縁側のアイデア(2ぺージ)

「縁側」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「縁側」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 7/22(土)23(日)奥州市衣川区上河内にて継承の家の完成見学会を開催いたします!

    ●開 催 日  7/22(土)・23(日)  ●時   間  10時から17時まで ●会   場  奥州市衣川区上河内地内 古き良きを現代へ、そしてその先へ  次の世代へ受け継いでいく『継承の家』の完成見学会です! 天井裏に隠れていたダイナミックな大梁を現しにし、本来の姿を甦らせたLDKの吹き抜け空間。そのスケールの大きさをぜひご体感下さい!また、全面土間コンクリート工事から断熱改修まで行い、高い天井でも暖かい住まいの完成です。長閑な環境の中に建ち、なつかしくも新しい『継承の家』。 2日間限定の開催となりますのでこの機会にぜひご体感ください!! スタッフ一同心よりお待ちしております(^o^)丿      伸和ハウス(株)水沢店   フリーダイヤル0120-412-408

    伸和ハウス
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  2. プロの設計士が自分の家を本気で設計したらこうなった。こだわりの”縁側モダン” 〜『10年愛♡の家』Vol.5〜

    時を経ていくことでより愛情が深まる、永く愛せる家とは、それはどんな家なのでしょうか? そんな、たっぷりと愛情を注がれた家の魅力を紐解いていく連載企画。今回は日本特有の”四季”をたっぷり愛でることのできる、日本家屋ならではの”縁側”をモチーフに設計されたSさん宅をご紹介しましょう。それはお庭との一体感をより強めてくれる、大きなガラス戸と縁側廊下、ウッドデッキが新しくも懐かしさを感じさせるお家だったのです。

    LIMIA編集部
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  3. 宮崎県綾町の住宅

    宮崎県綾町に建つ新築の木造住宅です。 ​ 敷地は山の麓にあり、周りには樹木も多く自然豊かな環境の中にあります。 敷地は平坦で道路から約2.5m高いレベルに地面レベルがあります。 この地域は土地区画が広いため広い床面積、庭、駐車場を備えた住宅になりました。 ​ 天井が高く大きな空間には、リビング、ダイニング、キッチンがあり外部のウッドデッキへと大窓を通して繋がっています。 道路を挟んで敷地の南側には杉林がありこの大空間からウッドデッキ越しに豊富な緑を眺めることができます。 料理中のキッチンから、食事中のダイニングから、うたた寝中のソファから大窓の外に生い茂る緑を眺めながら過ごすことができます。 ​ 切妻屋根の棟は北側と南側で高さが異なっています。 そのレベル差を利用した位置に窓が設置され、北東から降り注ぐ柔らかな光は朝の食卓とソファを優しく包み込みます。 ​ 広い庭、開放的な住宅、周囲の緑豊かな環境の中で、ご家族は穏やかな生活を送り、子供たちは感性豊かで大らかな性格に育つでしょう。

    姫松親一郎建築設計事務所
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  4. 閑かな家|小上がりのあるリノベーション

    若いご夫婦と文鳥、めだかが暮らす奈良市内のマンションの一室。簡潔な床座の生活に慣れたお施主様から、ダイニングテーブルやソファを置くLDKワンルームは気積が大きすぎて落ち着かないとのお話を伺い、小上がり・寝室・水廻りから成る3つのまとまりを微かな隙間を取りながら据えることで、身体的なスケール感と奥性のある空間を創りました。隙間には壁面収納、キッチン、書斎、縁側が過不足なく納まっています。素材は木材とセメント。あとは塗装仕上げ。縁取った開口部から入ったやさしい光が室内に満ちる閑かな佇まいとなりました。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  5. Homify(ホーミファイ)にて「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されました。

