設計士

設計士に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく設計士についてご紹介しています。

  1. homifyにて【里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~】が特集記事に取り上げられました。

    住まい総合ポータルサイト homifyにて【里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~】が特集記事に取り上げられました。 ライターさんの目を通して映った【里の家】を、どうぞご覧になってみてください。 『フカフカの緑の絨毯の様な木々の風景』また、この山あいの里に会いに行きたくなりました♪

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  2. コロンビアのホーミファイにて【里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~】玄関建具が紹介されました。

    コロンビアのホーミファイにて【里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~】玄関建具が紹介されました。 “12 puertas de entrada para una casa moderna y con estilo” (モダンでスタイリッシュな家のための12の入り口) 建築家(ベネズエラの建築家)が執筆しているため、海外の同業者が冷静な視点で評価したことに嬉しく思いました。 以下リード文です。(スペイン語を翻訳) ::: あなたの家の入り口は、あなたのゲストのための紹介の一種であり、その前を通り過ぎるすべての人が、絵画、要素、さらにそのエンクロージャからさえ、あらゆる細部が重要です。このために、今日では、現代の家では偉大になるが、多くのスタイルを備えた12の非常に魅力的で偉大な標本を散歩していきます。 ::: ぜひチェックしてみてください。

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  3. ∴2017年から2018年へ∵

    今年は、一昨年芽を出し咲いた花が、華やかな大輪を咲かせました。 ご家族や関わられた方々へ、笑顔の花束にしてお贈りすることができた1年でした。 そして今年も素敵な出逢いが。 その新たな出逢いは、すぐそこまで来ている新たな年へと繋がっていきます。 年の瀬のご挨拶に建て主さん宅に伺ったところ、竣工時に植えた玄関先のシマトネリコがこんなに大きくなり、建て主さん自ら樹形を整え来客者を優しく迎える緑の軒がつくられていました。また別のお宅では、玄関に新年を迎える準備が静かに設えられていました。共に素敵で、とっても嬉しくなりました! それぞれに楽しそうに、嬉しそうにお話ししてくださる様子を伺えて、そしてこの家々が愛されていることも感じることができて、とても幸せな気持ちになりました。 感謝の気持ちがおおきく育って、私たちの背中を優しく押してくれます。 皆さんにいただいた心温まる年の瀬です。 皆さまも、どうぞ佳いお年をお迎えください。 我がチームも、心穏やかに来る年を迎えたいと思います。 2017年大晦日 山道勉建築+チーム山谷 山道勉&谷麗子

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  4. 【里の家】ここは、静かに時間が流れています。 あたたかなご家族とのひととき。

    先日のこと、代表して受け取った「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017優秀賞」の賞状を建て主さんへお渡ししに【里の家】へ。 玄関先には山の実が、華やかに私達を迎えてくれました。 山では木々に絡んで邪魔者であっても、こうして生かすことで見る者の心を和ませることが出来る…素敵です♪ ここは、静かに時間が流れています。 あたたかなご家族とのひととき。 皆さんの喜ぶ笑顔に、私たちもあらためて嬉しくなりました。 あわただしい年の瀬に、ほっこりした時間を過ごさていただきました。 帰路の途中、いつもの景色のなかに白くなったくじゅう連山が現れて、より雄大に見えました。 http://www.geocities.jp/team_yamatani/y_housesato.htm

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  5. 「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017」優秀賞を受賞しました

    この度【里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~】が、今年新設された「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017」の、新築部門優秀賞を受賞しました。 建築主・設計者・施工者、三者に贈られる賞。先日大分県庁での表彰式に参列し、代表して賞状を受け取らせていただきました。身の引き締まる思いです。 あらためて【里の家】の建築に携わってくださった方々、及び本賞の審査に携わられた方々、そして何より本機会を与えてくださった建て主様、皆様にこの場をお借りして心から感謝を申し上げます。 木という素材に変わらぬ愛情をもって接していきたい。 ″木の良さを生かした建築″ が皆さんのそばに心地よく存在するよう、これからもがんばります(^-^)(^-^) あらためて、ありがとうございます。 山道勉建築:山道勉&谷麗子

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  6. 我がチーム “心に響く” 施工事例コンテストに参加しています。

