ビルトインガレージ

「ビルトインガレージ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ビルトインガレージ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 和モダン・ホビースペースのあるガレージハウス プラン

    外観は格子のあるアプローチを創った和風モダンスタイルで! 玄関アプローチ横にはリビングと共有した水盤のあるお庭を作り、夜にライトUP されたお庭が格子の微かな隙間から幻想的な雰囲気に! ガレージハウスと言う事ですので駐車場に収納、机など配置して、帰宅後や 休日にはお車好きの方には癒しの空間になるのではないでしょうか? 又、駐車場としてではなく、趣味のお部屋としても良いかと… ダイニング床にはイタリア製のィ ビアンキと言う大理石風タイルを! 廻りのモールにも木製に見えるタイルでアクセントを付けました! リビング床には無垢のブラックウォールナットのフローリングで内装壁天井には 消臭、調湿効果のある土佐和紙、珪藻土、無垢の羽目板、凹凸のあるタイルで アクセント、壁に取り付けたブラケット照明の明かりの影、ライトUPされたお庭 が毎日の疲れを癒してくれる事でしょう。 デザインファースト一級建築士事務所の注文住宅設計プラン。 生活の中で様々なシーンを体感できる家造りを実現します。

    Design 1st.一級建築士事務所
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  2. 施主と建築家の信頼関係があればこそ実現!2年の歳月を掛け、こだわりが凝縮した住宅

    注文住宅の魅力とは、「自分たちのために、世界に1つだけの家が建てられる」ことに尽きるのではないでしょうか?間取り、素材、内外装のデザイン等々…。人が家にあわせるのではなく、自分たちのライフスタイルにあった家を創造できる、まさにフルオーダーメイドの住まいといえます。そして、住む人の理想を具現化していくのが建築家の役割です。今回は、こだわりのある施主と、この家を手掛けた上原和建築研究所代表・上原和さんが築き上げた、お二人のゆるぎない信頼関係があればこそ実現した家づくりをご紹介します。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  3. 風景を取り込む家

    自然公園の広がる美しい景色を借景とした大きなバルコニーのある2階LDK、1階には旦那さんの趣味室を兼ねるビルトインガレージがあります。LDKと和室が取り囲む二階バルコニーの隅には一坪の吹抜を設け、地上部よりかつらの木が貫いています。まだ植えられたばかりの庭木とともに、住宅も成長してゆくことでしょう。

    有限会社ますいいリビングカンパニー
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  4. 多趣味を受けとめるナチュラル空間!安心快適も実現した秘密とは

     ビルトインガレージ、緑豊かなウッドテラス、パン台のある広々キッチン……。多趣味なNさん夫妻のために建築家の長谷山泰三さんがつくったのは、無垢材を贅沢に使った明るく心地よい住まい。空間の魅力だけでなく、安心・快適な性能も併せ持つ心強い家だ。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  5. バイクの趣味が中心!開放的なテラスと防犯を両立した秘訣とは?

     夫婦ともにバイクが趣味というNさん夫婦が建てたのは、バイクガレージが中心にある家。車通りの多い道路に面した土地で、防犯と開放感の確保という相容れない2つの条件をクリアした、建築家・白砂孝洋さんの驚きのテクニックを大公開!

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  6. 2.5間の間口で実現 東向きボートガレージの家

    商工住が混在する用途エリアで東向きに立地する邸宅です。 外観の特徴となる1Fのビルトインガレージは、ガルバリウムの外壁との組み合わせにより、一見すると住宅とわからない外観意匠とし、建物内部との印象のギャップを演出。門型フレームを採用することで、間口約3m奥行き約11mのビルトイン空間を、柱や壁をつくらずに実現しました。 2階のLDKは約22.6帖の大空間。奥様のこだわりのキッチンはステンレスと黒で統一したコーディネイトで空間を引き締めます。 LDKの東の端には段差をなくした約5帖のバルコニーが繋がります。 なお、このお宅は南面からの採光が難しい立地のため、東・西・北の3方向からの光でまかなう基本採光計画で考えられているのが特徴です。それにより、一年を通じてLDKにはやわらかい光が入り込み、南側が開けたお宅とはまた異なった居心地を提供します。どんな敷地にもおいても光と風を考える、タイコーならではの家づくりの考え方です。

    タイコーアーキテクト
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  7. オープンエア(開放感にあふれる戸外とのつながり)を楽しむ家

    細長い敷地が重なり合い住宅が密集しているこの地域に、クライアントが要望する「オープンエアを楽しむ家」が完成しました。 ライトコート(中庭)を囲むように玄関・LDK・和室を配置し、大きな4枚引戸がライトコートに向かって全開できるLDKは特に居心地が良い。吹抜け・ワークスペース(2階)と合わせて同一空間の中で、ご家族は日々の生活を楽しんでいます。