    ドイツ、ベルリンを拠点に置くポータルサイトHomify(ホーミファイ)の特集記事にて 「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されています。ぜひご覧ください。 特集タイトルは “こんな縁側がほしい!素敵な縁側のある家25軒!” 以下リード文です。 ::: 最近では縁側のある家を見かけることが少なくなってきています。縁側とは伝統的な日本の建築空間。本来は家の端にある通路として使われており、屋内の空間といえるでしょう。ですが、そこから庭へと移動できるようになっており、多くのものは壁がありません。そのため屋内でありながらも屋外のような中間的な場所となっています。このような縁側は生活スタイルの変化によって少なくなってきましたが、今再びその空間が見直されてきています。気軽なコミュニケーションの場所として、また解放感を感じられる場所として、その中間的な空間が注目を浴びているのです。そこで今回は、そんな魅力的な縁側や縁側的な空間を持つ家を紹介したいと思います。現代的にアレンジされたものから伝統的なものまで、そのスタイルは様々。ぜひこの中からお気に入りの縁側を見つけてみましょう! ::: ちなみに「紡ぐ家」はトリに出てきます!

    山道勉建築
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  6. 閑かな家|入れ子構造のマンションリノベーション

    若いご夫婦と文鳥、めだかが暮らすマンションの一室。簡潔な床座の生活に慣れたお施主様からLDKワンルームは気積が大きすぎて落ち着かないとのお話を伺い、小上がり・寝室・水廻りから成る3つのまとまりを微かな隙間を取りながら据えることで、身体的なスケール感と奥性のある空間を創りました。素材は木材とセメント。あとは全て塗装仕上げ。縁取った開口部から入ったやさしい光が室内に満ちる閑かな佇まいとなりました。(Photo by Keishiro Yamada)

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  7. 小さな庭と借景テラスを楽しむ家

    香里園のH邸 〜小さな庭と借景テラスを楽しむ家〜 大阪郊外の住宅地に建つ木造2階建ての住宅。 住宅地のささやかな家であっても、小さな庭や借景テラスをつくることで、どの部屋で過ごしていても緑を楽しむことができる建築にしようと考えました。 また、二つのリビングスペースをつくることで、家族の心地よい距離感を保てる自由で大らかな住空間になるよう工夫しました。

    池田久司建築設計事務所
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  8. 交差する境界の家

    住宅密集地の角地に建つ小さな住宅です。建物は5.58m角の正方形平面で半地下を含む3層構成となっており、各階は十字型に交差する木造門型フレームによって緩やかに仕切られ、北西の奥まったウチ・スペースと、南東の開放的なソト・スペースをつくっています。ウチ・スペースは各階8帖分の機能的で守られた場所で、ソト・スペースは大小の窓により外部的要素の入り込んだ流動的な場所です。門型フレームには4枚引戸が十字に走り、季節や使われ方によってウチ/ソト・スペースをつないだり区切ったりと関係性を変化させます。限られたスペースにあえて境界をつくり、家の中に少し外っぽいところや曖昧なところができることで、様々な居場所や可能性を見いだせる家になったと思います。 写真:谷川ヒロシ

    水石浩太建築設計室
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  9. house-TK-R 縁側のある住まい〈リノベーション〉

    築40年の農家住宅のリノベーション物件。無窓居室や採光の無い部屋がある昔ながらの「田の字型」planの住まいに採光と通風を確保する工事と断熱改修工事、耐震補強工事を行ないました。3世代の住む本物件には生活パターンの違う家族に合わせた3つの断熱エリアを設け、それぞれの世代毎にストレスの無い計画としました。導光の為に設けた頂側窓に日射コントロール用の無垢材ルーバーがインプレッシヴな外観を持ち、内外共に無垢材を多く使った住まいです。また、手入れの行き届いた庭が観える深く薄い軒のかかった大きな濡縁と縁側を持つリビングは何とも気持ちの良い空間です。 薄い屋根・深い軒・縁側・濡縁・和風・畳・無垢材・自然素材・カバ桜・ケイソウ土・パッシブデザイン・リノベーション・断熱改修・耐震改修

    創右衛門一級建築士事務所
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  10. ADASHINONOIE

