アプローチのアイデア(2ぺージ)

道路から門、玄関にいたるまでの通路およびその周辺のこと。道路と敷地に高低差がある場合の、スロープや階段などもアプローチの1つになる。また道路から玄関までの距離が短い場合は、アプローチの距離を長くし、植栽等を施してゆとりを演出するケースもある。また高齢者対応として、車椅子や杖を使用しやすくするため、勾配が緩やかで、滑りにくく、ストレートな形状のスロープを設けるアプローチも増えている。

  1. 玄関の中を見られたくないというご要望もあります

    玄関を隠すというのは女性(奥様)からのご要望が多いような気がします。はるか昔、男性が猟へ行っている間、女性は家庭(家族)を守らなくてはいけませんでした。守る為には外敵に見つからない事といのはとても大事な要素です。その本能が働いてのご要望なのかもしれません。 あと、こまめに片付ける時間がなかなか確保できないという共働き家庭ならではんの理由もあると思います。 そこで今日はそのようなご要望を満たせるようなアイデアをご紹介します。

    明星光紀 石川県七尾市にある工務店の愛犬家社長
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  2. “当たって砕けろ”と人気建築家にチャレンジした結果、理想以上の家が予算内で。

    夫婦ともにマンション育ちで、一戸建てライフに憧れがあったNさん夫妻。当初は主に建売住宅を検討していましたが、雑誌で見た建築家・松本直子さんの建てた家に釘付けに。予算的にためらいがあったものの、思い切って松本直子建築設計事務所の扉をたたきました。

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  3. 仲間が集う大人の秘密基地?地元で実現した理想の“BASE”

    家は、家族が快適に暮らす場所であるとともに、仲間や親戚が集う場所でもある。 生まれ育った地元に戻って暮らしたいと思った施主のOさん。実家の隣にある20坪の敷地に、建築家の大川さんが実現したのは、気の置けない仲間が自然に集まる、くつろぎの空間だった。

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  4. 二世帯の新しい形、見つけた! 親から子、子から孫へ継がれる家

    形がいびつで高低差があるばかりか、防火指定地域や斜線規制などさまざまな制約がある土地に、4世代が暮らす2世帯住宅を建てたいというリクエスト。そんな難条件をクリアし、家族の夢を叶えるため、スタジオすぅ 西村佳大さんがとった手法がスキップフロアを使った「継」の家だった。

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  5. 建築家が自分のために設計!四季を楽しむオーナー邸付き賃貸住宅

    オーナー邸付きの賃貸集合住宅は珍しいものではない。だが、この住宅のオーナーは設計者である渡辺 仁さん。つまりオーナー邸は“建築家の自邸”なのである。渡辺さんは自分たちと入居者双方のプライバシーを確保し、快適さとデザイン性を両立。完成した住空間には、建築のスペシャリストならではの発想が満載だ。

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  6. 我がチーム “心に響く” 施工事例コンテストに参加しています。

    “心に響く” 施工事例コンテストに参加しています。 詳しくは下記サイトをご覧ください。 我がチームはふたつの住宅にてエントリー。 右列15段目です。  □遠くを見る家 ~中津 6つの庭をもつ住まい~  □紡ぐ家 ~3世代の住まい~ 「施工事例を見る」を進み、 「この企業に投票する」のボタンを押すだけで投票完了。 ぜひ、投票にご参加ください!       ↓ http://www.takachiho-shirasu.co.jp/2017_contest/      ::: 主催者より 【高千穂シラス 2017施工事例コンテスト】のご案内 シラス壁をご採用頂いた企業様の施工事例コンテストを開催中。デザイン性、自然素材への拘り、企業コンセプトを元に、心に響く施工事例にご投票ください。 投票期間:2017年11月13日(月)~2018年1月10日(水) 投票方法(WEB投票) 下記一覧の「この企業に投票」ボタンを押してください。 ご投票はお一人様一回、一社までとなります。 弊社HPにて結果をお知らせ致します。 エントリー企業 60社

    山道勉建築
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  7. 二世帯住宅で家族が集まる。30人!?でも幸せな空間とは?

    かつて母家と倉庫のあったところに二世帯住宅を建てることに決めたQさんご家族。同じ家に住む家族でも以前の家との関わりも違えば、普段の生活スタイルも違います。誰もが住みやすく、楽しく暮らせる家をつくるため、家族はたくさん家の話をしました。

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  8. 穏やかな光と爽やかな風が入る家を、建物に囲まれた旗竿地で?

     建物に囲まれた旗竿地に建築家の多羅尾直子さんがつくったのは、2階の書斎を中心とした明るく爽やかな住まい。在宅中はほとんど書斎で仕事をしている大学教授と、ガーデニングや家庭菜園が趣味というご両親が、心地よい光と風と共に快適な暮らしを楽しんでいる。

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