ビルトインガレージ

「ビルトインガレージ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ビルトインガレージ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ビルトインガレージってかっこいい!車で広がる家族の暮らし【DIY好きにもおすすめ】

    マイホームを建てるなら、あわせて駐車スペースを確保したいというファミリーは多いと思います。そこでおすすめなのが、憧れのビルトインガレージ。パパの車いじりだけでなく、キャンプ好きやDIY好きのご家族にもメリットがたくさん! 今回はビルトインガレージの魅力についてご紹介します。

    ヒュッゲな暮らしを楽しむ(HUCK)
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  2. 上目黒の家(都心の狭小地に建つRC+木造の3階建住宅)/完成見学会のご案内

    このたび、建て主の方のご厚意により、現在工事が終盤に差しかかっている住宅の完成見学会を開催させて頂くことに致しました。 ご案内する住宅は、目黒区上目黒に建つ地下1階、地上2階建ての住まいです。 都内でも人気のある住宅地で、敷地はあまり広くありませんが、法的に許容される範囲内で最大限に活用するようにした住宅です。 地下1階はビルトインガレージと玄関とともに、本格的なお茶室を設け、地上は1階に各諸室、2階にリビングとダイニングを設けた住まいです。 造作材には無垢板を多く用い、その他内装材はタイル、石、漆喰、再生紙、自然塗料といった自然素材を多く使用している住宅です。 今回の見学会が、これから家づくりを計画する方や、現在家づくりを開始している方々にとって参考にして頂けることが多いものとなればと思っています。 <見学会日時> 開催日 : 2019年4月29日(月)※ 時 間 : 10:30~17:00※ ※今回の見学会は1日限定の開催ということもありますので、上記開催日や時間にご都合のつかない方は単独でのご案内も考慮させて頂きます。 そのような方はお申込みメールにご希望を記載ください。 本見学会についての詳細、お問い合わせやお申し込みについては、以下のページ(URL)よりご連絡ください。 https://www.atelier-n.com/openhouse/kmg-openhouse/ 中川龍吾/中川龍吾建築設計事務所

    中川龍吾建築設計事務所
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  3. ガレージがかっこいい!アメリカ映画に出てくるようなおしゃれなフラットハウスは子育て世代にぴったり♪

    家族みんなで趣味を楽しみたい。安心、安全に暮らしたい。そんな子育て世代におすすめなのが、ビルトインガレージが特徴のフラットハウス。《HUCK BASE》シリーズの中ではもっとも“遊び心”を意識したプランです。趣味を謳歌していただきながら、家事もスムーズになる作りを目指したモデルハウスをご紹介します。

    ヒュッゲな暮らしを楽しむ(HUCK)
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  4. 大人のカフェを意識した三階建て南向きパッシブハウス

    「母屋のとなり、同一敷地内に離れを建てたい」そんなお話からはじまったH様邸。南向きの立地条件を最大限に活かしたプランを目指しました。 敷地の南東に位置する、もともとガレージ・納屋のあった場所が、建築地となりました。 外観のデザインは、シンプルな形状ながら庇をしっかりと出し、吹き抜け側に大きな窓を配置したパッシブ設計。2台駐車可能なビルトインのガレージシャッターを「木調」アクセントとし、そこに旧家に使われている「漆喰壁をイメージした白」と「いぶし瓦をイメージした灰色」の3色使いとすることで、町・そして母屋の風景になじむようにデザインしました。「現代の蔵」とはこういったイメージなのかもしれませんね。 青空とのコントラストが美しいお家です。 お住まいになりながら、現在の母屋との断熱・気密性能の違いを感じていただけるお家になったのではないでしょうか?