    ㈲滝下秀之建築アトリエ
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  8. グラデーションの外観,3つのデッキテラスを囲むコートハウス

    この敷地は長い間更地であったため、東・西・南の各隣家は通常以上に大きな窓がこちら側に向いている状況でした。 そこで、3ヶ所のデッキテラス(1階-2ヶ所,2階-1ヶ所)を囲むように各部屋を配置し、外部のデッキテラスも含み、隣家からは生活の様子が見えないが、室内の各部屋からは、デッキテラスに向かって開放的になるような「コートハウス」を提案しました。 大小3つのデッキテラス側に付いた大きな開口部は、各部屋(居室)に光と風を注ぎ、内部と外部が一体となり、また居室以外の北側の玄関やガレージ(ビルトインガレージ)にも同様に、大きな開口部を付けることで、建物全体が「コートハウス」の恩恵を受け、明るく快適な住宅になりました。

    ㈲滝下秀之建築アトリエ
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  9. 中庭を囲む高気密高断熱住宅・T-HOUSE morioka

    山裾の傾斜地に位置し、眺望を取り入れながら、プライバシーを保ちつつ、庭を囲むように計画された住宅。 寒冷地、積雪のある地域で、高気密高断熱の夏涼しく冬暖かい家を、現地の気候や仕様に詳しい工務店チームと協力し、施主様の望まれたモダンなデザイン・納まりを実現させたもの。 共働きのための車2台と、忙しい毎日の間に眺めるバイク1台を格納するビルトインガレージ。積雪地のための物置収納などが必要とされ、それらと母屋や中庭との位置関係と、それらが美しくまとまって見えるよう、外観デザインに工夫をこらした。 中庭を囲にで平面的に広がる住宅は、コンパクトで高機能な高気密高断熱住宅のセオリーから外れるのですが、PSヒーターや、熱交換型の換気設備で性能を補いつつ、デザイン・暖かさ・住みやすさ・広さのバランスを保ち、総合的な満足感を目指し、とてもご満足頂くことができている。 ・設計監理 :大坪和朗建築設計事務所 ・コーディネート :有限会社 清水畑建設 はた計画設計室 清水畑貴彦 ・施工   :有限会社 米沢工務所

    大坪和朗建築設計事務所
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  10. オープンテラスの家・OPEN TERRACE HOUSE

    半地下に位置する2台並列ガレージの上に 屋外テラス を設け、 諸室が、屋外へと繋がり延びていく、抜けの良い空間構成。 敷地を十分に有効活用しつつ、且つ、自然を取り込みながら、 広々とした気持ちの良い空間を創り出すことを目指した。 温熱環境をしっかり区切りながらも、 視覚的に繋がり・広がる工夫を随所にこらしている。 デザインはモダンでシャープなありながら、木をふんだんに使用し、 都市に居ながらにして、自然の中の別荘にいるような内部空間・外部空間を 創り出している。 大型犬と共に生活するライフスタイルに合わせて、 快適な外部空間と内部空間の関係を工夫。 強度が高く・メンテナンス性の良い仕上げを採用しつつ、 空間のデザイン性を両立させている。 このプロジェクトのきっかけは、道路に面する半地下に2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるような、段差のある敷地を施主様は当初より探され、敷地取得後にご相談に来られたところから始まります。 施主様の要望は、2台並列の駐車ができること。その上にテラスが設けられること。北側斜線で屋根が斜めになってしまいがちなところをスクエアなデザインにしたいこと。大型犬と一緒に住めること。の4つが主要な要望でした。 特に工夫した点は、2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるようにするためのレベル調整。スクエアなデザインとするための、意匠的な処理や構造の工夫。そして勿論、内部空間に広がりが持たせられるように坪庭やテラスを持つ間取りとしたこと。

    大坪和朗建築設計事務所
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  11. 駅前通りの家(東京都)

