ルーフバルコニー

階下の住戸の屋根部分を利用したバルコニーのこと。一般のバルコニーに比べてスペースが広く、開放感がある。

  1. ルーフバルコニーの採光を活かした摺りガラス引き戸に

    広いルーフバルコニーに面した採光抜群の洋室とリビングとの仕切り扉を 天井の高さまである全面摺りガラスの引き戸にして 洋室からの光を取り込めるリビングダイニングに。 明るい木目のフローリングとダークカラーの建具に 摺りガラスの引き戸の組み合わせがモダンな雰囲気の部屋です。

    東京下町のリフォーム会社セイワビルマスター
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  2. Asian Black

    上質×オリジナル 大人のラグジュアリールーム ブラックをメインカラーとし、重厚感のあるタイルや こだわりのアジアン家具を散りばめた1LDK+WICプラン。 玄関からキッチンまで続くのは磁器質タイルの床。 高級感のある見た目とブラックのカラーが空間を引き締めます。 収納付きカウンターの側面には木を張り、 天板には光沢のあるブラックの人工大理石を合わせました。 壁際に造作したオリジナルソファで寛ぎつつ、 夜が更けるまで話に花を咲かせます。 クールなデザインの中にほのかにアジアの薫りが漂う、 上質な大人空間の完成です。

    nuリノベーション
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  3. 二世帯の新しい形、見つけた! 親から子、子から孫へ継がれる家

    形がいびつで高低差があるばかりか、防火指定地域や斜線規制などさまざまな制約がある土地に、4世代が暮らす2世帯住宅を建てたいというリクエスト。そんな難条件をクリアし、家族の夢を叶えるため、スタジオすぅ 西村佳大さんがとった手法がスキップフロアを使った「継」の家だった。

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  4. 建築家が自分のために設計!四季を楽しむオーナー邸付き賃貸住宅

    オーナー邸付きの賃貸集合住宅は珍しいものではない。だが、この住宅のオーナーは設計者である渡辺 仁さん。つまりオーナー邸は“建築家の自邸”なのである。渡辺さんは自分たちと入居者双方のプライバシーを確保し、快適さとデザイン性を両立。完成した住空間には、建築のスペシャリストならではの発想が満載だ。

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  5. オンもオフもココで!絵のような中庭と壁一面に8000冊の書棚

    思い立ったら散策に出られるほど自然豊かで、芝居見物やコンサートにも気軽に出かけたい――。そんな思いを胸に、Sさんご夫婦は神奈川県鎌倉市へ移住することを決意。新居を作るため、自然環境を生かした住まいの設計に詳しい建築家に依頼することにしました。

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  6. 二世帯住宅で家族が集まる。30人!?でも幸せな空間とは?

    かつて母家と倉庫のあったところに二世帯住宅を建てることに決めたQさんご家族。同じ家に住む家族でも以前の家との関わりも違えば、普段の生活スタイルも違います。誰もが住みやすく、楽しく暮らせる家をつくるため、家族はたくさん家の話をしました。

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  7. 桜に銀杏、富士山も!借景と多彩な趣味も詰め込む美空間の作り方

    「建て替えるならギャラリーのようなシンプルなデザインにしたいね」と話していたOさんご夫妻が、建築家の石川さんと出会ったのは、なんとテレビ番組。そこで紹介されていた住宅を見て、「これだ!」と、すぐさま連絡先を調べたそう。おふたりを一目で魅了した、石川さんの家とは。

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  8. 暗いくなりがちな、住宅密集地で光が満ち溢れる住まいづくり

    下町や都心部では、住宅が密集・敷地の小さな町が、広がっています。 圧迫感を感じ、光が入らず暗く、風通しの悪いジメジメした、住環境の家が立ち並んでいます。 「風」と「光」を取り入れ、伸びやかで、高さ制限を上手くクリアする、光あふれる明るい家の創り方をお伝えします。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
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  9. にしはらのながや(東京都)

    集まってすむ人達と共に、開かれたコミュニティーを作っていきたいと考えていました。もちろんそれは強要するものではなく、開きたい時に開くことができ、そうでない時は距離感を保てるような自由度を持ち合わせていなければなりません。この建物が『にしはらのながや』と名付けられたのも、“ながや”という響きが落語に登場するような同居人達の賑やかなコミュニティーを連想させるからです。