    タイコーアーキテクト
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  5. 大泉学園の家/オープンハウスのご案内(2018年11月10日、11日)

    大泉学園の家 ~吹抜のリビングに薪ストーブがある自然素材の家~ このたびご案内する住宅は、練馬区大泉学園に建つ木造2階建ての住まいです。 周辺はまだ芝生畑や農地が残る地域にある住宅地で、南と東が道路に面したやや広めの角地建てている住宅です。 1階には薪ストーブを設けたリビングダイニングを中心として、ビルトインガレージやピアノコーナーがある住まいです。 1階のリビングから2階のプライベートスペースへの途中には親しい仲間が集まったり、来客が宿泊できる 掘り炬燵と床の間を設けたたたみの間を併設しています。 基本性能がしっかりとした家 ナチュラルなインテリア 広めの庭と2台分の駐車スペースの確保 といったご要望を受けた住宅です。 造作材には無垢板を多く用い、その他内装材はタイル、石、漆喰、再生紙、自然塗料といった自然素材を多く使用している住宅です。 今回の見学会が、これから家づくりを計画する方や、現在家づくりを開始している方々にとって参考にして頂けることが多いものになれば思っているものです。 <見学会日時> 開催日 : 2018年11月10日(土)、11日(日) 時 間 : 10:30~17:00 この見学会の詳細、問合せ、申込みはこちらからお願い致します。 http://www.atelier-n.com/oph-oig.html 中川龍吾/中川龍吾建築設計事務所

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  6. 和モダン・ホビースペースのあるガレージハウス プラン

    外観は格子のあるアプローチを創った和風モダンスタイルで! 玄関アプローチ横にはリビングと共有した水盤のあるお庭を作り、夜にライトUP されたお庭が格子の微かな隙間から幻想的な雰囲気に! ガレージハウスと言う事ですので駐車場に収納、机など配置して、帰宅後や 休日にはお車好きの方には癒しの空間になるのではないでしょうか? 又、駐車場としてではなく、趣味のお部屋としても良いかと… ダイニング床にはイタリア製のィ ビアンキと言う大理石風タイルを! 廻りのモールにも木製に見えるタイルでアクセントを付けました! リビング床には無垢のブラックウォールナットのフローリングで内装壁天井には 消臭、調湿効果のある土佐和紙、珪藻土、無垢の羽目板、凹凸のあるタイルで アクセント、壁に取り付けたブラケット照明の明かりの影、ライトUPされたお庭 が毎日の疲れを癒してくれる事でしょう。 デザインファースト一級建築士事務所の注文住宅設計プラン。 生活の中で様々なシーンを体感できる家造りを実現します。

    Design 1st.一級建築士事務所
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  7. 施主と建築家の信頼関係があればこそ実現!2年の歳月を掛け、こだわりが凝縮した住宅

    注文住宅の魅力とは、「自分たちのために、世界に1つだけの家が建てられる」ことに尽きるのではないでしょうか?間取り、素材、内外装のデザイン等々…。人が家にあわせるのではなく、自分たちのライフスタイルにあった家を創造できる、まさにフルオーダーメイドの住まいといえます。そして、住む人の理想を具現化していくのが建築家の役割です。今回は、こだわりのある施主と、この家を手掛けた上原和建築研究所代表・上原和さんが築き上げた、お二人のゆるぎない信頼関係があればこそ実現した家づくりをご紹介します。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  8. 風景を取り込む家

    自然公園の広がる美しい景色を借景とした大きなバルコニーのある2階LDK、1階には旦那さんの趣味室を兼ねるビルトインガレージがあります。LDKと和室が取り囲む二階バルコニーの隅には一坪の吹抜を設け、地上部よりかつらの木が貫いています。まだ植えられたばかりの庭木とともに、住宅も成長してゆくことでしょう。

    有限会社ますいいリビングカンパニー
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  9. 多趣味を受けとめるナチュラル空間!安心快適も実現した秘密とは

     ビルトインガレージ、緑豊かなウッドテラス、パン台のある広々キッチン……。多趣味なNさん夫妻のために建築家の長谷山泰三さんがつくったのは、無垢材を贅沢に使った明るく心地よい住まい。空間の魅力だけでなく、安心・快適な性能も併せ持つ心強い家だ。

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  10. バイクの趣味が中心!開放的なテラスと防犯を両立した秘訣とは?

