ルーフバルコニー

階下の住戸の屋根部分を利用したバルコニーのこと。一般のバルコニーに比べてスペースが広く、開放感がある。

  1. 〔イケア〕の屋外家具はおしゃれで機能的!殺風景なバルコニーが「もうひとつの部屋」に大変身♪

    バルコニーインテリアに挑戦したいけれど、屋外用の家具がどこに売っているのか、どうしたらおしゃれになるのか分からない……。そんな悩みは、〔イケア〕に行けば解決します! 屋外用の家具が豊富にそろうから、家具屋さんを探しまわらなくても〔イケア〕のアイテムだけでコーディネートできるんです。今回は、LIMIAの人気インフルエンサーさんが、〔イケア〕のアイテムでコーディネートしたご自宅のバルコニーインテリアを紹介します♪

    LIMIA編集部
    • 105877
    • 559
  2. ルーフバルコニーのある生活♪おうち時間をもっと楽しめるアイデア集

    風を感じながら家族で食事を楽しんだり、子どもと遊んだり、おうちにいながらもアウトドアな体験ができるルーフバルコニー。新しい生活様式を考える上で、取り入れたくなるメリットがたくさんあります。そこで今回は、多目的に使えるバルコニーの魅力や気になる過ごし方をご紹介しますよ♪

    クレガーレ
    • 7710
    • 17
  3. ご自宅潜入!料理好きにおすすめのルーフバルコニーづくりのコツ

    with Balcony編集部の女性スタッフが、バルコニーづくりのヒントを求めて街で見かけた気になるバルコニーやテラスを訪問! 自宅のバルコニーにも活かせそうなアイデアを発見&ご紹介します。 よく晴れた秋の某日。東京都内のマンションに住む知り合いから、こんなお誘いがありました。 「我が家のルーフバルコニーでパーティーを開くけど、来ない?」

    クレガーレ
    • 1728
    • 3
  4. 趣味スペースもセカンドリビングも実現!家族がワクワクする家づくり

    憧れのマイホームを建てるなら、家族が充実した時間を過ごせる家にしたいもの。そこで今回ご紹介するのは、「カフェのようなおしゃれな空間にしたい」という奥様の希望をふんだんに盛り込んだ〔エースホーム〕のお家です。敷地面積がコンパクトでも、使い勝手の良さと開放感あふれる空間を追求した、こだわりのお家を見てみましょう!

    元気な子どもが育つ家(エースホーム㈱)
    • 5928
    • 27
  5. Jira-東京タワーとルーフバルコニーと眺望を条件に探したら……

    Cさんご夫婦はお二人とも関西ご出身。結婚を機に奥様が上京し、学芸大学駅に住んでいらっしゃいましたが、中古マンションを購入して、リノベーションすることに。71.15平米のルーフバルコニーと眺望があり、しかも3面採光という物件を見つけ、良さを最大限に生かすプランニングをしました。 まず、間取りが横長だったので、バルコニー側のスペースをひとつづきのLDKに。キッチンは全面モルタルと木で造作し、モルタルにダイニングテーブルの天板を埋め込みました。このときの端材はテレビ台に使っています。 DIYに興味があったCさんは、壁をポーターズペイントの“ホエールウォッチング”という深い青色にブルースタジオのスタッフと塗りました。ダイニングテーブルの後ろ側にある、木の引き戸を開けると“隠れ書斎”があります。また、たくさんの窓からLDKに光が入り、さらにそこから奥の個室に光が入るように設計しています。広いルーフバルコニーには、デッキを敷き、テーブルと椅子を置いて、開放的な空間に。リノベーションならではの良さが詰め込まれた理想のお家の完成です。

    ブルースタジオ
    • 1601
    • 7
  6. 狭小地でも光あふれる開放的な住まい!階段をズラして生まれたスキップフロアの吹抜け空間

    愛知県名古屋市、74.65㎡(22坪)の狭小地に「SHS」は建設されました。木造3階建てのボリュームの中に、スキップフロアを採用。階段を上に重ねず、ずらしていくことで階段上部の吹抜けを空へと繋ぐことができました。階段をずらすデザインにより、表と裏の空間が生まれ、表は開放的な空間、裏は収納やバックヤードの空間として明確に分かれた間取りとなっています。土地探しからCOHACOスタッフが同行することで、土地の価格を抑えながら、気持ちの良い住宅が完成しました。

    小さいを楽しむ COHACO 狭小住宅
    • 2551
    • 11
  7. 滋賀県大津市の高低差のある敷地に2階リビング、勾配天井、ルーフバルコニーから琵琶湖を一望出来る家

