デザイン

デザインに関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすくデザインについてご紹介しています。

  1. おいしい水が飲み放題?次世代ウォーターサーバーが気になる!

    今や認知度が上がり、さまざまな場所で見かけるようになったウォーターサーバー。一般的なボトル交換タイプは大きなボトルを常備する場所が必要だったり、取り替えるのが大変だったり。そんな中、次世代のウォーターサーバーが登場しました。 「CoolQoo(クールクー)」は料金定額でフレッシュな水が飲み放題という新タイプのウォーターサーバー。なぜ、そんなことが可能に?? 詳しく見ていきましょう!

    LIMIA編集部
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  2. ブルースタジオ/石井健が提言する今後のトイレのあり方とGROHE”SENSIA ARENA”にできること

    ドイツ生まれの水栓ブランド、GROHE(グローエ)から発表された、まったく新しい概念のトイレ、SENSIA ARENA(センシア アリーナ)を様々な視点から紐解いていくこの企画。今回はリノベーションを多く手掛ける建築家のブルースタジオ/石井健氏を迎えて、住環境におけるトイレ空間の変化と、その変化の中でSENSIA ARENAがどんな役割を担えるのか、どのような存在となるのかを語って頂いた。

    LIMIA編集部
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  3. マスキングテープ「mt」で知られる居山浩二氏とコラボしたキャンドルブランド「倉敷製蝋(*)」登場!

    キャンドルの開発、製造、販売を行っているペガサスキャンドルから、伝統と現代性を融合させたキャンドルブランド「倉敷製蝋(*)」が、5月2日より通年販売開始されました。 「倉敷製蝋(*)」は、上質な倉敷製のキャンドルブランドです。マスキングテープ「mt」のデザインなどで知られるアートディレクター居山浩二氏とのコラボレーションから生まれました。 2017年2月1日に「東京インターナショナル・ギフト・ショー春2017 LIFE×DESIGN」にて発表された同商品は、多数のメディアに紹介され人気を博しました。当初は期間限定の受注生産商品の予定でしたが、多くのユーザーの要望に応え、この度通年販売することに決定しました。

    LIMIAニュース部
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  4. こだわりインダストリアル

    お好みのラフな質感や雰囲気をデザインするため、無垢材や古びたレンガ、モルタルやステンレスなど様々な質感を用い、アンティークの建具や家具とマッチする空間を細かく提案しました。例えば、リビングダイニングの床材・無垢フローリングは、オイル塗装とダークブラウン塗装のサンプルをそれぞれご用意し、お好みのニュアンスを細部までチェックするなどしてデザインをしています。ファッションアイテムを多数お持ち。それらの収納に、お気に入りのアパレルショップの試着室をイメージしたウォークインクローゼットを作りました。開口と室内窓の枠をアイアンで造作、あえて扉は付けずにカーテンで緩やかに間仕切って世界観を再現。洋服をインテリア感覚で飾りながらしまい、リビングから窓越しに眺めることもできるオリジナル空間を作れたこともリノベーションならではの魅力です。 

    howzlife
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  5. さて新規ステンドグラスデザイン ほぼ決まり!!!

    一般住宅 フィックス窓に施行されますステンドグラスデザイン画があがりました、これまたガラスピース数が半端なく多いパネルです、オーダーステンドならではの醍醐味!!やはり数多いピースを組むことにより一層美しく仕上がります。またまたお楽しみに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ステンドグラスルヴェール
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  6. 憧れのおしゃれな暮らしを 「より上質なコーディネイト」を実現するニトリ クオリティライン

    例えばひとつ、その家具があるだけで、お部屋の雰囲気がちょっと上質になる。そんなちょっとハイクラス感があって、誰が見てもオシャレだなぁと感じる家具は、きっと毎日の生活をもっともっと豊かにしてくれます。そんなワンランク上の生活をプロデュースできるラインが、ニトリには存在するのです。

    LIMIAカタログ
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  7. これからの暮らしに合わせて減築する「暮らしの最適化」