     夫婦ともにバイクが趣味というNさん夫婦が建てたのは、バイクガレージが中心にある家。車通りの多い道路に面した土地で、防犯と開放感の確保という相容れない2つの条件をクリアした、建築家・白砂孝洋さんの驚きのテクニックを大公開!

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  11. 2.5間の間口で実現 東向きボートガレージの家

    商工住が混在する用途エリアで東向きに立地する邸宅です。 外観の特徴となる1Fのビルトインガレージは、ガルバリウムの外壁との組み合わせにより、一見すると住宅とわからない外観意匠とし、建物内部との印象のギャップを演出。門型フレームを採用することで、間口約3m奥行き約11mのビルトイン空間を、柱や壁をつくらずに実現しました。 2階のLDKは約22.6帖の大空間。奥様のこだわりのキッチンはステンレスと黒で統一したコーディネイトで空間を引き締めます。 LDKの東の端には段差をなくした約5帖のバルコニーが繋がります。 なお、このお宅は南面からの採光が難しい立地のため、東・西・北の3方向からの光でまかなう基本採光計画で考えられているのが特徴です。それにより、一年を通じてLDKにはやわらかい光が入り込み、南側が開けたお宅とはまた異なった居心地を提供します。どんな敷地にもおいても光と風を考える、タイコーならではの家づくりの考え方です。

    タイコーアーキテクト
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  12. オープンエア(開放感にあふれる戸外とのつながり)を楽しむ家

    細長い敷地が重なり合い住宅が密集しているこの地域に、クライアントが要望する「オープンエアを楽しむ家」が完成しました。 ライトコート(中庭)を囲むように玄関・LDK・和室を配置し、大きな4枚引戸がライトコートに向かって全開できるLDKは特に居心地が良い。吹抜け・ワークスペース(2階)と合わせて同一空間の中で、ご家族は日々の生活を楽しんでいます。

    ㈲滝下秀之建築アトリエ
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  13. グラデーションの外観,3つのデッキテラスを囲むコートハウス

    この敷地は長い間更地であったため、東・西・南の各隣家は通常以上に大きな窓がこちら側に向いている状況でした。 そこで、3ヶ所のデッキテラス(1階-2ヶ所,2階-1ヶ所)を囲むように各部屋を配置し、外部のデッキテラスも含み、隣家からは生活の様子が見えないが、室内の各部屋からは、デッキテラスに向かって開放的になるような「コートハウス」を提案しました。 大小3つのデッキテラス側に付いた大きな開口部は、各部屋(居室)に光と風を注ぎ、内部と外部が一体となり、また居室以外の北側の玄関やガレージ(ビルトインガレージ)にも同様に、大きな開口部を付けることで、建物全体が「コートハウス」の恩恵を受け、明るく快適な住宅になりました。

    ㈲滝下秀之建築アトリエ
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  14. 中庭を囲む高気密高断熱住宅・T-HOUSE morioka

    山裾の傾斜地に位置し、眺望を取り入れながら、プライバシーを保ちつつ、庭を囲むように計画された住宅。 寒冷地、積雪のある地域で、高気密高断熱の夏涼しく冬暖かい家を、現地の気候や仕様に詳しい工務店チームと協力し、施主様の望まれたモダンなデザイン・納まりを実現させたもの。 共働きのための車2台と、忙しい毎日の間に眺めるバイク1台を格納するビルトインガレージ。積雪地のための物置収納などが必要とされ、それらと母屋や中庭との位置関係と、それらが美しくまとまって見えるよう、外観デザインに工夫をこらした。 中庭を囲にで平面的に広がる住宅は、コンパクトで高機能な高気密高断熱住宅のセオリーから外れるのですが、PSヒーターや、熱交換型の換気設備で性能を補いつつ、デザイン・暖かさ・住みやすさ・広さのバランスを保ち、総合的な満足感を目指し、とてもご満足頂くことができている。 ・設計監理 :大坪和朗建築設計事務所 ・コーディネート :有限会社 清水畑建設 はた計画設計室 清水畑貴彦 ・施工   :有限会社 米沢工務所