    「商業系地域」から「低層住居地域」へと用途地域が変化する駅前通り。 その並びにある計画地は、「用途地域境に立地する事」、「道路から一段高い地形」により、周りの建物と比べるとのびやかな佇まいで個性を主張しています。 建物の外形は、大容量の太陽光発電パネルを搭載する為に南側から北側にせり上がる「片流れの大屋根」、高度斜線や計画道路のセットバックラインなどを下敷きに、内部空間との取合いのスタディーを繰り返して形を導き出しました。 また、住宅が密集した地域でも自然光の入る良好な環境を維持するため、建設前に隣家の窓位置を全て計測して各フロアで視線のバッティングを微妙に避けながらコンパクトにプライバシーを確保したり、遠くに抜ける眺望の広がりを求めています。外部への視線や景色を切り取るための縦長の開口やドーマー窓などを配置して、通りに面した生活空間に表情を与えようとも試みました。 ​ 趣味の野菜作りのための温室、展望スペース、オーディオ鑑賞、ガレージ、仕事場など、「生活を楽しむ事」がテーマとなった夫婦のための住宅であり、内部はその大きなボリュームを切り分けながら、基本的な生活空間と温室や展望の場、仕事場が繋がっています。 幾度の操作により現れた「様々な方向への抜け」は、ダイニングから見上げると温室の緑越しにさらに空へと続いていたり、リビングからは上部の展望窓の開放感を感じられたりと、ゆとりを生みだしています。 また、内外の設えは現代的なデザインの中にクラシカルな雰囲気を融合させる事を試行しています。洋服で言うならば襟や袖口のレースやステッチなど、ちょっとした装飾をあれこれと思案するような事。主題ではない些細な部分が、いつの間にか空間全体の印象をつくりだすことも考察しています。 設備面では、都心部での大規模災害に対する備えも考慮、「9.73kwの大容量の太陽光発電パネル」「蓄電池」を採用する事により出来る限り自給可能な「オール電化」としています。 「電気式蓄熱床暖房」、「エコキュート」、「電気使用を可視化するためのHEMS」、「電気自動車用コンセント」等太陽光発電システムを最大限生かし、普段は余剰電力は「売電」、不足電力のみを「買電」し出来る限りエネルギー供給に頼らない計画としています。

    川久保智康建築設計事務所
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  12. 隣地は3mの崖地!2階リビングで眺望を手に入れた東向きの家。

    敷地は、東西に長い矩形で、西と北が道路に接し、東は隣地が3m下がった崖地でした。南には、2階建てアパートが計画されており、採光が期待できないことから崖地の高低差を利用した東向きの家としました。 お施主様のご要望は、妻方のお母様とお施主さまご家族(夫、妻、娘)とが、お互いのプライバシーを確保しながら暮らすことができる2世帯同居住宅とすることでした。 具体的には、①スナックバーを経営する旦那さまが、日中に静かに眠ることができるようにしたい。②お母様の生活とお施主様ご家族の生活はできるだけ分離させたい。③世代交代しても住みつなぐことができ、近い将来にはカフェを営むことができる間取りと、来客用の駐車スペースが欲しい。④風水を考慮して、門を北向きに設け、子供部屋は東側にしたい。というもので、お母様とお施主様ご家族の生活スペースを階別に明確化し、1階には、お母様の空間を玄関近くに設けることで、世代交代後に客間として機能するようにし、カフェへの転用を考えたフリースペースと駐車スペースを補うビルトインガレージを設けました。2階は、東側に子供部屋を設け、スキップフロア構成とすることで広がりを与えています。

    清建築設計室
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  13. 絵になる家~新築☆~

    ご主人さまのお仕事場を併設し、ご主人さまの野望と、奥様の夢をかなえた家が完成しました! ご夫婦のご友人にもたくさんお集まりいただけるよう、広々としたLDKに加え、リビング横にウッドデッキを設置し、さらに広々空間を楽しむことができます。 機能はもちろん、家中にこだわりがちりばめられ、ほんとうに素敵なおうちが完成いたしました。特に注目すべきは、スキップフロアで実現した『隠れ家』と、長い廊下の両側に設けた『丸窓』。大人が楽しめる家に仕上がっています。

    株式会社サンコウホーム☆住まいる情報館
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  14. 「3つのスタイルを同時に見れる構造見学会!」予約制

    この度、当社の新築分譲宅地内に建てたコンセプトがそれぞれ違う3プランの構造見学会を同時に開催することになりました。 「見晴らしの良いウッドデッキのある家」・「吹き抜けのある開放的なリビングの家」・「ビルトインガレージの家」とそれぞれ違うコンセプトになっていますので、部屋の大きさの感覚や生活動線などイメージしながら家づくりの参考にお気軽にご見学ください。

    株式会社大原建設
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  15. 六甲の狭小住宅/建築家と建てた30代の家

