片流れ

「片流れ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「片流れ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 3/25(土)26(日)北上市相去町葛西檀にて『家族みんなの希望がたくさんつまった家』完成見学会開催!

    片流れのダイナミックな屋根が目を引くダークカラーのかっこいい外観。 内装は打って変わってタイル調の壁紙やおしゃれな照明とアール壁がアクセントとなったかわいくて明るい空間となっています。 家族みんなのお気に入りがたくさんつまっているお住まいは、お子さんが健やかに成長できるワクワクもたくさんつまってます♪ また、Smシステムでオールシーズン全館快適空調で省エネなおうちです。実は、お施主様が当社の見学会に足を運び、その快適さに「ぜひうちでも採用したい!」と取り入れていただきました!ぜひこのSmシステムのあたたかさと快適さもご体感いただきたいです(^O^)/ ●開 催 日  3/25(土)・26(日)  ●時   間  10時から16時まで ●会   場  北上市相去町葛西檀(大堤公園より西) 2日間の限定開催です。スタッフ一同心よりお待ちしております(^o^)丿 お問合せは北上店 0120-77-4176

    伸和ハウス
    • 889
    • 0
  2. 薪ストーブがある片流れ大屋根の家

    片流れの大屋根とシンプルなブラックガルバリウム鋼板の外観がかっこいいおうちです。玄関を入ると土間スペースに薪ストーフ゛があり、勾配天井と梁表しのダイナミックな室内はぬくもりあふれる開放的な空間となっています。リビングにはボルダリング用のウォールを設置。また、キャンプ用品やロードバイクなどもしまっておける充実の収納力もGood。

    伸和ハウス
    • 3302
    • 9
  3. 光が射し込む木造のクリニック

    神話の国・出雲に完成した画像診断専門クリニック「PICTORUいずも画像診断室」 湾曲した片流れの木造屋根で外光を取り込み明るい待合空間と出雲らしい特徴ある外観を生み出しました。 ここへの来院者は大きな不安を抱えています。機能優先・動線重視の病院施設において、諸機能室に囲われ暗くなりがちな待合空間。 湾曲した木造屋根とシールドされたRC造のMRI室の隙間から外光を取り込み、明るい待合空間としました。内外装に木の温かみや人の手を感じる仕上げを採用することで来院者の不安を和らげる空間づくりを行っています。

    高野俊吾建築設計事務所
    • 653
    • 2
  4. 自然の中で愛犬と暮らす家とペットが泊まれる宿

    長崎県諫早市の有明海を望む高台に、愛犬ゴールデンレトリーバーと暮らす家兼宿があります。 ペットと泊まれる宿は、全国から愛犬と共に泊まりに来られます。 木造平屋(一部2階建)の建築は、いぶし瓦の切妻屋根と草屋根の片流れ屋根が周囲の景観と溶け込み、昔からあった様な佇まいを見せています。 雲仙普賢岳を望むドッグランと草屋根は同じ芝生を敷き、周囲の段々畑の延長としての景観になっています。 仕上げは、土、漆喰、焼杉板、いぶし瓦、無垢板、和紙・・・、と自然素材を使用し、犬の行動を考慮し、人にも犬にも優しい空間に仕上げています。

    虎設計工房
    • 1246
    • 20
  5. “離れ”のような和室をもつ郊外型住宅|八王子の家

    郊外型住宅。ご近所の人が立ち寄れるような場所、スポーツ好きの子供に使い勝手の良い間取りが要望でした。また、この地で育った奥様の、言葉では表現できない大らかなスケール感を感じ取ることが設計の要となりました。 玄関扉を開けると広々したデッキ空間が視界に飛び込んできます。左に目をやれば棟続きであっても「離れ」的な独立感を持っている和室があります。玄関は、その和室とLDKをつなぐ渡り廊下的なつくり方です。 リビングは南面いっぱいに開口が広がっていて、陽射しをコントロールする電動外部ルーバーが設けられています。北側には、この家のもうひとつの核となるスタディコーナー。キッチンにもつながる2wayで普段は開放、お客様が招きいれた時のみポリカーボのコーナー引戸を出して小部屋に早変わりさせます。お子さんが気兼ねなく机いっぱいにノートを広げていても、突然のお客様の目に止まることはありません。 Best of Houzz 2018 受賞

    シーズ・アーキスタディオ
    • 2552
    • 30
  6. 家族の“いいね”をギュッと凝縮したコンパクト住宅

    シンプルなデザインをベースに、屋根のシルエットとオーバーハングによるボリューム感あるフォルムが特徴です。 玄関ポーチやインナーバルコニーによる深い陰影が建物全体に立体感を生み出し、さらに表情を豊かにします。 コンパクトでも大容量の太陽光パネルの設置に対応します。

    元気な子どもが育つ家(エースホーム㈱)
    • 1122
    • 2
  7. 片流れの2階建て・遠州おおやねの家

    建設地:静岡県浜松市 竣工:2013年5月 工法:木造在来工法(トップランナー基準適合) 2013年度 地域住宅計画賞 自立循環型住宅部門 奨励賞 受賞 施主ご自身が、薪ストーブのショップを商われている方の自邸。 勢いプライベートと商いの距離感がうすれがちになるところを、 うまく空間を切り離しながら、いざとなればショールーム的に使えるように各部を設えました。 大きく構えるコト無く常に等身大で、でも信ずる自身の考えを、 薪ストーブを求めるユーザーさんに伝え続ける。 そんな彼の自宅を、kameplanなりに解釈して作り上げました。

    kameplan architects
    • 863
    • 6
  8. 福重の家

    敷地は、道路より旗竿状の長い共有敷地奥にある。4方を住宅・アパートに囲われてはいるものの、爽やかな風の通る、静かで明るい住宅地である。 構成は、南面した矩形の主屋に、片流屋根のリビング、平屋根の玄関が取り付く。玄関は軒高を低く抑え、外部に対して慎ましく、人を気持よく迎え入れる表情であるよう配慮している。 玄関を折れて、ホールより和室への東西動線を軸に、庭を囲むようL型に居間・食堂を配した。食堂は吹き抜けを介して寝室・子供室と、居間は低い格子戸を通して玄関と繋がる。各部屋は緩やかなひと繋がりの空間として、様々な視線の抜けを意識することによって、変化に富んだシークエンスが展開し、何処にいても自然と、家族の気配を感じることができるよう意図した。 居間は床を300㎜下げて石張りとして、土間のような設えとした。他床より窪むことによりやや籠った印象の居場所となっている。 LDKのL型の連窓を庭側に200㎜出し、柱及び開口がそれぞれ自立したものであるようにすることで、空間に奥行感と広がりを与え、居間においては、食堂からの床が窓辺のベンチとしても機能するよう図った。 子供室へは、吹き抜けに掛け渡したスティール製のブリッジを渡って至る。床を木製「すのこ」として、縞状の影を壁に映す軽快な表現とした。 子供室前の廊下には、明かり窓と浅いベンチの備わったライブラリーコーナーを設えている。 内部の壁は漆喰塗り、主な木部はダークな色合いとして、刻々と移り変わる自然の光や緑が映える落ち着いた空間となっている。

    柳瀬真澄建築設計工房
    • 490
    • 0

おすすめ

話題のキーワード