ライトアップ

「ライトアップ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ライトアップ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 保冷剤がお洒落なインテリアに大変身!! LEDでライトアップすると綺麗です

    ケーキを購入した時や、宅配の冷凍物にも付いてくる保冷剤。 また、枕タイプの保冷剤といえば、アイスノンが有名どころ。 首・頭に巻くタイプも販売されていますね。 特に暑い季節には活躍してくれます。 頭に巻いたり首に巻いたり便利ですが、繰り返し使っていたら袋が破けて中身が出てきました。 出てきたのは、無色でゲル状の高分子吸収体(吸水性ポリマー)。 内容物の書かれていないものもあるので、 全てがそうだとは言えませんが、 消臭効果もあるようです。  ※ 成分に消臭剤の表記されたものもあります。 紙おむつや消臭ビーズでも使われていることを考えると、納得しちゃいます。

    てけぽん
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  2. 【CouCou新商品】お値段300円!1つはゲットしておきたいLEDガーランドライト☆

    キュートな日用雑貨が並ぶ300円ショップの CouCou(クゥクゥ)さんから 大人気のLEDガーランドライトが再入荷されました! 勿論お値段は300円とお買い得♡ 普段のインテリアからハロウィンやクリスマスなど これからの季節に大活躍間違いなしなので 是非チェックしてみて下さい♪

    ____pir.y.o
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  3. #023 閉じて楽しむ

     現在の状況から、リノベートして新しい空間を創出する機会が徐々に増えてきたように感じます。今回もその一例で、約10年ほど前に新築された時の外構部分と庭部分を新たに生まれ変わらせることが、大まかな依頼内容でした。  現状のブロック塀の高さは、H1200mmぐらいでアルミフェンス(H600)も透過性の仕様でしたので、道路から中が丸見えの状態でした。そこで、既存ウッドデッキからの高さ、家の中からの高さなどを確認、検証し現状高+600mmの塀を増設することとなりました。直線10mの箇所は、荷重を考え上部にH600mmのアルミフェンスを用い、庭側に控え壁を設けました。塀の仕上材には長方形のタイルが採用されました。このタイルは長さ、幅、厚みが異なるといった特徴があり、単調となりがちな塀に不規則でありながら定尺なリズムと軽い陰影を生んでいます。上部に設けたフェンスは視線を遮ることを意識し、ポリカーボネート板を用いたフェンスとなりました。これらにより外部からの視線はかなり軽減され、庭はよりプライベート感のある空間となりました。  庭のコンセプトは「今まで以上に快適でストレスのない過ごし方」としました。まず植物は、花壇とレンガ縁石で見切った南東側のスペースへ植栽しました。スペースを部分で区切ることで、植栽管理が楽になることを意識しています。中央のベンチはウリン材を採用し木材の暖かみとメンテナンスの軽減を図りました。ベンチの多様性を存分に活用してもらいたいと願っております。ベンチの足元は色々な考えののち人工芝となりました。どういった経年変化が起こるのかを観察する必要がありますが、豊かな緑の空間は出来上がりました。既存の乱形擬石平板、木樹脂製ウッドデッキの色や素材感を意識して材料を選択していただいたので、既存と新設が違和感なくおさまり上質な空間となりました。  夕刻から夜にかけては、ライトアップが幻想的な雰囲気を醸し出しています。虫の対策をしながら、外で夕食を取ったり、お月見をしたり、宴を開いたり・・・楽しみが増えそうです。  天然素材と人工素材の併用は、どんな場面でも起こっています。素材の選択は立地と予算、嗜好によって決まる場合が多いと考えています。庭で採用される素材は、長期間に渡り外部と接触し続けるものなので、その素材が変化する状況を、考察し続けることが必要であると感じた例です。

    Green Scape Lab(GSL)
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  4. #022 緑に包まれて(その1)

