プライバシーのアイデア(2ぺージ)

「プライバシー」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「プライバシー」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. “健康な毎日は良い睡眠から” 配置と空間づくりで考える快適な寝室とは

    「人間は一生のうち、3分の1は寝ている」という言葉の通り、暮らしの中で睡眠はとても重要です。毎日ぐっすり眠れるよう、寝室にはしっかりこだわりましょう!今回アイムの家ではコラム「配置と空間づくりで考える快適な寝室とは」を公開しました。ご家族のためにいつまでも健康でいられるよう、睡眠のこともちゃんと考えましょうね!

    アイムの家(岡山県)
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  2. 奈良・きたまちの家(店舗併用)/建築家と建てた30代の家

    ー うなぎの寝床に光と風を ー 古き良き街並が多く残る古都、奈良。 そんな街中でよく見かける、間口が狭く奥に細長い町屋の跡地に「奈良きたまちの家」があります。 両隣、奥と三方を家に囲まれた敷地。そんな条件の場所でも風通しと陽あたりを確保するために建築家から提案されたのは、贅沢にも中庭を2つ設けるプランでした。 中庭を通じて1階まで光を届け、さらに2つの中庭で風通しをよくすることができています。気になるプライバシーですが、中庭を高い壁で囲むことで確保しています。 ー 将来、1階でカフェを営みたい ー 将来、仕事を引退した後にカフェをオープンしたいとの要望。 もちろん、リフォームでも対応できますが、新築時にその計画があるなら、 事前に給排水の配管やコンセントなどをあらかじめ準備しておけば、 オープン時の費用を抑えることができます。 建築家はそんな要望を受け、上品で落ち着けるが変化を楽しむことが できる空間を提案。 中庭に面する開口に高さ3.8mのスチールサッシを使うなどして、極力既成品や新建材を使うことを避け、本物の素材を選ぶことで上質さを演出しながら、時が経つにつれて味わい深い雰囲気に。 そうすることで、長く暮らしたあとでも経年変化した雰囲気を活かしたカフェをオープンすることができます。 外部には閉じた印象の外観に対して、2つの中庭と大きな窓により内部に大きく開いた空間がいい意味のギャップを生み出しつつ、本物の素材により落ち着きを感じさせる店舗併用住宅となりました。 ※こちらの住まいの1階は、現在ザウス奈良店となっております。店舗内のみですが、ご覧になりたい方は 0120-360-354 まで事前にご予約ください。 資料請求で無料プレゼン中の「ZAUS Style BOOK」に掲載しています。 資料請求はザウス公式HP www.zaus-co.com からどうぞ。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス奈良店(0120-360-354) 規  模/地上2階建て 構  造/木造 敷地面積/101.5m2(約30.7坪) 建築面積/53.5m2(約16.2坪) 延床面積/97.8m2(約29.5坪) 撮影:平野和司

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  3. 幡ヶ谷の三世帯住宅

    人通りの多い商店街に面し、周囲が建て込んだ敷地。 プライバシー確保と採光・通風を両立する中庭型プラン。 三世帯が、中庭を介してそれぞれ気配を感じられる住宅。 基本的には各階繰り返しながら、 造作の色・素材の組み合わせの変化により、 それぞれ異なる個性・雰囲気のインテリアを実現した。 狭小のスペースの中、 居心地の良い親密さと表通りからは予想できない開放性が感じられる住宅。

    アトリエハコ建築設計事務所
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  4. 狭小住宅だからこそスキップフロアーを 階段が図書館な住まい : 聚楽廻の住宅

    南北の通りの東側にある敷地は間口4.4m×奥行13.8m=18.3坪、さらに南北には3階建ての隣家、東にも隣家の迫った厳しい環境の中での計画です。 3階にある小さな屋上のハイサイドライトから降り落ちる光を東西からなるスキップフロアで挟み込む形で生活空間を立体的に配した空間構成としています。 階数という考え方では無く必要不可欠な生活のための容積をどのように連続的に繋いでいくかということが解かれています。 玄関ホールや階段、踊場といった一般的には通過空間として捉えられるスペースに積極的な行為(用途)としての機能空間(書斎、図書コーナー等)を重ねることで多様で密度の高い住まい方を提案しています。

    in-ex design. インエクスデザイン
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  5. resound court 中庭を中心にした癒される住まい

    敷地は閑静な住宅地にあり、北西の角地で南北方向に長い台形になっています。 南からの日当たりと眺望があまり期待できないため、中央に中庭を設けた2階建ての住宅です。 中庭を中心にした住まいはプライバシーが守られた空間で、建物の南側を平屋建てにすることにより、北側の寝室も日当たりが良くなるように配慮しています。 そして中庭に置かれた水琴窟からの音を反響させる事によって、視覚と聴覚からも癒される住まいをコンセプトに計画しています。 種別:新築注文住宅 用途:戸建住宅 規模:延床面積 110.28㎡ 構造:木造2階建 所在地:埼玉県 竣工日:2011年

    石井設計事務所
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  6. 道や隣家からの人目を気にせず光や風を導く窓

    天井と壁の間にスリット状の窓が360度展開しています。この窓はハイサイドライトと呼ばれている窓で、外部の視線からプライベートな住空間を守りながら、光や風を室内に導いてくれます。高い位置に窓がある為、都心の数少ない自然である、雲の流れや星空などが見え、住空間にやすらぎを演出してくれます。

    自然素材を生す和モダンの住宅設計/根岸達己建築室
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  7. テケテケ・テ / 360°オープンスペースに建つ家

    市民病院の駐車場やにぎわっている公園の近くで 広々としたオープンスペースにたたずむおうちです。 オープンスペースに建っているのでまるで草原に建っているイメージ。 非常に日当たりがいいのが南道路のおうちですが、 やはりプライバシーは気になるかと思います。 しかし、「裏も表もわからないように建物をデザインすること」 「カーテンがなくても住めるおうち」をコンセプトとしており、 カーテンがなくてもプライバシーが守れ、 かつ日差しを取り入れることができるように設計しました。 バンド活動を楽しむ旦那様の要望で 外観はピアノの鍵盤をモチーフに内装はモルたり仕上げでクールなイメージになっております。 玄関もオリジナルで後からお好きにドアノブがつけられるようしております。 住み始めて自分たちらしさが表現できるように心がけておりますので シンプルな内装となっております。

    EN.Architecture+Design
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  8. 赤塚の住宅

    約25坪の旗竿敷地。 将来、周囲を隣家に囲まれる可能性が高い環境の中、 周囲環境に頼らずに気持ちよく生活できる住宅を目指しました。 一見閉じた箱ながら、フロアとテラスがそれぞれスキップしながら連続し 内外でぐるっと回遊できるプランとなっています。 行き止まり感のない回遊性が、内外をバリアフリーにつなげ光や風をより身近に感じることに寄与するだろうと考えています。 The site is a narrow L shaped site that is located on Tokyo’s typical dwelling environment would be surrounded by the buildings around. The client maked a request good balance of privacy and openness to us. We created internal areas and terraces on skip floors, and linked these areas in a loop around the central void, while concealing from surrounding neighbors by the wall that is along site boundary.

    アトリエハコ建築設計事務所
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