屋上

「屋上」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「屋上」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【DIY】台風・長雨で傷んだベランダ大丈夫?綺麗に塗り替えましょう!

    気付かないうちに劣化しているベランダの床…。 自分で補修するにも、手間や時間が掛かりそう…なんて人もいるはず。 アトムハウスペイント『水性防水塗料』なら、最短1日(※)で、補修することができちゃうんです!初心者の方必見!自分でできる本格防水で見た目も性能もプロ並みの仕上がり! ※気温23℃・湿度50%以下の条件なら最短1日で施工が可能です。

    CROSS COLOR(クロスカラー)
    • 6465
    • 93
  2. 「casa sky(カーサ・スカイ)」と「COLORS(カラーズ)」で実現する屋上テラスのある暮らし

    マイホームに求めるものは人それぞれ。安らぎを求める人も、仕事での疲れを癒すために非日常的な空間を欲する人もいますよね。日常から離れるために旅行に行く人は多いけれど、家の中で「非日常」が味わえるとしたら、それは十分魅力的なこと。casa sky(カーサ・スカイ)は屋上をつかって、家の中では味わえないラグジュアリーな空間を実現できる家なんです。

    #casa ハッシュカーサ | 暮らしとデザイン
    • 1275
    • 4
  3. 大容量の壁面収納と、のびのび過ごせる子供部屋、家事導線を考えられた「愉しめる家」

    リビングダイニングの両側に大容量の壁面収納、その他デッドスペースにも収納を設けています。 子供部屋は天井が高く、屋上からの光が降り注ぎ、のびのびと楽しく過ごせます。 サンワカンパニーのキッチン、浴室を取り入れ、ナチュラルな中にもスタイリッシュなテイストに仕上がっており、住宅地で3方から囲まれていても、プライバシーを保ちながら、2階にも光が差し込むように工夫をしたデザインになってます。 お施主様ご趣味の陶芸室もあり、限られた空間を生かすための工夫が凝らされています。 設計:井戸健治建築研究所

    不二工営建設㈱ haco⁺
    • 301
    • 0
  4. 滋賀県大津市の高低差のある敷地に2階リビング、勾配天井、ルーフバルコニーから琵琶湖を一望出来る家

    敷地に約1m弱の高低差がある為数段の階段を新たに作り,ただ1段の高さを15㎝以下とすることで毎日の上がり降りの負担を軽減! 外部ホールには外部収納を,冬用タイヤ,その他お車の備品などたっぷり収納できます。 玄関ホールには造り付け玄関収納,土間より浮かして造作し下には足元を照らす関節照明! 廊下に特注の鉄骨スリット階段,1階の寝室予備室にはウッドデッキのある中庭も! 外部からの視線が気になるので採光が入るように塀を設置!主寝室には大きなウオークインクローゼット,書斎コーナーには大量の本が収納できる造作棚も制作! 2階21.5帖のLDKリビングとダイニングの間にはパソコン専用のデスクとカウンター付の食器棚を造作,デスクの袖部分は階段ホールの手摺と併用! ダイニングアイランド型キッチン背面には大容量のパントリー! 壁面には趣味の本を収納できる大きな本棚も造り付け。リビングTVコーナーには巾2.4mのTVボード! 全開口サッシを開けると6帖のリビングテラス,1階駐車スペースに採光を入れる為にウッドデッキとファイバーグレーチングとのミックスで!2階リビング天井は勾配天井で一部ペントハウスを! 屋根の一部にルーフバルコニーを! 琵琶湖が一望でき夏の風物詩、花火大会をムることが出来ます!