    敷地に約1m弱の高低差がある為数段の階段を新たに作り,ただ1段の高さを15㎝以下とすることで毎日の上がり降りの負担を軽減! 外部ホールには外部収納を,冬用タイヤ,その他お車の備品などたっぷり収納できます。 玄関ホールには造り付け玄関収納,土間より浮かして造作し下には足元を照らす関節照明! 廊下に特注の鉄骨スリット階段,1階の寝室予備室にはウッドデッキのある中庭も! 外部からの視線が気になるので採光が入るように塀を設置!主寝室には大きなウオークインクローゼット,書斎コーナーには大量の本が収納できる造作棚も制作! 2階21.5帖のLDKリビングとダイニングの間にはパソコン専用のデスクとカウンター付の食器棚を造作,デスクの袖部分は階段ホールの手摺と併用! ダイニングアイランド型キッチン背面には大容量のパントリー! 壁面には趣味の本を収納できる大きな本棚も造り付け。リビングTVコーナーには巾2.4mのTVボード! 全開口サッシを開けると6帖のリビングテラス,1階駐車スペースに採光を入れる為にウッドデッキとファイバーグレーチングとのミックスで!2階リビング天井は勾配天井で一部ペントハウスを! 屋根の一部にルーフバルコニーを! 琵琶湖が一望でき夏の風物詩、花火大会をムることが出来ます!

    Design 1st.一級建築士事務所
    • 2581
    • 4
  8. ルーフバルコニーの採光を活かした摺りガラス引き戸に

    広いルーフバルコニーに面した採光抜群の洋室とリビングとの仕切り扉を 天井の高さまである全面摺りガラスの引き戸にして 洋室からの光を取り込めるリビングダイニングに。 明るい木目のフローリングとダークカラーの建具に 摺りガラスの引き戸の組み合わせがモダンな雰囲気の部屋です。

    東京下町のリフォーム会社 セイワビルマスター
    • 2907
    • 7
  9. 暗いくなりがちな、住宅密集地で光が満ち溢れる住まいづくり

    下町や都心部では、住宅が密集・敷地の小さな町が、広がっています。 圧迫感を感じ、光が入らず暗く、風通しの悪いジメジメした、住環境の家が立ち並んでいます。 「風」と「光」を取り入れ、伸びやかで、高さ制限を上手くクリアする、光あふれる明るい家の創り方をお伝えします。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
    • 3382
    • 4
  10. にしはらのながや(東京都)

    集まってすむ人達と共に、開かれたコミュニティーを作っていきたいと考えていました。もちろんそれは強要するものではなく、開きたい時に開くことができ、そうでない時は距離感を保てるような自由度を持ち合わせていなければなりません。この建物が『にしはらのながや』と名付けられたのも、“ながや”という響きが落語に登場するような同居人達の賑やかなコミュニティーを連想させるからです。

    川久保智康建築設計事務所
    • 1889
    • 8
  11. 横長出窓のある家

    閑静な住宅地の南西角地に建つ住宅です。2階+小屋裏というボリュームを平面的に3×2で分割した上、平行四辺形の敷地形状に合わせ南北でわずかにずらして配置しています。1階はプライベートスペースで、階段室の中心とした回遊性のあるプランニングによって将来的な増室にも対応できるようにしています。平面をずらした壁で生じるスペースには棚板を設けてベンチや机をつくりました。2階はパブリックスペースで、階段室の周囲をダイニング、リビング、和室が取り囲んでいます。南側は1階から半間跳ね出して、さらにダイニングとリビングを貫く出窓が跳ね出すことで、2段階の軒下スペースを作ってこの家の特徴になっています。また、家全体の壁・天井仕上げを合板と珪藻土で交互に連続させており、家中で単調にならない多様性を生み出しています。 写真:石井アトリエ

    水石浩太建築設計室
    • 1283
    • 5
  12. フロアヒーティングで快適すまい

     コの字形に配置された建物に囲われた中庭のある住宅です。中庭には外からの視線をコントロールしプライバシーを確保し、十分な光や通風を室内に取り入れるための役割、前面道路からいきなり室内に入るのではなく、庭の植栽を楽しみながら玄関へアプローチする外部と内部をつなぐ「間」としての役割があります。建物本体は、長期優良住宅の認定を取得し耐震性、耐久性、断熱性などの基本性能を高めました。床タイル+ガス温水蓄熱式床暖房を1階の床全面(居室、便所、浴室洗い場までほぼすべての床面)に敷設しました。床タイルとその下地の土間コンクリートそのものが蓄熱層となり室内へ熱を放熱するので、冬期は早朝、夕方のそれぞれ3時間づつの運転のみで、24時間常時快適な室内環境を実現しました。この暖房方式ではエアコンやファンヒーター等の補助暖房もまったく使用せず、家全体が暖かくなります。

    アトリエ塊
    • 743
    • 2
  13. 使わない家や空き家を、今話題のシェアハウスにリノベーションして活用しよう!

    空き家など、入居者のいない建物を所有している方なら、そのままにするより賃貸住宅などにして活用したほうがよいのでは?と一度は考えたことがあるはずです。そんな中、近年は新しい集合住宅の形として「シェアハウス」が爆発的に増加しています。一軒家をリノベーションしてシェアハウスにするケースが最も多く、不動産投資の方法としても注目されつつあります。そこで今回は、シェアハウスへのリノベーションについてお話しましょう。メリットや注意点、事例などを中心に紹介いたします。

    LIMIA 住まい部
    • 2498
    • 5

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード

    49件中 1 - 20 件を表示