    川久保智康建築設計事務所
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  10. フロアヒーティングで快適すまい

     コの字形に配置された建物に囲われた中庭のある住宅です。中庭には外からの視線をコントロールしプライバシーを確保し、十分な光や通風を室内に取り入れるための役割、前面道路からいきなり室内に入るのではなく、庭の植栽を楽しみながら玄関へアプローチする外部と内部をつなぐ「間」としての役割があります。建物本体は、長期優良住宅の認定を取得し耐震性、耐久性、断熱性などの基本性能を高めました。床タイル+ガス温水蓄熱式床暖房を1階の床全面(居室、便所、浴室洗い場までほぼすべての床面)に敷設しました。床タイルとその下地の土間コンクリートそのものが蓄熱層となり室内へ熱を放熱するので、冬期は早朝、夕方のそれぞれ3時間づつの運転のみで、24時間常時快適な室内環境を実現しました。この暖房方式ではエアコンやファンヒーター等の補助暖房もまったく使用せず、家全体が暖かくなります。

    アトリエ塊
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  11. 使わない家や空き家を、今話題のシェアハウスにリノベーションして活用しよう!

    空き家など、入居者のいない建物を所有している方なら、そのままにするより賃貸住宅などにして活用したほうがよいのでは?と一度は考えたことがあるはずです。そんな中、近年は新しい集合住宅の形として「シェアハウス」が爆発的に増加しています。一軒家をリノベーションしてシェアハウスにするケースが最も多く、不動産投資の方法としても注目されつつあります。そこで今回は、シェアハウスへのリノベーションについてお話しましょう。メリットや注意点、事例などを中心に紹介いたします。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  12. 【天体観測のためのルーフバルコニー】

    もうすぐ七夕ですが、今年は天の川を見ることができるでしょうか・・・?旧暦の7月7日は、約一ヶ月後なので、ちょうどお盆前・・・、七夕の行事はその昔、お盆に入る前の前盆行事としての意味合いが強かったそうです・・・。今と違って梅雨明けの空は、天の川がよく見えたかもしれません。 この住宅、平屋(祖父母世帯)と2階建て(子供世帯)の2世帯住宅なのですが、2階の屋根の上にルーフバルコニーがあります。大きさは約一坪。ご主人の天体観測のためのスペースです。 星は、暗い場所でないとよく見えないそうです・・・。 敷地の東側は3階建ての住宅が隣接しているので、屏風状の高い壁で、明かりと風、隣地の視線をカット。天体観測は主に南の空と割り切っています。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  13. JB—リビングとつながるバルコニーで夜景を独り占め

    「広いリビングが欲しい」というご要望を受け、いろいろ探した末に見つけたのは、40m²のルーフバルコニーのついた部屋。新宿〜渋谷〜六本木〜東京タワーまでの街並を一望することができます。  この大きなバルコニーを生かしたい。そこで、“バルコニーまで含めてリビングとして捉えてしまおう”という考え方を提案しました。 室内と段差なくバルコニーまでフローリングを敷けば、窓の外にも広がるリビングが誕生。夜空のもとデッキチェアに身を沈めれば、東京の夜景を独り占めする贅沢な時間を満喫。開放感も抜群なので、友人を呼んで、パーティーをすることもよくあるよう。特大リビング以外の床はモルタルの土間に、壁の一部にコンクリートブロックを使ってラフ感を演出しました。 こんなお宝物件に出会えるのも、中古マンションリノベーションの醍醐味。どこかアメリカの西海岸の風が吹いているような、ポップで自由な雰囲気が漂う部屋ができあがりました。

    ブルースタジオ
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  14. プライベート感満載の【アウトドアリビング】でビールが楽しめる住まい!

    ビールが美味しい季節となりました! ビアガーデンもいいけど、お友達家族を呼んでプライベートスペースでの”プチビアガーデン”が楽しめる【アウトドアリビング】のある、贅沢な住まいはいかがですか? 屋上のリビングテラスを存分に楽しもう!

    株式会社ダンデ・ライズ
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