    “心に響く” 施工事例コンテストに参加しています。 詳しくは下記サイトをご覧ください。 我がチームはふたつの住宅にてエントリー。 右列15段目です。  □遠くを見る家 ~中津 6つの庭をもつ住まい~  □紡ぐ家 ~3世代の住まい~ 「施工事例を見る」を進み、 「この企業に投票する」のボタンを押すだけで投票完了。 ぜひ、投票にご参加ください!       ↓ http://www.takachiho-shirasu.co.jp/2017_contest/      ::: 主催者より 【高千穂シラス 2017施工事例コンテスト】のご案内 シラス壁をご採用頂いた企業様の施工事例コンテストを開催中。デザイン性、自然素材への拘り、企業コンセプトを元に、心に響く施工事例にご投票ください。 投票期間:2017年11月13日(月)~2018年1月10日(水) 投票方法(WEB投票) 下記一覧の「この企業に投票」ボタンを押してください。 ご投票はお一人様一回、一社までとなります。 弊社HPにて結果をお知らせ致します。 エントリー企業 60社

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  7. リビングとダイニング その先は北の庭 気持ちの良い風が すーっと通り抜けていきました

    紡ぐ家のリビングとダイニング 先日 夏真っ盛りの午後に訪問すると ダイニングが夏仕様になっていました✨ 北の庭にぐっと寄った空間まで誕生していて 涼やかな庭を近くで愛でたくなりました 腰かけてぼんやり眺めていると なんだか外がとんでもない暑さだってこと忘れてしまいます そうしていると気持ちの良い風が 頬を撫でながら すーっと通り抜けて… ダイニングテーブルの向きひとつで 感じる景色が変わることを実感 "季節を暮らしに取り込んで愉しむ" 素敵に暮らす建て主さんに感謝です

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  8. 韓国のHomifyにて「遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~」が紹介されています。

    韓国Homify(ホーミファイ)の特集記事にて、 「遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~」が紹介されています。ぜひご覧ください。 特集タイトルは “自然の材料と暖かい雰囲気が引き立って見える木造住宅 7” 以下リード文と紹介文の翻訳です。 ::: 自然の材料と暖かい雰囲気が引き立つ木造住宅7選 建築市場で長い時間木造住宅が人気を増すにはそれなりの理由がある。一度鉄筋コンクリート構造よりも軽いうえプレハブ工法で設計した木造住宅であれば、施工期間まで短くていい。また、軽量鉄骨造住宅とは異なり、構造材と木製の仕上げを露出さ木造住宅は、自然の材料から来る感性も生かすことができる。もちろん建物が寿命を尽くした後にも、建築廃棄物が少なく発生するおかげで環境にやさしい住宅のアイデアを実現するためにも最適です。そこで今回の記事は、自然の材料と暖かい雰囲気が引き立つ木造住宅を7つ紹介する。 木造住宅は壁の種類と工法によって、大きく丸太を重ね上げ壁を構成するログハウス(Log House、キャビン)、軽く製材した木の壁を​​立てる軽量木組と韓屋のように太い木の骨組みを立てる重木構造に分けることができる。この中から自分に合った形式を見つけることは重要である。しかし、何よりもドリームハウスを完成し自分だけの個性や好みを露出デザインのアイデアを逃さないように。そして、国内外の木造住宅を調べて、自分に似合うケースがある場合はアイデアブックに保存してみよう。 ::: 3.落ち着いた雰囲気の良い平屋木造住宅の設計 山道勉建築の住宅 今回はしばらく近隣の日本へ旅行に出てみよう。 写真の一戸建て住宅は閑静な郊外に建てた、日本の雁行木造住宅である。 すっきり仕上げた外壁と伝統建具デザインを適用した開口部が落ち着いた雰囲気を呼び起こす。 また、亜鉛鋼板で仕上げられた屋根はさっぱりとして簡潔な外観を完成する。 伝統建築のデザイン アイディアとともに自然の風景が交わる瞬間が引き立って見える。 建物を小さく構成し、ゆったりとした外部空間を享受して、生きる知恵も垣間見ることができる家である。 ::: ぜひチェックしてみてください!