     何度か打合せを重ねる中で、スタッフのみなさんは現状の打破を求めているように感じました。この住宅の特徴として、1)工場でボックス型ユニットを生産し、現場で組み合わせるため工期の短縮が図れる、2)工場での生産比率が大きいため高品質が維持できる、3)1)、2)に加えて鉄骨ラーメン構造による高い耐震性、などが挙げられます。ガーデンやエクステリアの工事に関しても、そういった効率や安定、規格製品に基づいた設計・施工がなされてきたように感じます(ともすれば面白味のない・・・)。従って、今回は今までとは異なる空間を創出し、スタッフの皆さんが変化したことを意識し、それが来展されたお客様に伝播し、変化した空間をお客様に味わっていただくことを目指しました。  視覚的に最も変化した点は、植栽のボリュームです(かなりアップしました)。掃出し窓や開口の大きい窓の前は、壁やフェンスといった構造物で目隠しを施すのではなく、高さの異なる植物を立体的に配して、木々の揺らぎや生長、季節によって見えたり見えなかったり、といった曖昧な目隠しを施しました。これはウチからもソトからも植物を見て感じる事ができ、互いの視線をさほど感じることなくその空間に浸ることができるという効果を生んでいます。また、自然植生にすることはできませんが、出来る限り在来種を植栽しました。タイルのテラスを通り抜けるとき、全体を覆ってくる植物群は街中に居ながら自然の中にいるような錯覚を起こし、ちょっとした懐かしさを感じるでしょう。  唯一抽象的な空間を中央に配置しました。この空間は「定形」と「不定形」を混在させて川に見立てた坪庭で、タイルのテラスや建物(定形)と植物群(不定形)をイメージの中で集約させて表現した場所です。川の両岸は滑らかな曲線で描かれており「定形」をイメージさせます。曲線の中の二種類の小舗石は「定形」のイメージを増長させますが、景石や敷石の「不定形」が混ざることにより、それぞれがバランスを取る役割を果たしています。ここは西側に旭川が、東側に百間川があります。旭川から分岐して流れ着いた水が川となり、建物を通り庭に出て百間川へと流れていくイメージです。街中ですので、荒々しい石組の川というよりも、整備されたせせらぎの様な川のつくりとしました。  次回は室内からみた外の景色や夕景を掲載する予定です。

    Green Scape Lab(GSL)
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  5. 【Closeのときの照明】

    施設や店舗を設計する時には、その建物が閉まっている時や、夜間にどう見えるかも、よく考えます。近所の方々や通りを行く人たちなど、施設が動いている時以上に、建物はよく見られているものです。 夜になって廻りが暗くなるので、逆にうまく照明を使うと上品に目立たせることもできます。先日、竣工したフレンドこども園(埼玉県日高市)も、夜の雰囲気がどうなのか?ちょっと気になったので、息子たちと散歩をしながら見に行ってきました。一応、息子たちもこの幼稚園の卒園児なので、興味津々で、中がどんな風に新しくなったか、とても気になる様子です。 エントランス部分のダウンライトは、タイマー式になっているので、一定時間、入り口を明るく照らしてくれます。今日は、日曜日なので誰もいませんが、遊戯室を使ってる時は、木製の飾り枠を四方に廻した正面の大きな窓と側面のステンドグラスで、中の様子や明かりがキレイに見えるばずです。 はやく園児たちが使っている様子を見てみたいです・・・。

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  6. 【日本最大級】紅葉ライトアップを見よう!鍋島藩ゆかりの15万坪の庭園にて『紅葉まつり』を開催中

    少しづつ冬の足音が聞こえてきました。この時期の楽しみといえばやはり紅葉ですよね。皆さんは、日本最大級の紅葉のライトアップ(※)と言われている賀県武雄市の国登録記念物「御船山楽園」を知っていますか? 2017年11月3日(金)から12月10日(日)まで開催されている恒例の『紅葉(もみじ)まつり』を紹介します♪ (※)リクルートライフスタイル調べ

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  7. ライトアップされた世界遺産「清水寺」の秋の特別拝観、今年はオープニングイベントに世界で注目のアーティストとコラボ!

    京都の人気観光スポットといえば誰もが知る「清水寺」。修学旅行でも行かれた方は多いのではないでしょうか。そんな清水寺では、春、夏、秋の年三回、夜の特別拝観が実施されています。今年は夜の特別拝観のオープニングイベントとして、パリを拠点に世界中で活躍するアーティストユニット、「NONOTAK (ノノタック)」によるライブパフォーマンスが決定しました♪ 約 500 基の照明が境内を幻想的にライトアップされた〔清水寺〕で光と音による幻想的な空間を楽しみましょう!

