デッキ

アウトドアリビングの場としてリビングやダイニングの前庭につくった外部スペース。天然木材のものはウッドデッキと呼ぶ。またガラスの壁や天井で囲ったデッキスペースをサンルームと呼ぶこともある。

  1. 気軽にアウトドア気分でお外ごはんも楽しめるデッキ活用法と目からウロコの収納法

    アウトドアライフにピッタリな季節になっていますね♪ みんなでワイワイ楽しく、外でご飯を食べると数倍美味しく感じられるから不思議です♪♪ でもアウトドアって。。。 食材や道具、色々なものを準備して車に詰め込んでさあ出発ーー! までが、まず面倒なズボラな我が家の面々。 それならおうちでも手軽にアウトドア気分を味わえるようにすれば?! という思いで新築時に作ってもらったデッキの仕掛けです。 これがあるおかげでキッチンから数歩で、アッという間にバーベキューや炉端焼き、普段の朝食でも気軽にお外ごはんが楽しめます。 またこんな収納にしておく事でデッキの活用度も広がってデッキライフが充実したものに。 これから新築される方、リノベーションでデッキライフを充実させたい思ってらっしゃる方のご参考に!

    整理収納アドバイザ―*川根礼子
    • 133811
    • 414
  2. 天井まで続く大きな窓やウッドデッキなど……憧れ空間を実現した開放感たっぷりのおうち

    憧れのおうちは「開放感のある家」という方も多いはず。天井まで続く大きな窓、ウッドデッキや縁側、アウトサイドリビングなど憧れは尽きないもの。今回は、そんな願望を叶えた開放感たっぷりのステキなおうちを特集します♪ お気に入りの一軒をぜひ見つけてみてください♡ 

    LIMIA インテリア部
    • 5290
    • 18
  3. 明石・大久保・山手の家

    「明石・大久保・山手の家」は土地探しから係った計画です。 南に開放的な斜面があり、大開口のキッチン・ダイニング・リビングを設けて デッキと繋いでいます。 外壁は奥様の希望で薄緑の左官仕上げ! 一階は珪藻土・漆喰、無垢材の床で仕上げ、2階はコストを抑えるために 漆喰塗が、後から出来るドイツの和紙の仕上げにしています。 全て引き込める開口部は木製建具で作り、気持ちの良い住まいが出来ました。

    もやい建築事務所
    • 1539
    • 8
  4. 姫路の野趣ある中庭を囲む家:1

    姫路の書写山の麓 ご両親が住まわれている母屋・・・その庭は野趣ある大きな庭 その庭を囲むように、娘さんご夫婦とお兄さんの家を建てました。 居間は野趣ある庭を見れるようにと・・・ 陶芸をされる奥様の工房も付随した施設として作りました。 先ずは、娘さんご夫婦の家です。 日本瓦を美しく見せるように計画して、版築の塀を建てた住まいです。

    もやい建築事務所
    • 1947
    • 16
  5. もう1つのリビング復活大作戦!

    木製のデッキが、最新のウッド風デッキに早変わり。 当時は、デッキといえば本物の木で作っていた為、10年~20年と気が付けばボロボロに・・・。 前回の例では総取り替えでしたが、今回の事例では、骨組みがアルミ部品でしたので、そのまま木製の部分だけを撤去し、現行のデッキ材を使用して、安く速くとてもきれいに仕上げる事が出来ました。

    エクステリア相談センター
    • 2752
    • 8
  6. ◆完全自作ウッドデッキ作成記の前に~既製品ウッドデッキ5年経過後の状態◆

    自宅を新築した際にはキットものの ウッドデッキを1.5坪分購入して 2年毎に色の塗り直しをしてきましたが 材質がラティスと同じ為に あまり耐久性がなく 床がフワつくところが出たり 床面がささくれて来てしまったため、 5年目の時に思い切って防蟻処理された ACQ2×4,1×4材を使って ドゥーパなどの雑誌の小屋の床の作り方 などを参考にイチから設計、 作成をすることにしました。 今回はその前段階として既製品の ウッドデッキを定期的に手入れして どのような状態になったのか、 をご紹介します。

    ぬくもり工房YUKI
    • 9208
    • 31
  7. ●フェイクグリーンの意外な使い方??手抜きなのに冬まで綺麗を保つコツ●

    お部屋もベランダもお庭も、グリーンたっぷりが 人気の昨今。寒くなる前にガーデニングを楽しむ 方も多いのではないでしょうか? ですが、冬になるとどうしても寒くてお手入れが 億劫になる上、葉が落ちてしまったり 褪せた色になったり寂しい風景になりがちです。 今日は、あまり手入れをしなくても綺麗なお庭が 保てるコツをご紹介します。

    瀧本真奈美
    • 49449
    • 248
  8. 高低差のある敷地全体を 庭ととらえた、空中庭園 のようなデザイン

    道路から高さのある敷地に建てられた家と、アプローチをどのように結びつけるかというテーマの元に、全体のデザインを考えました。 大きな白壁と、開口の広い階段が来る人を優しく迎えてくれます。 庭のデッキと築山、そして白く敷き詰められた化粧砂利によって、モダン和風の空間に仕上げました。 夜には、照明により壁に映し出されたシンボルツリーのシルエットと灯りの軌跡が落ち着きと心の安らぎを感じさせてくれます。

    カントリーガーデン
    • 1732
    • 2
  9. ウッドテラスの家・WOOD TERRACE HOUSE

    時の経過と共に味が深まる家 この家のプランニング上の特徴は、1階にリビングがあること。 リビングの接地性を重視しながら、明るく心地よい空間が実現されている。 光を取り込み、木々を配しながら、 外と中が繋がった、気持ちの良い空間を創り出すことを目指しました。 温熱環境をしっかり区切りながらも、 視覚的に繋がり・広がる工夫をこらしています。 スクエアなデザインとなるよう、 構造も含めて様々な工夫を凝らしながら、木を随所に使用し、 都市に居ながらにして、リラックスできる快適な内部空間・外部空間を 創り出しています。 仕上げや色の選定には「経年で味が深まる家」となるよう、 お客様と共に決めていきました。 きっかけは、弊社の設計事例 OPEN TERRACE HOUSE の考え方に共感頂いていたこと。設計事務所に依頼した方が、仕上げや構造などについて、納得のいくまでこだわれるということが始まりです。 特に工夫したところは、北側斜線が微妙に振れているため、どうしても建物のファサードが不整形になってしまうところ、施主様のイメージしていたスクエアなデザインとなるよう、構造を含めて様々な工夫をおこなったことです。また、時と共に味の出る建物となるよう、仕上げや色について、気を遣いました。

    大坪和朗建築設計事務所
    • 2723
    • 10

75件中 1 - 20 件を表示