    青森県内で27年間暮らした住宅の減築リノベーション。 郊外住宅地に築27年の家、細切れ区画され敷地面積、高度成長期の住宅普及された住宅地は、反比例するように人口減少の影響から暮らしの価値が衰退している。30数年前では家族世帯が住み始め、月日を重ねると家族形態が変化して空間の使用範囲が不適用途となる。 ご両親が40代で建てた慣れ親しんだ家、ご両親の仏を守るための終の住処に合わせて、減築再構成できたらという思いからスタート。 これまでの暮らしの総2階建てから、終の住処として、趣を味わえる快適な空間に変更し、ランニングコストを抑えて既存を利用しながら平屋に切り替える。 高さを低くすることで欠点となる採光や通風を補う"小屋窓"を計画。小屋窓を介して、いままで支えた梁に降り注ぐ”光だまり”、天井と区切られた低い収納空間に光が反射し、支えた柱間からすり抜ける”光らんま”を構成して雪国の柔らかい光が連結空間に浸透します。 夜は、相反する人工照明で空間照度を補う吹抜に変化、光のモデリング効果で既存構造体の表情を楽しむ空間になります。 また、凹凸形状の空間をつくることで空気と光を遮らない構成ができます。 北国における積雪障害とヒートショックを緩和するため、耐積雪荷重を現行基準にあうように構造解析をして既存再利用しながら架構再計画と断面と仕口を補強。不安定な暖房エネルギーである灯油から安全性の高い電気エネルギーへ変換、ランニングコストを抑えるヒートポンプ熱源を選択。 構造体の歪みによる隙間や熱橋部の熱損失を抑制するため高性能断熱材を内側充填補強し、外皮熱貫流率をH25年省エネ基準値に合わせることが最低目標である。耐震補強及び断熱補強を施し、北国として建物全体の延命化を図る。 寒冷地の温冷感作用を低減するため、肌理の触感と保温性を考え無垢床材を採用し、床表面温度及び壁表面温度差を小さくする住環境を提案しました。 既存同様の無落雪屋根要望より、竪樋凍結防止と安価な屋根形状を検討の上、切妻緩勾配屋根に寒冬期の屋根表面温度を外部空気温度と同じにすること、滑雪速度による勾配長さを検証し落雪を最小限まで抑えることができる。 減築することで、住宅団地内に遮られていた光が生活道路に届き、色彩をコントロールすることで街の希望の光となり、街の更新ができることを願います。

    須藤大建築設計事務所
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  8. 世界でたった一つ!!プロが自分だけのためにジュエリーをデザインしてくれる!?

    「オーダーメイドジュエリー」なんて素敵!!でも、、、「敷居が高い」「夢のまた夢」「どこでできるのか知らない」等のイメージを持っている方は多いです。 ところが、プロがあなただけのために洗練された美しいデザイン画を描いてくれるところがあるのはご存じでしょうか。

    アイデクト
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  9. 本山のアトリエ

    画家のアトリエのある、築25年のマンションのリノベーションです。既存のRC直貼りクロスを剥がすと、隠れていた継ぎ接ぎだらけのパテ跡が残った躯体が露わになりました。市販の滑り止めシートをステンシル代わりに使い、RC面に直接張り付けてマスキング塗装すると、荒々しい躯体の表面に花柄の模様が靄のように浮かびあがる独特なテクスチャーとなりました。 元々はアトリエという用途上、絵の具などの汚れが気にならないようにという配慮がデザインの意図でしたが、出来上がった空間は「単に新しいでも、古いでもない」独特な雰囲気を纏った空間が立ち現れてきました。

    G architects studio
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  10. 葉っぱの涼屋

    津波の被害を受けた茨城のとある港町に佇む小さな小屋の改修です。地元の学生達と協力して、夏季のアートイベントで利用する休憩所の会場としてこの小屋を借り受けて簡単な改装をする事にしました。 大量の葉っぱを押し花の様にプレス乾燥して、錆びたトタン板の壁に磁石で貼付けた後、吹き付け塗装を施しました。葉っぱを剥がすと、まるで古い記憶を写し取ったかの様に古い壁面のテクスチャーが現れてきました。さらに剥がした葉っぱは、モビールとして再利用し、建物の形をトレースするように設置する事にしました。 震災の傷跡が残るこの港町の夏のイベントの間、建物の記憶を写し取った葉っぱのモビールは、風鈴の様に僅かな空気の動きを受けて揺らめき、小さな休憩所にささやかな涼しさを与えてくれました。

    G architects studio
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  11. toTo

    この住宅は大阪府堺市の閑静な住宅地に建っています。北南に長い敷地で、南側には隣地一杯に住宅が建ち、西側は大きな駐車場、北側道路の敷地です。 シンプルな外観に、個性を… 区切られた個室に、一体感を… これが、この住宅のテーマです。T字型平面の中心に、大きな吹抜けを設け、各スペースが一体的に感じるように考慮しています。吹抜けには、上下をつなぐ階段が設置され木壁が視覚的にも繋がりを強調しています。南からの光は、住宅には少し刺激が強く感じるので、窓を作らない計画としています。ただ、天窓や東からの採光で、淡い光が住宅を満たします。優しい光の中で、家族を感じる住宅です。

    YIA イシウエヨシヒロ建築設計事務所
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