ライトアップ

「ライトアップ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ライトアップ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 保冷剤がお洒落なインテリアに大変身!! LEDでライトアップすると綺麗です

    ケーキを購入した時や、宅配の冷凍物にも付いてくる保冷剤。 また、枕タイプの保冷剤といえば、アイスノンが有名どころ。 首・頭に巻くタイプも販売されていますね。 特に暑い季節には活躍してくれます。 頭に巻いたり首に巻いたり便利ですが、繰り返し使っていたら袋が破けて中身が出てきました。 出てきたのは、無色でゲル状の高分子吸収体(吸水性ポリマー)。 内容物の書かれていないものもあるので、 全てがそうだとは言えませんが、 消臭効果もあるようです。  ※ 成分に消臭剤の表記されたものもあります。 紙おむつや消臭ビーズでも使われていることを考えると、納得しちゃいます。

    てけぽん
    • 17347
    • 389
  2. 【CouCou新商品】お値段300円!1つはゲットしておきたいLEDガーランドライト☆

    キュートな日用雑貨が並ぶ300円ショップの CouCou(クゥクゥ)さんから 大人気のLEDガーランドライトが再入荷されました! 勿論お値段は300円とお買い得♡ 普段のインテリアからハロウィンやクリスマスなど これからの季節に大活躍間違いなしなので 是非チェックしてみて下さい♪

    ____pir.y.o
    • 66116
    • 268
  3. #024 木々をくぐって

     今回のメインテーマは「イメージにある雑木の庭を取り戻す」です。25年ほど前、雑木の庭を作るべく造園屋さんと相談し、ソロノキ、マテバシイなどを植栽したそうです。樹木が生長するに従い、幹は太く長くなり、施主が思い描いていた雑木の庭のイメージと合致しなくなってきました。合致しなくなった理由はいくつか考えられますが、大きく三つ、挙げる事ができます。即ち、単幹と株立ち(ほぼ単幹が占めるため単調に見える。株立ちが少ないため、太くなり過ぎた幹を切断して別の細い幹を生かすといった更新がし難い。)、剪定方法(バリカン等で剪定されている箇所もあるので自然な感じには見え難い)、樹種の数(10種類あるかないかでは?)の三つです。雑木という言葉の位置づけが難しいところですが、上記を加味して施主が思う雑木の庭を再現することにチャレンジしました。  もう一つのサブテーマは「地産地消」です。食べ物の地産地消ではなく、技術や物の地産地消。今回試作品として照明を2基設けました。通常の埋め込み式アッパーライトにステンレス製のカバーを被せ、その中にガラスを詰め込んだものです。カバーは施主が経営している鉄工所にお願いし、ガラスは備前市で耐火煉瓦を精製する際に不純物として排出されたものを使用しました。照明をともした時の何とも言えない手作り感、柔らかい雰囲気は既製品にはない趣を醸し出しています。これが正式な地産地消と呼べるかどうかは分かりませんが、大きな意味で技術と物の地産地消と言えるのではないでしょうか?  今回、地被類は植物の好きな施主にお任せしました。まだまだ土の部分が多く見られますが、今後どんどん変化して、更新していくことを願っております。

    Green Scape Lab(GSL)
    • 1591
    • 11
  4. #023 閉じて楽しむ

     現在の状況から、リノベートして新しい空間を創出する機会が徐々に増えてきたように感じます。今回もその一例で、約10年ほど前に新築された時の外構部分と庭部分を新たに生まれ変わらせることが、大まかな依頼内容でした。  現状のブロック塀の高さは、H1200mmぐらいでアルミフェンス(H600)も透過性の仕様でしたので、道路から中が丸見えの状態でした。そこで、既存ウッドデッキからの高さ、家の中からの高さなどを確認、検証し現状高+600mmの塀を増設することとなりました。直線10mの箇所は、荷重を考え上部にH600mmのアルミフェンスを用い、庭側に控え壁を設けました。塀の仕上材には長方形のタイルが採用されました。このタイルは長さ、幅、厚みが異なるといった特徴があり、単調となりがちな塀に不規則でありながら定尺なリズムと軽い陰影を生んでいます。上部に設けたフェンスは視線を遮ることを意識し、ポリカーボネート板を用いたフェンスとなりました。これらにより外部からの視線はかなり軽減され、庭はよりプライベート感のある空間となりました。  庭のコンセプトは「今まで以上に快適でストレスのない過ごし方」としました。まず植物は、花壇とレンガ縁石で見切った南東側のスペースへ植栽しました。スペースを部分で区切ることで、植栽管理が楽になることを意識しています。中央のベンチはウリン材を採用し木材の暖かみとメンテナンスの軽減を図りました。ベンチの多様性を存分に活用してもらいたいと願っております。ベンチの足元は色々な考えののち人工芝となりました。どういった経年変化が起こるのかを観察する必要がありますが、豊かな緑の空間は出来上がりました。既存の乱形擬石平板、木樹脂製ウッドデッキの色や素材感を意識して材料を選択していただいたので、既存と新設が違和感なくおさまり上質な空間となりました。  夕刻から夜にかけては、ライトアップが幻想的な雰囲気を醸し出しています。虫の対策をしながら、外で夕食を取ったり、お月見をしたり、宴を開いたり・・・楽しみが増えそうです。  天然素材と人工素材の併用は、どんな場面でも起こっています。素材の選択は立地と予算、嗜好によって決まる場合が多いと考えています。庭で採用される素材は、長期間に渡り外部と接触し続けるものなので、その素材が変化する状況を、考察し続けることが必要であると感じた例です。