    Design 1st.一級建築士事務所
    • 2476
    • 4
  5. 厳しい自然から守り美しい自然を楽しむ住宅

    群馬県の夏の暑さや冬の強風、交通量の多い北側の国道と厳しい自然に囲まれた敷地は60センチ程の高低差があり、南側の桜並木は散歩道になっている。私達は段差をそのまま利用し造成費を抑え、外気や騒音、視線から守られた場を創造出来ないかと考えた。個室を納めた南の箱を下げる事で北の箱上部に大窓を設け、北側にありながらも明るく守られたLDK空間とした。1階からは空を眺め、2階からは30畳あるテラスの先に満開の桜を楽しむ。風の強い北・西の窓は極力なくし、夏の日差しは内部廊下が庇の役割を果たす。建築がない頃、我々は穴の中で暮らし自然から身を守った、そんな根源的な安心感がこの家にはある。

    studio LOOP
    • 1471
    • 7
  6. 10のフロアが行き交う間口2間の狭小住宅

    品川から数分の駅近くにご夫婦が手に入れた土地は18坪。この近辺では一般的な面積で間口は2.5間。予算と必要な内部空間から選ばれた構造は間口2間の木造3階建。木造であるため下の階に行くほど壁量が必要になる。そこで我々は朝、昼、夜の空間にわけ南側に積層し、どの時間帯にも属さない空間を北側に配置し木柱とスチールによる螺旋階段により繋いだ。駐車場、主寝室、和室、LDK、水周り、勉強室、子供室、ロフト、テラス、屋上と実に10のフロアがあり、階段を上るとその壁量の減少と共に明るくなっていくため地中から空へ向かっているような感覚を得る。法規的には3階建てだが4階や5階にも感じる高揚感のある住宅となった。

    studio LOOP
    • 4876
    • 5
  7. 【使い続けられる屋上空間をつくるには・・・】

    川口市の3階建て(鉄筋コンクリート)の住宅。屋上からは、南側に荒川沿いにあるエルザタワーも見えます。 景色がよくても、部屋とのつながりのない屋上は、住んでいるうちに、なかなか使われなくなる場合が多いのも事実・・・。やはり、階段をわざわざ上っていくのが、おっくうになってしまうからです・・・。 ここは景色もいい上に、廻りの視線も気にならないので、わざわざ上がりたくなるような工夫として、デッキと芝で、全体をきれいに居心地よく仕上げてあります。夏には花火も見えるらしいですし・・・。 だた、芝は芝刈りや雑草、目土入れなどの管理作業が必要なので、屋上専用の物入れとコンセント、水道は必須アイテムですね。これがないと、何をするにも、めんどくさくなっちゃいます・・・。 芝とデッキの高さを揃えているのですが、それもデザイン性だけの問題ではなくて、高さが同じじゃないと芝刈り機で隅まで芝が刈れないからです。これで、芝刈りの作業効率がずいぶん違います。 管理を簡単にするのも、屋上を使いやすくする方法の一つです。 きれいにしていると、また見たくなるのも事実です(笑)。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
    • 2325
    • 10
  8. 狭い空間を広く見せる!狭小地なのに快適な理想の空間づくりのポイントって?

    都心など、狭小地に立つ住宅。狭小地では、土地の持つポテンシャルを最大限引き出すことでより空間を広く感じさせ、快適な暮らしを実現させることができます。狭小敷地に負けない快適で自由な家づくりのポイントを、参考事例とともにご紹介します。

    フリーダムアーキテクツ
    • 27200
    • 88
  9. 松坂屋の屋上でヨガ&ボルダリングの体験会を初開催!「松坂屋の夏まつり」フェア♪

    松坂屋上野店では、夏休みシーズンにあわせて「松坂屋の夏祭り」フェアが開催されます!屋上でのヨガや、今話題のボルダリング体験会を初開催するほか、縁日イベントや子供向けの体験企画など、親子で楽しめる楽しい企画が盛りだくさんです!夏休みは家族そろって松坂屋の屋上まで、おでかけをされてみてはいかがでしょうか?

    LIMIA おでかけ部
    • 1586
    • 1
  10. 暗いくなりがちな、住宅密集地で光が満ち溢れる住まいづくり

    下町や都心部では、住宅が密集・敷地の小さな町が、広がっています。 圧迫感を感じ、光が入らず暗く、風通しの悪いジメジメした、住環境の家が立ち並んでいます。 「風」と「光」を取り入れ、伸びやかで、高さ制限を上手くクリアする、光あふれる明るい家の創り方をお伝えします。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
    • 3316
    • 4

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード

    55件中 1 - 20 件を表示