    ー 駐車場1台分の土地に建てた3階建ての狭小住宅 ー 駅徒歩5分という好立地ながらも、隣の貸し駐車場1台分とほぼ同じ広さの12坪にも満たない狭小地。 この土地を見つけた瞬間に、「確かに狭いが、この厳しい条件でも面白い建物ができるはず」と思ったという建築主。 そんな狙いすました期待に応えたのは建築家の藤原誠司さんでした。 藤原さんは鉄骨造を提案。木造よりも大きな空間が造れるメリットを活かし、建築面積約7.1坪、1階に駐車スペース・洗面・浴室、2階にLDK、3階に居室という間取りの狭小住宅が完成しました。 リビングとダイニングキッチンの床には、段差を設けてスキップフロアとし、縦方向への変化を付けています。これも、視線の高さが変わることで、空間を広く感じることができる工夫です。 また、階段と手すりを鉄製にすることで、強度を保ちながら厚さを極限まで薄くし、横から見るとまるで"線"で書かれたようなデザインで圧迫感をなくしています。 他にも、壁の厚さを逆手に取ったテレビボードや、敷地の高低差を利用した大容量の床下収納など、打ち合わせと計算を重ねながら、様々な工夫がされています。 当初は中古マンションのリノベーションも考えていたという建築主も、「思い切って良かった」と満足もひとしおのようでした。 こちらの住まいは、 資料請求で無料プレゼン中の「狭小住宅事例集」に掲載しています。 資料請求はザウス公式HP www.zaus-co.com からどうぞ。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス神戸店(0120-360-354) 規  模/地上3階建て 構  造/鉄骨造 敷地面積/39.4m2(約11.9坪) 建築面積/23.6m2(約7.1坪) 延床面積/58.5m2(約17.7坪) 撮影/平野和司

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  16. 鳳の狭小住宅/建築家と建てた30代の家

    ー 住宅が密集する土地でプライバシーを守って暮らしたい ー 大阪府堺市を通るJRの駅から、徒歩十数分にある少し建て込んだ住宅街にある約20坪の角地。 家が建ち並ぶ土地で、プライバシーの保護と、光の採りこみ・風通しをどうやって両立させるかが課題でした。 建築家の堤 康策さんは、大胆にガルバリウム鋼板で建物を囲み、周囲の視線をシャットアウト。内側には2カ所、中庭を設け、上からの光と風を取り込むプランを提案しました。 中庭が2カ所あるおかげで風が抜け、1階にも光が届きます。2階に配置されたLDKは、昼間は電気を点けなくていいほど。 また、開口の高さと天井の高さを合わせることにより、意匠的にすっきりとして見え、中庭を介して視線が抜けるので、実際の面積よりも広く感じることができます。 ガルバリウムで囲まれたと聞くと無機質な印象がありますが、中庭に植えられた木々、木漏れ日や無垢材により、印象以上に自然を身近に感じられる住まいが完成しました。 こちらの住まいは、 資料請求で無料プレゼン中の「狭小住宅事例集」に掲載しています。 資料請求はザウス公式HP www.zaus-co.com からどうぞ。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス大阪店(0120-360-354) 規  模/地上2階建て 構  造/木造 敷地面積/64.8m2(約19.6坪) 建築面積/44.2m2(約13.4坪) 延床面積/86.4m2(約26.1坪) 撮影:笹倉洋平

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  17. 和歌山のガレージハウス/建築家と建てた30代の家

    和歌山市の中心へ電車でもクルマでも十数分の距離にある閑静な分譲地。 その2区画分のおよそ100坪に立つ「和歌山のガレージハウス」があります。 「2台のビルトインガレージと愛車を眺めながら、お酒を飲めるスペースが欲しい」とのご要望。 ・ガレージは2台並列で格納できる大きさ。 ・ガレージがガラスで仕切られ、奥にカウンターのある書斎とホビールームを。 これらの要望をガレージに取り入れました。 その他、 ・1階にあるLDKは庭に面しており、アウトドアリビングもある。 ・奥さんの要望により、キッチンを独立させる。(調理中の匂いが広がりにくく、来客時も台所を気にしなくてもよいなどのメリット) ・外観は白い外壁でまとめ、アウトドアリビング部分のウッド、アルミ製のシャッター、植栽の緑などの素材を合わせてアクセント。 など、建築家のアイデアも織り交ぜ、好きなお酒を飲みながら愛車を愛でることができるだけでなく、建物同様、のびやかで豊かな生活が楽しめるガレージハウスとなりました。 こちらの住まいは、 資料請求で無料プレゼン中の「ガレージハウス事例集」に掲載しています。 資料請求はザウス公式HP www.zaus-co.com からどうぞ。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス南大阪店(0120-360-354) 規  模/地上2階建て 構  造/木造 敷地面積/329.7m2(約99.7坪) 建築面積/153.6m2(約46.5坪) 延床面積/199.4m2(約60.3坪) ガレージ/39.7m2(約12.0坪) 撮影:笹倉洋平

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  18. 石を積んだ様な外壁でシンメトリーなアルファロメオの為の家

    アルファロメオスパイダーの為のビルトインガレージを傾斜地の地形を生かした半地下の部分につくり、それを中心にシンメトリーデザインで、石積みに見える外壁の住宅です。自宅は基地の様にしたかったので、このようなデザインを考えました。屋根は木造で、三角の部分をガラスで光が漏れています。設計者の自邸で、20年前に建ちましたが、今でも重厚感のある年月が経ていることが味となっている家です。

    イデア建築デザイン事務所
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