    Green Scape Lab(GSL)
    • 1739
    • 8
  5. #022 緑に包まれて

     何度か打合せを重ねる中で、スタッフのみなさんは現状の打破を求めているように感じました。この住宅の特徴として、1)工場でボックス型ユニットを生産し、現場で組み合わせるため工期の短縮が図れる、2)工場での生産比率が大きいため高品質が維持できる、3)1)、2)に加えて鉄骨ラーメン構造による高い耐震性、などが挙げられます。ガーデンやエクステリアの工事に関しても、そういった効率や安定、規格製品に基づいた設計・施工がなされてきたように感じます(ともすれば面白味のない・・・)。従って、今回は今までとは異なる空間を創出し、スタッフの皆さんが変化したことを意識し、それが来展されたお客様に伝播し、変化した空間をお客様に味わっていただくことを目指しました。  視覚的に最も変化した点は、植栽のボリュームです(かなりアップしました)。掃出し窓や開口の大きい窓の前は、壁やフェンスといった構造物で目隠しを施すのではなく、高さの異なる植物を立体的に配して、木々の揺らぎや生長、季節によって見えたり見えなかったり、といった曖昧な目隠しを施しました。これはウチからもソトからも植物を見て感じる事ができ、互いの視線をさほど感じることなくその空間に浸ることができるという効果を生んでいます。また、自然植生にすることはできませんが、出来る限り在来種を植栽しました。タイルのテラスを通り抜けるとき、全体を覆ってくる植物群は街中に居ながら自然の中にいるような錯覚を起こし、ちょっとした懐かしさを感じるでしょう。  唯一抽象的な空間を中央に配置しました。この空間は「定形」と「不定形」を混在させて川に見立てた坪庭で、タイルのテラスや建物(定形)と植物群(不定形)をイメージの中で集約させて表現した場所です。川の両岸は滑らかな曲線で描かれており「定形」をイメージさせます。曲線の中の二種類の小舗石は「定形」のイメージを増長させますが、景石や敷石の「不定形」が混ざることにより、それぞれがバランスを取る役割を果たしています。ここは西側に旭川が、東側に百間川があります。旭川から分岐して流れ着いた水が川となり、建物を通り庭に出て百間川へと流れていくイメージです。街中ですので、荒々しい石組の川というよりも、整備されたせせらぎの様な川のつくりとしました。

    Green Scape Lab(GSL)
    • 2400
    • 13
  6. 【Closeのときの照明】

    施設や店舗を設計する時には、その建物が閉まっている時や、夜間にどう見えるかも、よく考えます。近所の方々や通りを行く人たちなど、施設が動いている時以上に、建物はよく見られているものです。 夜になって廻りが暗くなるので、逆にうまく照明を使うと上品に目立たせることもできます。先日、竣工したフレンドこども園(埼玉県日高市)も、夜の雰囲気がどうなのか?ちょっと気になったので、息子たちと散歩をしながら見に行ってきました。一応、息子たちもこの幼稚園の卒園児なので、興味津々で、中がどんな風に新しくなったか、とても気になる様子です。 エントランス部分のダウンライトは、タイマー式になっているので、一定時間、入り口を明るく照らしてくれます。今日は、日曜日なので誰もいませんが、遊戯室を使ってる時は、木製の飾り枠を四方に廻した正面の大きな窓と側面のステンドグラスで、中の様子や明かりがキレイに見えるばずです。 はやく園児たちが使っている様子を見てみたいです・・・。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
    • 1264
    • 2
  7. 【日本最大級】紅葉ライトアップを見よう!鍋島藩ゆかりの15万坪の庭園にて『紅葉まつり』を開催中

    少しづつ冬の足音が聞こえてきました。この時期の楽しみといえばやはり紅葉ですよね。皆さんは、日本最大級の紅葉のライトアップ(※)と言われている賀県武雄市の国登録記念物「御船山楽園」を知っていますか? 2017年11月3日(金)から12月10日(日)まで開催されている恒例の『紅葉(もみじ)まつり』を紹介します♪ (※)リクルートライフスタイル調べ

    LIMIA おでかけ部
    • 5647
    • 49
  8. チームラボ、夜の名古屋城をアート空間に変える「チームラボ 浮遊する、呼応する球体 - 名古屋城」

     株式会社W TOKYO(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:村上範義、以下W TOKYO)は、株式会社中日新聞社が主催する、「チームラボ 浮遊する、呼応する球体 - 名古屋城」の企画制作し、本日、2017年12月23日(土・祝)より開催することをお知らせいたします。W TOKYOとチームラボの取り組みは、昨年実施しました「下鴨神社 糺の森の光の祭 supported by beachwalkers.」に続き2回目となります。

    PR TIMES
    • 264
    • 0
  9. ライトアップされた世界遺産「清水寺」の秋の特別拝観、今年はオープニングイベントに世界で注目のアーティストとコラボ!

    京都の人気観光スポットといえば誰もが知る「清水寺」。修学旅行でも行かれた方は多いのではないでしょうか。そんな清水寺では、春、夏、秋の年三回、夜の特別拝観が実施されています。今年は夜の特別拝観のオープニングイベントとして、パリを拠点に世界中で活躍するアーティストユニット、「NONOTAK (ノノタック)」によるライブパフォーマンスが決定しました♪ 約 500 基の照明が境内を幻想的にライトアップされた〔清水寺〕で光と音による幻想的な空間を楽しみましょう!

    LIMIA おでかけ部
    • 3484
    • 26

おすすめ

話題のキーワード

    66件中 1 - 20 件を表示