぞれがバランスを取る役割を果たしています。ここは西側に旭川が、東側に百間川があります。旭川から分岐して流れ着いた水が川となり、建物を通り庭に出て百間川へと流れていくイメージです。街中ですので、荒々しい石組の川というよりも、整備されたせせらぎの様な川のつくりとしました。

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