    「成熟した美しさをまとった古都の家」 住宅は京都市の西の端に位置する嵯峨化野にあります。市街地から離れ、竹林や深い緑が広がるこのエリアは古都・京都の伝統的で美しい風景が静かに広がっています。外観は周辺環境に調和させ華美にならないことを第一としました。  玄関扉の前に縦格子に囲まれた空間がありますが、視線が抜ける見通しの良いデザインで周囲の美しい景色を取り込んでいます。 縦格子の塀はサイドを白い壁にすることで、はっきりとした明るさと清潔感、そして少しのモダンさをプラスしています。 幅の広い十分な広さのある縁側は深い庇に守られて、まさに内とも外とも区別がつかない曖昧な空間です。庇の天井も共通の木材で仕上げられており、重厚で統一感のある雰囲気です。 また計算された塀の高さにより外部からの視線は遮りつつ、内側からの開放感は損なわないという快適な生活環境を実現させました。

    翔設計工房一級建築士事務所
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  11. 麻生区の家ー二つのリビングを持つ、木サッシの家ー

    神奈川県川崎市 2016年9月竣工 敷地面積:230.23 M2 土地探しからお手伝いさせていただきようやく見つけた70坪と平地。 家は小さくて良い!はずでしたが、 要望を聞いていくうちに敷地に 合わせてそれなりに大きな住まいになりました。 家族5人+犬1匹。車3台。 それぞれ個室を持ちつつ1・2階の両方にリビングを持つ間取りです。 旦那さんの趣味に合わせてキャンプ道具も大量に格納する必要があります。 断熱と気密を徹底的にこだわり、全ての窓が木製サッシュとなります。

    有限会社 鈴木アトリエ
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  12. 外との繋がりを大切にしながら家族の居場所をつくった「居土の家」

    計画地は花巻市の市街地。住宅やアパート・商業施設が隣接する場所でした。 オーナーからの要望はなにより家族が自分たちらしく過ごせ、それぞれの居場所がたくさんある家。日々の暮らしに対して機能的でシンプルであることも希望されました。 外部からの視線を適度にさえぎりつつ明るく開放的な室内外を求めて、大きく3つの庭を取りながら建物配置を決めて行きました。一つ目は玄関ポーチ前の迎えの庭、土間の前に大きく広がるクローバーの庭、最後に脱衣からの物干しスペースを兼ねリビングに明かりと風を届ける光庭。3つの個性ある庭が来る人や家族の暮らしを彩ります。クローバーの庭と室内との中間領域として大きな土間空間を配置し、外のつながりとして室内の延長として機能するあいまいな場所を用意しました。大きな本棚や物干しなども備え、暮らしの機能を果たしながらリビングとの段差に腰掛けて本を読んだり、友達と話したりする縁側のような場所になることも期待しています。 また、室内は家族玄関から続く裏動線の先にキッチンや洗面・浴室などの水周りへとつながり、家事動線をコンパクトにまとめています。 リビングの大きな吹き抜けの先の2階には個室が並びます。また、家族それぞれのカウンターが書斎やママコーナー、階段下のスタディーコーナーに用意されています。 家族みんなが集まるリビングを中心にそれぞれの居場所がちりばめられた家となりました。

    建築工房DADA
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  13. 縁側のある自然素材の家

    <リクシルメンバーズコンテスト2015 地域最優秀賞> 施主様が古民家好きという事で、古屋探しから始まり、築55年の古屋を購入して内外装ともに自然素材に拘った古民家再生リフォームです。 築55年の建築物のリフォームなのでまずは耐震診断を行い補強しました。耐力壁や金物、柱や梁の入れ替えも行っています。 間取りは昔ながらの田の字形だったので、動線を考えて広い縁側を南面に増築しました。 外装は「漆喰」と「無垢の杉板」を張り、玄関土間も「土のたたき」仕上げと自然素材で細部まで拘り、玄関ドアは防犯ガラスで鍵もセキュリティ抜群な玄関木戸となっています。 室内床は「無垢材の杉」と「畳」、天井は「萩」と「黒竹」を使用しています。内装壁は「漆喰」仕上げで断熱材も入っているので、自然素材の風合いはもちろん、夏はカラッと冬は湿度を適度に保ってくれる、住む人にやさしい快適な空間となりました。

    協和ハウス
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