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  9. 焼杉の家 ~野津のリノベーション~

    道路沿いに建つ、築40年を迎える木造住宅のリノベーション。 ご両親が想いを込めて建てられた住宅は、 2世代→4世代へと家族の形態が変わってゆくなかで手を加え住んでこられました。 4世代ご家族が共に過ごす家として、これまで以上により良く住めるように、 現在そしてこれからの家族の変化に合った住まいを求め、設計が始まりました。 土地の傾斜に合わせて田畑が広がり、隣家と程よい距離を保つ長閑な地域でありながらも、 道路に沿って建つため交通量も多くなったこと、時代の変化に伴い道路の高さが上がるなど、 建物だけでなく敷地の隣地との関係を含め見直していくことにしました。 建てた時からの焼杉と、今回のリノベーションで新たに貼った焼杉。 新旧の板壁が、40年の時の流れを穏やかにとどめています。 家の歴史をひとつひとつ紐解いて、 家族の思いやりが、こまやかに宿る家となりました。

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  10. 『遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~』の2年点検へ

    一連の大雨が続いた後 梅雨の合間の高温多湿のなか 久しぶりに青空をのぞかせた日となりました 「ここまで軒の深い家はなかなか作る機会がありません」と工務店さん 「雨が降っても窓を開けられて風が通るのが気持ち良い」と建て主さん 外壁も目立った変化はなく 室内・床下共にさらっとした環境 あらためて設計の納め方が自信へとつながった2年点検でした 外構工事で植えた木々や花たちも元気にその姿を楽しませてくれて 特にアガパンサスは今の季節に華麗な姿を見せてくれています 「また模型会をしましょう」との建て主さんの言葉 これからも関係がこんなふうにずっと続いていくこと しみじみ嬉しく感じます

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  11. プロの設計士が自分の家を本気で設計したらこうなった。こだわりの”縁側モダン” 〜『10年愛♡の家』Vol.5〜

    時を経ていくことでより愛情が深まる、永く愛せる家とは、それはどんな家なのでしょうか? そんな、たっぷりと愛情を注がれた家の魅力を紐解いていく連載企画。今回は日本特有の”四季”をたっぷり愛でることのできる、日本家屋ならではの”縁側”をモチーフに設計されたSさん宅をご紹介しましょう。それはお庭との一体感をより強めてくれる、大きなガラス戸と縁側廊下、ウッドデッキが新しくも懐かしさを感じさせるお家だったのです。

    LIMIA編集部
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  12. Homifyに「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されています。

    Homifyに「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されています。 特集記事:三世代住宅のリビング5軒! 様々な三世代家族にそれぞれのリビングストーリーがあるのですね。 興味深く読ませてもらいました。ぜひご覧になってみてください。 Homify(ホーミファイ)とは、 ドイツ・ベルリンを拠点に置く「住まい」総合ポータルサイトです。

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  13. ∵紡ぐ家 桜の季節が長く続いた今年∴

    桜の季節が長く続いた今年、 建具のメンテナンスを終え 記録に残そうと現地に出向くと、 裏山にある桜がちょうど満開に🌸 山の木々や庭の植裁も 呼応するように緑が増していて、 春の一瞬の姿を写真に収めることができました🌿 竣工から月日が経ち、 よりやわらかな趣を醸し出す“紡ぐ家”です✨

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  14. ホテルに用途変更リニューアルしたマンション・HOTEL shinsaibashi

    大阪は心斎橋付近に完成したホテル。 時代の変化により街が変わってしまい、採算が合わなくなってしまった築30年、延べ床2000㎡以上のマンションを、コンバージョン(用途変更)+ リニューアルデザイン し、ホテル + 一部ウィークリーマンション として リニューアルオープンをおこなったものです。 大阪に、東京のデザインで用途変更をして欲しいと相談があったところからスタートし、実現したものです。弊社では、建物単体でおこなえる街づくり(街と建物の再構成・再生)の気持ちを持って取り組みました。 既存マンションは、住戸のレイアウトは中廊下型、給湯設備はセントラル方式という状況で、見栄え,平面計画,設備計画が共にホテルとしてまとめやすい状況にあり、ホテルに用途変更したいマンションとしては奇跡的に好条件が揃っていたことが、このプロジェクトが比較的低コストで実現した大きな理由の1つ。 既存建物の建設当初は、マンションの共用廊下の床面積はまだ容積率の緩和が行われる前の時代にあたり、容積率算定上の床面積に含まれてたため、ホテルに用途変更する際はウィークリーマンション部分の共用廊下の床面積を新たに緩和し、ホテルのロビーに割り当てることが可能となった。それが実現した大きな理由の2つ目。 その他、マンションをホテルとするために、主なところでは、バリアフリー客室を設け、EV昇降設備はバリアフリー仕様にリニューアルし、消防設備は非常用発電機と客室内の非常用照明を新たに追加している。 ・設計監理 :大坪和朗建築設計事務所 ・協働設計 :MuFF Co.,Ltd. kosuke kajikawa