    LIMIA おでかけ部
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  8. #021 ゆったりと構える

    岡山市の中心市街地から南へ車を走らせ、広大は岡山平野を抜け児島半島の北側へと辿りつく。山を正面に見ながら現地へ向かう時、その景色は平地から山へせり上がっていく様なイメージとなり、雄大さ、美しさ、迫力などを感じていました。 庭のプランニングに際しては、道中で感じたイメージを縮図化できないか?、周辺の方々のおおらかさを表現する事はできないか?といった思いに至り、試行錯誤を重ねました。今回、小さく纏まり良くおさめるのではなく、大きくどっしりと構えることを心がけました。多方向から使用する階段は大きくゆったりと、アプローチは山へ向かって長く広く、平地は凹凸を抑え極力平坦に・・・。 庭に植栽した木々は山々の木々と馴染むように溶け込み、四季折々の風景をつくり出し、施主や周辺の方々に安らぎを与えます。畑仕事の合間に、散歩から帰ってきた時、仕事から帰ってきた時、庭は色々は場面で様々は表情を見せてくれることでしょう。今後もここに人が集まり、笑顔が生まれ、安心を与えてくれる存在になってくれることを願っております。

    Green Scape Lab(GSL)
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  9. ALL100均‼︎カラーセロハンで壁にも投影できる夏の雰囲気たっぷりの光るインテリアを作ってみました♫

    夏のインテリアを探していましたがインパクトのあるものが見つからず、自分で作る事にしました‼︎カラーセロハンを使ったので壁に映る影も透けた綺麗なグリーンに‼︎電気を消してライトアップをすれば夏の夜に浜辺を歩いているかのような雰囲気です…海の音が聞こえてきそうな洗面台になりました!

    すばぱぱまま
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  10. ライトアップとエイジングを楽しむ外構/メンテナンスフリーの外壁

    ★ライトアップに浮かび上がる我が家 夜の帰宅時に柔らかい光につつまれた我が家が迎えてくれます。LEDスポット照明と機能ポールに埋め込まれたライン照明でほっと癒される瞬間を演出しております。 ★自然素材を積極的に取り入れた、エイジングにより家と馴染む外構 自然石と季節により変化する様々な植栽(落葉樹・常緑樹・季節の花々)をふんだんに使い、年月を経るごとに家と馴染む生きた外構を作り込みました。 ★サイディングはNICHIHA「Fuge」を使用 サイディングにはメンテナンスコストを大幅に低減したNICHIHAの「Fuge」を採用しました。目地無で30年間シーリングの打ち替えが不要のプラチナシール、超高耐候のコーティング「プラチナコート」を採用し、約30年間のロングメンテナンス化により、大幅なメンテナンスコスト削減を実現します。 ★メンテナンスの手間を省く木質樹脂製のウッドデッキ  弊社は材木屋で、木製のウッドデッキの作成実績を豊富に持っておりますが、施主様のメンテナンスの手間(こまめな塗り替え)に配慮し、敢えてLIXILの木質性樹脂でウッドデッキを設けました。 

    共和木材工業株式会社
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  11. 【閉店後のディスプレイ:NIGHT FLOWER】

    店舗は、閉店後のディスプレイも、とっても大事。時間全体の半分以上は、大概、お店がクローズした状態ですし、案外、道行く人は閉店後のお店をよく見ているものです。 営業時間外の様子で、お店の良し悪しを判断される場合もあるかもしれません・・・。大きな看板を建てるのもいいですが、「全体の佇まい」でアピールしたほうが、スマートな気がします・・・。 写真は、埼玉県飯能市のクリニック、診療時間後も、通りに面したガーデンとデッキゾーンをライトアップして、街の人たちに季節折々の草花を見てもらっています。街も、ちょっぴり明るくなりますし、何より愉しいですよね。今の時代、ランニングコストも重要ですので、照明は全てLEDが基本です。 クリニックは、ある意味、患者さん相手の客商売ともいえます。ですから、商店と同じように、サービス業の施設としての佇まい考える必要があるように思います。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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