    大坪和朗建築設計事務所
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  15. オープンテラスの家・OPEN TERRACE HOUSE

    半地下に位置する2台並列ガレージの上に 屋外テラス を設け、 諸室が、屋外へと繋がり延びていく、抜けの良い空間構成。 敷地を十分に有効活用しつつ、且つ、自然を取り込みながら、 広々とした気持ちの良い空間を創り出すことを目指した。 温熱環境をしっかり区切りながらも、 視覚的に繋がり・広がる工夫を随所にこらしている。 デザインはモダンでシャープなありながら、木をふんだんに使用し、 都市に居ながらにして、自然の中の別荘にいるような内部空間・外部空間を 創り出している。 大型犬と共に生活するライフスタイルに合わせて、 快適な外部空間と内部空間の関係を工夫。 強度が高く・メンテナンス性の良い仕上げを採用しつつ、 空間のデザイン性を両立させている。 このプロジェクトのきっかけは、道路に面する半地下に2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるような、段差のある敷地を施主様は当初より探され、敷地取得後にご相談に来られたところから始まります。 施主様の要望は、2台並列の駐車ができること。その上にテラスが設けられること。北側斜線で屋根が斜めになってしまいがちなところをスクエアなデザインにしたいこと。大型犬と一緒に住めること。の4つが主要な要望でした。 特に工夫した点は、2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるようにするためのレベル調整。スクエアなデザインとするための、意匠的な処理や構造の工夫。そして勿論、内部空間に広がりが持たせられるように坪庭やテラスを持つ間取りとしたこと。

    大坪和朗建築設計事務所
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  16. 駅前通りの家(東京都)

    「商業系地域」から「低層住居地域」へと用途地域が変化する駅前通り。 その並びにある計画地は、「用途地域境に立地する事」、「道路から一段高い地形」により、周りの建物と比べるとのびやかな佇まいで個性を主張しています。 建物の外形は、大容量の太陽光発電パネルを搭載する為に南側から北側にせり上がる「片流れの大屋根」、高度斜線や計画道路のセットバックラインなどを下敷きに、内部空間との取合いのスタディーを繰り返して形を導き出しました。 また、住宅が密集した地域でも自然光の入る良好な環境を維持するため、建設前に隣家の窓位置を全て計測して各フロアで視線のバッティングを微妙に避けながらコンパクトにプライバシーを確保したり、遠くに抜ける眺望の広がりを求めています。外部への視線や景色を切り取るための縦長の開口やドーマー窓などを配置して、通りに面した生活空間に表情を与えようとも試みました。 ​ 趣味の野菜作りのための温室、展望スペース、オーディオ鑑賞、ガレージ、仕事場など、「生活を楽しむ事」がテーマとなった夫婦のための住宅であり、内部はその大きなボリュームを切り分けながら、基本的な生活空間と温室や展望の場、仕事場が繋がっています。 幾度の操作により現れた「様々な方向への抜け」は、ダイニングから見上げると温室の緑越しにさらに空へと続いていたり、リビングからは上部の展望窓の開放感を感じられたりと、ゆとりを生みだしています。 また、内外の設えは現代的なデザインの中にクラシカルな雰囲気を融合させる事を試行しています。洋服で言うならば襟や袖口のレースやステッチなど、ちょっとした装飾をあれこれと思案するような事。主題ではない些細な部分が、いつの間にか空間全体の印象をつくりだすことも考察しています。 設備面では、都心部での大規模災害に対する備えも考慮、「9.73kwの大容量の太陽光発電パネル」「蓄電池」を採用する事により出来る限り自給可能な「オール電化」としています。 「電気式蓄熱床暖房」、「エコキュート」、「電気使用を可視化するためのHEMS」、「電気自動車用コンセント」等太陽光発電システムを最大限生かし、普段は余剰電力は「売電」、不足電力のみを「買電」し出来る限りエネルギー供給に頼らない計画としています。

    川久保智康建築設計事務所
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