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  15. 中庭を囲む高気密高断熱住宅・T-HOUSE morioka

    山裾の傾斜地に位置し、眺望を取り入れながら、プライバシーを保ちつつ、庭を囲むように計画された住宅。 寒冷地、積雪のある地域で、高気密高断熱の夏涼しく冬暖かい家を、現地の気候や仕様に詳しい工務店チームと協力し、施主様の望まれたモダンなデザイン・納まりを実現させたもの。 共働きのための車2台と、忙しい毎日の間に眺めるバイク1台を格納するビルトインガレージ。積雪地のための物置収納などが必要とされ、それらと母屋や中庭との位置関係と、それらが美しくまとまって見えるよう、外観デザインに工夫をこらした。 中庭を囲にで平面的に広がる住宅は、コンパクトで高機能な高気密高断熱住宅のセオリーから外れるのですが、PSヒーターや、熱交換型の換気設備で性能を補いつつ、デザイン・暖かさ・住みやすさ・広さのバランスを保ち、総合的な満足感を目指し、とてもご満足頂くことができている。 ・設計監理 :大坪和朗建築設計事務所 ・コーディネート :有限会社 清水畑建設 はた計画設計室 清水畑貴彦 ・施工   :有限会社 米沢工務所

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  16. ウッドテラスの家・WOOD TERRACE HOUSE

    時の経過と共に味が深まる家 この家のプランニング上の特徴は、1階にリビングがあること。 リビングの接地性を重視しながら、明るく心地よい空間が実現されている。 光を取り込み、木々を配しながら、 外と中が繋がった、気持ちの良い空間を創り出すことを目指しました。 温熱環境をしっかり区切りながらも、 視覚的に繋がり・広がる工夫をこらしています。 スクエアなデザインとなるよう、 構造も含めて様々な工夫を凝らしながら、木を随所に使用し、 都市に居ながらにして、リラックスできる快適な内部空間・外部空間を 創り出しています。 仕上げや色の選定には「経年で味が深まる家」となるよう、 お客様と共に決めていきました。 きっかけは、弊社の設計事例 OPEN TERRACE HOUSE の考え方に共感頂いていたこと。設計事務所に依頼した方が、仕上げや構造などについて、納得のいくまでこだわれるということが始まりです。 特に工夫したところは、北側斜線が微妙に振れているため、どうしても建物のファサードが不整形になってしまうところ、施主様のイメージしていたスクエアなデザインとなるよう、構造を含めて様々な工夫をおこなったことです。また、時と共に味の出る建物となるよう、仕上げや色について、気を遣いました。

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  17. 菜園の風景を取り込む家・T-HOUSE nerima

    菜園の風景を取り込む家 敷地の西側に菜園があり、そちらに向けて建物を開き、風景を取り込む家。 2階にリビングを配置することで天井高さの高いLDKとし、 眺望の開けた西側に5帖程度の整形のデッキテラスを設け 2階南側全体にバルコニーを渡して、回遊性のあるプランとなっている。 2階の広いデッキテラス・回遊性のあるバルコニー・1階の浴室に面した南庭はわんぱくな子供3人と犬が駆け回り、ホッコリする和室は育児の間にも一息つける子育てママのための空間となるよう配慮した。 1階は子供の成長や、シーンに合わせて間取りを切り替えられるよう、フレキシブルにしながらも、寝室・洗面・浴室廻りは豊かな時間を過ごせるよう、色や仕上げに拘った。

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